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2013年05月20日

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この記事へのコメント

1. Posted by ジェイ   2013年05月20日 23:08
隊長ままさん、初めまして、こんばんは。
コメントありがとうございました。
下のコメント欄が一杯になってしまって、お返事が別の所になってしまってすみません。

IBDで順調に回復していたのにその後リンパ管拡張症も併発ということは、その間に
何かしら発症するきっかけがあったのかもしれませんね。
(大きなストレスや薬物(ワクチンや麻酔なども含めて)、食事の変更などがきっかけ
になっていることが多いように個人的には感じています。)
今さら発症の原因を探ったところで意味のないことと思われるかもしれませんが、
もしかしたら…と何か思いつくことがあれば、後々気をつけることもできるのでは
ないかなと思います。

手作り食に変えても症状の改善があまり見られないのですね。
食欲不振や嘔吐は免疫抑制剤の副作用の可能性もあるのかなとも思うのですが、、、
手作り食は療法食よりも脂質を極端に抑えることができるので、リンパ管拡張症の場合
には特に有効かと個人的には思いますが、単純に高蛋白低脂肪にすれば良いというもの
ではなく、食材がその子に合っていなければ、一時的しのぎにしかならないと思います。
免疫抑制剤の効果が表れるまで数週間かかるでしょうから、その間、症状が変わらない
ようなら、今のレシピの1品だけ抜いて変化があるか見てみたり、蛋白源を変えてみたり、
一度にあれこれ変えるのではなく、1つだけ変更したら最低でも数日間様子を見る(悪化
するようならすぐに切り替える)など試してみるのもいいかなと思います。

すみません。長過ぎたので下に続きます。

2. Posted by ジェイ   2013年05月20日 23:10
SAKUの主治医も多分リンパ管拡張症に免疫抑制剤を使用することは少ないのではないか
と思います。(あくまでも話を伺った感じでの私の受けた印象でですが。)
IBDは免疫が関わっている可能性もある病気なのでステロイドと併用して免疫抑制剤を
使用することも多いのだと思いますが、「リンパ管拡張症は炎症を抑えることが基本治療
なので、リンパ管拡張症に免疫抑制剤を使用して効果が見られること自体???だ」と以前
主治医は言っていました。
発症初期にドッグフードを与えていて重度まで悪化させてしまったとわかった時、
手作り食に変えて改善しなければ一か八か免疫抑制剤を試して見たいと私の方から
お願いしたことがありますが、SAKUの場合はたった1週間で劇的に改善が見られたので、
結局免疫抑制剤は使わず、5年間ずっとステロイドのみでの治療でした。

手作り食に関しても推奨しているわけではなく、基本的には療法食を勧められます。
飼い主の意向も汲んで下さる先生なので、どうしても合わないから別のフードや手作り食
にしたいと言えば、それに沿った的確なアドバイスをして頂くことは可能だと思います。
ですが、1から10まで丁寧にというわけには行かないので、ある程度知識を持った上で、
自分であれこれ考えてもどうしてもわからないことを質問する、というくらいの気持ちで
いないと難しいかなと思います。

すみません。まだ続きます。

3. Posted by ジェイ   2013年05月20日 23:10
SAKUの掛かっていた病院をお教えしても全然構わないのですが、獣医師は一人の小さな
病院なので、セカンドオピニオンする価値があるかな…と思ってしまうのですが(汗)
これまでのデータを持って本当にただ意見を聞くだけなら診察料だけで済むので、
まぁそれもありかな、とは思います。
手作り食推奨ではないので、手作り食に関してのアドバイスはこのブログに記してきた
以上のことは期待できないかもしれません。
ちなみに江別にある病院です。
私の名前を出せばより一層丁寧に診察して頂けるのではないかと思いますので(笑)
もしこんな感じでも宜しければお教えいたします。
一言頂ければメールでご連絡差し上げますね。

隊長さんがどうか快方に向かってくれることを願っています。
隊長ままさんも心身共に大変だと思いますが頑張って下さいね。


4. Posted by 隊長まま   2013年05月21日 11:23
ジェイさんへ

お返事ありがとうございます。
実は、IBDになった時はバイオプシー検査をし検査機関でIBDだと確定を貰ったのですが、リンパ管拡張症の診断は主治医のエコー検査にて所見が見られるという事で内視鏡検査などはしていません。

IBD発症後はステロイドと処方食のみで順調にALBの値なども快復していました。
その間にワクチン接種などは無いし、この処方食がお高いので安い物に変えられないか(汗)などと主治医に言ったものでした。
ところが、月一の血液検査で今年1月にALB値が下がり始めたんです。
この時はすごく元気だったので、もっといろいろ調べていればと・・・今すごく後悔しています。
この処方食が結局合わなかったのか?などとも

しかし・・・そうですかリンパ管拡張症には免疫抑制剤は??なのですか、隊長の場合ステロイドを3週間くらいMAXで使用し、その間下痢は止まらず体重減少、食欲不振、最後に嘔吐がきました。

