ニュース・時事1

2005年08月21日

ライブドア・ブログに規制



◆訳ありで、本日のエントリーは、以下に書きます。◆

LIFE,LOVE&PAIN(楽天サイト版へ)



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2005年08月19日

マジっすか?ホリエモン



堀江社長は亀井静香氏の広島6区出馬を希望…首相 (読売新聞)

ライブドア社長の堀江貴文氏が、国民新党の亀井静香・前議員の対抗馬として衆院広島6区への立候補を希望していることが明らかにされたとのことである。

なんてこったい、ホリエモンは絶対出馬しないと思ってたのに。

だって、彼は今まさに躍進中の精鋭ビジネスマンである。
今まで苦労してきたこと、これから「yahoo!を抜いて日本一のポータルサイトになる」という野望はどこへ行ったんだ?
政治をやり始めたら、テンポの速いITビジネスに本腰を入れていられなくなること必至である。
第一、市民としては、そんな片手間も片手間で政治をされたら困るんだが…。

私は彼にはちょっと落胆させられた。

ホリエモンの著書では、以下のように書かれているらしい。

『僕は死なない』:《ちょっと頭のいい人は、やっぱり政治家なんか、やりたくないでしょう。損だから。面倒くさいし。少なくとも僕は絶対やらないな。だって政治家になるインセンティブがないじゃない》
『ホリエモンの新資本主義!』:《選挙にはほとんど行ったことがありません。面倒くさいからです》

…この態度の急変ぶりは一体何なのか。
急に頭が悪くなったのか、ホリエモン?
それともビジネスをする上での「政治家になるインセンティブ(奨励、刺激、報奨)」が見えたのか。

彼は現実に、「ホリエモン」という競走馬(三歳馬)を持っている。
どうも成績はかんばしくないようだが、人間ホリエモンにおいても似たようなことになりはしないだろうか。
畑違いの政治に出馬してどうする、ホリエモン2号…。


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2005年08月11日

乱歩だってよ。どうする?



「乱歩に影響受けた」自殺サイト殺人の前上容疑者 (読売新聞)

インターネットの自殺サイトを利用した連続殺人事件…。
このような事件が起こるたび、よく世間で取り沙汰されるのが、
「残虐ゲーム・残虐サイトとの関わり」
である。

ところが、今回の容疑者が供述したのは、
「江戸川乱歩の小説に影響された」
である。

――さあ、どうすんだ?
10〜30代による残虐な殺人事件の誘因を、ゲーム・ネットに求めていた有識者・マスコミたち?

私は、何の残虐事件だったか失念したが、マスコミが、
「容疑者は、ゾンビを次から次へと殺していく残虐ゲームを好んでしていた」
と、暗に事件との関連をほのめかす報道をしているのを見て、
「こりゃ『バイオハザード』のことだな」
と確信した。
しかし『バイオハザード』は、確かに首がすっ飛んだりはするが、ストーリー性があり、全体としてはTVで「金田一耕介」を観ているのとそんなに変わりはないのである。

で、かく言う私は、江戸川乱歩の読者でもあったわけだが(小学生の時だよ)。
彼の作品は、確かにオドロオドロしているんである。
「少年探偵団」「明智小五郎」「小林少年」他、正義のキャラクターズに隠されてはいるが、被害者が受ける被害の残虐さと言ったら、子どもの私が読んでも「ぎょっ」っとするような内容であった。
狭いソファに詰め込まれるわ、高い窓の外から放り出されるわ、男女が切り裂きあうわ、…挙げ連ねたら枚挙にいとまがない。

つまり、「残虐なモノ」は、今も昔も変わらずあったのである。

それが、最近になって、リアルに実行してしまう人が頻繁に報道されているのは、私が思うに3つの可能性がある。
残虐事件は昔からあったのだが、何らかの理由により報道されていなかった。
残虐なモノは昔からあったのだが、「実際にこんなことをすべきでない」という、倫理観のタガが外れている人が増えている。
残虐なモノは昔からあったのだが、「実際にやってみたい」という衝動を抑えられない人が増えている。

今思いつくのはこのくらいだ。
ただ一つ、抑えておきたいのは、残虐な事件を起こす背景にあるのは、たった一つや二つの要因ではないということである。

…しかし考えてみると…、上記↓のような性格を引き起こす原因が、もしバーチャル社会であると確証されたら、
「ほ〜らね、やっぱりゲーム・ネットが悪いんだよ」
って言われちゃうのかも知れないな……。

