2004年12月17日

飲んだその後−6−

「やだ、そんなことないっ」

と言いつつ、恥ずかしそうに足を閉じる彼女。
俺はその足を無理矢理開いて、その中心部分に激しく吸い付く。
ジュルジュルと音を立てながらクリトリスを突き、膣に舌をねじり込む。

「あ、ああっ、あっ」

段々と彼女の喘ぎ声が大きくなってくる。
彼女の膣は中に舌より太いモノを入れて欲しいのか、何度もヒクヒクと伸縮を繰り返す。
そろそろ彼女の準備完了!
俺のモノも彼女の中に早く入れたくてビンビンになっている。

とりあえず彼女を四つんばいにさせて、お尻を持ち上げてやる。続きを読む

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2004年12月14日

飲んだその後−5−

「ふっ、はぁっんっっ」

彼女が俺の頭を抱きしめて、自分に押しつける。
俺はそのまま彼女の乳首を吸い上げ、舌で突く。
手で揉んでいる方の胸の乳首は、摘んでクリクリと刺激。
絶え間なく彼女が喘ぎ声をあげる。

俺は女の子の喘ぎ声が大好きなので、もっと声を出させる為に乳首を徹底的に責める。
歯で乳首を軽く噛みつつ、乳首の先端を舐めてやるとかなり良い声をあげる彼女。

「ひゃっ、あっあっあぁ」

そんな声を上げながら、彼女が俺に足を絡みつけてくる。
じっとりと濡れた股間が俺の太股に密着。
せっかくなので、俺は足で彼女の股間をグリグリ。
すると、気持ちがいいのか、彼女はもっと足を擦りつけてくる。続きを読む

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2004年12月11日

飲んだその後−4−

中とクリへの刺激でイってしまった彼女は、恥ずかしそうに顔を下に向けた。
その下半身は感じすぎて自分の身体を支えきれず、ガクガクと震えている。
そしてその股間からは温かな液体。

「あっ、あっっ」

声を上げながらおしっこを漏らす彼女。
俺の手を濡らしながらおしっこが下へ滴り落ちていく。

おしっこが出ているところは俺から見えなかったけど、かなり俺は興奮。
恥ずかしそうに声を上げる彼女が可愛い!

実際、おしっこが俺の手にかかっているのだから汚いのだが、酔っている俺はあまり気にならなかった。
それどころか、そのまま彼女を抱きかかえて、彼女のお尻に自分のモノを擦りつけてイってしまった。続きを読む

likun at 19:43|Permalink

2004年12月09日

飲んだその後−3−

酔った勢いとはいえ、一応彼女に聞いてみた。
しかし、玉砕。

「お尻はダメ」

とのこと。
しょうがないので、足に力の入らない彼女の腰を支えつつ、お尻を広げてそこでシコシコ。
もちろん、彼女のあそこもかき回し続ける。

中に入れた指を曲げて、腹の方に向かって押す。
そう、丁度Gスポットを刺激するような形。
グイグイとGスポットを刺激しつつ、手の平でクリをコネコネ。
中とクリを同時に刺激されているせいか、彼女の喘ぎ声がでかくなっていく。
そして、感じすぎて足をガクガクさせながらこんな言葉を。続きを読む

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2004年12月07日

飲んだその後−2−

彼女のお尻を少し割り広げて、そこに自分のモノを納める。
お尻を刺激しつつ彼女の脇腹を撫で、肩を噛む。
お尻のモノが微妙な部分を擦るたびに声を上げる彼女。

「あっ、そんなところ・・・。や、あんっ」
「そんなところってどんなところかな?」

わかっていながらも、彼女に囁きかける俺。
もちろん、自分のモノがアナルを擦るように、俺は腰を動かし続ける。
彼女も俺の動きにあわせて腰を振る。

乳首を胸に押し込みつつ、空いている手を彼女のあそこへ。
濡れまくった割れ目を広げ、中に2本の指をまとめて挿入。
一気に指の根本までいれてやる。続きを読む

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2004年12月05日

飲んだその後−1−

この前アップした、メールで会う約束をしていた女の子と少し飲んで、そのまま勢いでハメた話について。
・・・日記にも書いたけど、本当にハメる予定じゃなかったんだけどなぁ。
いや、もちろんセックス出来て嬉しかったんだけど(笑)。

