マインクラフト ~ リリシア放浪記

PC版Minecraftことマイクラでサバイバルをプレイしています。現環境はver1.13.2のバニラ(Modなし)です。建築をメインにすすめていきますが、探検や素材集めなどのことも記事にします。

2017年05月

樫専用植林場をつくる(丙)

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植林場自体も機能的には完成し、作業用の建物もペンションとして開業しました。
ですが、今回はもう一息頑張って装飾していきます。

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とりあえずこれくらいの大きさ、デザインの垣根を設置。
何気に初の庭つき民家です。

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正面のアーチ状の垣根には門を設置。

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建物の中に食堂にあたるスペースが置けなかったので、屋外に設置しておきました。
一応部屋で食べられないこともないので、お好みでお使いください。

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垣根の下には光源を忍ばせましたが、ちょっと目立ってしまいましたね。
というかかなり久々に描画設定いじりましたけど、案外スムーズに動いてくれたので以降もこれでいくかもしれません。

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湧きつぶしが適当ですけどひとまずこんな感じで。

今回は明確なモチーフがあり、イギリスにあるペンション、フォスファームハウスです。
漫画きんいろモザイクの主人公アリスの家のモデルになったこともありそれなりに有名だとかなんとか。
家の形状や窓の配置、アーチの垣根、ペンションである点などをリスペクトしています。


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なお、前回ポピーは外せないと言ったのは、同作品のアリスが飼っている犬の名前がポピーだったため。本当なら犬も連れてきたかったのですが、いかんせんポピーは茶色と白のツートンで、マイクラ界には白犬しかいないので諦めました。本当はオオカミ探すのが面倒だっただけ

ペンションの名前ですが、オークを育てているので単純にオークファームハウスにしましょう。
今日もきっとオーナーが切った木の薪で焼いたお手製のピザで私たちの寝ぼけまなこを覚ましてくれるのでしょう。


ペンションを開業する

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現在樫専用植林場を作っていますが、そこの作業用の建物がそれなりのサイズがあるので、余りスペースができないようにペンションとしても利用できるようにします。

要は内装をやっていきます。

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一階玄関。
小さなカウンターとキッチンがあり、チェックインもお食事の注文もここで行うことができます。

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カウンターの逆側のスペースには一室と階段への廊下があり

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かなり狭いですがお一人様用。
一階なので焼きたてのピザをすぐ食べにいけることで割と人気の部屋。ただし机がないのはご愛顧。
ポピーは次回紹介するネタのために外せませんでした。

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階段を上がると、狭いスペースがあり

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扉を開けば二人用の部屋。ツインでいいんですかね?(無知)

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はしごを登れば木こり職人兼オーナーの寝室兼倉庫。
寝床がこんなしめっぽい環境下でもお客様に笑顔で対応してくれる優しい人なのでしょう。

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あとは窓のない場所には階段を使ってディティールアップ。
簡素ながら植林場も外部からは侵入できなくしておきました。

まだ完成ではないので、次回へ続きます。


樫専用植林場をつくる(乙)

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割と順調に植林が進んでいるのを確認できたので、そろそろ作業用の建物を建てたいと思います。

なお、糸の高さを一部間違っていたのはナイショです。

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とりあえずは建物が建つ場所を整地し、それ以外の周囲の場所は見た目を崩さぬようほんの少しだけ増地していきます。

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大きさは植林場に合わせて幅17にしようとしましたが

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あんまり大きいと構想通りのデザインにならないと気づき

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ちょっとずつ修正を重ね

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最終的にこのサイズになりました。
いきなり屋根まで張り終わってますが気にしないでください。(だって地味だったんだもの)

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そのままだとのっぺり気味なので、柱や梁の素材を変え目立たせました。
もしかしたら骨ブロックが普通のネザー水晶に変わるかもしれませんが、とりあえずはこのままで。

