オリュウの独り言

カルト創価の集団ストーカーと電磁波犯罪 中国の「日本侵略作戦」 北朝鮮の「日本人拉致と核恫喝」 在日朝鮮人の「特権問題」 操られた日本の政治家と日本国民

公共機関に測定依頼すると正常に機能する冷蔵庫

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被害者からのメールを本人の了解を得て公開 

●創価学会被害者の共通点は「生活範囲・地域住民範囲の嫌がらせ 生活密着型の嫌がらせが多い」ということです

●国家やアメリカ説を唱える人は、「現実の動き、現実の人間を見ていません」

●国家やアメリカ、警察組織そのものは、「ここまで幼稚で下品な人間を揃いも揃えて集めることは出来ません」

全てが、私が感じ、体験から考えたことです。技術に関した書籍等は読んでいません。読むと、確かに知識は増えますが、先ず、自分の現実を優先させたかったこと、知識が先行し、それに自分を当てはめてしまう気持ちを避けたかったからです

2・3年前、家の前の二本の電柱からウォンウォンと工事音が出ているのを確認、電力会社に連絡。低周波音が周辺の建造物に共振してパワーを増幅し、家に回り込んでくる。

こうした環境の中で、エアコンをつけると、室外機と更に共振し、低周波音まみれになる。

また、家の家電製品は、全て、この低周波音と共に運転する形になり、判別し易い 冷蔵庫は、この打ち込まれたもので作動している形です。一定温度で止むはずの運転が24時間、365日、止まなくなります。

加害者にとって、このボゴボゴ、ドロドロといった低い音は、どうしても必要だと思われます。

ーーー 理由 −−−

●ゴボゴボと水中で喋っているような音を入れる(可聴域外〜ギリギリ)ですから紛れ込ませやすい音は、偶然を装った嫌がらせには都合がよいでしょう。

●冷蔵庫のコンセントを抜く → 数分後、ゴボゴボと本体が音を立てる(水の流れではない)→ 二本の電柱と、加害者SO宅が、発生させている低周波音の中に、このボゴボゴとリズムを取る音が含まれている

※ 後日、大学病院の医師に話を聞きに行きましたが、「低周波に混じった音、身体に伝導する音は、どうしても、音声として誤認しやすい」因みに、この家に入居してしばらくして、音声を聞く頃から 床、電柱に向けた録音には、「トントン」リズム音が録音されています

同じリズム音が、鼻骨、耳骨、手をついたテーブル、あらゆる部分から発生していることを、確認しています。また、これは音だけなら、音の認識しか出来ませんが、私の呼吸(吸うとき)に、耳には音声として聞こえています。

ですから、これは予め設定されているものであり、加害者側が付きっ切りで、音声を出しているのではありません。

勿論、このマニュアルを操作する人間たちは、常時、近隣に居るものと思います。

※低周波絡みと判断してからは、市や区に相談して測定をしました(冷蔵庫付近) 結果は異常値はなく、あろうことか、冷蔵庫は約15分間隔で運転と停止を規則正しく、繰り返している始末です。

これまで、2〜3年も止むことのなかった運転音が、規則正しく作動したのです。

しかし、本来、温度により変わるはずの運転が
●測定をする時だけに限って規則性を持つ
●ドア開閉が多い時は、運転するはずだが、無関係に、規則性を持つ

つまり、これは「他の力で動かされている」からです

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警察で受理されなかった「被害届け」

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             お願い

創価学会会員による、組織的犯罪を告発、救助要請をお願いする者なので、「学会員の職員の方」は、一切、関知しないでください。また、読まないでください。「被害実態報告と救助要請」に目を通す前に、下記ののHPを閲覧して頂きたいです。そうでないと、この事件の根の深さ、不可解な事件の真相は理解できませんので、
よろしくお願いいたします。

http://antigangstalking.join-us.jp/HtmlReport/AGSASReport06.htmガスライティング犯罪ネットワーク告発
http://www.geocities.jp/boxara/きまぐれファイル
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/ 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

         ーーー被害実態報告と救助要請ーーー

2005年7月、娘家族は、××区のアパートに引越しました。私は、孫を習い事に連れて行くため、1週間に3〜4日は、娘の家に宿泊、半同居の形の生活をしております。


嫌がらせの犯人 → 学会員であるK夫婦
( 主人・妻のM 子供2歳位と0歳 )
〒1××-00××東京都××区××1-××-×4 ○○○ハイツ201号 
その他、複数の学会員と不特定多数の学会員


