2005年07月

2005年07月31日

13階への欲望



昨日は、マンションに泊まるつもりが、恋人Sにより実家に連れ戻され、相も変わらぬいつもの和布団の上で寝ることになった。

13階が、私を呼んだからである。

私のマンションは13階建てなのだ。
ふとした拍子に、ホップ・ステップ・ジャーンプ!をしたくなるんである。

私は大学時代、プールで5mのジャンプ台から飛び込みをさせられたことがある。
(コレやらないと、単位がもらえない。)
その時、プールの水深は5mあって、ついでに自分の身長もあるので、実質12mくらい上から飛び降りる感覚だった。
下をのぞくと、何だかプール全体が小さく見える…、はみ出ないかな?
ビビりつつも、「いてまえっ」とジャンプ台を蹴ると、着水までの時間は案外長いのであった。

「アレ?まだ着かないのかな?」
と思ったのを覚えている。

マンションの1階分が約5mとすれば、13階は約65m。
着地までに、こりゃ、相当考える時間があるだろう。
(重力加速度ってもんがあることはあるが…。)

ただ、あんなものは発作的だから、なぁ〜んも考えない人も多いのかも知れない。
私は、なんも考えない人のような気がする。


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※あんまり深刻に考えないでくださいね。ヨタ話なので。
lifelovepain at 12:04|この記事のURLComments(20)TrackBack(1)日常1 

2005年07月30日

弱ってるココロ





昨晩、またしても 吐き気の急襲。

えずきが止まらない、寝るどころじゃない。

トイレとの往復。

眠れない夜。



私を打ちのめす

「母の態度」、「双子の妹の存在」。



私の心は すっかり 弱っている。

私の心には 余裕がないのだ。

コップの中の水が いつも一杯になっていて

なにかあると すぐあふれ出す。



たまたま恋人Sと会う約束あり。

実家にいると よくない感じだ。



気分を変えれば

きっと また心の平静が 戻ってくるだろう。


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lifelovepain at 15:39|この記事のURLComments(12)TrackBack(0)日常1 

2005年07月29日

嵐(あらし)

 

身内の恥を晒すようで、まっこと、みっともない話であるが。

昨晩から、実家の中がドタバタしている。

双子の妹が電話してきて、
「リコンする」
などと、のたもうておるからだ。

こういったことは、どこの夫婦にも一度や二度はあるんだろう(多分)。
母が熱心に対応している。
妹は、今すぐにでも実家に帰ってきたいが、愛猫を手放せないんだと言う。
しかし彼女の猫は、実家で飼っている黒猫「くろ」と非常に仲が悪いのだ。

やがて、母が切り出す、
「ゆみ(私)のマンションに泊まったらええよ、2週間くらいでも」

そこで私が、ブチッと切れる。

「マンション使うのはええけど、その前に、(あの子から)なんか一言、私にあってもええんちゃう?……」←(自分でも怖いくらいドスの利いた声。)

母は、いったん視線をこちらに移してから、再び電話へと戻る。

私がこんなイジワルなことを言うのには理由がある。

●彼女・私の妹は、ささいなことで口論してから、7年間も私との音信を拒絶している。
●彼女・私の妹は、私が電話しても居留守を使い、決して電話口に出てこない。
●彼女・私の妹は、私が鬱病にかかって入院していた3ヶ月間も、近くにいながら一度も様子を見に来ることはなかった。
●彼女・私の妹は、私がリストラをくらってからの波乱万丈な6年間を、知っているのか知らないのかも両親に言わせない。

父が出てきて言う、
「俺らもいつかいなくなるんやし…、姉妹仲良くやってもらわんと…、二人路頭に迷うで…」

これはまったく冗談ではないのである。
もし本当に彼女・妹が離婚したら、充分あり得る話だ。

私の心に、不穏な波が立ってくる。

階下に再び降りると、母がかんしゃくを起こしていた。
なぜたった二人の姉妹が仲良く出来ないんだ、という思いからだろう。
…だが、私がいつも呑んでいるワンカップやらウーロン茶をぶちまけて、私の足首とともに蹴りつけるのは、やり過ぎではないかと思う。

――OD(薬の大量摂取)をしたくなる。

そろそろ、実家から出て行くべき時期が来ているのかも知れない。

でも、今の私は、一人で生活出来るのだろうか?
不安だ…、
恋人Sは、まだ無理だと言う。担当医うるちゃんはバイトも難しいだろうと言う。

どうすべきなんだ。
路頭に迷うとしても、それは今じゃない。


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lifelovepain at 16:32|この記事のURLComments(52)TrackBack(0)日常1 

2005年07月28日

拒食症の一具体例(3)



