水素水でアンチエイジング実践ノート

「はなまるマーケット」などの番組で「水素水」はアンチエイジングの決め手だと知りました。飲むだけでなく化粧品とか入浴にも活用できるとか。水素水の知識と活用方法を調べたり、実践しています。

水素入浴

水素入浴に注目|若く見られる人がやっているアンチエイジング対策とは

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ネット徘徊していて「年齢よりも若く見える人が実践している「老けない生活習慣」というのを見つけました。・・・引用元 GODMake.

  1. 年間通して紫外線対策に力を入れる。
  2. 毎晩、湯船に浸かる。
  3. 定期的に運動すること。
  4. 寝る1時間前はスマホやパソコンに触らない。

1と3はよく見聞きすることですが、2の 毎晩、湯船に浸かる。というのが意外に思いました。私は夏はシャワーだけです(^^ゞ

解説によると[毎晩、湯船に浸かる]ことで睡眠の質を高めるから、だそうです。

・ 睡眠の質を高めるためには、湯船に浸かって全身を温めることが大切。
・ 温度が熱すぎても逆効果で、夏場は39℃、冬は40℃くらいに。
・ ゆったり半身浴するときは、水分補給を忘れないように。

とあります。
             bathtime

睡眠の質を考えると入浴のタイミングも気になるので、検索して「入浴と睡眠の関係」について次のような情報をみつけました。

■ 身体を温めると徐波(デルタ波などの大きくゆるやかな脳波)が出て「徐波睡眠]と呼ばれる深い眠りが得られる。
  ※ 40℃以上が徐波睡眠を増加させる湯温
■ 湯船につかって高くなった体温が急速に下がっていくと眠気がでて来る。

つまり、シャワーでは大して体温は高くならないので、体温の低下速度は速くありません。しかし、40度前後の湯船に浸かったあとでは、体温がかなり高くなっていますから下がるスピードが早くなり、眠気に襲われるということです。

時間的には入浴後2時間くらいかけて体温低下させるのがいいようです。
体温低下が十分でない段階で布団に入ると保温されて体温が低下せず、かえって寝付けなくなるそうです。
また、体温が熱すぎると交感神経が興奮して逆効果です。

私は夏はシャワーが多いのですが、これからは3日に1回くらいは湯船に浸かろうかな。
水素入浴なら「抗酸化作用」で疲労回復しますし、「血行促進の水素効果」もありますから、さらにいいですよね。お肌もきれいになりますし。
アンチエイジングに熱心な方の間では「水素入浴」が定着してるのも納得です。
高畑淳子さんのようにクリニックに行かなくてもお家でも水素入浴が手軽に出来ますよ。
 ⇒ 水素入浴 カテゴリ 

4の寝る1時間前はスマホやパソコンに触らないというのも、同じく睡眠の質を高くするため、という理由ですね。スマホはうつむくためにたるみやすくなる、というのも良く言われていますね。



水素を効率的に取り込める美容とアンチエイジングに必須の「水素入浴剤」の種類

ネットで検索していたら「水素入浴」「水素風呂」というのは「水素水を温めて浸かる」と思ってる人がいると分かって吹き出しました。
一時話題になった酸素カプセルのようなものだと思っている人もいるようです。実はそういうものもあります。カブセルみたいな中に水素が吹き出す(?)仕組みのようです。

水素風呂、水素入浴はお湯に水素を溶かして入浴するわけですが、水素を発生させるやり方にいくつかの方法があります。
化学反応で水素を発生させるのが「水素発生入浴剤」です。
ほかに電気的に水素を発生する方式もあります。こちらはかなり高額なのですが、最近、販売される商品が増えておりニーズが高まっているようです。先日の「ひるおび」でも紹介されました。記事に書いています。
⇒ 「ひるおび」で紹介「水素発生器スパーレ」で水素入浴の美肌効果を狙います


家庭でも安価で簡単に水素入浴出来るのが水素入浴剤です。
これまで水素入浴剤の種類と違いについて特に取りあげていなかったので、あらためてまとめます。
水素入浴剤にはこれには「バブル発生タイプ」と「粉末タイプ」があります。

管理人が始めに試した水素入浴剤はバブル発生式のもので、「水素はすごい」と実感して、このブログでも何回か記事にしています。
その後「粉末タイプ」の水素発生入浴剤の「ナノ水素スパ」を使ったら、これがかなりの商品でした。そしてとうとう販売まで始めた次第です。なので手前味噌の記事になるのはまちがいなく(^^ゞ ちょっとみっともないかなぁ・・・と書きあぐねていました。なるべく品良く書こうと思いますが・・・