   ーーー娘のアパートで始まった創価学会の「嫌がらせ」ーーー

2007年1月15日 娘が会社へ行って留守のとき、上階のMが他の学会員と共に、尋ねてきた。

「総会がありますので、子供たちも遊ばせながら・・・」と、ほほえみ総会と書かれた一枚のハガキを渡された(コピー別記)。その時、私が、「宗教ですか?」と聞くと、すかさず、他の学会員が「はい、創価学会です」と言った。当のMはなぜか黙っていた。

そのことを娘に話した。「引っ越して今日まで「数々の嫌がらせ」をしておきながら、よくも総会に誘えるもんだね。相当、なめているね」と激怒。娘は、早速、管理人の××不動産へ手紙を出した。「アパートで宗教活動をするのは契約違反じゃないですか?」と。その後、K夫婦は、管理人から注意をうけたらしく、騒ぎ始めた。連日、数人の学会員たちと共に入れ替わり立ち代り娘のアパートに来た。留守を預かっている私は、チャイムが鳴っても、無視し続けた。私が彼らと一切のコミュニケーションを避けるのには理由がある。それから学会員たちのおかしな行動が目立ちはじめた。娘は、会社の行き帰りや、駅、スーパーなどで、学会員たちに監視、尾行をされるようになった。娘は、マスクとサングラスで出勤するようになった。

     ーーーK夫婦のおかしな行動ーーー

●引っ越してまもない頃から電話の受話器を持ち上げると、ピ〜〜と大きく鳴った。ハウリングがすごく、NTTや警察に電話をしても原因が解らないと言われ、気になりながらも電話を使っていた。
( 後に盗聴されていることが判明 犯人は上階のK夫婦 )

●ラジオが時々、ザ〜ザ〜と騒音が出て、聞こえなくなったりする
( 後に盗聴されていることが判明 犯人は上階のK夫婦 )

●引っ越して半年経ったころ、我が家が車を購入したとたん、これまでアパートの敷地内に駐車してあったK家の車が消えた。代わりに、黒塗りの高級車が常駐するようになった。1ヶ月ほど経って、黒ぬりの高級車が黄金色の高級車に代わった。なぜか全部、練馬ナンバーである。

●Kは、自分の車を前に突き出して止めたり、車幅をギリギリまでこちらの車に寄せたり、露骨な嫌がらせで、私たちの車の出入りを妨害する行為を日常的に繰り返した。

●自転車置き場に、持ち主のいない古い自転車を置いて、私たちの自転車が置けないようにした。
( 現在はKの家族だけで、自転車置き場を独占している )

●Mが外出するときの異常な警戒振りは傍から見て奇異に感じる。私たちが食事中、トイレ中、洗面中など、何 かをしている時意外は、絶対に外出しないのだ。こちらが何かに気を取られているときなど、絶妙なタイミン グで出て行く。私たちが尾行するとでも思っているのか。(盗聴器を使って、こちらの小さな動きをキャッチ しているからできること ) 

●我が家が「おもちゃのこいのぼり」をベランダに飾ったら、すぐに、特大のこいのぼりを掲げるK家。あまりにも「大きいこいのぼり」なので、我が家のベランダにはみ出している。2才の孫が大きいこいのぼり買って〜〜と泣く始末。( 露骨な競争心 )

●K家に出入りする学会員らしき人たちは、真夜中に入っていくのか?複数の人たちが出て行く姿は何度か目撃するが、入っていくのを目撃したことがない。
( 複数の人たちが居たにしては、不自然すぎるほどの静けさ )

● 私たち家族が外(アパート敷地内の駐車場)にいる時に限って、Mは、変な演技や見せつけを行う。ベランダで子供とじゃれあい、子供に悲鳴や笑い声をあげさせる。その演技は、1〜3分で終わり、その後、私達家族が部屋に入ると元のシ〜〜ン。

●毎日、毎日、ベランダ一杯に布団を広げる行為 ( 常識の範囲を逸脱 ) しかも、布団を干すとき、こちら側のベランダから、布団が見えるように干す (ストレスを与えるのが目的)

