手伝ってくれた人たち、そしてご来訪くださった方々、
冬コミお疲れさまでした。
お手にとっていただいたきっかけはどうあれ、
自ら手をかけた作品がひとの手に渡っていくこの喜びに、まずは感謝を申し上げます。ありがとうございました。

私個人としては、一般参加ではない空気感が味わえ、
実に貴重な体験が出来たと思っております。
それは先達とも言える両隣のサークルとの交流であったり、
反応を確かめながら試聴試読を薦める懸命さであったり、
チラ見との戦いであったりと様々でした。
(チラ見されるたびに胃がトロリとなるもんなんですねアレ)

作品をプレイしてのご感想やご意見、次作への要求、
物語の粗やバグの指摘など、幅広くお待ち申しております。
それでは皆様、よいお年を。