コンシェルジュの囁き(スタッフブログ)

ルミナスグループのスタッフブログです(^O^)/ 本庄、川越、熊谷を拠点に地味に頑張ってるデリヘルグループです! キャストさんやドライバーさんはもちろん、スタッフ(正社員)も大大大募集(*^^)v 出稼ぎキャストさんも大勢活躍してますよ(^_-)-☆

こんにちは!
このブログは『ルミナスグループ』のスタッフブログです!
ルミナスグループは埼玉県の本庄、川越、坂戸・鶴ヶ島、熊谷エリアで展開中のデリヘルグループです(*^^)v
働くお店を探している女の子たちの為に皆で一生懸命書いています!
一緒に働いてくれる方、是非ご応募お待ちしております('◇')ゞ

2012年10月

2012年10月9日(火)

昨日の続きです。


広葉樹の大森林地帯となった当時の日本。


これが今の日本の原風景です。


ドングリだったら腐るほどその辺りに落ちています。


しかし、アクが強すぎて、生でも焼いても食べれません。


それでも諦めない!


ここからが人間の凄いところです。


我々の祖先は、まさにこの時「土器」を発明するのです!


そして「煮る」という調理法を発見します!


凄いぞ我々の祖先!


そして、ライフスタイルも多様化したのです。


狩猟一辺倒だったものが採集と漁労という新しい食料調達方法編み出していくのです。


ここからが日本史で習った「縄文時代」となっていきます。


私達の祖はアフリカで誕生し、やがてヨーロッパや中央アジアに散らばっていきました。


更に東南アジアや現中国方面へ行く者が出てきました。


私達日本人のDNAに潜む祖先の歴史を紐解くと、何故かシベリアからやってきた人々の遺伝子を多く持っているようです。


多くの人類とは違い、我々の祖先は自然環境の厳しい北へ向かったのです。


当時は温暖だったのでしょうが、それでも他の人類が目指した地域よりは環境は厳しかったはずです。


なんといっても「冬」があるのですから。


私達の遺伝子の中には、厳しい環境の変化を乗り越えて、生き残ってきた強者のDNAがあります。


追い込まれてどうにもならなくなった時の我々の祖先は「知恵」を武器にしました。


その順応力たるや「劇的」です。


我々はいま、内には「長引く不景気」「不安定な政局」という二十年来の問題を抱え、外には「領土問題」「歴史認識問題」「日米安全保障問題」「拉致問題」と数えきれない問題を山積させています。


氷河期から縄文時代の我々の祖先を引き合いに出すのは大袈裟かもしれませんが、それ以降の日本の歴史を見ても、多くの場合上手に解決してきた過去があります。


冷静に、計画的に、勇気をもって諸問題に立ち向かえば、日本人なら必ず突破口を見いだせるはずです。

と、ここまで書いて、気恥ずかしくなったので、書くのを止めます…


とりあえず。


氷河期から縄文時代に劇的な発明で生き延びた我々の祖先にあやかって、リリスでも何か画期的なイベントを発明できないものかと無い知恵を絞って考えることにします♪


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年10月8日(月)

昨日の続きです。


大型動物を狩り尽くしてしまった私たちの祖先。


当時の森の動物たちは、現在とほとんど変わらないそうです。


タヌキやウサギ、小型のシカやサルなどです。


ちなみに、すばしこい小動物を捕獲するために、当時の人は弓矢を編み出しました。


新たに食料のホープとなった森の小動物。


しかしながら人間の胃袋を満たすに至りません。


ドングリだったら腐るほどあるのになぁ~


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年10月7日(日)

昨日の続きです。


シベリアから北海道を経由して南下してきた我々の祖先は、頑張って歩いてきた甲斐がありました。


当時の日本には、食料となる大型動物が豊富に居たのです。


関東地方などは見渡す限りの草原で、ナウマンゾウやら大型のシカなどがうろうろしていたそうです。


やっと新天地を見つけた日本人の祖先たち。


彼らに新たなる試練が襲い掛かります。


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年10月6日(土)

昨日の続きです。


我々の祖先がシベリアから日本に南下してきた理由とは?