●布団を何百回と叩きまくる ( 常識の範囲を逸脱した異常な行為 )布団を干すとき、我が家のベランダに埃とともに、ウインナーの皮や、バンソウコウのテープなどを落す

ーーー こちらの話が全部、K夫婦に筒抜け ( 例を記述 ) ーーー

●車の購入資金の振込みについて、何日、何時など電話で話して、当日、銀行に行ったら、ピタリその時間に、Mが子供をおぶって銀行にATMの前に立っていた

●オークションでブランドのバックを落札した話をした翌日、Mは、ブランドの財布を持った手を、不自然にあげたまま、長い間、車のドアの所に立っている ( 駐車場は屋敷内にありベランダから丸見え )

● DVDを買った話をした翌日、DVDを手に持って、Kが駐車場を行ったり来たりしている 

●「ママ、ピンクのマニキュアきれいね」など孫と娘の会話を盗み聴き、翌日、Mはピンクのマニキュアをして、別に外出する訳でもないのに、車のドアに手を置いたり、何度も髪をさわりながら、ウロウロしている 

● 子供を水泳教室に入れるため、ティップネスから貰ってきたシールを自転車に貼ったら、翌日、自分の自転車にも同じシールを貼っていた。しかし、ティップネスには通った形跡なし。

●「車にETCをつけたいね 」等と話していたら、2、3日後、ETCの箱をKが持って、何度も部屋と駐車場を往復していた。

●娘の勤務先まで、子供をおぶってストーカーをするM。ある日、会社の向かいのバス停に身を隠すようにめMが隠れているのを発見。二度目の派遣先では、Kが、自分の会社の同僚を使って、尾行させた。(後に、そのおじさんが同僚だと知った)

●日常的に発生する生活音が一切ないにも関わらず、不意に意味不明な大音攻撃を執拗に繰り返す。

●娘が風邪で寝込んだとき、娘の顔の天井の真上で、思いっきり飛び跳ねて騒音攻撃をするK夫婦。

●私が、どの位置で、何をしているか、常時、監視してる。昼ねをすると、頭上で騒音攻撃が始まり、寝かさないようにする。どの部屋に行っても、寝ると同時に頭上でドッスンッとやられる。

●子供を預けて「嫌がらせ」

2007年5月5日、早朝4時ごろ、Kの車が駐車場を出ていくのを目撃、しばらくしてから、道路側 からバンという車のドアが閉まる音がした。窓から覗くと、Kの車である。何と、てっきり上階で寝ているとばかり思っていたKの子供たち二人を、主人の手から、Mが受け取っていた 周囲を警戒している様子。すばやい動作が異様である。この2年間、「おかしい?」と思っていた謎が解けた。子供のいない部屋で、Mは、ひたすら、私たちを長時間盗聴、監視していたのだ。道理で、物音ひとつせず、一日中、外出することもなかったのだ。生まれたばかりの赤ちゃんがいるのに夜鳴きどころか泣き声ひとつ聞こえない生活。引越して間もない頃から、「おかしい?」と感じていた事だが、ここで、謎が解けて来た。

●K家の仲間は目の前にいた

2007年6月11日(月) ウォーキングのため外に出た。朝、7時5分ごろ、いつものようにKが歩いて出勤。アパートを出て、10メートル位して、すぐにうちのアパート向かいのN家を右に曲がって行く。私も、その方向にウォーキングをしながら歩いていったら、何とN家 ( ’アパート向かいの一軒家 ) のガレージを開けてKが車で出てきた。「しまった!」といった顔つきのKである。私と目も合わさず、ガレージに手馴れた手つきで鍵をかけ
て車を飛ばして立ち去った。

この二年間、布団を毎日、毎日、何百回も叩いたり、車を横暴に駐車したり、自転車置き場から私たちを追い出したり、こいのぼりを私たちのベランダに垂らしたり等、数々の嫌がらせに耐えてこれたのは、目の前にいるN家が唯一の証人であり、私たちの見方なんだと思っていたからだった。しかし、Kとグルだったとは。娘はいつも言っていた。「向かいのN家も可愛そうね Mが毎日、毎日、布団パンパンするから嫌かもね・・」と。それが見事裏切られた。N家とK家は、お互いに示し合わせて「嫌がらせ」を実行していたのだ。しかし、この2年間、N家とK家が話し合っている姿を一度も見たことがなかった。学会員の潜伏作戦は、一糸乱れぬ連携プレーであり、盗聴と、携帯電話と、尾行で行われていた。その後、初めてN家のおばさんとMが1時間以上も駐車場で楽しそうに立ち話をしているのを見せ付けられた。グルだとばれたので、開き直りの接近作戦である。

