00:17:28 朝日杯3歳S ニチ 牡3 NPW×イブンベイ×エドムラサキ
00:24:43 皐月賞 ニチ 牡4
00:29:23 日本ダービー ニチ 牡4
00:46:47 天皇賞(春) ニチ 牡5
00:49:19 高松宮杯 ニチ 牡5
01:00:45 天皇賞(秋) ニチ 牡5
01:12:23 フェブラリーS ニチ 牡6
01:25:11 安田記念□ ニチ 牡6
01:41:14 ジャパンカップ ニチ 牡6
02:05:58 NHKマイルC□ ナン 牡4 NT×エピュキュリアン
02:15:46 菊花賞 ナン 牡4
02:19:50 有馬記念 ナン 牡4
02:30:25 宝塚記念□ ナン 牡5
02:47:20 マイルCS ナン 牡6
03:03:02 阪神3歳牝馬S□ ムレ 牝3 ナンの全妹
03:11:29 桜花賞 ムレ 牝4
03:22:59 秋華賞 ムレ 牝4
03:25:50 エリザベス女王杯 ムレ 牝4
03:47:40 スプリンターズS ムレ 牝5
(04:06:33 阪神3歳牝馬S メロン 牝3 NPW×コーイヌール)
04:17:16 オークス メロン 牝4
04:21:44 EDを見終えて打開

4時間21分44秒

14-1

菊花賞はライスシャワーに敗れて三冠を阻止された。先行を指示して位置取りが悪くなった。菊花賞前までは無敗だったが、その後は勝つ時は強いが負ける時は惨敗まである不安定な馬になった。ライスシャワーはその後のジャパンCを制し、翌年の有馬記念では逃げたニチを潰して2着など最後までライバル馬として何度も顔を合わせた。5歳の宝塚では出遅れ、6歳はマヤノトップガンの2着。

14-2

G1を8種制覇したニチの全弟。安田記念は兄弟でワンツーになったが、他のG1でも2着2回で何かに負けてしまう馬だった。

14-3

鳴尾記念でリサに依頼して回避→藤枝に任せたまま宝塚に登録→宝塚にリサ騎乗。マイルCSの1回目はシンコウキングの3着に敗れた。

14-4

やんちゃ。オークスは印が飛んだ。アグネスパレードが1番人気に応えて優勝した。5歳のステイヤーズSは確認を怠って参戦。エリ女は9馬身差の圧勝だったが、それ以外は渋く何とか勝つというタイプの馬だった。

14-5

フラワーCは順調-2。さすがに厳しくチョウカイキャロルに敗れた。万全の状態にしたオークスでは7馬身差の完勝でジエンド。うちではオークスが最後になることが多い。最後に勝つ時は圧勝だったりするが、オークスは本当に難しい。