<蛇足>
江戸川乱歩という作家は、小説を書く時は、ろうそく一本の明かりで、くらぁ〜い部屋に閉じこもって書いていたそうな。
彼の家の間取りを見たことがあるが、執筆部屋は一番奥で、書棚の横のボタンを押したら、ほんとに別部屋がウイ〜ンと現れてきそうな場所なのであった。


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2005年08月06日

陸上・旧ソ連のしたたかさ

 イシンバエワ選手(ロシア)

今日6日から、ヘルシンキで世界陸上が開催される。

サテ、なぜかあちこちのブログで目にする、女子棒高跳びのエレーナ・イシンバエワ選手(ロシア)であるが…、
彼女は、セルゲイ・ブブカ(男子棒高跳び世界記録保持者・ウクライナ)とおんなじことをしていると思う。

03年以降、イシンバエワ選手は今までに17回も世界記録を更新した。
そんな彼女の目標は、ブブカ選手の世界記録最多更新回数35回を超えることなんだそうだ。

でも、ブブカっつったら、国から出る賞金を得るために、わざと1cmずつ記録更新していった選手として、知る人ぞ知られている人である。
(真偽は本人にしかわからんが。)
私が80年代に聞いた話では、一回の世界新記録に対し、日本円で約100万円相当が国から贈与されているという噂だった。
彼が、ちびちび稼いだ金は、最終的にいくらになったのかは知らない。

このたびのイシンバエワ選手にしても、17回の世界新を達成したことによって、既に5万ドル(約550万円)+ 特別ボーナスを手にしているという。

彼女自身の「5m50まで記録を伸ばせると思う」(今5m00)という言葉を信じれば、ブブカの35回の記録を抜くのに、これから1cmずつ記録を更新していく必要はないかも知れない。
が、そうは言っても、あと19回、世界記録を更新しなければならない計算だから、今から爆発的に記録を伸ばすわけにはいくまい。
なので、私は、彼女の今回の記録は、5m01〜05あたりなんではないかと思う(笑)。

ところで、たとえ、私のこの予想(もーそー?)が当たっているにしても、そのことが悪いとは私は言わない。
選手が自身の記録をどう上げていくかは本人の自由だし、どの選手も体調その他に合わせて、すべての試合において全力投球しているわけではないからだ(オリンピックは別だが)。

ただ、試合を観るにあたり、こういった背景も考慮に入れておくと面白いかも知れないと思ってみた。(すまぬ。)

ブブカ選手にはちょっとした機会で会ったことがあるが、すんごくシャイで、どんくさいカッコした、マジメそーなイナカの人なのであった。


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2005年08月05日

宇宙からの帰還



「ディスカバリー」帰還の安全を確認…NASA発表 (読売新聞)

現在、航行中のスペースシャトル「ディスカバリー」であるが、一度目の耐熱タイルの修理が終わったのち、また損傷箇所が見つかった。
しかし、この度、NASAはこれを「帰還の際のリスクとはならない」と判断し、修理をしないことに決めたとのことである。

このことに対し、クルーの一員、野口聡一氏は、「グッド・ニュース(良い知らせだ)」と答えたと言う。
しかし、私はこれを聞いて、涙が出そうになった。
なぜなら、リスクは0%ではなかったからである。

全く関係ないが、HIV感染者との一回のセックスで感染する確率は0.3%(性感染症のない場合)。
それよりずっと多い1%ものリスクが、今回のディスカバリー大気圏突入時にはあるのだ。
それでもNASAの感覚では、「安全」だと言う。

宇宙への夢をはせる人は、この世にたくさんいる。
野口氏もその一人だった。
青く光る美しい地球を足元に、漆黒の闇を頭上に、異空間で彼は何の不安もなく順調に仕事をこなしている。
縁起が悪いが、万が一、大気圏で散ったとしても、きっと本望だろう。

米国が初めて有人宇宙飛行(弾道飛行)を行ったのが、1961年「マーキュリー計画」。
私の記憶が定かでないのだが、確か初期の米国における有人宇宙飛行は、打ち上げ時の失敗率が3回に1回という異常な高さだったと思う。
宇宙開発において、スプートニク、ガガーリンと次々にソ連に先を越され、当時の米国は無理やり開発を急いだ感がある。

そして、その後の多くの危機、死亡事故。
これらを犠牲にして、今の宇宙開発があるのだ。

今回のクルーたちは、2回のスペースシャトル爆発の殉職者に対し、一人ずつコメントを述べていた。
驚いたことに、自国語である。
米国お得意のプロパガンダかも知れないが、私は、深く胸を打たれた。