KがN家の駐車場から出庫した車は、藤色でワゴン車で品5×× 7×-×1 だった → しかし、二週間後に見たら、同色’(藤色)、同型(ワゴン)の、どう見ても同じ車と思われるのが、品5×× ぬ5×-×2にナンバーが変えられていた。やはり、ネットでの被害者報告に有るとおり、彼らは、「やばい」と思ったら、その都度、車体ナンバーを変えているとの噂は本当だった。

●電磁波攻撃始まる
2007年5月?日 8時20分 娘や孫を送り出す。10時すぎパソコンの前に座る。10時15分ごろから、プチン、プチン、という音に気づいた。ベランダに面したドアにぶつかるようなラップ音。最初は弱いラップ音、やがてかなり激しく強く、プチンッ、プチンッ、とドアに叩きつける感じで照射された。防ぎようもなく、無視してパソコンをしていたが、やがて、むき出しの両腕が、チリチリとしてきて、チクチクと痛み出した。危険を感じて台所に逃げた。時間にして1時間くらいは強烈な照射が続いた。そのあとは3時半ごろまで、弱い照射が続いた。

早速、ネットの被害者ブログで情報を集めた。電磁波攻撃だと知った。まさに見えない殺人である。その時に、激しく強い電磁波を体に照射されたせいか、その晩は体がすごい熱を持ち、暑くてたまらなくて寝れなかった。腕には火傷のような傷が点々と出来ている。そしてものすごい痒い。また、体が鉛のように重く、激しい疲労感に襲われた。生まれてこの方、こんなに体のだるさ、疲労を感じたことがなかった。翌日、家に帰った。帰宅直後、体がすごくだるく疲れが半端じゃない。3時ごろ横になったら何と夜の11時ごろまで爆睡してしまった。8時間も昏睡状態に等しい状態に置かれたのだ。

こんな恐ろしい電磁波を現在も毎日、照射され続けています。私一人の時だけに攻撃を仕掛けてきます。家族の誰かがいる時は攻撃はありません。娘が帰ってくる時間は、攻撃がピタリと止みます。証拠が取れないことをいい事に私独りだけの時間を狙って照射してきます。二人以上の証人を作らない
手かもしれません。

●電磁波や超音波の照射はN家から?

目の前の一軒屋 ( N家 ) は大家族の雰囲気 ( 自転車や車が敷地内にやたら多い )。その割には、人間の出入りを一度も見た事がなかった。やはり、創価学会独特の異常な日常生活がそこにはあったのです。この家はもしかして創価学会のアジトかも知れません。私への連日の電磁波攻撃、孫への超音波照射、娘への超音波照射、いづれも、照射しやすい位置として、我が家の真向かいのN家が疑われます。娘の家の左斜めのマンションの2階〜4階にも学会員がいるようです。電磁波や超音波の照射されている方向を測定できるようです。被害者ブログによると、被害者個人で、測定器を購入して測定しているようです。購入したいのは山々ですが、金銭的余裕もなく( 証拠撮りの為ビデオやデジカメを買った時期で )、据え置きである。涼しい顔した殺人者たち。証拠を撮るまではと、電磁波の恐怖にも耐えている毎日です。

     警察の方に実態捜査と救助を要請いたします。

●集団ストーカーと監視が始まる 

2007年6月13日 身の危険を感じた私たちは小型防犯カメラを買いトリックをして窓側に設置することにした。しかし、すぐにばれた。翌日から、彼らの仕返しが始まった。学会員による集団ストーカーが突然始まったのだ。数々の嫌がらせが学会員動員して大々的に開始された。まず、普段、ひっそりとして静かだった通りが、にわかに人通りが多くなっていった。自転車に乗った若いママ、おじさん、おばさん、若い青年、ゆっくり歩く老夫婦、中学生の集団登校など、これまで見たこともない人たちの往来する光景が連日、日夜繰り広げられた。たまたま耳に入ってきたのだが、中学生が「この通りをを通って来て」と言われたと大声で話しながら自転車で去って行ったことがあった。このように、学会員の集団ストーカーは堂々と行われているのだ。