拒食症の一具体例(1) :7/20/2005
拒食症の一具体例(2) :7/21/2005

上記に続く第3弾・最終回でございます。

過去2回にわたる私の拒食的症状は、結局、担当医うるちゃんからは「拒食症」と診断されなかった。
「鬱病による食欲不振」(それにしちゃ〜ヒドイが)と診られたようである。

しかし、3回目はそうではなかった。
シビアな数字が出てきたからである。
すなわち体重が、知らない間に30埖罎砲覆辰討い燭里澄(身長:162僉

最終的には、37圓鮠し切った。
私はもともと46〜48圓覆里世、37圓泙任呂△辰箸いΥ屬世辰拭

拒食症患者の特徴として、問題意識が薄いということがあるそうだが、私もご多分に洩れずだった。
ある日体重計に乗ってみると、42圓世辰燭里世、まったく気にせず、その次にまた体重を測ってみたら、もう既に38圓砲覆辰討い燭鵑任△襦

「え?うそ?いつの間に??」
という感じだった。

しかし、母によると、当時の私は、4日間ほとんど絶食状態だったこともあるそうである。
そんなこと、後になって初めて知った。今でも記憶にない。
私はまたしても、「食べていない自分」に気付いていなかったのである。

担当医うるちゃんに体重を告げると、この時、初めて「拒食症」と診断された。
医師ってもんは、具体的な数値に弱い?のかなぁ??
患者としては、過去2回の状態とまったく変わりがないんだが。

しかし、容貌は確かに変わっていた。
私の上半身は、いわゆる「洗濯板」状態(ついでに言えば背中でも洗濯出来そうだった)、腰骨(正確には上前腸骨稜)が飛び出ており、脚の筋肉はげっそり落ちて、そのか細さに自分でもびっくりした。
顔はといえば、頬がコケて輪郭が変わっており、血色は最悪だった。
その変化にさえ…、私はしばらくの間、気付いていなかったのである。
ぶかぶかになって穿けなくなったジーンズが、なんとなく不思議な気分♣なのであった。

◇◇◇
現在のところ、体重は42圓泙婆瓩辰討ている。
(こりゃ、酒の呑み過ぎだという気もするが…。)
そこで先日、うるちゃんに、
「最近、食べられているので、拒食症は治ったんじゃないでしょ〜か〜?」
と言ってみたが、却下された。なぜだ。

そういう訳で、拒食症は、未だに私のアイデンティティーの一つになっている。(了)


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lifelovepain at 19:15|この記事のURLComments(16)TrackBack(0)思い出 

2005年07月27日

運動選手が使っている俗語



モントリオールでの世界水泳選手権が今、スポーツ記事をにぎわせていますね。

ところで、運動選手には自分たちだけが使う「俗語」があるのを、スポーツをしていた(る)人たちは、よくご存知なのではないだろうか。

大学が体育学部だった私は、水泳部の連中ともよく話した。
で、彼女らは言うんである、
「バッタ、バッタ」。

「バッタってナニ?」
と尋ねると、「バタフライ」のことだと言うではないか。
――んなもん、わかるかいな。

平泳ぎは「ブレス」だし、背泳ぎは「バック」である。
「クロール」の選手なんてものはいない。
(このへんは知っている方も多いと思うが。)
そして、うちの大学ではダイビング(=飛び込み)もあったためか、「水泳選手」と呼ばれることを嫌って、「自分は競泳選手」だと主張する人もいた。
む、難しすぎる…。

サテ、私はといえば、陸上部に所属していたので、陸上競技俗語ならほぼ知っている。
例を挙げてみる。

●ひゃっぱー=100mH。

●とっぱー=110mH。

●よんぱー=400mH。

●よんけ=4×100mリレー。(語源わからず…。)

●まいる=4×400mリレー。(注:1マイル≒1600m)

●ぽーる=棒高跳び。

記録に関しては、アタリマエの桁の数字は言わない。

●にびょういち=12"1

●にびょうフラ=12"0(12秒フラットの意味。フラ、だけの場合も多い。)

●ひっかけ=スターターのタイミングを読んで、ピストルの音を聞かずにスタートすること。
(最近ではフライングのルールが変わったので、あまりやらないかも。)

●アップ=ウォーミングアップ or アップシューズ

●ダウン=クールダウン

●ケツ割れ=走っている時、お尻が割れて4つになったかのように感じる現象。

●火を噴く=走っている時、顎が上がってきてゴジラのようになる現象。

他にも数え切れないほど、たくさんある。
これらは、陸上競技をマジメにやっていた人なら、みんな知っていると思う。

こういった俗語集?を見て、自らがしていたスポーツに関し、
「あるある!」
と思い当たる方も多いのではないだろうか。

イヤ、そして、これはおそらくスポーツだけでなく、他の分野においても「専門用語・俗語編」みたいなものは必ずあって、お互い「山!」「川!」みたいなハナシを皆しているんだろうな…。


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lifelovepain at 18:56|この記事のURLComments(28)TrackBack(0)雑記1 

2005年07月26日

2005年07月25日

ブログ王、バカじゃねぇの?