にしても砂岩ほんと優秀。砂取りの邪魔になるだけのゴミと思ってた頃の自分を叱咤したい。

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ちょっと気が早いですが、ムボー村から伸びる道と繋げておきました。
こういう大平原にポツンとたっている家ってなんか好きです。


樫専用植林場をつくる(甲)


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少し前にバリュバイオにシラカバの植林場をつくりました。
もちろん効率は申し分ないのですが、私は単に木炭やら松明のために木材を量産しているわけではなく、建材としても使用しているため6種全てを必要としていることはほぼ確実です。

なので、残り5種類の木材の植林場を設けていきたいと思います。

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場所はムボー村とバリュバイオの中間あたりにある平原。
あんまり近くに作るとお互いの木こり職人が口論するだけならまだいいのですが、リアルファイトに持ち込まれ裁判沙汰とかになるとお偉いさんたちの胃が痛くなりかねませんので、少し離すことにしました。

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大きさは境界線が曖昧ですがこんな感じ。
植える木は16本になります。

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前回は苗木を植えるスペース横に光源を埋め込みましたが、今回は逆の発想で小道をカーペットにしその下に埋め込みました。

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前回に近い要領で壁を作成。思い切ってレンガにしてみました。
というより、レンガって意外と使いどころ難しくてあまり使ってなかったというのが本音だったりします。(貯蓄はブロック換算で0.5LCくらい)

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タイトルにある通り樫ことオークの植林場なので、巨木防止に糸を設置していきます。
地味にこれが一番大変。

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ひとまずこんな感じで。
入口部分と作業用の建物は次回。


いきなり何かをつくり始めちゃう(12)

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内装は前回一通り完了させたので、外観の調整をしていきましょう。

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例の館のをパロりつつ、少しずつディティールアップしていきます。

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とりあえずこんなん仕上がりました。
結構ざっくり仕上がりましたと言いましたが、丸石10スタックくらいは使った気が。
なお魔法村の丸石の貯蓄は5スタックでした。何を言いたいかは伝わったかと。

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あと、内装が一通り完成したと言いましたが、嘘です。階段裏の部屋だけは作業用のプレハブ的な感じで使ってました。
流石にこのままではイヤなので。

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事務所兼荷物置き場にしました。
交代制なので一人用の席しかありません。

なお、普段は使われてはおらず、基本は一人が厨房、二人が接客ないし対応や掃除をしています。

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あとは、二階各所に植木鉢を追加しておきました。
食堂なんかはちょっともの寂しさが減ったと思います。

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では、そろそろ色々と語ります。
モチーフはモロバレかと思いますが、マイクラに自然生成される森の館です。
何気に海底神殿も館も(別物になってますが)自分で作ってしまったんですね。

で、この館の名前ですが、「シャトー・フォレ(伊:森の館)」です。シンプルなネーミングではありますが、魔法村の事務所にあたるだけでなく、サラサンドロス地区での重要な議会はほぼここで行われるため、かなり重要な施設となっています。
なお、この館の中にあるあの謎の石によって魔法村ほぼ全域が一定の気候に保たれているという設定。

あ、シャトー・フォレの外見ですが、木々が邪魔で面倒だったので撮影しませんでした。


自己紹介
【名前】
リリシア(Lilisia)

【マイクラ暦】
2015年12月~(PS4版)
2016年6月~(PC版)

【プレイスタイル】
サバイバル、バニラ、建築

【メール】
lilisialiowhite@gmail.com

【ツイッター】
@Lilisia_CraftCC(マイクラ専用アカウント)
@Lilisia_CCC(雑多アカウント)
概要
当ブログでは不定期更新ということにしてありますが、急病等よほどの事情がない限りは火・木・土の22:00に更新しています。

また、頂いたコメントには基本的に全て返信するようにしていますが、記事を書くタイミングに並行して行いますので、ご了承ください。

なお、Modの導入、テクスチャの変更などの予定はありませんが、スキンの作成、変更は不定期に行っています。
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