免疫抑制剤は私の希望と主治医が沢山の獣医仲間に情報を求めて使用する事になった次第です。
免疫抑制剤を始めて同じ時期にご飯も手作り食にしてしまったので、処方食がどうなのかは????ですけど、体重も2日で300g増え驚きと喜びでホッとしました。
下痢も水下痢からドロドロの状態へ。
食欲不振は相変わらずで(−−;)ここが一番頭を悩ませてますが・・・。
現在は私が頬袋にご飯を詰めるとモグモグと食べてくれるという(笑)

ジェイさんの返事を頂いて、もしかしたらIBDでステロイドが効かなくなったという可能性もあるのかな?と思い始めました。
うむむ・・・検査をしないとわからないというのは厳しいですね。
以前に比べると元気は出てきてるように見えるので、もう少し状態を見て主治医に大学病院(北大)を紹介して貰うなど検討してみたいと思います。

本当にありがとうございました。
またコメントさせていただきますね。
5. Posted by ジェイ   2013年05月21日 23:21
H∧Lママさん、こんばんは。

人間だって食事の合う合わないはあるのですから、犬だって同じですよね。
合うドッグフードがあるのならば、手っ取り早くて楽できていいだろうなーとは思いますが、
万人受けするように作られたドッグフードがこの病気の子達の全てに合うとは思えません。
病状が悪化してきているとわかった時点で、食事が合わない可能性も視野に入れて、早めに
方向転換するということも必要なのかなと思います。
助かる可能性もあったのに、切り替えが遅れたばかりに間に合わなかった、なんて後悔は
したくないですものね。
その点、H∧L君はH∧Lママさんの冷静な判断で回復することができて本当に良かったな
と思います。

ただ、病状に合わせた手作り食にするとなると、それなりに知識も必要になるでしょうし、
個々に合ったレシピを探し出して行かないといけないので、それを全て獣医師に求めるのは
厳しいだろうなと思います。
日頃の細かい変化を観察できるのは飼い主だけですし、その飼い主が自ら勉強して頑張ろう
と思わない限り、本当に合った食事を作るのは難しいと思います。
手作り食の知識がないために「ドッグフード以外は認めない」という獣医師がいる一方で、
手作り食の知識はそれなりにあったとしても、飼い主の方に知識や意欲、覚悟がないために
勧めない、というのもあるのではないかと思います。
知識自体は今は本やネットなどでいくらでも手に入れることができるので、結局の所、
飼い主次第なのかななんて思ったりもします。
手作り食という発想すらない飼い主のために、H∧Lママさんの仰るように「手作り食という
選択肢もあるよ」という提案だけでもして頂けるようになるといいなと思っています。

大学病院でも手作り食を勧めるようになっているのですから、近い将来に期待しましょう^^


6. Posted by ジェイ   2013年05月21日 23:22
Mママさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

Mさん、アルブミンが2.2まで上がったんですね!すごい!!!(涙)
やっと薬がちゃんと吸収できるまでに腸が回復してきてくれたってことなのでしょうね。
基準値より低かったとしても2.0以上あれば十分だと以前主治医が言っていました。
命が繋がりましたね。
頑張った甲斐がありましたね。
私もとってもとっても嬉しいです^^

Mママさんの書かれていた食材の中で、さつまいもは繊維質が多いので下痢の時には
更に悪化させる可能性があるので、使う際には注意が必要かと思われます。
(さつまいもに限らず、下痢の時は食物繊維は腸に刺激を与えるので野菜類は極力避けた
方が良いそうです。)
また、豆腐はこの病気のための食事に良いとして取り上げられることも多いのですが、
豆腐は思ったよりも蛋白質は高くなく、それほど低脂肪でもないので、その他の蛋白質が
合わないというのでもない限り、あえて使う必要はないのではと個人的には思っています。
(豆腐に含まれている添加物が合わないという場合もあるようです。)
療法食は低脂肪といっても、確か8%前後含まれていますよね。
手作り食だと1%未満まで脂質を抑えることも可能です。
蛋白質や脂質の摂取量を調べるのに、グリコの栄養成分ナビも結構便利ですよ^^
http://www.glico.co.jp/index.htm

野菜はペースト状にしても刺激になってしまう子もいるようなので、入れるとしたら
まずは粉末野菜から始めた方が無難かもしれませんね。
あとうちでは使用しませんでしたが、病院で処方される「ベジタブルサポートドクタープラス」
という野菜粉末の商品を使用してずっと続いていた下痢が改善したという子もいるようです。

このままアルブミンが安定して、少しずつでも体重が増えてきてくれるといいですね。



7. Posted by ジェイ   2013年05月21日 23:22
隊長ままさん、こんばんは。
お返事ありがとうございます。

IBDが大元にあるのだとしたら、免疫抑制剤の効果も期待できるのかなと思います。
腸の状態が悪いと大量のステロイドを使っても上手く吸収されず、悪化の一途を辿る
こともあるようですね。
最後の方はSAKUもそういった状態になっていたのではないかと思います。

