[特定研修教材です]

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12月18日時点で、18JLS17の皆さんの投稿は、残り2名の方からの計4投稿を残すのみとなりました。2名の方を除いて15名の皆さんにおかれては基本投稿はコンプリートです。様々な指定カテゴリ記事をご講読頂き、思い思い様々な、そして大変興味深いコメントを投稿頂きました。ありがとうございました。

すでに皆さんにおかれては「☆ 講師アドバイス」カテゴリの記事を順を追って講読頂いているものと存じますが、これに関してご注意頂きたい点があります。

皆さんの投稿コメントに対し、3回全ての投稿が完了した後で、講師より指導コメントが返信投稿されます。只今、投稿頂いた順番に応じて、順次指導コメントを返信投稿いたしておりますが、なにせ今回の研修は人数が多く、返信に時間を要しております。12~14回次日程の皆さんへの返信投稿はあっても、15回次以降の皆さんに向けられたものがなく、寂しい思いをされていたと思われますが、2018年12月30日現在、ようやく12~14回次日程55名の皆さんへ165の返信指導コメントを差し上げ、第15回次日程の皆さんへの返信指導に着手いたしました。この後も鋭意対応を続けてまいります。第17回次の皆さんへの返信指導コメントは、第15~16回次の皆さんへの返信指導の後になりますが、年末年始の休暇明け前後には、第17回次の皆さん全員分の返信指導コメントが投稿完了する予定です。

つきましては、皆さんにおかれては、ご自分に宛てられた指導コメントは必ず確認し、その指導コメント内で指示された「☆ 講師アドバイス」内の注読指定記事については、特に念入りに講読を実施して頂くようお願いします。また、その報告として、注読指定のあった記事全てに対して(指導内容によって指定数は異なります)、それぞれの記事に付随するCommentフォーマットからひと言ずつコメントを投稿して下さい。

尚、注読指定記事に対するコメントは文字数やコメント内容の質について意識する必要はありません。評価の対象ではなく、講読の報告代わり程度のものとお考え頂き、ひと言感想程度で結構です。業務の支障にならぬよう、1コメントにつき1~3分程度で投稿する目安で実施して下さい。もちろん、せっかくの学びの機会です。それ以上のものでも構いません。歓迎いたします。また、注読報告の投稿に対しては、基本的には講師返信投稿はありません。予めご了承下さい。

納期については・・・

研修前日まで

・・・といたします。この納期管理については、引き続き講師サイドで実施し、評価報告書の内容に加えさせて頂きます。

さて例年、講師指導コメントを探すのに骨が折れるというお声があります。もちろん、それぞれの方が投稿なさった記事に付随するCommentボックスにあるわけですが、しかし、複数ある記事の中からそれを探し出すクリック操作が煩わしいとのことです。業務の効率化、時短が叫ばれる中、ごもっともなご意見です。

従いまして、事前学習案内には「指導コメントは、皆様が投稿頂いた記事別コメントフォーマットを通じて投稿されます」とありましたが、これに関わらず、講師指導コメントについては、当記事「62 講師指導コメントボックス(第17回専用)」に付随するCommentボックス内に一括することといたしました。皆さんにおかれては各自が投稿したカテゴリや記事に関わらず、当記事のCommentボックスのみ検索頂ければ簡単に自分に宛てられた講師指導コメントをご覧いただけます。

尚、PCの文字検索機能を利用すると尚のこと簡易に検索が可能となります。手順を下記に説明します。

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①当記事のタイトル下画面右端にある「Comment」ボタンをクリックする。
②現れたComment一覧画面の状態で「CTRL」キー+「F」キーを押下する。
③現れた文字検索のための小さなウィンドウに自分の投稿名を入力する。
(大小文字半角英数注意)
  例)私なら「18JLS菅沼」又は「18JLS菅沼(義)」と入力することになります。
④入力した文字列だけが強調表示される。
(自分に宛てられた講師指導コメントの特定が簡単にできます)
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ご自身に宛てられた講師指導コメントだけを印字しておくと、その後、「☆ 講師アドバイス」内の記事を読み進めて行くうえで便利です。当該講師指導コメントをコピペして、ワードに貼り付けて印刷しておくことを推奨します。

また、講師指導コメントにある注読指定コメントについても印字しておき、ことあるごとに繰り返し読み直されることをお薦めします。


研修そのものは2日間(実質1.5日程度)と、大変限られた短い時間です。その中で、研修をしっかりと効果させるためには事前・事後の学習が欠かせません。とりわけ、事前の思考の耕しは重要です。3回の投稿を済ませてほっとしてしまうのではなく、その後の・・・

① 上長面談
②「☆ 講師アドバイス」カテゴリ内の記事講読
③ 講師指導コメントによる注読指定記事の念入り講読と講読報告投稿
④「礼儀礼節観点でのできる化訓練」

・・・などを通じて、しっかりと事前の思考の耕しを実施してきて下さい。

準備万端整った皆さんと相まみえ、相互により良い成長に向けた刺激を与え合えることを楽しみにしております。皆さんも私も、それぞれのより良い成長、より良い人生を実現するために、もう一人のダメな自分と戦い続ける「戦友」なのですから。


※[当記事にパスワード保護による「続き」はありません]




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