それと同時に、日夜、窓側の道路に、不審車両やバイクが頻繁に止まるようになった。私は、娘と孫を送った後、レースのカーテンから、外の様子を見るのが日課となっていった。後ろに大きな鉄箱を載せたバイクが止まって、何か電波機器らしきものを取り出してしきりに何か測定している様な感じ。入れ替わり立ち代り不審車が止まり、運転席で携帯電話を取り出し、なにやら話している。時々、外に出て、ナンバーをチェックしたら、ほとんど県外ナンバーばかりだ。袖ヶ浦、春日部、横浜、品川、練馬、北海道など。彼らは、10分以上はいない。すぐに立ち去って、すぐまた別の不審車が止まる。被害者ブログから、前もって情報を得てたから、「これだな!噂の集団ストーカーとは・・・・」と冷静に立ち向かうことができた。

●被害者の私が警察に通報された

2007年6月14日 夕方7時半ごろから9時ごろまで、私の家の前の道路(通学路で夜はひっそり)で、ストレッチをすることにした。私たち家族が、夕食を始めると同時に、上階のK夫婦の大音攻撃が開始される。K夫婦は、私たち二人(私と娘)が確実に家に居るのが確認できないと、外に出て行かないのだ。すごい警戒ぶりだ。なぜそうするのか謎である。

K夫婦が夕食をしにどこかへ出かける、その決定的瞬間を目撃したことない。( この2年間謎のまま ) 他人のプライベートなんて興味はないのだが事情が特殊だから仕方がない。 K夫婦の異様な嫌がらせさえなければ彼らがどこ行こうがかってである。日常的に24時間盗聴されているし、外では不審車での監視、集団ストーカー、不意打ちの電磁波攻撃など数々の「嫌がらせ」を受けているから、こちらもK夫婦の挙動不審な正体を暴きたいと思うのである。

この所、夕方、私が外でストレッチをするようになったので、K夫婦は部屋から出るタイミングを失ってしまった。よって、仕返しのために、私を「不審者」に仕立て上げ110番通報したのである。

●学会員警察官の意味不明な行動
2007/06/13(水) 夕方7時15分位から、家の前でストレッチをしていた。私が外に立つと同時に、にわかに人と車の出入りが激しくなってくる。学会員たちが、私を見にきているのが分かる。しばらくして、前の道路を右折して警察の車らしきのが来た。赤色回転灯を何十個もギラギラさせながら無音のまま、徐行で私に近づいてきた。「なぜ?警察の車が?何かあったの?」とキョトン立っていた。私が運転席をのぞくと、一人の警察官が乗っている。その警察官は私に軽く頭を下げるような仕草をして、ニタリと不気味に笑って、そのまま通り過ぎた。明らかに意図的な行為であり、脅し目的のために、わざわざ来たのだと察した。私の前をそのままスローで徐行、10m先の家の前(学会員)でなぜか1分位停車、その後、赤色灯をギラギラさせ無音のまま徐行して立ち去った。学会員といえども、公僕の立場の警察官だ。私用で警察の車を使うなんてもってのほかである。国民揃って糾弾すべき由々しき問題である。参考
 
●赤ちゃんの笑い声が・・?
2007年6月12日 夕方7時半ごろ、外でストレッチをしていたら、K家の窓から、赤ちゃんの激しい笑い声が聞こえてくる。それも何度も何度もである。その割にはMの声が一切聞こえない。不自然である。不気味である。まるでSF(超常現象)の世界だ。引越してきて今日まで、K家から子供の笑い声がはっきりと聞こえてきたのは初めてです。後に、同じ事を書いたブログを見つけたが、やはり、赤ちゃんの笑い声はエンドレステープを流している可能性があると判断した。

●尾 行 ・ 集団ストーカー
2007年6月15日 学会員の集団ストーカーを裏付ける光景を見た。

私がパートのため、××駅のホームに入って5分くらい経って、すごい人だかりができたのです。ほとんどが携帯電話をしている。異様な光景です。「いつもと違う」と。いつもは、この時間帯で乗る人は、とても少なく、時には、4〜5人位の時もあったりしてたのに、創価学会のターゲットにされると同時に、自分の身辺はいつも学会員が大勢集まるようになってきた。