ただ酔ってたから、記憶が一部曖昧なんだよね。
一体、どうしてホテルに行くことになったのかよくわからない。
多分、その場のノリ。

勢いでホテルに行った俺と女の子は、二人でシャワーを浴びて恋人同士みたいにじゃれあったり。
バスルームで裸のまま、お互いの身体を触っていたら、俺のはビンビン。
彼女のあそこは濡れてべちょべちょ。

もうこうなったらやるしかないっしょ!!続きを読む

likun at 01:29|Permalink

2004年12月04日

連敗中

痴女系おねーさんとなかなか会えねーー!!
仕事が忙しいらしく、うまく予定があいません。
だから、会えないわけで。
ああ、あのおねーさんとハメてぇー!!

そして、出会い系メールも連敗中。
くっそー。
サクラ多すぎだ。
・・・ドタキャンの嵐。
只今、本物の女の子を捜して彷徨い中ですよ。
ああ、ガッツンガッツン出来る女の子はいないものか。

しばらくマゾっぽい子探してがんばります。
俺の言いなりにして遊んであげちゃいます

そして、俺は痴女系おねーさんに遊ばれます。


likun at 00:15|Permalink

2004年12月02日

痴女系おねーさん−8−

リクエストに応えて、彼女を下から突き上げる俺。
彼女の腰を捕まえて、大きく腰を突き上げる。

「はっああっ、あんっ」

俺が腰を突き上げるたび、彼女から喘ぎ声が漏れる。
そして俺から逃げるように腰を浮かす。
俺はそれを捕まえて引きつけて、彼女の中を押し広げるように自分のモノを突き入れる。
何度も同じ事を繰り返した後、彼女からお願いが。

「自分で動く、から。動かないで」

ということで、俺は言葉通りに通り動かず、彼女の動きにまかせる。
といっても、時々、どうしても勝手に腰が動いて、彼女を突き上げてしまったが。

根本まで飲み込んだまま、クリを押しつけるように小刻みに腰を前後に揺らす彼女。
ものすごく感じているようで、彼女の中が痙攣したようにヒクヒクと動き俺のモノを締め付けてくる。
俺の中から精液を搾り出すように、ヒクつく身体の中。続きを読む

likun at 01:00|Permalink

2004年12月01日

痴女系おねーさん−7−

「あっ、だめっ。イっちゃうっ」

彼女の喘ぎ声とともに絶頂を知らせる声。
クリに舌を押しつけながら、いやらしい音が出るぐらいにそこに吸い付く。
俺にあそこを押しつけながら、腰を振るわせる彼女。
どうやら思いっきりイってしまったらしい。
しかし、休むことなく体勢を変える彼女。

今度は俺の腹の上にちょこんと座る。
本当は、彼女を四つんばいにして後からガンガン突きたかったんだけど、そうはいかないらしい。

彼女は俺のモノを指で弾いてから宣言。続きを読む

likun at 01:53|Permalink

2004年11月29日

痴女系おねーさん−6−

ねっとりとした彼女の舌が俺のモノを舐めあげる。
そして自分の股間を俺の顔に押しつける。

下からの壮大な眺め。

俺の目の前は、彼女のあそこでいっぱい。
顔にあそこを押しつけられつつ、彼女の割れ目に舌を這わす俺。
丁寧にクリから入り口を舐めあげる。
舌で転がすようにクリを舐め、まわりのヒダに舌を滑り込ませる。