食事の合う合わないは遅れて反応が出てくることもあるので、念のため、回復しても
悪化した時と同じ療法食だけはあげないようにした方がいいかもしれませんね。
(原材料に使われている食品もできるだけ避けた方が無難かと思います。)

食欲不振はあっても、体重が増えてきてくれて良かったですね^^
免疫抑制剤の副作用だとしたらどうしようもないのかもしれませんが、もし胃の動きが
悪くて食欲不振になっているのだとしたら、胃を動かす「プロナミド」を使ってみると
少しは食欲が出てきてくれるかもしれません。
(プロナミド自体に吐き気を抑える作用もあるとのことです。)
腸の動きが悪いと胃まで連動して不快感を感じてしまうこともあるそうです。
ただ、酷い下痢の時には使わない方がいいとのことなので、このまま食欲不振が続く
ようなら、隊長さんにも使えるのかどうか一度先生に相談してみて下さいね。

また何かありましたらいつでもコメント下さいませ^^


8. Posted by Mママ   2013年05月25日 22:29
こんばんは!

ご丁寧なお返事をありがとうございます。
グリコ、行ってきました。なるほど、わかりやすく出来てますね!
グリコも(人間用の)療法食やサプリを出してますもんね。

ステロイド1/2錠になって10日経過。順調です。
アルブミン2.2は、低いなりに「生きている」数値だと言われましたが、なるほど、目の輝きが違います。足も大分落ち着いてきましたので、ぼちぼちお散歩の距離も伸ばし始めています。

来週、また大学病院です。
今度はステロイド休薬ができるかどうか、がポイントになってくると思います。

上手に付き合っていくためには、一日でも二日でも休薬日ができればありがたいです。このまま肝炎の数値を野放し、というのも怖いですしね。


余計なストレスを与えたくないので、トリミングも爪切りも控えていたら、昨日、訓練士さんに「これは虐待だ!」と叱られ、爪を切ってもらい、毛を抜き抜きしてもらって、なんだかすっきり男前になりました。

動きがよくなったせいもあり、病犬のイメージ払しょくです。このままの状態ができるだけ続けばよいのですが…

9. Posted by ジェイ   2013年05月26日 21:17
Mママさん、こんばんは。

ただの素人の私が口を挟むのもどうかなと思ったのですが、少しでも気休めになれば、
と思って書かせて頂くことにしました。
いつもの如く^^;さらっと読み流して下さいね。

肝臓の数値がどれほど高いのかはわかりませんが、目に見えての症状は特になく、元気
にしているようであれば、数値が高くても気にしない、という場合もあるようです。
(同じく高い数値でも先生によって治療をするしないは分かれるようで、数値を優先するか
見た目を優先するか、それと経験による差が大きいのかなと思います。)
うちも肝臓が弱っている時だったせいもあるのか、一時期、高蛋白食でALTが上がり続けて
800台まで行ったことがありますが、元気で特に症状もなく、蛋白質を減らしたら1ヶ月で
200台まで落ちた、ということがありました。
しばらくの間は300前後をウロウロしていましたが、元気だったので肝臓の薬を飲ませる
こともなく、放っておいたら(汗)そのうちほぼ基準値内まで下がりました。
肝臓は再生能力の高い臓器ですし、その時の体調によって大きく上下したりすることも
あるようです。
友人の犬も若い頃から肝臓の数値が高く、今は老犬になって800を越えることもあるそう
ですが、何をしてもしなくてもその時々で上下するらしいので、食欲があって元気なら
気にしないことにしたそうです。
高い状態が続いてご心配であれば、超音波で肝臓を診てもらうといいのではないかと
思います。

すみません。長過ぎたので下に続きます。

10. Posted by ジェイ   2013年05月26日 21:17
基準値からは程遠いからと、肝臓の方を優先してステロイドを減らしたせいで下痢再開、
というのだけはできれば避けて欲しいな、、、なんて個人的には思ってしまいます。
(Mさんの場合は肝臓よりも膵臓のためにステロイドは極力減らしたいところなのでしょう
けれど・・・膵炎の心配さえなければもっともっと高容量のステロイド投与になっていたの
ではないかと思います。)
上がり続けたり、高値が続くのでなければ、目先の数値にとらわれず、本犬が元気にして
いるかどうか、トータルで見ていくことが重要だとSAKUの主治医は言っていました。
上手く病気とステロイドと付き合って行くには、何を優先するか、何を犠牲にするか
(ちょっと言い方は悪いですが)なのかなと私は思います。
欲張って全てを良い方向へ持っていけたら言うことなしですが、そんな簡単に上手く行く
病気ではないので、どこかで線引きしなければいけないのではないかと思います。

