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夏だからこそナンパ

こんにちは、ナンパ師のシンゴです。

夏はナンパの季節です。

当たり前のことを言うなって?

いや、確かに(笑)

でも、そうなんです。夏は初心者でもナンパが成功します。

相手は解放的ですからね~。

声かけが怖い人は、まず女の子に「頼み事」をする事です。

そうすると、断られません。

何でもいいので、簡単なお願いをするのです。

頼み事は、理由のある自然な行動ですよね?

相手に警戒心を抱かせません。

もちろん、いきなり街を歩いている人に

「セックスさせてください!」

と言ったら、逃げられてしまうわけです(笑)

でも「すみません。この辺に本屋ってありますか???」

って聞いたら、普通は答えてくれます。

「今、何時か教えてください」でもいいですよね。

ただ、この声のかけ方は、その後の展開に結びつけるのが至難の業。

その後の会話はそれなりにイメージしておくといいでしょう。

お願い事をするっていうのは、最も成功率が高い、やりやすい声のかけ方です。

慣れないうちは、これで練習してみてください。

人は常に、誰かの役に立ちたい、そして認められたいという欲求があります。

そう考えると、やはり頼み事は自然ですし、相手も聞きやすいわけですね。

一度、声かけになれてみると、その後は美容師だろうが、コンビニの店員さんでも、カフェのウエイトレス、病院のナースなど。

いくらでも声をかけられます。

相手に受け入れやすい簡単な頼み事をする。その後、お茶などに誘う。

夏なら、冷たいモノでも飲みにいこうよ~って感じですね。

ナンパができれば、モテない悩みが解消されます。僕もそうでした。

この夏、何人に声をかけるか、ノルマを作ってみてください。

100人じゃぜんぜん足りないですが、500人に声をかけると、2,3人は当たりがあります。

これって、最初はやはり数なんですよね~。

失敗もすべて糧にできると思えば、やればやるほど楽しくなります。

早いところいっぱい失敗したほうが、成功も早いってわけで。

ではまた。

あえて下心を出さない

こんにちは、ナンパ師のシンゴです。 ナンパがうまくいかない人は、「とにかくヤリたい!」って気持ちが出すぎてます。 下心はひとまず置いておき、クールでスマートでいること。 これは僕の結論なんですが、最初から下心を持ってナンパしてもだいたいダメ、失敗します。 何事も目標を高く設定するとうまくいかないんですね。 ひとまず街中のナンパなら「女性に声をかけ、コミュニケーションをとること」を目標にしましょう。 知らない女性に声をかけるのに慣れてきたら、そこからレベルアップすればいいんです。 慣れないうちは緊張して頭が真っ白になったり、何を言っていいかわからなくなったります。 でも、失敗しても大丈夫。相手はすぐにあなたのことを忘れます(笑) 初心者のころ、僕は徹底して休日の前の日にナンパをしていました。 その方明日を気にせずに飲めますし、連れ込みやすいです。 もちろんアパレルなど平日休みの相手もいますし、どの日がいいとかは言えません。 自分のタイミングでやってもいいと思います。 で、ナンパするところは繁華街ですが、それでも人通りの多すぎない裏道を選びます。 まず、人が多すぎる場所では、人混みが邪魔です。 そのせいで会話が途切れたり、相手の声が聞こえなかったりすることもありますしね。 あくまでも会話をスムーズにすすめるため、人が少ないところを選びましょう。 連れ出したら、いかに相手を楽しませるかに集中! 基本的には個人のプライバシーに関わるような話はしません。 初めて会う人から、家族構成や恋愛、いまの仕事などを聞かれても、やっぱり教えてくれません。 名前を教えることに抵抗のある女の子もいます。 そういうときは、自分が勝手に「あだ名」を付けてしまいます。 とりあえず相手の呼び名があれば問題ないので、サマンサタバサのバッグを持ってたらサマンサちゃん、って感じです。 テキトーです(笑) こういう経験を繰り返して、少しずつステップアップしていきましょう~。 ではまた。

声掛けの基本

こんにちは、ナンパ師のシンゴです。

ゴールデンウィークに特に用事がなく困ってます(笑)

さて、今日もナンパの仕方について。

ストナンをするとき、声かけは真正面からしてはダメです。

もしもあなたが歩いていて、目の前に知らない人が立っていたらどうするかという話。

誰もが、目の前の人にぶつからないように避けることを考えますよね?

ナンパも一緒で、女の子も、あなたが正面からやってくるのをみたら、無意識にあなたを避けることを考えるわけ。

本能として、それが当たり前の人間としての行動です。

つまり、の声かけをするときに、男のほうが相手の正面から話しかけた時には、もう勝負は終わり。

相手は避ける体制に入っているわけです。

女の子からすれば、男って自分より強くて怖い存在です。

ナンパで声かけをしようとして、男が正面から近づいてきたら、女性は怖い訳ですね。

ナンパで声かけをするときに正しいやり方は、正面を避けて、肩越しに声をかける。

これが大事です。

歩いている人の方に体ごと向けて話しかけるのではなく、できれば首だけ相手の方に向ける。

そもそも男女のコミュニケーションというのは、相手が聞いてくれて、自分が落ち着いている状態でなければ、うまく成り立たないですね。

相手を止めることに必死で、結局何もうまく言えずに終わってしまう、なんてのはよくある失敗例。

相手に警戒されないように声かけをするのが一番のポイントです。

あとは、やたらと個人情報を聞かない。

これをストレートに聞くと相手を困らせますので、「へえ~さすが大学生だけあってノリいいねー!」のように、勝手に設定を決めつけるのもアリです。

外してもかまわないし、もし当たれば笑いが生まれます。

外れたら向こうから教えてくれる可能性があります。

警戒されず、楽しみながらナンパしたいですね。

何事も楽しくないと続きません。

そのためにはいろいろ頭を使わないとダメですよね。

これから夏が近づくわけで、さらに自分を鍛えていこうと思ってます。

ではまた。

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