「はあっんんっっ、もっと」

舐めあげるたび、彼女の声が大きくなり動きが大胆になってくる。
あそこを俺の口に擦りつけるように腰を動かしながら、喘ぎ声をあげる。
その間も俺にモノを愛撫する動きはかわらない。続きを読む

likun at 20:11|Permalink

こんなハズでは・・・

なんでこんなことになってしまったのか。
土曜日に会った女の子。
出会い系で知り合って、「お酒飲むだけね!」って約束で飲んでたハズなのに。

なんで二人でラブホにいたのか。
なんで彼女にハメてるのか。

いやー、酒の勢いってのは怖いね。
飲むだけだったのが、気が付けば二人ともノリノリでラブホ行ってそのままセックスしてた。
酒のせいで、結構乱れたセックスになったので、この彼女とのセックスについても近々アップします。

likun at 20:05|Permalink

2004年11月26日

出会いは突然

またまた出会い系で女の子ゲット!
・・・・・・ゲットするつもりじゃなかったんだけど。
今、体験談を書いてる痴女系おねーさんと来月の初めに会うことになっていて、俺、このおねーさんの身体がとっても気に入ってしまってるので。
新しい女の子ともやりたいんだけど、今はこのおねーさんに早く会いたい気分。

そんなもやもや気分を解消するために、惰性でメールしてたらなんとなく明日の夜会うことになっちゃいました。
彼女からは、「飲むだけね!」と念を押されたので、多分普通に飲んで終わりかな。
まっ、男と飲んでるより楽しそうなので気持ち良く飲んでくるつもり。

likun at 18:33|Permalink

2004年11月25日

痴女系おねーさん−5−

当然、この場合、顔にかけていいってことで。
ならば、思いっきり顔に向かって出すことにしますよ。
ってなもんで。

彼女が俺のモノを握りつつ、シコシコしごいてくれるのでそのまま身を任せる。
あっというまに、ビクビクとモノが震えて限界を告げる。

限界だ!

ってところで、俺は自分で握って狙いを定めつつ射精。
ドクドクと溢れ出る精液が彼女の顔に向かって飛び出す。
ビッビッと元気よく飛び散った白い液体は見事に彼女の顔に飛び散る。続きを読む

likun at 00:37|Permalink

2004年11月23日

痴女系おねーさん−4−

全裸の彼女に脱がされる俺。
俺も彼女と同じように全裸になると、彼女はまた俺のモノにしゃぶりついた。

「車でも舐めたのに、まだ舐めたいんだ?」

彼女に尋ねると、返事のかわりにモノを吸い上げられる。
車と違って動きやすいのか、イキイキと俺のモノをしゃぶる彼女。
手も使って、俺の袋を揉んだり撫でたりもくわわってかなり気持ちがいい!

唇で俺のモノを愛撫しながら吸い上げたり、舌で先端を突いたり・・・。
太股の内側を撫でたり。
彼女のフェラはかなり巧み。続きを読む

likun at 00:46|Permalink

2004年11月21日

痴女系おねーさん−3−

車でイケなかった彼女をホテルに連れ込む。
部屋に入るなり、俺の耳元で

「さっきの続きして」

と囁く彼女。
当然、リクエストには応えなくちゃね!
俺は立ったまま、彼女のスカートの中へ手を入れる。
そして、さっきの続き、ということで下着の上から彼女のあそこを愛撫。

布の上から彼女の濡れたあそこを擦る。
クリをわざとさけるように割れ目を撫で、布の上から入り口に指を突っ込む。
まぁ、実際は布があるから中まで入らないけど、何度も入り口に指を突き立てると、彼女の腰が揺れはじめた。
布があるせいでじれったいのか、彼女の腰はかなり大胆な動き。