氷河期になる前のシベリアは温暖な土地で、マンモスをはじめ、人間の食料となる大型動物がたくさんいたそうです。


それが、氷河期を迎え、居なくなってしまったのですね。


仕方なく南下し始めた人たちの一部が、当時地続きだった樺太を経由して北海道に辿り着きました。


それが我々日本人の祖先です。


もちろん、シベリアから来た人たちだけが我々の祖先ではありません。


現在の東南アジアから黒潮に乗ってやってきた海洋民族も居れば、当時はちょっと太めの河のようだった対馬海峡を渡ってきた人たちも居ます。


それらを総合しても、シベリア系が比率としては断然多いのだそうです。


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年10月5日(金)

日本人の祖先の多くは氷河期にシベリアから着たのだそうです。


氷河期の地球は海面の水位もだいぶ低く、北海道も樺太も大陸と繋がっていたそうです。


それでも津軽海峡だけは水深がかなり深く、氷河期でも今と変わらない程度に海峡だったそうです。


ただ、氷河期ですから、冬になると海も凍ります。


その凍った津軽海峡を、徒歩で我々の先祖は渡ってきたのだそうです。


元々シベリアに住んでいた我々の祖先は、何故、南下して日本に来たのでしょうか?


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年10月4日(木)

「質屋さんで働いていたときの思い出」第三回です。


買い取り、質入れの業務では、持ち込まれた高級品の真贋を見極める目が必要とされます。


バックの名前すら覚えられなかった私は、真贋を見極める以前に商品知識が無かったので、実際に買い取り業務などはしたことがありません。


しかしながら、私なりに訓練もしましたし、営業開始前の勉強会でも真剣に取り組みましたので、多少の真贋は分かったりします。


私のようなヘタレでも比較的見極めが簡単に出来るのがルイ・ヴィトンです。


使われている素材や縫製部分、シリアルナンバーが刻印されている場所などで容易に分かったりします。


面白いのは、本家ルイ・ヴィトンにもないデザインのバックや小物が出回っていることです。


商品知識さえあれば、誰でもシャネルやエルメスの真贋も見極められるようになると思いますよ。


中にはプロでも真贋の分かりにくいものもあり、私の働いていた質屋さんでは、グッチとプラダは直営店の保証書が無いものは買い取りしていませんでした。


私が質屋さんで働いていたのはだいぶ前の話ですから、イミテーションの技術も格段に上がっていることでしょうね。


質屋さんシリーズの最後に、私が質屋さんで働いて得た教訓を書いておきます。


1、高級品は換金性の高いものを買うべし

2、ブランド物は実用性も高い(使い易くて長持ちする)

3、価値と価格は状況により変化する

4、本物を見極める目が重要


本日もたくさんお電話をお待ちしております♪

2012年10月3日(水)

質屋で働いた話を書いてたら、とても印象的だった出来事を思い出しました。


この質屋さんは一族経営で、社長と奥さん、息子と娘、そして社長の弟さんで運営されていました。


社長のお兄さんという方が同じ町内で、やはり質屋(リサイクルショップ)を営んでいます。


元々は、戦後、社長のお父様が、東京までリアカーを引いて仕入れてきたものを、大宮駅の前で売りはじめたのが始まりだそうです。


私は社長の弟さん(専務)に目を掛けて頂いていました。


彼の得意分野はダイヤモンドの鑑定です。


ある日、中年のご婦人がダイヤモンドの指輪を売りにやってきました。


私は、ダイヤのショーケースを掃除しているふりをしながら、専務の仕事を学ぼうと盗み見ていました。


しばらくして、ダイヤの指輪を鑑定し終えた専務が、中年のご婦人に査定額を提示しました。


すると、それまで上品な感じだった中年のご婦人が、大きな声で話し始めたのです。


曰く「この指輪は○○百貨店で150万円で購入したもので、そんな安いわけがない!」と。


この中年のご婦人が狼狽するのも無理はありません。


専務が提示した査定額は18万円くらいだったのですから…


結局、この中年のご婦人は、ダイヤの指輪を手放しました。


買い取ったダイヤの指輪は、綺麗に磨いて中古商品としてショーケースに入ります。


その時の価格は25万円くらいだったと記憶しています。


マーケティングの勉強をしていると「バリュープライス」とか「バリューチェーン戦略」というのが出てきます。


すっごく簡単にいうと「一個1万円で1千円の利益が出る商品に対し、付加価値を付けることによて、一個10万円で1万円の利益が出る商品にしてしまう」これがバリュープライス戦略です。