日曜日、家族で公園に遊びに行った。第一駐車場は満車だった。1kmほど離れた第二駐車場に車を止めた。3時半ごろ、帰宅のため、娘が一人で車を取りに行った。私と孫は第一駐車場の入り口で待っていた。しかし、娘が来るのが余りにも遅すぎる。「おかしい?何かあったのか?」と心配していたら、何と、5時前にやっと来た。娘が言った。「私が車のエンジンをかけて駐車場を出ようとしたら、一斉に車が動き出し、横から割り込めない状態にされて遅くなった」と。やはり噂は本当だった。学会員たちは動員されるようです。偶然の出来事にしてはあまりにも出来すぎている。

また、その日、私と孫が第一駐車場入り口で娘を待っていたら、道向いに車が止まった。その車の中から、若い男性が私と孫にカメラを向けていた。私が睨み付けると、あわてて車を動かして消えて行った。私たち家族が学会員に監視されているのを再確認した次第です

●盗 撮
2007年6月18日 パートの帰り、××駅の改札を出て、階段に差し掛かった所で、ふと前を向くと、私にカメラを向けた男性発見。私が見るとカメラを道路側に向けた。私は一旦、現場から離れるふりをしながら、振り向くと、もう男性の姿はなかった。急いで探すと、信号の向こう側に渡っていた。銀行のATMに入っていった。信号待ちをしながら、彼が出てくるのを待っていた。彼がATMから出てきた。50m位はなれた所にハザードをかけて止まっている車に向かって歩く彼。信号が青になったので、全力疾走で彼を追ったが、私に気づいて、急発進で猛スピードで逃げていった。被害者ブログによると、ターゲットの写真は、メールで一斉に学会員に送信するらしい。そして、あらゆる場所で私らしき人を見つけたら、尾行を開始するといった手口らしい

      ーーーー騒音・大音攻撃ーーー

●こちらが食事を始めると同時に、トンッ、トンッ、と大音攻撃をしかけるK夫妻、重量感のあるドッスンと いった物音や様々な音が食事中ず〜と続く。子供たちの手前、変な顔も出来ず、音楽などかけて紛らわせるようにしております

●ゴルフボールを床にバウンドさせたような音 コロコロと透き通った音(畳の間なはずなのに、どうして、こんな音がするのか?不思議?) もしかして、これもテープ?

●子供たちは21時に就寝。寝かせて5分位すると、上でトンッと一発、大音攻撃されます。そのため、子供がその異様さを感じ、最近、神経が高ぶって、なかなか寝ないときがあります。

●トントントンといった子供が走るような足音が、一日に、何度も聞こえてきます。最初の頃は、本当に、K家の三歳の男の子が走っているのだとばかり思ってましたが、最近になって、「どうもおかしい」と感じるようになりました。ネットでの被害者報告によると、エンドレステープで音を送信しているとありました。よく聞いていると、ベランダの所から台所まで走る足音がスムーズ過ぎて不自然。同じ位の男の子がいる我が家では、走り回ることはあっても直線的に走るなんてスペースがありません。走る音も微力であり、階下に響かないな音だと思います。普段は、上階から大人が歩き回る音は一切しないのに、夜中に「きしみ音」だけが異様に大きく聞こえてきたりします。(Kの親や兄弟らしき人たちがが来たとき、何度か、足音がはっきり聞こえてきましたが、あれが本来だと思います) 

6月下旬ごろから、なぜか「トン、トン、トン」といった子供の走る音はなくなり、本物の子供の足音が聞こえてきます。トントンと短く、一回きりとかなので、これは本当に子供が走っているなと思っています。実況見分してみたい気持ちに駆られます

●超音波攻撃 → 子供に試し照射か
2007/06/15(金) 真夜中3時ごろ、(孫)4歳の女の子が突然、泣き叫びながら飛び起きた。「どうしたの?」と抱きしめながら話を聞いた。私と孫の話を下記に書き記す。

私:「どうしたの?怖い夢でも見たの?」
子供:「ゆ〜れ〜〜と言う声が耳元でとても大きく聞こえてきた とても怖かった」
私:「だれが、ゆ〜れ〜〜と言ってた?
子供:「おじさんの声だった」
私:「声だけだったの?ゆうれいの姿も見えたの?」
子供:「顔のないゆうれい のっぺらぼうだった」

