2018年11月01日

渋谷でハロウィーンしました


最近は「ハロウィン」って言うのですね。
「ハ」にアクセントがつくロウィン。
(ジーンズの「エドウィン」みたいに)

で、どうしちゃったんですか。日本。
10月末の渋谷が大変なことになっている。



さて、私も仮装して渋谷におりましたのよ。

1990年だって。

↓  写真中、1人だけ大きい人が私。

渋谷のスクール・チルドレンだった
この人たちは、今では私よりずっとずっと
背が高い大人になっていることでしょう。




P_20181101_150155_vHDR_On
























































私の知る限り、ハロウィーングッズは、
キディランドぐらいしか売っていなかった!

(あと、外国人が行くスーパーとか)

今では100円ショップにもあるもんね。
ハロウィーンコーナーが。

日本も変わりました。
私、よく職を奪われずに生きてるな^^;



linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!こういう過去 

2018年10月22日

ジュリーは、間に合ってます!

ある意味、旬の男・沢田研二。

4、5年前だったか、
ジュリーのコンサートに行った。
@愛知芸術劇場。 
ほぼ満員。

別にファンでもないのに
なぜコンサートに行ったのか、
というと、 
ある日の朝刊で、
久々にジュリーを見たから。

そこにはむっちむっちに太った
ジュリーがいた。あ、金髪。

憲法9条だとか脱原発だとか、
おおよそ、ジュリーのイメージとは
ほど遠い言葉とともに、
彼の活動が紹介されていた。

テレビには出ない、と。
「懐かしのヒット曲」みたいな
番組に出て、昔の歌ばかり
歌いたくない。
今は今歌いたい歌を歌いたいから。

というようなことを、彼は言っていた。

男気!!!

美しかった昔の面影ゼロの
ジュリーの写真を見て、私は思った。

「だったら私、ジュリーを応援しなきゃだわ!

ってことで、コンサートに行ったのだ。

****

コンサートから帰宅して、
私はガイジンさんに言った。

「私、もうジュリーのコンサート行かないよ。
だって、ジュリーは私の応援はいらないもん。
ファンがたくさんいるの。
永ちゃんもジュリーも、死ぬまで
固定客がいるから安泰なのよ」


そう、私がジュリーを応援せねば、
とか思うこと自体が間違ってた。笑

彼には本当のファンがたくさんいる。

で、まるでステージの上のジュリーが
昔のキラキラした美青年であるように
おばさんたちはキャ〜っと黄色い声援を送る。

ファンたちは、グループサウンズ時代の
ヒット曲(サービスで1曲あった)
に合わせてガンガン踊るのだ。
あ、私、生まれてないわ、この時。


「勝手にしやがれ」とか「TOKIO」
とか懐かしがっている私は
まだまだ青かった。



なるほど、その頃からのファンが今でも
ジュリーを支えているのか。


恐るべし、ジュリー!

ジュリーは毒舌でも良い。
ジュリーはどんなに太ってもいい。

だってファンはそんなジュリーを
愛してやまないから!!


ということで、あれは
「沢田研二と彼のファンについて考えた夜」
となった。

ジュリー、すごい。

で、ジュリーのファンの人たち
60代が多いのかな、
もちろんそこにいた人たちは
お元気で、そしてなぜか
太っている人が少なかった。

ほとんどの人が細めで、
でも体型カバーのチュニックに
カルソン?レギンス?みたいな感じ。

そして、シーサイド・バウンドに乗って
踊る、踊る、踊る、踊る。

どんな人にも青春時代があったんだ、と
いう当たり前のことが
よく分かったわ。




linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!いろいろ 

2018年10月02日

Rainbow Roseです!

昨日の記事「虹色のバラ

*****

今日のレッスンで、
「RとLの区別がよく分からないんです」
という生徒くんがいたので、

まぁ、簡単に教えた。

(Teacher/Student)


Rock-n-Rollって言えるでしょ」

Rock-n-Roll・・・内田裕也みたいですね」 

20代にも認知度がある、
まさに旬な裕也さん。 笑


(裕也のお陰で、日本人の
Rock&Rollのイントネーション、
かなり良くなったと思う!)