俗世間に疲れた私は、「人気ブログランキング」のカテゴリー変更を検討していた。
あちこち見てみる…、が、どこにも当ブログに合うカテゴリーがない。
いったい、このブログは「日記・雑談/その他」以外のナニモノだというのだろうか?

ウェブログ」というカテゴリーを見てみた。
すると、そこに何だか見覚えのあるサイト名があった。

『ブログ王ブログ』である。(○ttp://www.doramix.com/blog-king/)

「週刊ブログ王」といえば、設立当初、あちこちのブログにコメントスパムを送っていた極悪ブログランキングサイトじゃねーか?
そこがナント、今度は、同業者(=敵)である「人気ブログランキング」さんちに参加して、自分とこのブログランキングサイトの宣伝しているのである。
こりゃ、ぶったまげた〜〜〜!!
彼らにいったい、「良心」「恥」「道徳観」はあるのか?!

思わず中を見て、もっとあきれたのは、不正リンクを行っていたことだ。
『ブログ王ブログ』のトップページにある「あのランキングへ。」をクリックすると、「人気ブログランキング」に in が入るようにしてある。
つまり、来訪者が意に介さずして、「人気ブログランキング」へ投票してしまうようなトラップが仕掛けられているのだ。
(みんな、押すなよ〜〜〜。)

もう一つ、笑えることがある。
そんな自身を棚に上げて、管理人は以下のようなことを書いておるのだ、ヴァカ。

「ブログ王ニュース/10.29.2004」
ブログでないサイトの登録が相次いでいます。しかも、登録者は、
同一人物のよう。。
追跡調査したところ、すべて同一の制作会社によるウェブサイトのよう。
その制作会社のブログを発見しました。
迷惑登録サイトがそこの「制作サイト紹介」にすべて入っていました。。。
とりあえず、そのブログに迷惑行為を止めていただくよう、コメントを残してきました。
また、同意頂ける場合はコメントを消して構わないようにも書いてきました。
今後の動きを見ていきます。止まらないなら・・・、監獄行き第1号となるかも。
その際はURLや会社名などを一部ふせて公開するしかないと思ってます。。
参った参った。


ナニが、「参った参った」だよ…。
「ブログでないサイト」って、まさに、きみんちの『ブログ王ブログ』のことじゃないの?
あれ、いわば、「週刊ブログ王」へのトンネル会社でしょ。
ほんとに「参った参った」なのは、「人気ブログランキング」さんと、コメントスパムを張られた人たちと、同じカテゴリーに所属している人たちだよ。
そんでもって、大勢にコメントスパムを行うのは「迷惑行為」じゃないんだよねー。
@@@道徳観が破裂しとる。

今日のわしは、コレを見ただけでもう疲れた。

『ブログ王ブログ』さん、この記事はきっちりTBを打たせて頂きます。
私の主義として、他ブログから引用を行った場合、必ずその通知としてTBを管理人さんに送ることにしているのです。
決して挑発している訳ではないので、悪しからず&削除できるもんならしてみやがれ。

まー、そのうち、気がついたら「人気ブログランキング」さんから、トンネルブログが削除されている可能性もあるがの。

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<追記>
昨日、体調を気遣って下った皆さま、本当に有難うございます。ぺこり。

lifelovepain at 15:13|この記事のURLComments(23)TrackBack(0)雑記1 

2005年07月24日

吐き気



ふたたび、厭世観に捉われている私である。

朝、TVで女性アナウンサーを目にしたとたん、吐き気がした。

私は、昨晩から体調を崩した。
私は、俗世間に近づきすぎた。

ひたすら、胸がむかつく。 吐く。

俗世間から逃れたい人間は、僧になるのが王道だろう。
尼僧か…、病人には厳しすぎる世界だろうな…。

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lifelovepain at 16:28|この記事のURLComments(26)TrackBack(0)日常1 

2005年07月23日

わきがの匂い



新聞を読んでいたら、わきがに悩む女の子の相談が載っていた。
おそらく、この季節には、そういった人々が増えるのだろう。

ところで、私はわきがの匂いが全然気にならないのである。
それどころか、むしろ好きなのだ。

なぜかというと、自己分析するに、最初に付き合った男の子に、わきががあったからである。
初々しかりし頃の私は、
「これが男の子の匂いなのかー」
とすっかり勘違いしてしまったようなんである。