爪は長すぎると歩行がおかしくなって関節を痛めたりすることもあるそうですから、
長い目で見たら「虐待」ってことにもなるのかもしれませんが、刺さったりする程で
なければ虐待はさすがに言いすぎではないかと。。。(^^;
毛は歳を取ってからは抜かずに、カットやバリカンで済ませている子もいるようですよ。
ステロイドを長期服用していると皮膚が薄くなってくると思いますから、“テリアだから
抜くのが当然”ではなく、Mさんの状況に合わせて対応してあげて欲しいなと思います。

元気になって、男前にもなって^^良かったですね。
良い状態が長く続いてくれますよう願っています。


11. Posted by Mママ   2013年05月26日 22:25
Jeyさん、ありがとうございます。

確かに大学では、あまり肝臓の数値は気にしていない印象でした。むしろ、数値が上がってるから、ステロイドが作用してるな、みたいなこと言ってましたね。
ただ今後、長期間投与を考えると、少しでも減らし、休薬日を設けられればなおいい、一番いい状態を手探り中のようです。

もともと肝臓数値のよくない犬で、サプリは続けていますし、新たに肝臓のお薬も(気休めみたいなんですけど)与えています。


12. Posted by Mママ   2013年05月26日 22:26
続きです。

口の悪さで有名な訓練士さんで、「虐待」はしょっちゅう言われます。手入れをサボる悪い飼い主ですから。ただ、我が家は床がタイルなので、爪が伸びると滑るんですよね。背骨にも先天性の異常がある子なので、つるつる滑るのは、確かに虐待なんです。

訓練士さんは少しずつ手で優しく抜きましたが、背骨に沿ってさっくり抜ける個所があり、その部分の皮膚は乾燥していました。ああ、副作用かな、と思いました。皮膚の乾燥に関しては今週、相談しなくては、と思っています。

不調だった足もだいぶ良くなってきて、動きも切れが良いので、見ていても安心感があります。ただ、馬のごとき飲水と、それ相応のおしっこに振り回されます。紙おむつもこれからの季節、ストレスになりかねないため、サークルで(14歳の手習いで)トイレトレーニングに挑戦だろうか、と思案中です。
13. Posted by Mママ   2013年05月26日 22:30
済みません、まだ続きます。

成犬で我が家に来たせいか、手のかからない子でした。めったに病院に行くこともなかったので、背骨に先天性異常があることも、ずいぶん経ってからたまたま気がついたのです。
丈夫どころか頑丈だったのはSAKUちゃんと一緒ですね。典型的な第1世代のJRTです。

だから今、こうなって見て、初めて真剣にMと向き合っている気がします。それはそれで、とても幸せな時間かもしれません。
14. Posted by ジェイ   2013年05月27日 20:00
Mママさん、こんばんは。

Mさんは普段クレートでお留守番なのでしたよね?
皮膚が弱ってくるとかぶれやすいでしょうし、一旦かぶれると治りも悪いと思いますので、
普段の生活用に広めのサークルにベッドとトイレを用意してあげるのはどうでしょうか。
ベッド以外は一面トイレシートにしておけば、失敗したとしてもMママさんのストレスも
少ないと思いますしね^^
SAKUでの経験上、サークルで場所を確保して慣らしておくと後々便利かなと思いました。

私もSAKUが病気になるまでは、ここまで真剣に向き合ってはいませんでしたよ。
初めて知ったことや教えられたことが沢山ありました。
幸せな時間を噛みしめながら、大切に大切に過ごして下さいね。


15. Posted by Mママ   2013年05月27日 23:38
Jeyさん、ありがとうございます。
これからの季節、おむつは群れてかわいそうだ、と先日訓練士さんにも指摘され、Jeyさんと全く同じアドバイスをいただきました。
たまたま2カ月ほど前に☆になったお友達わんこのママさんから、同居犬がかじったりしているけれど、まだ買って間もなかったサークルを使って、と言っていただきましたので、ありがたく頂戴することにして、時間を作って取りに行くつもりです。

そうなると最大の懸念は食糞です。先住犬が病的で、その真似をしてたまにやらかしたことはありましたが、発病以来執着するようになりました。コントロールできる状態になっているので、なんとか上手に付き合っていこうと思っています。
16. Posted by ジェイ   2013年05月29日 16:40
Mママさん、こんにちは。

食糞はSAKUも発症してからの1、2年はこちらが気を付けていないとすぐにしていましたよ。
(消化吸収が苦手な同居犬の柔らかめのウンチ限定で。)
Mさんも今は栄養不良状態になっていると思うので、体が欲しているんだと思います。
栄養状態が改善されれば、徐々に執着することもなくなっていくと思いますよ。
他犬のウンチではなく自分のを食べる分には、それほど問題にはならないかなと思います。
…とは言っても、しょっちゅう食べられたらさすがに嫌でしょうけどね^^;