「あ! ちょうど良かった。あれだ!
Rainbow Rose! 知ってる?」


「知りません。何ですか、メイクですか?」

(なるほど、カラフルな化粧品っぽいのか)


「これよ! ほら!」と写真を見せる ↓





「これ、何ですか。本物ですか?」

「Yes, it's real」

「わ、リアルって発音難しいんですよねぇ」

「It's a Real Rainbow Rose!」


私は昔から、できるだけ身の回りのもので
済まそうとする人間だ。

役に立ったわ、虹色のバラ。



2018年10月01日

虹色のバラ

台風の翌日、
電車は運転見合わせで
仕事に行けず。

1か月ちょっとで台風2回と
人身事故2回で、
仕事に行けなかった。
JRの奴隷だな、私。

この秋は、振替地獄だよ、、。


明るい気分に持っていかねば。

お花屋さんのポイントカードが
たまっていたので交換。 
これ選んだ。




たまには良いね。




linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!花・どんぐり 

2018年09月16日

A decade after 安室ちゃん再び

10年前の今頃、
安室奈美恵についての
記事を書いている。

そして今いちど。


記事を読み返してみて思った。
今も変わらずにこのように感じる。

あまり縁のなかったアムロちゃんのこと。

そして、アムロ世代である生徒たちのこと。

2008年9月8日

2008年9月9日

↓ 記事より。


 
安室奈美恵とBちゃんは、
いつもセットになって蘇る。
 
ルーズソックス姿のBちゃん、
どんな30歳になったんだろう。
あの頃の私より年上になった彼女、
あの鬼の家庭教師を思い出すことあるのかな。

***


そしてさらに10年経った。
Bちゃん、40歳だよ!

今公開中の映画
「SUNNY」の世界だわ〜。

(私がコギャルだったのではなく、
渋谷にある女子高の近くで働いていた。笑)



2018年08月31日

ゆうちょで黒字(笑)

郵便局で切手を買う間に、
色々なポスターやら
ちらっと見てたら、
局員の女性に声をかけられた。

「毎月、積み立てとかされてますか」

なるほど、「研修中」の彼女、
できるだけ多くの客に声をかける
というミッションがあるのだ。

ということで、話を聞いた。
そういうことだな、しょうがないな、と。


ちゃんと話を聞く客(私)の様子を見て、
課長が加わった。
これぞ、研修生への助け舟だ。

氏名と生年月日から保険料を割り出すあれ。
時間がないな、、と思いつつ待つ。

「ありがとうございました。
勉強しておきます」と見積書を受け取る。

すると、「これ、話を聞いて頂いたお礼に
ミニトートを頂いた。

あ、分かっているじゃないの、こちらの気持ち。



にしても、、、あしこちでへんてこりんな
エコバッグとか貰うんだけど
郵便局やるじゃないの。ウェッジウッド。笑


linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!いろいろ 

2018年08月15日

終戦から73年。世界平和と若者。


8月初めの週末。
用事で名古屋に滞在していました。
夕暮れ時の気温が32、3度だったか。

その日は、街行く人々が、もう、、、
私にとっては異文化で。

久屋大通、こんな状態でした。↓


これは、アレだな。『変態仮面』
涼しくていいかもしれませんね。



私も撮影会に参加しちゃった。笑
ブログOKということで。
↓  よく分かりませんが、
皆さんのエネルギーがすごいです。




そういえば、常宿のホテルも、いつもと違ってて。

フランス人の若い女の子たちとか、
夏休みで来日中の若者?の割合が多く。
なぜ名古屋か?と不思議に思っていたんだけど、
これだったのね。
コスプレ世界大会!(なのかな?)

灼熱のコスプレ大会。
命がけ!



外国旅行をしているような、
不思議な気分で整った(本当に、
セントラル名古屋の道幅の広さとか
きっちり整理された感じとか
外国人もびっくりだろうと思う)道を歩く。

行き交うコスプレーヤーたち、
とっても楽しそう。

終戦から73年。(本当にそう思った!)

平和っていいな、なんて思いながら
暑い中、味噌煮込みうどんを食べに行った。


linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!愛知・名古屋 

2018年07月04日

茅の輪くぐり

仕事で通う、静岡県某所。

素敵な神社がある。

***
過去記事
2016年8月24日
***



7月に入っていたけれど、
茅の輪があったので、
一度やってみたかった「茅の輪くぐり」にトライ。

http://livedoor.blogimg.jp/linda2006/imgs/1/a/1a71cb5c.jpg

茅の輪というのは、茅(ちがや)または
わらで作った大きな輪で、
くぐると疫病をまぬがれるとされる。

夏越(なご)しの祓(はらえ)に用いられる。

なつばらえ。
陰暦6月晦日(みそか)
1年の半分が過ぎました。
けがれを除き、
あと半年がんばるぞってこと。(だと思い込んでいる私)