これは、一種の刷り込みと呼んでもいいのではなかろうか…。
つまり、わきがは、私の中で男性フェロモンとして認識されるようになったのである。

んなわけで、私は、まったく体臭のない男性はちょっと残念なのである。
女性においては、どっちでもイイ。
わきがのある男性が香水をつけていたら、もう最高!!である。
これらの人たちが香水をつけた場合、その香りはキツすぎることなく、その人独特のセクシーな匂いを放つ。
思わず、ハンメルンの笛吹き状態で、ふらふら〜〜っと川までくっついて行きそうだ(嘘)。

しかし、これも、好きになっちまえば、どっちでもいいことになるのである。
だいたい、お互いの身体が、最初から100%ばっちし好みに合うって、そんなにあるもんじゃないだろう。
性格・癖・行動などと同様、身体も双方、徐々に馴染んでいくのが普通と思われる。

予備校時代、仲が良かった男の子(彼女持ち)が、強いわきがを持っていた。
私は、いつも彼の隣に座っていたので、
「う〜〜ん、コイツ、香水つけたら絶対イケるのに実に惜しい…」
と思っていたのであるが、安易に勧めたら、誤解されると思って黙っていた。

説得出来る自信は、それなりにあったんだがの。
彼女持ちの男を、自分好みに仕立て上げてどーする。
ふぉふぉふぉ。
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2005年07月22日

あるブログを読んで



朝から2ちゃんねるなどを見ていたら、眠ってしまい、すっかり昼過ぎである。
イカン、自分のブログを書かねば。

ところで、世間を騒がせている「菊間アナ&NEWS」関連のスレを見ていると、あるブログ名が頻繁に出てくる。

そのブログは、たまたま私が参加している人気ブログランキングのカテゴリー内にあるので、私は以前から存在は知っていた。
で、なぜこの度、そのブログが超有名になったかというと、筆者が職業上知り得た「菊&内」のウラ情報を、暴露しちまっているからである。
信憑性については知りようがない。

私は、初めて拝読した時、
「へぇ〜〜〜〜」
と、ただただワイドショーを観るおばはん化していたのであるが、同時に、
「……こんなこと書いて、この人、大丈夫なんやろか?」
という余計なお節介が脳裏をよぎった。
何しろ、ブログ内には自身の顔写真がぺったんこ、なのである。

私は芸能関係のことは全くわからないが、一般社会では普通、口の軽い人って信頼されない。
これだけブログが有名になれば、おそらく業界内でもこの件は知れ渡っているだろう。
いったい、この先、この人に仕事を回してくる人はいるのだろうか?

「ジャニーズとフジテレビを敵に回したら仕事ないんちゃう?…」
TVウォッチャー人間の恋人Sは、興味なさげに言う。(←ブログに関心がない。)

そうなんかなぁ、…
でも、このヒト、まんざらアホでもなさそうだし、なんか計算があるよなあ。…

「TVに出る人に転身しようとしているとか??」
「いや、べらべら何でもしゃべる人がTV局で扱われるわけがない」

やっぱりそうだよな…。
どこの世界でもそうだよな…。

今後、「菊&内」事件に関しては、あらゆる方向から力が働き、事実と違うことが真相とされる可能性もある。
もしこのブログで書いてあることが「真実」だったとしても、そっちの方が「真実」になってしまえば、この筆者は世間一般から、かなり叩かれることになるんではないかという気がする。

ヒトゴトとは言え、いったい、こんな噂話を書くことのメリットがどこにあるのだろう。
真実を暴いて書くのが仕事のルポライターや記者ならいざ知らず。

そして何より危惧するのは、万が一、これらの情報に誤りがあった場合である。
一時的にせよ、事件の当事者は、一本の素人ペンにより世間からあらぬ誤解を受けたことになる。

これからの時代、ブログによる影響力のある情報の漏洩は、他にも出てくると予想される。
企業も個人も情報の流出に注意するとともに、今後はブログを書く側のモラルと責任が問われることになるだろう。
これが、政治家の金脈暴きなどに使われれば、大いに意義があると思うのだが…。

朝から不毛なスレを眺めつつ、私が考えていたのは、爆発的に増えるブログという新しいメディアの意義と危険性についてなのであった。

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プロフィール
由巳ゆみ
当ブログについて
◆日常・恋愛・ニュースなど、テーマはいろいろです。エントリー内容よりも、コメント欄の方が面白いことしばしば。
※現在コメント・TBは受けつけていません。

◆当ブログ内の画像の多くは、素材屋さんからお借りしているものです。コピーしないようお願いします。他の画像においても同様です。

◆レイアウトがひどくてすみません。。


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