以上のことから、これは間違いなく孫の頭部に透明な立体映像を見せて、ゆうれいという声を超音波でスポット送信したのではないかと判断した。

ちなみに孫は夜中にトイレなどで一度も起きたことがない。おねしょも一度もない。もちろん、夢を見て泣いたことも一度もない。単なる夢でこんなに飛び上がることはしない。怖い夢でうなされることはあっても飛び起きて部屋中を走り回るのは考えられない。大きな声にびっくりして飛び起きたもと考えられる。ネットで五官を遠隔操作された被害者ブログを見たが、それじゃないかと思っている。詳細は下記のHPをご覧ください。

平成13年8月
透明な輪郭を持ったホログラフィックな3次元の立体映像を見せられるようになる。
人物の透明な立体映像が私の周りに現れ、まるで私がその映像を見ていることを確認しているかの如く、突然現れては私の周囲を動き回る。頭の中で聞こえてくる声の内容とそのホログラフィックな人物の動きが一致しているのがわかる。彼らが立体TVのような技術を持っていて、遠隔地から特定の人物の脳に、その映像を認識させる技術を持っているとしか考えられない。

http://homepage2.nifty.com/dennjiha/log/kaibun.txt 
↑ パソコンで脳を操作される

●超音波攻撃 → 今度は娘に試し照射か
2007/06/25(月) 娘が言った。「昨晩の夜中の3時半にすごい音がしたの聞こえた?カラカラ〜〜と。飛び起きてN家の窓を見たが、何事もなかったので、再び寝たが・・」と。私は音に敏感で、結構、小さな音でも目が覚めるほうだが、聞こえなかった。考えられることは、いつものカラカラの騒音を拡声器などで音を大きくして超音波で娘の頭部めがけてにスポット照射したのではないか。

ネットでの被害者告発等によると、様々な音(ジェット機の爆音・車やバイクの音・パトカーのサイレン音・人の話し声)を頭部にスポット照射された方の被害報告がある。このような事件が起きている現在、その出来事について親子で語ることが出来ません。会話の一部始終が盗聴されているからです。筆談だけの生活であり十分なコミュニケーションが取れません。K夫婦にしてみれば、こちらの会話がないので、超音波攻撃後のこちらの反応を確かめられない。よって次々と新たな攻撃を試しているように思う。次のターゲットは私と2歳の男の子です。

http://www.asyura.com/0311/lunchbreak1/msg/124.html ← 電波障害告発  投稿者:あきみつかよ

上記のHPの一部分を抜粋して転載 騒音攻撃 − 64才 23年間の苦悩 

●ある夜、飛行機の音が近くに鳴り出すとガラス窓が窓枠ごと振動する大音量になりました。プロペラ機が非常に低空を飛んだ感じです。しかし妻も娘も気づいていません。近所の話題にもなっていません。大音量は南側の窓のみで、音が遠くから近くにそして遠くに移動した形跡も感じられません。私だけに聞こえたのでしょうか。ボリュームで音量を変えている感じと、大音量時に爆音が歪んでいたのが気にかかりました。 ちなみに我が家の南前にはすぐ近くに山があり飛行機が低空で飛行すれば衝突します。 

●睡眠中に上記に記した異音とは違う電波のビームを使った攻撃があります。これが一番苦痛で”殺してやる”と叫びたくなる程です。電気溶接機のアーク音のようなジーッと鳴る感じの音で とても不快感が強く熟睡中でも飛び起きます。この音は耳で聞こえる音ではなく、頭の中で鳴る音です。ビームの束が頭にかかるまでは音は全く認識できません。浅い眠りの時にはこのビームが左から移動してくるのが解ります。又深い眠りの時でも今やられてるとの思考が働くほど不快で苦痛を伴う現象です。ビームが近づいてきたと自覚できるときは身体をベットの端に少し移動させ難を回避します。回避できずにまともに照射を受けた場合、全身が硬直します。これが世に言う金縛り状態なのでしょう。何度も経験しました。

  ※ 以上、上記のHPの一部分を抜粋して記しました。 ―――― 本文に戻る

●遠隔操作か (その1) → 鍵開けられる
2007/06/28(木) 午前11時ごろ、パソコンをしていると、カチャ、カチャと玄関のドアが開くような音がした。「娘が帰ってきたのかな?」と思った。そのままパソコンを続けた。そのとき、窓の外側に不審車が止まっているのを発見。ナンバーをメモしようと玄関に行ったら、鍵が開けられて、玄関ドアもほんの少しだけ開いている。一瞬、顔がこわばった。私は、娘や孫を送ったら、必ず鍵を閉めている。鍵を開けられたことは、これまでで一番の恐怖である。これは遠隔操作で鍵を開けられたのか?それとも今さっき、去ったワゴン車に、犯人が乗っていたのか?いろいろ考えられる。××警察に届けた。翌日に管理会社にも電話で報告した。

