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新年明けましておめでとうございます^^今日も料理おいしかった~
このお店もう一度行ってみようかな?
http://www.encocotte.com/
ハンバーグで~す他のみんなの撮るの忘れた!
推奨本
オートバイマガジン『VIBUS』
http://www.vibes-web.com/index2.html
バイカーが経験によって得た言葉は今、走り出す。走る言葉は、我々にとって生きる言葉だ。
季節に問いながら、歳月に尋ねながら集めたメッセージ。 その先へと道を紡ごうとしている者たちへ……、走りゆく路上から届いた言葉のポートレートを届けたい。

何と!バックナンバー2006年10月号に推奨された方の写真が載ってます!

コルビュジェに関する様々な活動記録や文献の解説がされています。
未だ未完成で取り残された状態の「フォルミニのサン=ピエール教会堂」の完成想定CGが収録されていたり、フランス全土に散らばっている彼の作品を見学するための案内が詳細に書かれています。
コルビュジェは、建築を無機質にしてしまったという批判もありますが、彼の作品や文献をひも解いていけばそんな無機質でもないのではと思います。
まるで心がゆるんで溶けてしまいそうなくらい気持のよい、1961年の春の日の午後、川岸の芝生に寝ころんで空を眺めていた。 川の底の柔らかな砂地を撫でるように流れていく水音をききながら、僕はそっと手をのばして、あの神秘的なランゲルハンス島の岸辺にふれた―。 夢あふれるカラフルなイラストと、その隣に気持よさそうに寄り添うハートウォーミングなエッセイでつづる25編。http://booklog.jp/asin/4101001383
因みに題名になっているランゲルハンス島とは何だと思いますか?
面白いですので調べて見て下さい^^

逃げて、逃げて、逃げのびたら、私はあなたの母になれるだろうか--理性をゆるがす愛があり、罪にもそそぐ光があった。家族という枠組みの意味を探る、著者初めての長篇サスペンス
http://www.youkame.com/index.html
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新年明けましておめでとうございます^^
今年はどんな年になるのでしょうか?
1/8(日)昼~
場所
http://www.encocotte.com/
ココットと呼ばれるフランス製鋳物ホーロー鍋を使った、ココット料理(フランス家庭料理や地方料理)を中心
キャナルの近くです
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店内風景
今日紹介された本です^^
“怪物”でも“天才”でもなかったピッチャーの生き残り戦略とは!?
20歳のときは、ただの浪人生。甲子園にも縁の無かった一投手が
“怪物”や“天才”が集まるプロ野球界で、どうやって生き残ってきたのか?
どんな目標を掲げ、どのようにそれをクリアしてきたのか?
44歳までマウンドに上がり続けたプロ野球界きっての頭脳派投手が、
「成功をつかむ24時間の使い方」を披露する。
公式HP
http://www.lepetitprince.co.jp/
ストーリーの展開を楽しむ意味においては子ども向けだが、むしろ大人向けのメッセージに満ちていて、本来人間には「心の目」が備わっているということを呼び起こされる。その、真実を見ることのできる「心の目」をもって、大切にしていかなければならないモノを感じ取り、それを生かしていくことで人は豊かになれるはずなのだが、さまざまなことに心を奪われ見えなくなっていき、やがて見ようともしなくなる(王子が訪れた星に住む大人たちは点灯夫以外その象徴のようでもある)。
キツネの言葉「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目には見えないんだよ」は著者からの、大人、そしてこれから大人になる子どもたちへの警鐘なのかもしれない。(加久田秀子)
私の部屋に置き忘れられた一冊のノート。はじめは手に取るつもりもなかったのに。そのノートを開きはじめたとき、私の平凡な日常は大きく変わりはじめる―。『火の粉』『犯人に告ぐ』の俊英が贈る、2006年最初にして最高の物語。携帯サイトでの連載時から感動の声が続々。100万アクセスを突破した、切なく暖かい恋愛小説。
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