6月30日、夏越しに頂くお菓子は「水無月」
そうそう、6月の京都、あちこちで売っていたな。

***
過去記事
2011年6月30日
***


ああ、上半期が終わった。
と感慨深く、小豆が乗ったういろうをバクっと食べる。


茅の輪をくぐり、引いたおみくじは「大吉」
2018年の下半期、何かいいことありそうな!








linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!いろいろ 

2018年06月17日

40代と20代の、いわゆる恋バナ

(何年も前に書いたのが下書きに入っていました)

イギリス映画を一緒に観た人は、
20代のお嬢さん。


イギリスに5年間、留学したらしい。
生物を勉強したり、
ジョージ・オーエル好きだったり、
共通点があって嬉しかった。

お嬢さんといっても人妻なのだけれど
20代半ばの肌つやつや、
髪さらさらガール風。


彼女が言うに、26歳の友人達が
結婚を焦っているのだそう。
早く誰かを捕まえなきゃ!ってことになっているらしい。

え! 26歳ってそんな感じなの?


「友人、研修医なんですけど、
相手は胃袋で捕まえる
って、お料理を習ったりしているんです」って。


え!! もっと医学に頑張ってほしいところです。笑

「別に医者になりたかったわけではない」

え! そんな人は、医者を辞めたらいいよ〜。
お嫁さんになりたい♪ んだったらそっち集中で!


で、親子ほど年の離れた私の一言は、、、

「そう焦らなくてもいいんだけどねぇ。
確かに、30代の焦燥感っていうのは分かるの。
いや、実際、30代後半とか焦る気持ち分かる
いい男は皆結婚してるじゃないか、、、って時がある」


そしてここで変調♪

「でも大丈夫!!!
40代になったら「バツイチ」って
シングルが市場に戻ってくるから。 

おかえりなさい。だよ。

しかも、40代後半になると、
出産も考えなくなり、かなり純粋に、
カップルでいることが楽しい結婚になると思う!」

いや、分ります分かります。

20代のお嬢さんたち。
そうはなりたくないんだよね^^;
若くてかわいい奥さんになりたいのよね。

すごいな、それ。

幸運を祈ります。




2018年06月15日

母たちを想う京都ランチ

京都にランチに行った。
というとなんだか優雅なのだけど。

海外から旅行中の友人に会うために。

東京−京都と移動の新幹線で
名古屋は通過するだけってパターンが多い。

それなら、と京都に私が会いに行くことも常。
東京に行くことを考えるとずっと近いしね。


(↑ おなじみの、カプチーノみたいな「薄茶」と
違い、ドロッとした超エスプレッソな「濃茶」。
こんなの飲めるなんて、京都ですな)

さて、この友人。
神戸のスクールガール時代、
私の親友でした。

多分、ああいうのを親友っていうんだと思う。

まぁ、中身は薄いなりに毎日毎日
喋って喋って手紙を書いて
長電話して、次の日また学校で会って
次何して遊ぶ?ってプランに
一生懸命で。  そんな友達。

大人になった私たちは普段交流がなくて、
1年に1、2度メールを交わすぐらい。

私はFacebookってのをやっていないので
母校の友人たちの消息があまりわからない。


最後に会ったのは、彼女が家族で
我が家に遊びに来た2002年ぐらい?
16年ぐらい前? 
そのぐらい、絡んでいない「元親友」である。

いやぁ、良かった。




1980年代と変わらないリズムで
ポンポン話が進む。

人間って変わらないんだって思った。

高校生の頃、
一緒に博多で夜遊びしたなぁ。
私の母も保護者として参加。
ディスコ(笑)に、屋台に、楽しかった。
母は派手だったので、
いわゆるハーフの彼女と
親子だと思われてたっけ。

ということで、このランチに母も
参加する感じにしようと、
母親のスカートを履いていく。

「いやぁ、ええやん、それ〜。シャレてるやん〜」
(彼女の日本語のセンスは、
長期の日本不在ゆえに、、、ナウくない。笑)

「リンダのママのイメージやわ、それ〜」

私もそう思い、その花柄のミディを選んだ。

でもフワッとしたスカートじゃなくて、
サファリ!みたいな分厚い、力強い花柄。
40年数年前のスカート、
私はとても気に入っている。

私が、テロふわが似合わないのは、
母譲りだ。

そういえば10年ほど前、スペイン人の先生も
「それステキ! 日本で買ってないよね?」
って言ってた。 
うん、映画でペネロペが履きそう!

