OL

やあ。ふwくwやwまwぜよ。
良い画像ぜよ?リクラブ成功したらこんな女子(おなご)と手繋いであるけるぜよ?
『求めよ、さらば与えられん』ぜよ。

さて、part1で出会い方の比較表をアップしたわけだが、

出会い比較まとめ表

案の定「ほんとかよ」というツッコミがふくやまにぞろぞろ来たので、
論破してやるぜよ!!一気にアップするとダレると思うから、2~3項目ずつ項目していくぜよ。
 


1.コミュ障でもOK度についての比較

リクラブではコミュ障でもまったく問題ないぜよ!
なぜか。理由は2つ。

✔「向こうから話しかけてくる可能性」が高い
例えば短期インターンや長期インターン、更には選考会と、半強制的にコミュニケーションをせざるを得ない環境が就活中には多々ある。つまりコミュ障のキミから意中の異性に堂々と話し掛けられなくても、長時間同じ環境に放り込まれれば「親近感」が醸成でき、相手から話かけられる可能性が高い。あとは如何に近いポジションをキープするかであるが、もしキミがコミュ障なら、せめてポジショニングは頑張るぜよ!デキるだけ近い席に座るとか、相手が困ってたらさりげなく助けてあげられる距離の場所をキープするか。案外大事ぜよ。

✔第一声で拒否られる可能性が限りなく低い
コミュ力の高いやつは共通のネタを探るまでの話術も持っているが、コミュ障はそれまでのハードルがとてつもなく高い。だから「何を話せばいいかわかんない」となってもごもごしてしまうのだ。
しかし就活中で初対面の人に話し掛けられ、しかも共感してもらえるネタは腐るほどある。
例えば1月の待ち時間で、相手に目があったら「こんちわ。寒いですね;;どこ大ですか?」とか言っても、路上ナンパなら「はっ?」ってなり一蹴される可能性が高いが、同じ就活の環境下で仲間になる可能性もある人相手に「はっ?」とはさすがに言えないぜよ。第一声のハードル他のシチュエーションと比べ、すごく低いぜよ。

ちなみにサークルとバイトも一緒ぜよ。コミュ障な知り合いでも、サークルとかバイト先の子と付き合ったとか、身の回りに絶対あるぜよ?

※ストーカーにはなるなよwwwww


2.話し掛ける必然性(自然さ)についての比較

1と似ているが、とにかく就活中に異性に話かけるのは「当たり前(=とても自然)」なんだぜよ。それはなぜか。

✔みんな就活に不安=情報収集のためにコミュニケーションしたがっている
✔ (インターンなどの場合)半強制的に相手と仲良くならないといけない状況になる


お分かりだろうか。
「就活」という半強制的にコミュニケーションをとらないといけないシチュエーションこそが、コミュニケーションの必然性、自然さを形成していると言っても過言ではないぜよ(もしかして過言ぜよ・・・?;)
ナンパなどは明らかに「露骨」に一方的にコミュニケーションを仕掛けるシチュエーションになっているため、
話し掛けられた側がよほどナンパ寛容派でない限り気持ち悪がられるぜよ。



というわけで、続きはpart3をお楽しみにぜよ!