「はぁ、あっ、はああっ」

小さな声で喘ぎながら、俺の指にあそこを押しつける彼女。続きを読む

likun at 23:58|Permalink

2004年11月20日

痴女系おねーさん−2−

車の中で彼女にフェラされる俺。
彼女のフェラはかなりうまくて、それまで彼女に擦られていた俺はすぐに出そうになる。
けど、彼女のフェラをもっと味わいたいので我慢。

ピチャピチャと俺のモノを舐める音が車内に響く。

彼女が裏筋を舐めあげ、カリに舌を這わせる。
先端を舌先で突いたり、めちゃくちゃ気持ちがいい。

口いっぱいに俺のモノを含み、チュポチュポと上下に唇を動かす彼女の口内に 我慢できず射精する俺。
彼女はそのまま俺の精液をゴックン。
そして、精液を飲み干した後、俺のモノを舌で綺麗にしてくれた。

彼女が何事もなかったように助手席に座り直した後、俺は彼女のスカートをめくって股間を触る。続きを読む

likun at 00:59|Permalink

2004年11月18日

痴女系おねーさん−1−

さて今回は、この前のOL痴女系おねーさんとのハメた話。
食事も済んで、下心でイッパイのドライブに誘うと彼女は即OK。
最初はたわいもない話をしながらのドライブ。
徐々にエロい方向に持っていって、そのナイスバディを褒めつつ身体にタッチ。
信号待ちの時に胸とか触ったら、もっと触っていいよ、とか言ってくる。

これは、すぐハメられるぞ!!

俺、やる気満々!
わざと乳首があるあたりを撫でるように触る。
拒否されないので、そのまま胸を揉む。
すると、彼女から俺の股間にタッチ。
撫でるようにジーンズの上から俺の股間を触る彼女。
そんなことされれば、やる気満々の俺のモノは当然・・・。

「あっ、もうかたくなってる」

股間を触っていた彼女はそんなこと言いつつも、まだ俺のを触っている。続きを読む

likun at 00:59|Permalink

2004年11月17日

オナニー好きな女の子−5−

自分の股間を見せつける為、少しだけ彼女に近寄る俺。
そんな俺に彼女が一言。

「・・・触ってもいい?」

当然、俺は即OK。
彼女の手を取って、自分のモノを触らせる。

「どう?すごくかたくなってるのわかる?」
「うん、すっごくかたくなってる。なんかエッチだね」

そんな事を言いながら、俺のモノをゴシゴシとしごいてくる彼女。
俺のモノからは透明な液がダラダラ溢れてくる。
そして、彼女のあそこを見てみると、トロトロだったそこはもっといやらしい液体でいっぱいに。

「俺の触ったんだから、そっちも触るよ?」続きを読む

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2004年11月16日

オナニー好きな女の子−4−

興奮した股間をなだめるように、シコシコしながら俺は彼女に一言。

「バスローブ脱いで、身体全部見せてよ」

黙って、バスローブを脱ぐ彼女。
彼女は裸のまま、あそこに指を伸ばす。

「もっとクリトリスが見えるように開いて。そう、中に指入れてるのももっと見せて」

彼女は俺の言葉に従い、指で割れ目を開いてクリを見せてくれる。
グチュグチュと音を立てながら、中に指を突っ込んで何度もピストン運動をする。

俺はその姿を見ながら、彼女に突っ込んでる気分で自分のモノをしごく。
部屋に響、グチョグチョというお互いの粘液が発する音と独特の匂い。
そして、彼女の抑え気味な喘ぎ声。
続きを読む

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2004年11月15日

オナニー好きな女の子−3−

足を開いて、俺に見せつけるようにあそこを撫で回す彼女。
やはり少し恥ずかしいのか頬が赤く染まり、それと同様にあそこも充血。
そして当然のようにぬるぬる状態。

ぬるぬると溢れ出る液体をあそこに塗りながら、指でクリをグイグイ押したり撫でたり。
割れ目にそって、指を何度も往復させたり。
そのうち透明だった液体が濁っていくのがわかる。

あそこの様子からして、俺に見られながらオナニーすることで本気で感じているらしい。
「あっ、ああんっっ」続きを読む

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