ディスカバリーの帰還は、8日早朝予定。
私は、この度のミッションが無事に終わり、クルー全員が元気で帰って来ることを念じてやまない。

<おまけ>
話題になった宇宙食ラーメン「スペースラム」、食べてみたくない?
<蛇足>
※本日は場合によっては、あと1エントリー出します。テーマは「忍者ツールズ」です。



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2005年08月03日

被爆者2世の恋人S



<被爆者>固形がん、今後急増の恐れ 放射線影響研が予測 (毎日新聞)


恋人Sのお父上は、実は、長崎原爆の被爆者である。

けっこう爆心地から近いところにいたそうで、しかも、直後に爆心地まで行っちまったそうなのだ。

いったいどれほどの放射能を浴びたのだろう。

今は元気にしていらっしゃるが、よく生き延びられたものだと感嘆する。

◇◇◇
広島に原爆を落とした、エノラ・ゲイの搭乗者(名前なんかしらねーよ。)が、未だに、
「原爆は、戦争を早く終わらせ、多くの人々の命を救った」
などと、ぬかしとる。

アホか?
日本人なら誰だって、彼をアタマのイカレタ盲信者だと思うだろう。

原爆で亡くなった人の数は、広島では約14万人、長崎では約73,000人とされるが、この数字は1945年のものである。
その後、原爆症で亡くなった人の数を合わせれば、一体どれだけ「多くの命を犠牲にした」か予想もつかない。
それを「多くの人々の命を救った」って、一体ナンだ、そりゃ???
彼は、英雄きどりの、頭パープー・よぼよぼ退役軍人以外の何者でもない。
日本人の心の安息のために、早くお亡くなりになって頂きたい。

しかし、米国では許されてしまうこの発言。
日本政府も、このことにあまり強く踏み込むのはよろしくないと考えているようだ。

彼らが、原爆を正当化する理由は、あれが「原爆実験」だったからに他なるまい。
造ってみれば使いたくなる、それが人間ってもんだろう。
だからと言って、これ以上無駄に、日本人の心の琴線に触れるような言動は、差し控えてもらいたいものだ。

原爆記念切手をお造りになった時は、さすがに日本からの抗議が通ったようだが。
当たり前だが、彼らにとっては、もうとっくに過ぎた話なんだろう。

固形がん発症の恐れを持っている被爆者は、Sのお父上だけでなく、他にもまだたくさんいるんだがの…。


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2005年07月26日

江戸っ子・杉浦日向子の死

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2005年07月18日

胸部X線検査は必要か



<胸部X線>健康診断で廃止検討、有効性に疑問 厚労省 (毎日新聞)

これねぇ、私もずーーっとヘンだなぁと思ってたのよ。
「なんで今さら、健康診断にX線撮影があんの??」
ってさ。

生活習慣病が死因の上位を占めるまでは、確かに結核がその第1位だった。
しかし現在、わが国の疾病は、結核を中心とした感染症時代から、がん・心疾患・脳卒中などの慢性病時代に入っている。

どー考えても、イラナイ検査だと思うんだな。

もし、健康診断に取り入れるとすれば、胃がんにおけるバリウム検査くらいの位置づけでいいんじゃないのかな。
つまり、結核ではなく肺がん検査として行う、と。
そうすれば、対象者はおそらく40歳以上あたりになって、被ばくの問題も少しは減る。

全国労働衛生団体連合会は、厚労省の廃止検討に対し「死活問題だ」としているが、それならば自身の存続のために、イラナイことを今後もさせ続けるつもりなのか、と問いたい。
なにかもっとアタマ絞って考えなさいよ〜。

例えば、今、労働者のうつ病増加が深刻なんだから、定期健康診断にうつ度テストを入れちゃうとかさ〜。

国民病として世間を悩ませている花粉症のパッチテストを取り入れるとかさ〜。

これは前にいた会社でマジで検討されてたんだけど、最大酸素摂取量を測定させるとかさ〜。
(最大酸素摂取量と生活習慣病は関連があるとされている。)

要するに、その時代に即した定期健診を厚労省に提案するのが、今の彼らにとって必要なんではないかと思う。
X線被ばくの影響で発がんする人が、延べ数万回から10万回の受診に1人出ると推計される中、胸部X線検査はもはや本末転倒である。
妥当な廃止案に対して反対意見を唱えるなら、納得のいく正当な理由か代替案を述べなはれ。←私の主義主張。

◇◇◇
あとね、ぜーーんぜん関係ない話なんだけどさ。
数年前の医療系専門学校受験の際、どの学校も必ず「健康診断の結果」が必要だったのよ。

したら、ある学校は、ナント、「胸囲」 を項目に入れてたのよ!?
どう思う??
あれも、単なる時代遅れなの? それともセクハラ??