それぐらい、人の目を引く派手さです。

そんな母親も、父親以外に浮いた話はなく
(当然と言われればそうだけど)、
色々あったけど、
平凡に56年の結婚生活を終えた。
散々、迷惑かけられた夫に看取られて。

私はもう長門裕之・南田洋子夫妻を見ると
自分の両親を彷彿して仕方がなかった!


一方、彼女のお母さんは、
エリザベス・テーラー並みに
結婚・離婚を繰り返した。 
お相手はオール外国人!

アラフォーだった彼女は、16歳年下の若者と
結婚したりもした。(ということはですね、
16歳の娘の父が29歳だったりしたのですよ)

恋多きお母さんだった。
そしてアローン アゲイン。
異国に1人。
強いなぁ。
私の母と違って、地味で花がないような
感じなのに、芯は強く、冒険をして、
立派に自分で責任を取っている。

娘に世話になろうなんて思っていない。
彼女は一生懸命に働いて
娘を大学院まで行かせたんだもんね。
数々の恋愛と両立して。
ま、母の恋愛が彼女の人生に
影響しなかったとは言えない。 
普通の温かい家庭っていうのとは違ったから。

実際、彼女も初めての子供は
いわゆる「未婚の母」出産だったし。


でもそれが、お母さんの生き方が
間違いじゃなかったことは、
私の友人が築いた家族を見れば分かる。
一番、母親になるイメージから遠かった彼女が
立派にお母さんになった。


2人の母親たちを想った、良い午後だった。






linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!友人知人 

2018年05月20日

お母さん、りんごの味しないんだけど、、、

ヒデキが亡くなって、
なんでこんなに悲しいのかというと、

テレビで流れる若かりし頃のヒデキが、
その時代を共有した人たちを
思い出させるから。

まずは、家族。
両親が今の私よりずっと若かった頃。
今は亡き兄がいて、私が幼かった頃。


ずっと忘れてたんだけど、
私は、あのバーモントカレーのCMに出る
りんごの家」でヒデキとカレーを食べるなんて
とっても素敵!そんな夢みたいなことしてみたい!
と思ってた!


(「りんごの家」と同じく憧れたのは
ピンポンパンの最後に出てくる、プレゼントがたくさん
入った木・・・。あそこにも行きたかった)


バーモントカレーのコマーシャルで印象的なのは
やっぱり、あの、パカンと切られたリンゴの上から
黄金のはちみつがたっぷりかかる、あれ。

リンゴとはちみつ とろーり とけてる

うわ〜。 なに、これ。 おしゃれ!

(改めてこの歌を聞いて思った。
ヒデキはいつでも熱唱だな。すごいな)


で、私は母に頼んだ。
カレーにリンゴとはちみつを入れて、と。

母は分かった、とか言ったと思う。
ここらへんは「了解」みたいなクールなトーンが通常。


で、その後、家でカレーを食べたら
リンゴとはちみつの味がしなかったんだけど、
母は「入っている入っている」みたいなことを言った。

(それは彼女が入れたという意味なのか
カレールーの入っているという意味なのか今では不明)


私は、おかしいな、リンゴの味しないな、と思ったものだ。


ああ、思い出す。

私の母はこんな人だった。

非常に消費カロリーが少なくても済む人で、
一生懸命説明するとか、反論するとか、
そういうことが一切なくて、
耳に心地よいような軽い、
しかしきっと誠意のない(笑)返事をさらっとするのである。

笑顔笑顔笑顔。
心の中で舌を出す。

八方美人とも言うし、
適当人間とも言うか。

そういえばAB型だったけど。


「リンゴとはちみつ入っているよ」ってこれ。

あれよあれ。
認知症で同じことばかり聞くお年寄りに
介護の人がする返事のパターン。笑

相手が安心することを取りあえず言っておくのが目的だから。

こういう対応が多い母だった。



考えに考えて、ゼーゼーハーハーと言葉を並べて
疲れ果ててしまう私には、羨ましい技である。



linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!こういう過去 

2018年05月16日

ベンジャミン チョコレート

過去記事
2012年7月2日 「きちんとします、アメリカンな勉強」
http://blog.livedoor.jp/linda2006/archives/51785268.html