、、、、、頑張って下さい^^


17. Posted by ルビィーママ   2013年06月06日 15:56
初めまして。

我が家のルビィー(キャバリア・♀・10歳)は今年の2月末からステロイド治療をしています。
治療を開始した頃から、いろんな人達からSAKUちゃんのブログを拝見するように勧められ、私自身、これまで参考にさせていただいたり、勇気をいただいたりしてきました。
今更ながら、感謝とSAKUちゃんへの哀悼の気持ちでいっぱいです。

ルビィーは昨年末頃よりアルブミン値と体重が下がり始めました。
それに伴い間欠的な嘔吐や下痢、軟便があった為に1月に受診し、除外診断をしながら経過を見ていましたが、アルブミン値が1.4まで下がった段階でステロイドを開始しました。
確定診断はついていません。
ただ、途中で療法食(ロイカナの低分子プロティン)を導入して数値が急降下してしまい、その後、超低脂肪食(ささみ+ジャガイモ)の手作り食で正常範囲になったことから、リンパ管拡張症の可能性が一番高いと言われています。

ルビィーは元々、僧帽弁閉鎖不全症という心臓疾患の持病があり、EPAやDHAの補給が重要です。
しかしながら、リンパ管拡張症である可能性を考えると、それらのサプリメントも与えないほうがいいとは思うのですが、その一方で心臓のことも心配で。。。

そこで教えていただきたいことがあります。
2009年4月27日の日記の最後から二行目に『必須脂肪酸を加工してパウダー状にしたものがあれば使ってみるといいとのこと』とありますが、パウダー状に加工したものであれば、リンパ管を刺激しないということなのでしょうか?
そうであるなら、そういうものを探してみようと思っています。

初めての書き込みなのに不躾で申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
18. Posted by ジェイ   2013年06月07日 21:47
ルビィーママさん、初めまして、こんばんは。
コメントありがとうございます。

いろんな人達から勧められたのですか…(滝汗)
そんな大そうなブログでもないのにお恥ずかしい限りですが^^;、SAKUの記録が少しでも
お役に立てましたら嬉しいです。
もしリンパ管拡張症だったとしても、その子その子によって治療や食事内容は違ってくると
思いますので、ルビィーちゃんにとって一番良い方法を見つけてあげて下さいね^^

過去記事、読み返してきました。
パウダー状にしたもの(例えばフラックスシードパウダーなど)であっても、厳密に言えば
微量な脂質を摂取することに変わりはないでしょうね。
直接オイルを摂らせるよりは微量で済むから、という話だったのかもしれません。
SAKUはサプリ嫌々病が始まるまでは、ずっとフラックスシードパウダーも含まれている
マルチビタミン・ミネラルを使用していました。
調子が良かった時期は、1日1滴だけオイルを入れていたこともありました。
DHAやEPAはオイルでしか摂れなかったような気がしますが、、、もしどうしても摂らせたい
というのであれば、体調を見ながら1滴から始めてみるとか、ささみをマグロやカツオに
変えてみるとか。。。
(マグロやカツオも種類によってはささみと同じくらい高蛋白低脂肪です。)


すみません。長過ぎたので下に続きます。

19. Posted by ジェイ   2013年06月07日 21:48
心疾患に良いサプリというのはDHA・EPA以外にも色々とありますよね。
リンパ管拡張症の可能性が高いのであれば、あえて悪化させるとわかっているオイルを
与えるよりは、まずはオイル以外のサプリを先に使ってみて、それで効果が得られれば良し、
もしどれを使ってみてもだめだった時は最終手段としてDHA・EPAを使う、というようにして
みるのはいかがでしょうか。
脂質に限らず、合う合わないの反応が発症前よりも大きく出ることと思います。
焦らずに1つ1つ大丈夫かどうか確認しながら、ルビィーちゃんに合うものを探して下さいね。

他の疾患もある場合は、どちらに重きを置くか、命に関わる方を優先してある程度妥協する
ことも必要かと私は思います。
リンパ管拡張症の症状が落ち着いて来たら、心臓の方に力を入れて、、、とか。
間でバランスをとりながら、上手く付き合っていって欲しいなと思います。

先のことを考えて不安になることもあるかと思いますが、どんと構えて頑張って下さいね^^



20. Posted by ルビィーママ   2013年06月07日 23:59
ジェイさん、早速のお返事をありがとうございます。

なるほど…形状が変わればリンパ管を刺激しないで済むというわけではないのですね。
実は、5年以上前に心臓疾患が分かってから、自然療法の先生の指導のもとに食事療法とサプリメントで管理してきました。
核酸、アスタキサンチン、イチョウ葉エキス、CoQ10等々、心臓を維持する為のサプリメントを使うように指示されてきて、EPA・DHAもその中の一つでした。
ただ、EPA・DHAも長鎖脂肪酸であることを考えると、極力控えたほうがアルブミン値の更なる上昇を期待出来るのかなと。。。
そこでジェイさんの過去記事を読み返させていただいた次第です(困ったときのジェイさん頼みです)。

