Q,鈴木様 お世話になります。今週も、どうか、よろしくお願い申し上げます。「スイングシグナル配信を利用したシステムトレードのプランAのパターンと騙しのプランBのパターン」

読み返しました。頭の切り替えが、ポイントですね。

白金も、ビリビリラインあたりから、下抜けるか、ビリビリして反転するか、見極めながらの、売りという事になりますでしょうか。

ゴムについても、騙しの可能性もふまえ、また、資金配分考えて、取り組んでみたいと思っています。

先日は、両建てと思いましたがら売りにドテン売りから入ろうと思います。下値急所を意識して、下抜けなら、そのまま、下値を反転なら、手仕舞いドテンにするかは、スイングシグナル待ちが基本と思っています。

お忙しい時間に申し訳ありません。引き続き宜しくお願い申し上げます。

A,お世話になります。簡単に言いますと、お試し斥候玉を入れて少し様子を見てそのまま利が乗ったら通常のプランAで次の半日FDSを意識すれば良いのですが、再び急所値、更に見切り値を抜き返して来たらプランBの騙しという判断になります。

そこで頭が切り替わるか否かになりますが、仮に白金のように3230円の見切りラインで切れなくても今の値動きを見た場合は寄り付きの3200円で見切っても良かった事になります。

それでは白金に関してですが、そろそろ●●分析の売りのFDSが見えて来ますのでザラ場の戻りではなく引け値ベースの戻りが訪れそうに見えて来ております。そこは一発売り場になりますが、●●前後の予定している突き下げGDの押し目底はスイングシグナルで買い転換して来てからの次の作戦です。

ゴムに関してですが、下げる前は必ず天井波乱をしますので金同様底堅く見せます。Winspecは売りの条件が整ったらとにかく売り、買いの条件が整ったらとにかく買い方針がやはりお勧めですが、もし仮にこうなりそうだからこうして失敗した場合は今度はこうなったからこうするに切り替えた方が良いと思います。

やはりコーンのようにセリングクライマックスに見えたら売りは短期戦、スイングシグナル配信で条件が整ったら今回のように逆の手買い出動が定石となります。

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