***

久々にサーティーワンに入った。

スクールガールだったころ、
通った通った。
サーティーワンじゃなくて
Baskin Robbinsと呼んでいた。


ある日、店内にいた小学生の
男の子が元気よく注文した。

「ぼく、ジャガイモ
コーヒー!」

これ。↓


jam








友達と私は、ひくひく笑い
をこらえたものだ。


さて、先日、
新しいフレーバーと出会った。

わ、見るからに私好み。

昔は
チョコレートムースロイヤルと
ロッキーロードのダブル!
とかいってたな。

(ときどきトリプル)


fl027_L














そう、これ。  
なんだかカタカナいっぱいで
目がちかちかする名前。


注文する番がきた、、、
えっと名前は、、、

「えっと、、、
シングルのコーンで、
ベンジャミン 
チョコレートください」


店員さん、素敵だった。

「はい、
ベルジャン 
チョコレート 
チャンクですね」


なんだよ。 

ベルギーチョコレートの
チャンク入りってことで
とっても明白な名前だ。
唐突にベンジャミンって
なぜ、、、私。


文字数に圧倒され、、←言い訳。

店員さん後で大笑いしたと思う。

「今日、おばさんが、
ベンジャミンチョコレートって
言ったのぉ〜!」って。


あの「ジャガイモコーヒー
に大うけした私たちのように。


でもね、私は知っている。
私よりも貫録のある
おばさまたちは
「ベンジャミン」のことを
「ジャスミン」って言ったり
「イマジン」のことを
「マジカル」って言ったりすることを。

そう、カタカナが悪いの。笑


linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!いろいろ 

2018年04月10日

結構、本格的に食べる

タイミングの問題で、
駅のホームで食べたりするんです。

恥ずかしげもなく、まるで公園のベンチで
お弁当、みたいな感じで。


電車を降りる。
次の電車まで20分。

ひとけのないホームにて、きっちりお昼ご飯だ。

PEANUTSのお弁当箱、かわいい顔して
大量に入る。笑
それとは別に、たっぷりサラダも持参してます。

部活している人みたいな食欲ですな。

http://livedoor.blogimg.jp/linda2006/imgs/8/d/8dff88fa.jpg

食後のお茶と、ドリップコーヒー用のお湯の入った水筒が各1本。

さ、次の現場に行こう。

お弁当と水筒2本と、おやつと夏は保冷材とかで
荷物が多い多い。そこまでして食べたいのか、と
自分に問うこと多し。

http://livedoor.blogimg.jp/linda2006/imgs/4/3/43bfe01c.jpg

linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!「食」 

2018年03月29日

ぬか漬けデビューにもってこいの



長いこと、ぬか漬けを作ってみたいと思っていた。
でも大変そう、、、。

その名も「ぬか床一年生」!

ぬか床一年生 パック 1袋
株式会社 コメット


ぬかと、伊豆みかんの天然酵母を
ビニール袋に入れて、揉みこみ、
野菜を入れるだけ。
冷蔵庫に24時間置けばできあがり!


冷蔵庫保存で、使用の目安は約1ヶ月。
そう、1ヶ月使ったら、終わり。

おばあちゃんから伝わるぬか床とかと違って、
守り抜く覚悟がいらないので、気楽だ。


記念すべき第一弾は
1) きゅうり
2) 大根と大根の葉
3) にんじん(むらさき)
4) プチトマト



楽しみ





linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!「食」 

2018年03月25日

近くに「ラン屋さん」

近くに、蘭を生産、販売している方がいる。

この時期、特に需要が多いのはやっぱり胡蝶蘭。
開店祝いなどでもおなじみの華やかなランだ。
ああ、我が家にも欲しい!

でも私のおすすめは、カラフルな、小さな鉢植えのラン。

この生産者の方は、色々なランの交配をされている。
これはコロンビアの山から来たランの花粉を使って、、
この親はブラジルの、、、(↓写真の赤い花)。

長持ちする花が作られるのはありがたい。

「ラブリー」「ひなまつり」「キューピッドアロー」
などなど、名前も愛らしく。




「もうすぐ(花が)終わるので貰ってください」と、
色とりどりの花々を頂いた。

ありがとうございます。
また小さなランを買いに行こうっと。



linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!花・どんぐり 

2018年03月02日

好きな飴 

(好きな飴「 廖.淵鵐弌鴫燭泙蚤海のか 笑)