やはり、今あげているオイルのカプセルは中止してみることにします。
腎臓をケアする為のサプリメントの中にも若干のEPA・DHAが入っているので、今はそのくらいでいいような気がしてきました。
ジェイさんのおっしゃるとおり、優先順位を考えていくことが大切ですものね。

ここ数日のモヤモヤが晴れました。
思い切ってご相談させていただいて良かったです。
本当にどうもありがとうございました。
21. Posted by ジェイ   2013年06月08日 20:57
ルビィーママさん、こんばんは。

心臓の方は悪化すれば腸の方よりも命に直結してしまいますので、体調が安定していて、
アルブミンが2.0以上あれば御の字くらいに思って、心臓の方も十分にケアしてあげて
下さいね。
キャバさんの心疾患は宿命のようなものですものね(- -;)……頑張って闘って欲しいです。

あと、これまで心臓のためにと使ってきたものが合わずにリンパ管拡張症を発症した、
という可能性もないとは言えないので、もう一度見直してみることも大事だと思います。
(SAKUは長年気付かずに合わないものを摂取し続けたせいで発症してしまいました。)

一人で考えてると悶々としてしまうことも多いですよね。
期待外れなお返事になってしまいましたが、それでもモヤモヤが晴れたのでしたら
良かったです^^
また何かありましたら遠慮なくコメントして下さいね♪


22. Posted by H∧Lママ   2013年06月15日 19:50
ジェイさん こんばんは!

やっとこの病気の子に特化したフードができましたね。脂質3%、5%、8%から選べます。動物病院で作ったオリジナルです。院長先生とお話したら「まさに腸リンパ管拡張症の子のために作ったんですよ」とおっしゃっていました。

お値段がちょっとお高めですが、でもこのフードで救われる子がいるのではと思い、嬉しかったです。

なんとなくジェイさんとお話したくなってここにきてしまいました。
23. Posted by ジェイ   2013年06月16日 22:27
H∧Lママさん、こんばんは^^

H∧Lママさんの仰っているフード、先日調べ物をしていて私もたまたま見つけました。
脂肪分3%は魅力的ですよね。
原材料に色々な素材が使われているようですが、合えば楽できて便利だろうなー
なんて思いました。
(ホタテカルシウムと昆布が使われているのでうちでは使えなかったでしょうけれど…
病気のためと言うのならばもっと単純なレシピの方が良いような気も…しますね。)

いやいや、このくらいの値段で楽できるなら安い方じゃないですかーー?
私がオリジナルでレシピをお願いした所では確か800gで5,000円以上していたと思います。
高蛋白ではないようなので、これに低脂肪の肉をトッピングしてあげたらちょうど良い
のかもしれませんね。
あぁでも、それだと結局は高上がりになってしまいますね^^;

こうして病院で特異な病気の子のための食事を提供してくれる、というのは嬉しいこと
ですね^^
手作り食未経験の方にとっては、こういったフードにトッピングすることから始めると
気負わずにできるかもしれませんね。
病状を薬で抑えるのには限界がありますから、食事の方にも目を向ける人がもっともっと
増えてくれたらいいな、と思います。

コメントありがとうございました^^


24. Posted by H∧Lママ   2013年06月17日 17:31
ジェイさん お返事ありがとうございます。

ジェイさんがオリジナルでレシピを作られたところ、たぶん同じところだと思いますが、うちも先日レシピをお願いしてみました。

そしたら800g5000円、5kgで3万円で、うわっと思いました。一生食べさせるのにこの金額かーって。うちはオーダーの条件として、脂質は自分で様子を見ながら足すので、食べ物由来の脂質のみでお願いして、できあがったのは脂質2%のレシピだったのでそこは魅力的ではありましたが、お値段がいまいち魅力的ではないですねTT;

これなら今の手作りごはんの方が安いです。ま、自分で作ってるので人件費はタダですからね^^。それと食材はシンプルな方がいいですよね。どれかが合わなくなったときに食材が多いと探すのが大変ですから。
25. Posted by Mママ   2013年06月18日 11:47
こんにちは!
へぇ、リンパ管拡張症に特化したフード!!!!と、私も早速ググってみました。G動物病院のオリジナルでしょうか?
そういうのができたんですねぇ。
Mは今、手作り食で落ち着いていますが、調子は若干下降気味です。
先生の出張で大学病院が一週延期になり、明日になりました。延期はいいことなんだと思いますけど、この夏の暑さがどう働くか、気になります。
26. Posted by H∧Lママ   2013年06月18日 15:39
Mママさん こんにちは!