《バブル発生タイプ」と「粉末タイプ」の違い》

■ 「バブル発生タイプ」は発熱します。空気中では80度以上の発熱になります。
そのままだと浮き上がってしまうので、お湯に沈ませるために重さのあるケースに入れて使いますが、ケースは沈める為と、高温になった水素発生剤に直接触れないようにガードする為です。
「粉末タイプ」もごくわずかに発熱するそうですが、(通常使用の)お湯の量と溶かす粉末の量では発熱はまったく感じ取れません。

■ 「バブル発生タイプ」は発生する水素の泡が大きく派手です。そして当然ながら水素は袋内の発生剤からしか発生しないので局所的です。
「粉末タイプ」はお湯全体に溶けながら微細な水素が発生しますから、お湯全体に水素が発生します。発生した水素は体の表面にくっつくので、水素が発生していることが分かります。※文末に補足あり
また、溶かしてすぐのタイミングだと、耳を澄ませばシュワシュワという楽しい音が聞けます。
※「ナノ水素スパ」の場合です。ほかの粉末タイプの水素入浴剤は確かめていません。

■ 水素が適度な濃度になるまでの時間にも違いがあります。
「バブル発生タイプ」はお湯につけてから30分経過しないと水素濃度が充分にならないのが難点です。
粉末タイプはお湯に溶かすとすぐに水素が発生し充分な濃度になります。

どちらも使った感想としては、粉末タイプの方が使いやすくコストもはるかに安いです。
その理由はヤケドの心配がない、入れるとすぐに水素入浴出来る。これが大きいですが、お湯の量に合わせて使う量を加減出来るというのもかなりのメリットです。
アトピーや抜け毛薄毛対策などには濃いめに2倍の量を使うとか、家族で使うときにはあとから足したり、少ないお湯での足湯用、シャンプーの分だけ作る・・・などと目的に合わせた使い方が工夫出来ます。
私は湯船につかかりたくない夏場はシャンプーだけ、洗顔だけに使う。という使い方をしています。


「バブル発生タイプ」はいくつかブランドがありますが、使ったときに感じる違いほとんどありません。水素発生剤しか入っていないので水素発生能力の違い、発生する泡の量の違いとか、泡の細かさとか、そのくらいです。

「粉末タイプ」はブランドにより違いがあります。水素を発生させる素材の違い、配合比率などで水素の発生能力に違いがあり、これは製品のキモ部分で特許を取るくらいの重要なものようです。
ちなみに管理人が販売している「ナノ水素スパ」は特許申請中です。

水素発生剤の違いに加えて、温泉に近づける成分や香り成分などが加えられたものもあり、それぞれの製品の特長になっています。
最近は水素入浴剤も一般化したからでしょうか、スクワラン、コラーゲン、トコフェノール(ビタミンE)などの美容成分を入れたものもありますね。お肌をしっとりさせる為でしょうけど、水素だけでも充分しっとりします(^ ^)v

粉末タイプの水素発生入浴剤は商品がいくつかありますが、水素発生のスペックなどの詳細は把握していません。
*管理人的には「ナノ水素スパ」で満足しているため他製品に興味がないというのが実情です(>_<)

ちなみに粉末タイプ水素発生入浴剤のひとつに、日医大の太田教授の水素発生剤、精製岩塩(=水素化Mg)を使ったものもあります。
管理人は臭いをつけた入浴剤は嫌いなので使ったことはありませんが、アマゾンのレビューを見ると、この水素入浴剤はすっかり溶けきれずにザラザラとした残滓が残るようです。



・・・・・・・・・・ ◆ ・・・・・ ◆ ・・・・・ ◆ ・・・・・・・・・・

 いろんな水素入浴剤を使った結論!一番のおすすめはこれ 

* 特許出願中の高濃度水素発生入浴剤です。
* 同志社女子大学の根本滋先生(薬学部生命物理化学研究室)との共同開発
*「皮膚刺激性試験・排出基準試験・急性毒性試験」で安全性確認済み 