好きなおやつ。

ナニワのソフト  こんぶ飴。
岐阜の浪花製菓。 
もともとは大阪の会社かな。

見かけたら買います。

konbuame



linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!「食」 

2018年02月28日

ボリウッドの小百合さん

インドの国民的大女優・シュリデヴィさんが亡くなった。
なんでも、「インドの吉永小百合さん」的な方だったそうだ。

ボリウッドといえば、、、こんな感じ。
おぉ、良いですね〜。

madamin1

















仕事でインドの方と接する機会があるので
インド英語には苦労をしている。
時々、インド映画を観てリスニングのエクセサイズを
するも、いやいや、俳優さんとエンジニアは違うな、と
いうも思う。笑


数年前に観た「マダム・イン・ニューヨーク」で
彼女のことを始めて知った。

仕事がら観なくちゃ、と思って観た作品。
だけど、純粋に映画そのものを気に入った。

英語が喋れないインドの主婦がNYにやってきた。

madamin4














madamin5































こっそり英語学校に通ったりする。↓ ここは、もうケオス。笑
ニューヨークの英語学校の先生、大変だな^^; 勉強になった。

madamin3
























姪っ子の結婚式に参列するため
(そしてパーティの準備をさせられるするため)にNYにきたのだけど。
今回、甥っ子の結婚式のあるドバイに滞在中に
亡くなったと聞いて、もう、、、。

映画の中の結婚式でのスピーチ、素晴らしかった。  英語でね!!


madamin2















この映画、観て良かった。
シュリデヴィさんのご冥福をお祈りいたします。


***過去記事  ***
2014年12月8日 インド弁当食べた。
映画『マダム・、マロリーと魔法のスパイス』
http://blog.livedoor.jp/linda2006/archives/51921708.html


linda2006 at 12:00|PermalinkComments(0)clip!映画 ・ 音楽 

2018年01月28日

今週は ハレの日つづきか?

テレビつけたら、またやってた
無責任社長の謝罪会見。

はれのひばっかりだわ〜
思わずつぶやいてしまった。


「はれ? あぁ良かった
って 背後からガイジンさんの安堵の声。


あ、、、先週、どんよりしてたもんね。
降って通勤大変だったしね。

でも、その「晴れの日」じゃないの。
お天気の話じゃなくって、社会問題だったの。



2018年01月27日

最近のお気に入り、豆腐の味噌漬け

発酵食品が好きだ。
納豆なんか、賞味期限を2週間ぐらい過ぎてても
平気、、、自己責任でエンジョイしております。


そんな私が今、ハマっているものが、
豆腐の味噌漬け。


よく水切りした豆腐に
みりんと味噌(1:1)を塗り、
1週間、冷蔵庫で寝かせる、というもの。

我が家は あわせ味噌。 もちろん、三河のみりん。

P_20180117_104908_vHDR_On

まんべんなく塗ったあと、キッチンペーパーで豆腐を
包んで、その上からまた、みりんと味噌を塗ります。


P_20180117_105239_vHDR_On

洗って食べます。 
ミルクティー色をしたなめらか豆腐、
珍味です。

味噌がもったいないので、洗わないでそのまま
スープや炒め物に加えたりもします。

linda2006 at 10:00|PermalinkComments(0)clip!「食」 | 美容・健康

2018年01月13日

目標を持つってすごい(現金な話)

まず、去年の記事から。

2017年1月3日 貯金箱ってグレイト! (金持ちになった私)
http://blog.livedoor.jp/linda2006/archives/51989889.html


貯金箱を作るところから始めた500円玉貯金。
1年で7万1千円貯まっていて、大感激したものだ。

よし、「来年(2017年)は10万円を目指す!」
と意気込んでいた、お正月。

はい、恒例セレモニー、Open the 貯金箱!

どっしりと重い貯金箱がくれる高揚感。
↓これだけありました。

P_20171231_162240_vHDR_On

数えましょう。数えましょう。
↓ 14万円〜!  去年の倍以上! 飛ばしたねぇ。
P_20171231_163041_vHDR_On

ということは2年で21万1千円、、、これはすごい。
何に遣おうかな♪
取りあえず、郵便局に持っていったら
御年始の「カルビーバーベキュー味」をくれた。

すごいな、もう財テクしちゃった。笑 

2年続けて 初投稿はカネの話でした。




linda2006 at 10:00|PermalinkComments(0)clip!いろいろ