そうそう、G動物病院のオリジナルです。東京に住んでいたころ、この病院にもお世話になっていました。ここの院長先生は「フードより手作りごはんの方が犬にとっていいと思います」とはっきりおっしゃる先生で、手作りごはんの本も出していらっしゃいます。だからか「今手作りごはんにしてるんです」と言ったら「それがベストですよ」って。

Mちゃん 下降気味なんですね。心配です。今、湿度も高いし、人間もばてますよね。ましてや病気をもつワンにとってはしんどいだろうと私も思います。うちの子は通院で疲れるらしく、帰ってくるとバタンキューです。季節の変わり目と暑い夏をうまく乗り切れますように!
27. Posted by ジェイ   2013年06月18日 16:35
H∧Lママさん、こんにちは^^

良い素材を使っての完全オーダーですからある程度高いのは仕方ないでしょうね。
うちは非常食として与えられるものがあれば、と思ってレシピを伺ってみましたが、
肉が多いと形成できないとのことで、割合的に希望通りには行かず諦めました。
オーダーのフードと比べたら、手作り食はなんて安上がりなんだろう!って思えて
きますよね(笑)

でも、非常時に手作り食を与えるのが難しい状況もあるでしょうから、その時のことも
考えて何かしら対策は取っておいた方がいいかもしれませんね。
フリーズドライや粉末状の肉や野菜を常備しておいて、水さえあればいつもとそれほど
変わらない食事ができるようにして置くと安心できるかな、なんて思いました。

手作り食に理解があって知識もある先生に診て頂いていたなんて羨ましい限りです^^


28. Posted by ジェイ   2013年06月18日 16:37
Mママさん、こんにちは^^

市販のフードだと6%くらいが限界でしたから、3%のフードは魅力的ですよね。
膵炎の子にも良さそうな気がします。
Mさん、下降気味なんですね。。。
数週間、数ヶ月たってから急にそれまで使っていた蛋白質が合わなくなることもあるので、
このまま改善が見られないようなら肉を変えて見るのも手かと思います。
一か八かの賭けで非常に怖いとは思いますが^^;

夏の暑さ、頑張って乗りきって欲しいですね。
そう言えば、昨年の夏は悪化し始めて炎症が強くなっていたせいなのか、随分と暑がって
いた気がします。
人間は我慢して、SAKU専用に扇風機を回していましたよ^^
Mさんも無理をせず、涼しく快適な夏を過ごして下さいね。


29. Posted by Mママ   2013年06月19日 16:31
こんにちは。
大学病院から戻りました。3週間前、栄養状態がほぼ正常値まで上がった一方で、ステロイドによる脱水が強く出て腎臓数値が上昇し始めたため、ステロイドの減量を試みました。でも今回腎臓数値は倍近く上昇、アルブミンは再び減少しました。
隠れた病気の可能性も考えられると病院は判断。今回、とうとう内視鏡検査のため入院させました。
置いてきてしまったのがよかったのかどうか、もう引き返せませんが、胸が締め付けられます。
30. Posted by H∧Lママ   2013年06月19日 21:17
Mママさん こんばんは。

Mちゃん 内視鏡検査なんですね。胸が締め付けられるお気持ち、すごくよくわかります。検査で病気が確定診断ができて、根治できれば一番いいですよね。

大学病院は症例も多いから、きっといい治療法をみつけてくれるはず。たぶん同じ大学病院だと思うのですが、私も先日電話で教授にご相談しましたもの。すごく詳しくて、親身になってくださる先生でした。あの先生は内視鏡の権威なので、大丈夫ですよ!
31. Posted by ジェイ   2013年06月21日 20:24
Mママさん、こんばんは。
お返事遅くなってしまってすみません。

さぞ身を切られるような思いをされたことでしょう。
実際にできるかどうかは別として、素人からすると、その隠れた病気というのが試験開腹
ではなく内視鏡でわかるのかななんて思ってしまったのですが……

Mさんももう14歳。
考え方は人それぞれなので押し付ける気は全くありませんが、犬に負担の掛かる検査や
治療は極力せずに、静かに余生を見守るという選択をしてもいい年齢になってきている
のではないかと個人的には思います。
最後の最後まで諦めずに積極的に治療を施して少しでも長く命を繋ぐ、というのも、
亡くなった後、後悔しないのであればそれもありなのかなとは思います。

Mさんの心の声に耳を傾けて、Mさんにとっての最良の選択をし、後悔のない終わりを
迎えられるよう、これからもいっぱいいっぱい考えてあげて下さいね。

こんなことを書いてお気を悪くさせてしまったら申し訳ありません。
Mさんが無事に回復してくれることを願っています。


32. Posted by Mママ   2013年06月21日 20:49
こんばんは。
Mは病院に二泊して、今日、無事退院しました。

検査は2種類でした。内視鏡による確認と、胃から小腸にかけて数か所の細胞検。内視鏡所見ではリンパ管拡張症は確かにあるが、出ている症状に比べ意外にも軽傷であることが分かりました。年齢に比して内臓年齢は非常に若く、ただし、いくつかの易出血箇所も確認されました。