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2005年07月17日

未成年飲酒のNEWSより



ジャニーズ事務所所属の人気グループ「NEWS」のメンバー(18)が、フジテレビの社員と飲酒して、その後、公園で一人騒いで補導されちまったそうな。

酒の飲み方も知らんコドモに大酒を飲ませるなっての…、フジテレビの大人。

ところで私は、未成年者と一緒にゼッタイ酒を飲むな、などと非現実的なことを言うつもりはない。
大学なんかでは、1回生はまだ未成年者だし、社会人の未成年者が先輩に酒を奢ってもらったりするのも、日常的風景だろうと思っている。

しかし今回の相手は、スキャンダルご法度のタレントである。
こんなのバレたら、本人だけでなく、自分の身が危うくなる社員もいたのではないか。
つまり大人は、未成年者と飲む前に、相手と自分の立場を考えろと言いたいのである。

こんな風に私が考えるのは、大学時代の教育実習中の経験からである。

私の科目だった体育・保健体育科は、他の科目より1週間、実習期間が長かった。
なので実習期間中に、他科目の実習生たちと、居酒屋での「お疲れさん会」に参加することになった。

しかし、行ってみると、そこにはナント、生徒さん(高校生)が数人いるではないですかぁ〜〜〜!!
こんなの、同席出来るわけありませんよ。
バレたら即、「ハイ、あなた、実習中止」の世界です。

イヤ、てか!
まず第一に私は、その場で何の疑いもなく赤い顔で談笑していた実習生たちに、アタマに来たのである。
いくら実習が終わったからと言って、昨日まで教えていた未成年の生徒たちと一緒に、酒盛りをしていいわけがなかろう?
しかもその席に、まだ実習中の人間が来ることがわかっているというのに。

考えの浅すぎる奴らが多すぎる、と思った。
生徒たちのことや自分、人の立場のことなんか、まったく頭にないのだ、彼らは。

今回、同席したフジテレビの社員も、そういったことが頭に浮かばない人たちだったのだろうか。
あるいは、バレても自分には被害が及ばない、という計算済みだったのだろうか。

こういう大人がいるから、未成年者は気をつけるべきだと思うのだ。
先生だから、信頼出来る大人だから、と言って、未成年者としての自分の立場を忘れちゃならない。

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<同じテーマのエントリー>
「ジャニーズの未成年が飲酒」(ウレセン!!)
「未成年の飲酒とはいうが」(かきなぐりプレス)

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2005年07月14日

ディスカバリーまた延期!



ディスカバリー打ち上げ延期、燃料センサーに誤作動 (読売新聞)

これは、クルーたちにとって、かなりイタイ状況だっただろう。
何しろ、スペースシャトルのミッションって、彼らにとってはオリンピック!みたいなもので、何年間も訓練を繰り返したのち、その日のために体調をばっちり合わせて臨んでくるんである。
打ち上げ数日前からは、病原菌を持ち込まないために、隔離生活を送っているくらいだ。

宇宙飛行士・向井千秋氏の夫が、著書でその時期の心境を語っている。
スペースシャトルの打ち上げ前は、家族にとっても「一番怖く」、同時に「決して中止にならないで欲しい」と願うひとときなのだ、と。
打ち上げ6秒前からは、もう発射を中止出来ないので、カウントダウンが「6」を読んでから、ようやく「行かせてあげられるんだ!」という気持ちになったと言う。

そのくらい、クルーや家族にとっては、打ち上げが予定通りに行われることは、重要なことなのだということが読み取れる。

ところでこの度のディスカバリーはといえば、本来の打ち上げ予定日(5月22日)から、すでに約2ヶ月間遅れている。
クルーたちにとっても、モチベーションの維持が大変なことだろう。
コロンビアの爆発事故から2年半ぶりの打ち上げ再開とあって、慎重になるのは当然だが、いったん搭乗してからの中止は、精神的にかなり厳しいものがありそうだ。

そして、次の打ち上げ予定は、早くても日本時間17日午前以降、遅ければ9月(!)。
安全を確保することは最重要課題ではあるが、私は、クルー&その家族の心労がこれ以上長引かないことを祈りたい。

<おまけ>
今回のクルー・野口聡一氏って、ラーメン王だったのか…。
(3種類ものラーメンを宇宙に持っていくらしい。)
向井千秋氏が持っていったのは五目炊き込みご飯、若田光一氏はワカメの味噌汁。
なんだか、昨今の日本食の変遷を見るような気がするのは私だけか?

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