濱口優

小倉優子、倉科カナ、上原さくらとどれも羨ましい、女優達と付き合ってきたよゐこ濱口。
今度は南明奈との交際が発覚して、なぜこんなにモテるのかという、素朴な疑問をJ-CASTさんが記事にまとめてくれていました。
参考になりそうな部分を引用します。

一つ目にあげた魅力のポイントは「野獣ギャップ」だ。女子が男性に求めるのは「誠実な肉食」であり、濱口さんにはこれを満たしているという。外見的に派手な感じがしないため、「この人あんまり遊んでなさそうだなってまさに誠実なイメージを持つ」。ところが、海に潜って魚を捕まえる姿を見ると、「えっもしかしてこの人って肉食かしら。女性たちは捕えられてしまうお魚ちゃんのような気分になるんですね」とギャップの演出が見事だとほめた。

「誠実な肉食」という表現はちょっと分かりにくい気がするんですが、つまり女性は相手が誰であれ、真剣に口説かれれば嬉しいし、どうしてもNGな一部の層を除けば付き合ってみようかなという気持ちになってくれるものです。
誰にでも積極的な男は遊び人として敬遠されますが、自分にだけ積極的だと思ってもらえればこっちのものです。
そもそも自分で何もせず、女性から誘われたり口説かれたりしてモテてる男性というのは男性全体の5%以下だと思います。
仮にモテる男性が全体の20%だとすれば、残りの15%は積極的に女性を口説く事でモテているのです。
濱口さんは年下好みでターゲットが決まっているそうですが、自分好みの女性と知り合ったら、フラれたらどうするとか周囲の人間関係とか、余計な事を考えずに一生懸命口説くのが簡単にモテる秘訣なのではと思います。

岡村隆史さんは、番組の収録現場などで濱口さんが「女性と普通にしょうもない話ができる」ことから、「話を聞いてくれる」人として女性に認められていると指摘した。

男の立場から言えば、女性の話というのは9割退屈なものです。
基本的に内容がなく、ただ共感してもらいたいための、個人的な体験を思いつくままに口にする人が多いですね。
しかし退屈な話を聞いて退屈な態度を取ってしまってはモテません。
誰でも自分の話に興味を持ってもらえたり、楽しんでもらえれば嬉しいものです。
たとえそれが演技でも、モテるならいいじゃないですか。
女性と話す時は、興味を持つ(フリをする)、共感する(大げさなくらいに)、否定しない(求められない限り意見もしない)という原則を守れば上手くいきます。
慣れないうちは苦痛ですが、モテるためがんばりましょう。

引用元:J-CAST ニュース
http://www.j-cast.com/2014/03/08198679.html?p=1

【恋の悩みの全解答】狙った女を手に入れる! 常勝モテ男 恋愛レシピ100