2009年10月01日

Link-C 会社概要 5

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凌空行(上海)企業経営有限公司

略称:凌空行 または Link-C

所在地:上海市黄浦区中山南路28号 久事大厦
日本本社:福岡県福岡市早良区百道浜3−8−33 

登録資本金:US$180,000

設立年月日:2004年2月11日

董事構成:董事長 厳 国超
     董事 総経理 飯盛 尚英
            


事業内容:‘本企業の中国進出コンサルティング
     ∪源裟向上のためのコンサルティング
     4覿肇灰鵐汽襯謄ングに伴う現地指導活動
     ご覿肇灰鵐汽襯謄ングに伴う調査活動
     ゴ覿鳩弍弔亡悗錣覲銅鐃巴
     Ψ弍帖λ念廖ε蟷颪亡悗垢覲銅錺札潺福爾粒催
     中国企業の日本進出コンサルティング
     投資コンサルティング
     貿易コンサルティング
     展示会の開催
     店舗運営指導
     チェーン店ビジネスコンサルティング
     経営ノウハウソフトの制作及び販売
     社内誌、関連企業会員誌の企画・制作・運営
     上記の関連業務全般


沿革
2003年  7月 日本エル・シー・エーと大地コーポレーションとが業務提携
2003年11月 大地新模式電脳制作有限公司 上海オフィスにて業務開始
2004年  2月 凌空行(上海)企業経営有限公司設立 現所在地に登記開業

2004年  5月 設立記念式典開催
2004年  7月 北京事務所 開設
2004年  8月 上海市徐家匯事務所(コンタクトセンター)開設
2005年  5月 北京事務所を独立させ「北京如水慧企業管理諮詢有限公司」を設立
2006年  2月 日本語月刊誌「WheneverChina」へ連載開始
2006年  4月 淮海路事務所を味千ラーメン本社内に開設
2006年  4月 北京国際フランチャイズショーに出展
2008年  1月 知的生産者のための生産性向上手法DIPS中国語版を
      《弁公室効率革命》のタイトルで出版
2008年11月 PANODIPS中国語版 リリース
2009年  2月 DIPS研修 開始
2009年  3月 中国研修業界機構連盟に加盟
2009年  7月 DIPS中間管理職研修サービスを開始
2010年  4月 中華人民共和国フランチャイズ協会 日本視察をアレンジ
2010年  9月 2010年国際特許加盟(上海)展覧会に出展
2012年  2月 上海市内サービス業 市場調査を実施
2012年  6月 日本国福岡県福岡市に日本本社を設置
2012年12月 蠡臙魯魁璽櫂譟璽轡腑100%の子会社となる
2013年11月 中華人民共和国無錫市・常州市の経済開発特区を視察
2015年  5月 上海市内サービス業 市場調査を実施
2016年11月  上海市内サービス業 市場調査を実施
2017年  2月 台湾フランチャイズショー2017 視察
       台北市内サービス業 市場調査を実施 



link_c at 00:00会社概要 

2008年10月30日

初代総経理 飯盛尚英 寄稿のお知らせ・・・2006年4月 5

 この度、下記のように、掲載させて頂きました。

 ご協力頂いた、各方面の方々に感謝申し上げます。

 是非、ご覧頂きますよう、お願い申し上げます。

              記

雑誌名:日本語月刊誌「WalkerChina」


掲載箇所:2006年4月号40ページ

文責:初代総経理 飯盛尚英


                           以上


link_c at 23:59コラム 

WalkerChina 5月号掲載のお知らせ 5

 この度、日本語月刊誌「WalkerChina」に弊社総経理飯盛の投稿記事を掲載させて頂いております。

 ご協力頂いた、各方面の方々に感謝申し上げます。

 8月号までの連載予定で御座います。

 掲載場所は2006年5月号40ページ前後で御座います。

 宜しくお願いいたします。



link_c at 23:59コラム 

商標パクリ事例 5

☆日本で有名になると、中国では直ぐに真似されます。

 その例が、ド○ール珈琲・・・

 実は、2005年2月末に、オープンした看板は、何と、本物ソックリだったのです!摘発を恐れてか、2週間後に見たら、別の看板に架け替えられてしまいました。DOUTORその貴重な写真は、こちら!

 

 

 

 

 

で、架け替え後は、こちら!都多諾

 

 

 

 

 

 さて、問題の店舗の経営者にインタビューしました。普通の小金持ちのオバサンがオーナーです。

Q:日本のド○ールとは、資本関係か提携関係か何か?
A:別に、何も関係は有りません。

Q:では、どうして、この店名にして、そっくりの看板にしたのですか?
A:ブランドだからです。

Q:その際に、ブランドの使用料は払いましたか?
A:払う必要無いでしょう?日本のブランドを中国で使っているんだから!

全く、罪の意識はありません。

 この店舗、珈琲主体に、サンドウィッチやパフェなどもあり、アイテム的には、ファミレスに近いのですが、驚いたことに、「豚骨ラーメン」があるのです!食べて見て、ビックリ!案外美味しい・・・

 さて、最終的に、この店舗は、経営不振で2005年6月に閉店しました。当たり前でしょう。経営ノウハウも何も無いのですから!

 真似したもの勝ちのような状況である為、流行ってしまったら、日本の本家本元は、どう対応するのでしょうか?

 やはり、進出する進出しないに限らず、商標登記を済ませておくことをお薦めします。企業防衛努力を怠った場合は、法的にも保護されません。

 ある企業は、造語であるハズの社名を田舎のオジサンに登記され、登記手数料の100倍以上の金額を出して、買い取ったこともあります。



link_c at 23:59商標 

凌空行(上海)企業経営有限公司 経営理念 5

 

一、私たちは、日本企業が中国市場へ参入・展開する活動を支援をすることで、日本社会はもちろん中国社会へも貢献する

一、私たちは、より良い製品・より充実したサービスを、より安価に社会に提供出来る企業作りを目的として会社運営を行なう

一、私たちは、企業を豊かな心を持つための成長の場と考え、時間と知識と思考を集中し、何を成すべきか、何が必要かを常に追求し、行動する頭脳集団たろう

一、一人の知識、一人の時間、一人の力は有限である。私たちは、個人の経験を全体のものとし、全体の力を個人に集中して創造的活動を行なう集合天才たろう

一、私たちは、各個人がたゆまざる研鑽の基に、社会人として、プロ意識に徹し、常に誠実・謹厳・柔和な態度を追求しよう



link_c at 23:59会社概要