質屋さんがダイヤの指輪を買い取る場合、その指輪が18金ならば、その金の重さだけの価値を見ます。金の重さに対して、毎日変動する金の買い取りレートを掛けるだけです。


金の価値は、指輪の形をしていようが、噛み終わったガムのような形をしていようが、1グラム当たりの価値は変わりません。


そして、ダイヤモンド(石)も、カラー(色)・クラリティー(透明度)・カラット(重さ)・カット(形)等で価値が決まってます。


専務はただ、中年のご婦人が持ち込まれたダイヤの指輪の正当な価値を示しただけなのです。


では、どうして○○百貨店では150万円で売っていたのでしょうか?


ぼったくっていたのでしょうか?


いいえ、違います。


これこそ正に、バリューチェーン戦略のなせる技なのです。


ダイヤの指輪が○○百貨店の店頭に並ぶまでには、いくつもの付加価値や経費が発生しています。


ダイヤの原石を掘る会社。


ダイヤの原石を買い付ける会社。


ダイヤの原石を加工する会社。


製品化されたダイヤをプロモーションする会社。


ダイヤモンド売り場に相応しい内外装の店舗。


ダイヤモンドの販売員の給与。


輸送手段を数えたらキリがないほど、さまざまな会社が関わっていることでしょう。


研磨や加工など付加された価値やアフリカから世界の色々な会社を経由して日本に来るまでの経費。


特に販売員の人件費が高いと聞いたことがあります。


これらが合わさって、○○百貨店での販売価格が150万円になるのです。


○○百貨店で新品を買うと150万円


質屋で中古を買うと25万円


通常、ダイヤの指輪は自分で自分に買ったのでなければ、だれかから贈られたものだと考えられます。


25万円で買えるものを、150万円で買って送ってくれたのであれば、その差額の125万円は、贈り主の「気持ち」だとも言えるのではないでしょうか?


物の価値というのは、さまざまな思惑が関わっていたり、人それぞれだったりして、ひじょうに面白いですね。


こんど、時間ができましたら、宝飾店の新品のダイヤの指輪価格と質屋で販売されている同じスペックの中古の価格を見比べてみるのも面白いかも知れませんよ。


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年10月2日(火)

結局向いてないと判断して三ヶ月で辞めてしまったのですが、30代前半に質屋さんで働いたことがあります。


質屋さんと言っても、外見はブランド物の販売店のようなお店です。


なんとなく物販に対する自分の適性みたいなものが気になって、洋服屋さんとか靴屋さんとか本屋さんとか、手当たり次第に応募した時期がありました。


その中で一番最初に採用通知をくれたのが質屋さんだったので、そこに就職することにしました。


楽しかったですねぇ~


モノを売ること自体はとても楽しかったです。


お客様に話しかけるタイミングを計って声を掛け、そのお客様に相談してもらったりすると嬉しかったですね。


ただ、何が私に向いてなかったか…


ブランド物や貴金属に全く興味がなかったんですね。


ルイヴィトンやエルメスのバックの名前…


覚えられません…(泣)


ロレックスの型番…


暗号ですか…(泣)


ダイヤモンドの4C(カラー・クラリティー・カラット・カット)…


どれも同じに見えますけど…(泣)


仕事は楽しく!がモットーの私も、さすがにこの三か月間は辛かったですねぇ~


仕方がないので、ブランド物の財布ばっかり売ってました。


財布には特に名前がないので私でも売れたのです。


興味本位の軽い気持ちで就職した質屋さんでしたが、らしくないことをすると、自分も周りも不幸になるということを、身をもって知ることができました。


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年10月1日(月)

最近、「小倉ゆず」と「水城奈緒」というAV女優がお気に入りです!


