LIGHTERダイアリー

咲-Saki-メインだよ~

カテゴリ: 咲-Saki-

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本当にタコとつく物ならなんでも良いのだろうか。

タコ飯やタコ焼きならまだいいが、凧揚げをむしゃむしゃ食べる優希など想像したくない。

タコと凧は違うから除外したとしてもイタコを食べると人食いになってしまう。

それだけは避けたい。

思うに、食べ物のタコなら何でも良いのではないか。

タコスが一番だが、代替品としてタコがつく食べ物なら元気が出る。

つまり。

こういうことだ。

私のタコさんウィンナー(意味深)

私のタコさんウィンナー(隠喩)

私のタコさんウィンナー(直喩)

を食べて元気が出る...?

一石二鳥じゃないか。素晴らしい。

優希はぜひ、元気が出るために私のタコさんウィンナー(迫真)を食べてみてはいかがだろうか。

高身長(182cm)

イケメン 

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なぜモテない

 咲-Saki-は百合だから当然だろ!!!って言われればそれまでです。

ですがやはり言わせて欲しい。どうしたらモテるのか

その答えは…

下心を絶つ

そもそも京太郎は巨乳である和に気があるが肝心の和は京太郎に興味が無いため永遠に成立しない恋。

さらに京太郎に気がある咲や優希は貧乳ということで京太郎が興味を示さない…

ここまで不都合なことが果たしてあるか!?

これを解決する方法は簡単。京太郎には是非、女性が胸だけではないことを学んでいただきたい。

咲も優希も可愛いじゃないか。なぜわざわざ実らぬ恋を追いかける必要があるのか。

京太郎には是非、幸せな家庭を築いて欲しいと願う。

智美「ワハハ。そろそろセンター試験だなー」

ゆみ「ところで蒲原。お前はPat様を知っているか?」 

智美「聞いたことないなー」

ゆみ「そもそも私はPat様に会うために受験したんだからな」

智美「え…冗談だろー」

ゆみ「冗談だ」

智美「びっくりしたぞー。で、一体Pat様って誰なんだー」

ゆみ「Pat様はな…記憶障害クソゲープレイヤーなんだ」

智美「え…?」

ゆみ「Pat様はクソゲーをクリアできないEmiを教える立場として2000年英語に初出したんだ」

ゆみ「ちなみにクソゲーの画面がこれだ」

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智美「まあ普通だなー」

ゆみ「と思うだろ。だがこのゲームは想像をはるかに超えていたんだ」

ゆみ「まずキノコを踏んだら死ぬんだ」
 
智美「食べてもないのに死ぬのかー…」

ゆみ「次にどんぐりにあたっても死ぬんだ」 

智美「どんぐりにあたっただけで死ぬなんて貧弱なキャラクターだなー」 

ゆみ「あとリスにあたっても死ぬ」

智美「リスにあたっただけで死ぬのかー…」

ゆみ「さらに蜂の巣にあたっても死ぬぞ」 

智美「そこだけ妙に王道だなー」

ゆみ「そうだな。蒲原。お前なら蜂の巣を超えた後はどう動く?」

智美「はしごに登って窓を超えるかなー。それでステージクリアかな」

ゆみ「フフフ・・・そういうと思ったよ。だけどそうしたら窓が降ってきて死ぬんだ」

智美「最後だけリアルだなー…」

ゆみ「結局正解ははしごを半分だけ登ってペンキをとって木の前でひざむずくんだ」

智美「まるでアイワナだなー」

ゆみ「こんなゲームを友達に貸すPatもPatだがEmiも衝撃的な発言をしている」

Emi「I can't wait to try!」

ゆみ「蒲原試しに訳してみろ」

智美「さすがに私でもわかるよー。待ちきれない。早くやってみたいってことだろー」

ゆみ「正解だ。こんなクソゲーを楽しみにするなんてアイワナを好んでやるマゾヒストぐらいだ」

ゆみ「そしていよいよ本命2003年センター試験英語だ」

智美「もう嫌な予感しかしないよー」

ゆみ「簡単にあらすじをいうとキャンプに来たPatはTerryにカバンの中にある殺虫スプレーを取ってくれるよう頼んだんだ」

智美「うん」

ゆみ「そして問題のシーンがこれだ」

Terry: Which one?

Pat: The big one.

Terry: Where in the backpack?

Pat: In the side pocket.

Terry: The side pocket? Which one, top or bottom?

Pat: The bottom one.

Terry; Let's see... Now, I can't find it. Are you sure it was this backpack?

Pat: Oh, sorry, it must have been the other one.

pat

ゆみ「さすがにこれぐらいは訳せるよな」

智美「さすがの私でもこれぐらいはわかるよ。結局Patが言ったことは間違ってたんだな」

ゆみ「ああ。だがポケットは間違えてもカバンを間違えたりするか?」

智美「そもそもそのポケットでスプレーって入るのかー?」

ゆみ「そしてthe other oneも他のポケットなのか他のカバンなのかややこしい」

智美「そしてoh,sorryもなんだか潔いなー」

ゆみ「いろいろ考えた結果Patは記憶障害ということになったんだ」

智美「その後には出てきたの?」 

ゆみ「ああ。2006年でPatが女性だということが判明する。2013年には数学にもでたな」

智美「今年はどうなるか楽しみだなー」

ゆみ「そうだな。今年受験生の人は絶対に負けられないからな。なんせ浪人しようにも教育課程が違うからな」

智美「人事みたいに言ってるけどユミちんだって負けられないなー」

ゆみ「そういうお前もな」

智美「ワハハ。努力するよー」 










どうも。アイワナを好んでプレイするマゾヒストです。
この時期になるとどうしてもPat様が目に浮かんで離れないので。つい。
詳しくは http://pat.s36.xrea.com/ 

無題

これは咲-Saki-全国編EDのワンシーン。

この本、どこまで見たことはありませんか。

私は読んだことがあったのですぐにひらめきました。

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完全に一致ですね間違いない…

だからといってたまたまハリーポッターを読んでいるだけでファンとは…

いやいや、これは全国編のEDの描写、つまり東京にいるときに読んだと考えるべきでは…?

 まずそもそも実際に手にとって見ればわかるがこの本重い。

そしてでかい。

しかも上を読んでいるので必然的に下も持ち込んでいたはず。

長旅でそんな重たいものわざわざ持っていく意味…?

もうわかりますね。

咲はハリーポッターのファンだから

大好きな本というのは遠出でも持ち込んでしまいたくなるものです。

たとえ荷物がかさばったとしても…

ちなみに私は宮部みゆきが好きです
 

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