約2週間の細胞検でかなりのことが分かるのだそうです。

腎数値の悪さ、実年齢によるハイリスクで非常に悩みましたが、大学病院は前泊後泊することで、可能な限りよい状態での検査を行うこと、麻酔後の管理も万全を期すこと、最低量の麻酔のもとで、しかも無理はせず、危ないと判断したなら即検査中止を確約してくれました。

消化器内科では信頼のおける先生でしたので、ここでわからないことは、多分、もうどこへ行ってもわからない、検査のチャンスもおそらくこれが最後で、さらに健康状態が低下したら検査はできないと、先生との話の中で私が判断しました。

たぶん、この機を逃し、衰弱する一方のMを目の当たりにしたら、私は一生後悔するのではないかと思いました。それはたぶん私の自己満足の問題ですが…
33. Posted by Mママ   2013年06月21日 20:57
申し訳ありません、長くなっちゃったので、コメントを改めました。やっぱり30コメント超えても大丈夫みたいですね

もうどんな奇跡が起こったとしても、Mと私たちに残された時間はそんなに長くはありません。ほんの数日がとても大切です。M地震は、その貴重な時間を病院などで過ごすのは本望じゃないと思います。それも私は迷いました。なにがなんでも手放しちゃいかないんじゃないか、と。

でも、これは私にとって最後の賭けでした。万が一、ここでMの命が尽きたら、ということも考え、苦渋の選択でした。

今の段階ではっきりしているのは、Mが案外ステロイドに過敏だということでした。今の状態では増やすことも減らすこともできない…そこで、検査結果が出るまでの約半月、輸入ステロイド剤をテスト投与することになりました。副作用の少ない、非認可薬剤です。これで腎臓数値が改善されるかどうかも一つのポイントだということです。

検査自体は、今日を迎えて、改めて、悪い選択ではなかったと思います。あとは生検の結果を待つばかりです。

またご報告させていただきますね。
34. Posted by ジェイ   2013年06月29日 21:46
Mママさん、こんばんは。
お返事が遅くなってしまってすみません。

Mさん、無事に検査を終えられたようで安心しました。
新薬の使用で良い方向へ向かってくれるといいですね。

あと、大変申し上げにくいのですが、、、
経過の詳細などは、できましたらご自身のブログに記録しては頂けないでしょうか。
このコメント欄を読んで下さっている方々の参考になればと書き記して下さっておられる
のだろうとは思いますが、コメントまで読まれる方は以前よりも随分と少なくなりましたし、
ご自身のブログに詳細を記録する方がより多くの方に読んで頂けてはるかに有益かと
思われます。
ご質問等であれば、私にわかる範囲で精一杯お答えしようと思っていますが、治療経過
などを伺ってお返事を考える度に、苦しんでいた頃のSAKUを思い出して心が締め付け
られています。
こちらの心境をご理解頂けましたら幸いです。

また、他にも病犬を抱えておりますので、SAKUの病気に関しては区切りを付けて、
そちらの方に専念したいと思っています。
ですので、お返事が遅くなってしまうかもしれませんが、また何かわからないことなど
ありましたら遠慮なくご質問下さいね^^



35. Posted by ラン姫ママ   2013年08月02日 23:24
こんばんわ。
以前、IBDのフレブル飼い主でコメントさせていただきました。

残念ながらコメントしてから一ヶ月位でしょうか。
7月5日に虹の橋へと旅立ちました。
最後まで頑張ってくれましたが、この手で抱いて逝かしてやることも叶わず、病院で亡くなりました。

悔しくて悲しくて自分を責めてばかりいましたが、
ほかの子もまだ3匹おりますので、いつまでも泣いてばかりいられず、少しづつではありますが日常に戻っています。
色々と参考にさせていただいてありがとうございました。

あちらの世界ではSAKUちゃんとも会えてるかも
しれませんね(*゚▽゚*)
お互い亡くした子の思い出と共に・・・
今いる子たちとの沢山の思い出を作るために・・・
日々を大事にしていきたいもんですね。
ありがとうございました。
36. Posted by ジェイ   2013年08月05日 17:53
ラン姫ママさん、こんにちは。
お返事が遅くなってしまってすみません。

亡くなってしまわれたのですね。。。
まだまだ若いのに失ってしまうのはどれほど心を痛められたかと思うと、
私まで胸が苦しくなってしまいます。
お辛かったでしょうね。
すぐに乗り越えることなんてできませんよね。
他の子達に癒してもらって、楽しかった思い出を笑顔で振り返ることができるよう、
少しずつ元気を取り戻して下さればいいなと思います。

何気ない日常の中でも、ほんの些細なことでも、「あー幸せだなー」と感じることが
大切なんだと思います。
今を生きている子達と「一日一幸せ^^」を感じて、お互いに心穏やかな日々を
お過ごし下さいね。

お辛い中、ご連絡頂きましてありがとうございました。


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