北欧デンマークのデザイナーKay Bojesen(カイ・ボイスン)が
1955年にデザインした「Hippo(ヒッポ)」カバのグレーバージョンです。

サイズは2タイプです。
可愛いミニサイズ(リリパッド)もあります。

つぶらな瞳と大きく開けることが出来る
お口が可愛い作品です。


「Hippo(ヒッポ)」カバはもともとKay Bojesen(カイボイスン)の机の上の
鉛筆 をまとめるために設計されました。

アーカイブによると、カイ・ボイスン自身も机の上に灰色のカバを置いていたそうです。
そして、カバの誕生から70周年を記念して、FSCR認証ブナ材を使用し、
特製グレー(カバ本来の色)に塗装し、
大きな口をピンクに塗った
アニバーサリーエディションが登場しました。

このかわいいHippoヒッポをお部屋やリビングに迎え入れ、毎日の暮らしを豊かに彩りませんか?

→Kay Bojesen(カイボイスン)の動物たちの一覧ページはこちら/
1955年にデザインした「Hippo(ヒッポ)」カバのグレーバージョンです。

サイズは2タイプです。
可愛いミニサイズ(リリパッド)もあります。

つぶらな瞳と大きく開けることが出来る
お口が可愛い作品です。


「Hippo(ヒッポ)」カバはもともとKay Bojesen(カイボイスン)の机の上の
鉛筆 をまとめるために設計されました。

アーカイブによると、カイ・ボイスン自身も机の上に灰色のカバを置いていたそうです。
そして、カバの誕生から70周年を記念して、FSCR認証ブナ材を使用し、
特製グレー(カバ本来の色)に塗装し、
大きな口をピンクに塗った
アニバーサリーエディションが登場しました。

このかわいいHippoヒッポをお部屋やリビングに迎え入れ、毎日の暮らしを豊かに彩りませんか?

→Kay Bojesen(カイボイスン)の動物たちの一覧ページはこちら/