水素発生入浴剤の商品が増えていますが、安全性の試験結果とか、きちんとデータを示していないものも多いのです。
【ナノ水素スパ】は掲載資料も公開しています、それによると還元電位がー386mvとあり、これはかなりの数値です。水素発生だけでなく、下呂温泉の湯質に近づけたという温泉効果(リラックス)もオツですよ~♪
一番うれしいのはこれだけの品質なのに他の商品の半額くらいです(^ ^)v 


《 補足 》
発生した水素は目に見える泡だけではなく、目に見えないレベルです。何しろ地球でもっとも小さな分子ですので。ナノ水素スパは、お湯に溶かした途端に泡になるくらい大量に発生します。そのあとは泡は見えなくなりますが、泡が出ないからといって水素の発生がないという事ではありません。念のため。



「ナノ水素スパ」の泡は水素。湯質は「美肌の湯」アルカリ性単純泉を目指しました

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まえにネットで見かけたある「水素が発生する」商品の説明にこんなことが書いてありました。
一般的な水素入浴剤は勢いよく気泡がでるが、これは決して水素ではない。
成分の酸化カルシウムが使われていると、水と反応して生じる熱が気泡になったり炭酸水素ナトリウムが水と反応して炭酸ガスを発生しているだけの“演出”に過ぎません。

このことは以前の記事にも書きました。
▶ エッ!水素入浴剤の泡は水素じゃない!?

これ、ずーっと気になっていたのですが、今構築中のショップサイトの記事できちんと情報を書く為に、あらためて「ナノ水素スパ」の製造販売元ラディエンス社に問い合わせました。
その回答は
発生する泡はすべて水素です。アルカリ性を高めるために炭酸系の成分も入っていますが炭酸ガスは発生しません。
というものです。ほぅー、それはよかった、と安堵しました。

なぜアルカリ性を高めているかというと、アルカリ性単純泉の特長が「美肌の湯」だからです。
代表的なアルカリ単純温泉は「下呂温泉」です。下呂温泉は日本三大名湯のひとつですね。ちなみに三大名湯は、下呂温泉・有馬温泉・草津温泉です。
これは、徳川家に使えた儒学者・林羅山が書き残したとされていますが、厳密には室町時代の僧・万里集九が既に三名泉と書き残していて、林羅山はこれを追認しただけだそうです。ずいぶん昔から名湯として知られていたんですね。

面白いのは
三名湯・三大名湯・三大温泉・三大美肌の湯・三美人湯などのランキング?があり、それぞれ選ばれた温泉が違いますw

アルカリ性単純泉の特長が「美肌の湯」とされるのは、アルカリ性の温泉は肌の不要な角質をとるはたらきがありツルツル肌になるんです。これ、ほんとにすぐに実感します。
pH値が7.5以上の単純温泉は「弱アルカリ性単純温泉」
pH値8.5以上の単純温泉は「アルカリ性単純温泉」と呼ばれます。
呼び方に区別はありますが、pH値が7.5以上なら「美肌効果」という特長があると覚えてください。
ちなみに単純温泉というのは、成分が少なくて単純、という意味ではなく、それぞれの成分の含有量が少ない、つまり薄いといういみです。
これは刺激が穏やかでやさしい湯質、ということになります。

「ナノ水素スパ」のアルカリ度は夏場で7.9、冬場で8.2の弱アルカリ性に設定してあります。
季節(気温)で細やかに調整されています。なかなか芸が細かいんです。(^ ^)v
ということで、皆様も週1回、自宅のお風呂を「美肌の湯」になさいませんか。←モロ宣伝です(^^ゞ






水素を集中してとるには吸収経路が多い水素入浴が一番です

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水素の効果を上げる取り方は一気に大量の水素を取り込むことです。一度に大量の水素を取り込むのがいい、とされるのはおそらく体中に水素がめぐるからだと思います。
前回の記事では一日に少しづつか?数日に1回大量にとるか?という比較のしかたをしましたが、もっと短いスパンで考えてみました。
一気に大量の水素を取り込むのに必要な条件は
1 大量の水素があること
2 大量にからだに取り込める方法で取り込む

です。

1については高濃度の水素水や高濃度に発生する水素サプリも有効でしょう。
しかし、2の「大量にからだに取り込む方法」という点ではこの2つは条件を満たしません。
この2つは飲むことで取り込むので、消化管にそって身体に入ります。つまりひとつの経路です。消化管にそった部位には水素が供給されるでしょうか、そこから離れた部位まで水素が届くのか?という懸念があります。