元気良く、どうでも良いことをカミングアウトしてスミマセン!


今日から10月ですよ☆


新人さんたくさん入ってこないかなぁ~


あと10名くらいは今年中に増やしたいものです。


10月も秋フェス開催してますので、お得にご利用くださいね♪


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年9月30日(日)

昨晩、J-WAVEの「Make IT 21」という番組で、これからのビジネスパーソンにとって必要なのは「語学力」「財務知識」「IT」の三つだと言ってました。


どれも難しいですよね。


でも必要だそうです。


「IT」で必要な知識としてはプログラミングの知識だそうです。


ますます難しそうです。


でもきっと、やらなきゃ取り残されてしまうんでしょうね…


同番組でゲストの加藤貞顕さんは「ITはやっとインフラが出来上がった…」と言ってました。


つまり「ITはこれからなんだぞっ」てことです。


一昔前、ネットで本や洋服を買うなんてありえないと思ってました。


本は本屋さんで手に取って、少し読んで、その上でレジまで持って行ったものです。


洋服だって試着して気に入ったものをレジに持っていきました。


ネットで買うんじゃ確かめられないじゃん!


と多くの人が考えていたと思います。


それが今では本も洋服もネットで買うのが当たり前な感じになっています。


風俗だってお店があるところまで行ってたわけで、まさかインターネットで女の子が呼べるようになるなんて思っても居ませんでした。


ITはやっとインフラが出来上がった…


この言葉は重いですよぉ~


これから想像もしなかったようなコンテンツやサービスが続々と出てくるようになります。


そして、多くのビジネスはITを無視しては成り立たない状態になるのです。


世の中の流れに取り残されないように勉強したいと思います。


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年9月29日(土)

本当にカッコイイ!


『矢沢永吉』って本当にカッコイイ!


何がカッコイイかって、63歳になっても小さくまとまってないところがカッコイイ!


その存在は、華やかで、ワイルドで、セクシーだ!


男ならこうありたい!と私などは思ってしまう。


孫とのんびり散歩していてもおかしくない年齢。


だが、YAZAWAは現役ロックンローラーだ。


トガッてる!鋭くトガッてる!


だが、


その言葉は、時に優しく慈愛に満ちている。


その笑顔は、春の日差しのようにまろやかでキュートだ。


しかし、笑顔にも、言葉にも、鋭さにも、ズシンッと重みのようなものがある。


優しくて怖い。


まるで、最優良の教師のようだ。


草食系男子がもてはやされる昨今。


小さくまとまっていることを良しとする風潮もある。


それ自体を悪いとは言わない。


女子の結婚観も「三低(低姿勢・低依存・低リスク)」とか「3K(価値観が合う・金銭感覚が一致・雇用形態が安定)」とか言われてるのだし、男子もそれに合わせてスケールが小さくなることは、やむを得ないことだと思う。


しかしどうだろう…


かつては九割が男子だったYAZAWAのライブ、今では女子のファンが急増中とのこと。


本当は力強い男子の出現を、女子たちは待っているのではないだろうか?


YAZAWAは言う。


いろんな考えの奴が居て良いじゃないか…と。


俺は俺。


価値観は人それぞれ。


ビックになってもYAZAWAは独りで走り続けているように思える。


孤高のロックンローラー。


『矢沢永吉』って本当にカッコイイ!


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年9月28日(金)

今日は金曜日。


金曜日と言えば「花金」


最近「花金」って言わなくなりましたよね。


バブル崩壊後、死語になってしましました。


商社マンだった若い頃、金曜日の夜と言えば、上司や先輩に連れられて、日本橋、銀座、六本木、麻布、新宿と、めくるめくネオンの海に乗り出したものです。


そのころのお決まりコースは…


夕方から日本橋の居酒屋で飲み食いし、仕事のことで熱く語り合いました。泣きながら先輩に熱く語ったこともありましたねぇ~


21時~22時頃、タクシーで新宿に移動してクラブで綺麗なお姉さんを皆で一生懸命口説いていました。もちろんこの時点では仕事の話はしません。


23時~24頃、再びタクシーで六本木に移動。ランジェリーパブで上司がボトルキープしているヘネシーを勝手に飲んだりしながら、ここでも一生懸命に女の子を口説いてました。


