67ff487a.JPG彼のバイクだけ、Tモバイルカラーほかをデカールやステッカーとし塗装を施していません。
塗料の重量も実はバカにならず、アクリルウレタン系ですと100-200gの増量となります。
ほか、彼のバイクだけ特別製のようで、スローピングもやや緩めの設計でした。
コンポがシマノに変わり、デュラエースのカーボンホィールを採用するなど、気迫を肌で感じます。