これに比べると「水素入浴」では、身体の全表面が水素の入り口になります。
水素は皮膚細胞の隙間から簡単に身体に入ります。
また、湯面から空中に出た水素を鼻から吸い込み、これが肺へと入ります。
鼻は脳に近いから脳にも届いていると思います。水素入浴すると頭がスッキリしますもの。

水素が肺に到達するケースを考えた場合、(素人考えですが)水素水・水素サプリの場合は経口ですから、水素入浴に比べると圧倒的に不利ですよね。

吸収イメージ

水素入浴剤は製品にもよりますが、例えば「ナノ水素スパ」の場合、発生する水素の量は水素濃度1.0ppmの水素水換算で7.2Lに相当します。これは300mlのアルミパウチ入り水素水24本分です。

水素入浴すると、身体の全表面積と鼻から水素が取り込まれますから
これはまさに一気吸入状態です。
太田日本医科大学教授のお話ではお湯につかって5~10分でからだが吸収できず余った水素が呼気に混じって排出されるそうですから、この5~10分間に吸収できる限度までの水素を一気に吸収する水素入浴が一番効果のある水素の吸入のしかたなのてはないか・・・とおもいます。
多分その後も身体には水素が入るのでしょうが、身体の方でも対応できるキャパがあるんでしょうね。

水素入浴剤の商品説明に水素水の100倍の水素・・・というのがありますが、これは特に意味がないと思います。何度も書いてきましたが、身体が一時に吸収できる水素の量はさほど多くはないからです。
適度な水素発生量にしてその分安く提供できるようにした、それが「ナノ水素スパ」のスタンスです。宣伝しちゃいました(>_<)





エッ!水素入浴剤の泡は水素じゃない!?

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なんたって水素フリークですから、ネットで水素関連商品をあれこれ見つけてはウンチクを読み倒しています。
今日見つけた水素入浴グッズ(お湯に溶かすタイプの入浴剤ではないのでなんと呼ぶするのか・・・)のウンチクを読んでいたら「!」ということが書かれていました。
簡単にまとめます。
一般的な水素入浴剤は勢いよく気泡がでるが、これは決して水素ではない。
成分の酸化カルシウムが使われていると、水と反応して生じる熱が気泡になったり
炭酸水素ナトリウムが水と反応して炭酸ガスを発生しているだけ
さらにダメ押しとして
“演出”に過ぎません。
だって!!!

管理人はバブル発生タイプの体験レビュー記事で「水素の泡が発生・・・」などと書いてましたので、ギクッとしました。間違ったことを書いていたのか!?と。

しかしよく考えたら、水素が発生していないのではなく、発生する泡は水素だけでないということですものね。
それに演出もありだなと思いました。
正直、泡がブクブク出てくるのは楽しい気分なんですから。(^ ^)v
楽しくてリラックスするのをますます盛り上げてくれる演出ならそれも又結構なのでは・・・とおもいます。

あらためてバブル発生タイプの「水素のチカラ」「ドクター水素温泉」の成分を調べたら
《主成分》 アルミニウム、酸化カルシウム
でした。

実は最近はバブル発生タイプは使っていません。まだ在庫があるんですが・・・
バブル発生タイプだと、貧乏症だからか、風呂上がり後も水素が発生し続けているのを見るともったいないなぁ~と思って。
家族がいれば良いんですけどね。お一人様には「もったいない感」が強く。

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で、最近は「ナノ水素スパ」を使っています。

こちらだと水素発生パウダータイプなので量が加減できるんです。
量が加減できるので足湯にも使えるし、朝の洗顔の時にも使えるというメリットがあります。
ワンちゃんのシャンプーにつかっている方もいるそうです。← グッドアイデア♪

さらにこれが決め手なのですが、「ナノ水素スパ」はきちんと入浴剤なんです。
下呂温泉の泉質の再現を試みた成分になっていて、とろりとした肌感で、かすかに温泉臭(硫黄臭いような)があります。

「ナノ水素スパ」は成分は勿論、水素含有量、酸化還元電位などのデータがきっちり表示されていて信頼出来ます。何より使ってみてとても良いと思ったので、なんとネットショップをオープンしました。
開店したばかりでまだまだ手直しが必要なのですが、ぜひ一度のぞいて下さいませ。
こちら ↓ の画像をクリックして下さい。 


「ナノ水素スパ」については ショップの商品ページで資料を添えて説明していますが、別記事でも熱く語る予定です。(^^ゞ



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