34
内装は前回一通り完了させたので、外観の調整をしていきましょう。

25
例の館のをパロりつつ、少しずつディティールアップしていきます。

43
とりあえずこんなん仕上がりました。
結構ざっくり仕上がりましたと言いましたが、丸石10スタックくらいは使った気が。
なお魔法村の丸石の貯蓄は5スタックでした。何を言いたいかは伝わったかと。

19
あと、内装が一通り完成したと言いましたが、嘘です。階段裏の部屋だけは作業用のプレハブ的な感じで使ってました。
流石にこのままではイヤなので。

35
50
事務所兼荷物置き場にしました。
交代制なので一人用の席しかありません。

なお、普段は使われてはおらず、基本は一人が厨房、二人が接客ないし対応や掃除をしています。

33
45
あとは、二階各所に植木鉢を追加しておきました。
食堂なんかはちょっともの寂しさが減ったと思います。

13
では、そろそろ色々と語ります。
モチーフはモロバレかと思いますが、マイクラに自然生成される森の館です。
何気に海底神殿も館も(別物になってますが)自分で作ってしまったんですね。

で、この館の名前ですが、「シャトー・フォレ(伊:森の館)」です。シンプルなネーミングではありますが、魔法村の事務所にあたるだけでなく、サラサンドロス地区での重要な議会はほぼここで行われるため、かなり重要な施設となっています。
なお、この館の中にあるあの謎の石によって魔法村ほぼ全域が一定の気候に保たれているという設定。

あ、シャトー・フォレの外見ですが、木々が邪魔で面倒だったので撮影しませんでした。