2時前後、麻布のバーでクールダウン。この頃になると、だいぶ人数も減っていて、5~6人になっています。再び仕事の話で熱くディベートが始まったりもしましたね。


3時過ぎ、寿司屋かラーメン屋に寄って解散。


ほとんど会社の経費でしたが、新宿のクラブでの支払いだけで20万円以上払っていたのを見たことがあるので、全部だと相当な額だったったと思います。


この経費が有益だったか無益だったか…


40歳以上の多くの方にはお分かりですよね。


はっきり言って「有益」でした!


若手からしてみれば、飲んでる席での上司や先輩の言葉は全て「金言」です。私も上司や先輩の言葉は一言も逃さず聞いてやるというつもりで飲みに言ってました。


他にも、普段話さないような他部門の人と繋がれたり、話を聞くことができたりしましたね。


団結力や忠誠心も育まれます。


若い頃、オフィシャルな会議の席で企画を通すことが苦手だった私は、ほとんど飲んでる席での根回しで企画を通してました。


とにかく、飲みニケーションによって、リフレッシュされたり、内容の濃い話ができたり、アイデアが生まれたり、人脈ができたり、人材教育ができたり…


会社に計り知れない利益を提供していたと思います。


バブル崩壊後、不景気による経費削減で、会社の経費で飲みに行くことなんてできなくなりました。


また、若手は勤務時間外は上司や先輩に付き合わなくなりました。


自分の時間が大切だし、酔っぱらったり、熱く語ったりするのは格好悪いそうです。


なんだか淋しいご時世になりましたよね。


「花金」を思うとき、その言葉が死語になるのと同時に、飲みニケーションのある日本の企業文化も滅びてしまったと実感するのでした。


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年9月27日(木)

メタボンティーというお茶をご存知でしょうか?


山口県の「てしま屋旅館」というデザイナーズ旅館で販売されているダイエットティーです。


勧められるままに三週間前から飲み始めたのですが、いつの間にか癖になってしまい、今では一日2リットルくらい飲んでいます。


体重が減ったかというとまだ効果は分かりません。


でも、利尿作用が高いようで、かなり頻繁にトイレに行っています。


それが良いことなのかどうかはよく分かりませんが「う~ん効いてるな」という実感はあります。


しばらく飲み続ける予定なので体調や体重に大きな変化があったら、このコンシェルジュの囁きでご報告したいと思います。


ダイエットに効く、精力増強に効く、そんな媚薬にはつい興味を持ってしまいませんか?


まぁ、リリスのお客様にはそんな媚薬、秘薬は必要ありませんかね。


皆さんお元気ですから…(笑)


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年9月26日(水)

ワールドビジネスサテライトの特集で「ココナラ」と「ランサーズ」というサイトを紹介していました。


「ココナラ」は、自分の得意分野をワンコイン(500円)で提供するというものです。


「ランサーズ」は、仕事の依頼をすると、個人がコンペ形式で提案してくるというサイトです。


両サイト共「仕事を依頼したい」という企業側と「仕事をしたい」という個人を繋ぎ合わせる【マッチングビジネス】サイトです。


そういえば、私たちのデリヘルも【マッチングビジネス】ですよね。


「抜きたい」と「抜かせたい」の【マッチング】です♪


今日も素敵なマッチングがありますように☆


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

2012年9月25日(火)

最近、朝晩はめっきり秋めいてきました。


熱中症に悩まされたこの夏、今もその影響か睡眠障害っぽい感じに悩まされ中です。


皆さんも体のいろいろな部分に夏の疲れ出てませんか?


それにしても、夏バテが秋まで続いている場合「何バテ」って言うんでしょうかね?


あぁ~、温泉にでも行って1日のんびりすれば体調も良くなるんですけどね。


あっ!


みなさんにはとっておきのヒーリングプレイスがありましたね!!


そうです、リリスでイチャイチャ・ヌルヌルでリフレッシュできるではないですか!?


う~ん、羨ましいぃ~…


本日もたくさんのお電話をお待ちしております♪

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