●遠隔操作か (その2) → 全自動洗濯機が止まる
2007/06702(月)  21:45 不思議なことが起きた。乾燥中の自動洗濯機が突然止まった。今までにこんなことは一度もない。乾燥は約2時間半はかかる。私が乾燥を始めたのが21時20分くらいだから まだ20分くらいしかたっていないのに、おかしい。学会員たちの遠隔操作によるものと思われる。


   ―――――  同時進行「嫌がらせ」 ーーーーー

××区の私の家での怪しい状況 ( 2007/01〜現在まで 

●謎の人物現れる
2007年1月7日ごろ、長い間、空き家だった上階に「××××」という50歳位の男性が引っ越してきた。挨拶に来たとき、「僕は夜の仕事です。昼間は邪魔にならないように、お宅の台所の上の部屋で寝ますので・・」と。背がスラリとして、一見、いい男風、おとなしそうで紳士的雰囲気。彼が引越し挨拶に来た直後、私は外出した。その時すでにフルネームの門札とブザーに2Fと貼られていた。その素早さに関心した

しかしその後からの生活が何故か?おかしい?生活音が一切なく、この半年余、彼が部屋を出入りする姿を見たことがない。大家も近所の人も出入りを見た事がないと言っていた。この××という男が入居してから、2度ほど、ガラスドアから、プチン、プチンとラップ音が鳴ったこともある。時間にして20分くらい。

●正体いまだ、不明?
2007/06/30(土) 息子が久々に尋ねて来た。「創価学会の嫌がらせ」について二人で話しあうことにした。二人とも、声が大きいので、お隣近所は全部、私たち二人の話は聞いたはずである。パソコンで他の被害者たちのブログを見ながら、散々、思いっきり、学会員たちを批難し続けた。昼過ぎから8時半ごろまでしゃべりまくった。一段落ついた頃、上階で乱暴な足音と、窓を乱暴に閉める音が聞こえた。一瞬であった。だれもいないとばかり思っていた上階から、始めて音がした瞬間だった。彼がここへ引越してきて約半年間、初めて聞いた物音である。その確実に人の気配を感じた取った。息子は上階の男性の事は知らなかったので、「あれ?上にだれか入居したの?」と聞いてびっくりしていた。 謎の男の正体はまだ不明・・・・。

2007/07/12(木) 上階の男現れる。「あなたは創価学会員か?」と単刀直入に聞くと、違うといった。PCのメルアドも聞いた。真相は謎だが、取りあえず確認したものの、今年の1月7日、最初に挨拶に来てから、半年以上も見てないので別人のような印象も受ける。もしかして替え玉?(理由は別記)

7/13の午前0時40分、カタンという大きな物音が電気の真上辺りから聞こえた。翌朝8:41に上階の男性にメールを送った。「昨晩、真夜中のカタンという音は、何ですか?」と。

7/14の13:51に男性よりメールの返事が来た「13日は仕事でここに居ませんでしたのでわかりません 部屋の中を見て回りましたが、とくに異常はないようです・・・ 」と。ますます、おかしい?あの音は、やはり、私だけに聞こえた超音波による音の送信だったのだ・・どこから?だれが?こないだから、無言電話があったり、台所の空間で、プ〜プ〜プ〜といった電話の切れた音がしたり、この男性が来てから異様なことが立て続けに起こる。果たして上階の男性が犯人なのか?今の段階では確信は出来ないが・・

●もしかして替え玉?と思う理由
1、半年ほど前に、寸志をもって挨拶に来た男性と、半年後にみた、男性と、顔の印象や、全体的に受ける雰囲気が 別人のような感じがする。

2、また、男性からのメールで、「こちらへ引越してきてから、一度もご挨拶に行けなくて」・・という文面がおかしい?彼は、確かに、ここへ引越してきて翌日、挨拶にきた。彼が挨拶に来てからしばらくして、大家が来て、彼がが挨拶に来たかと私に聞いたので、「はい、今さっき来ましたよ」と返事した。なぜ?忘れたか?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜  過去をさかのぼる  〜〜〜〜〜

( 中××での被害経験 )・・・その時も学会員による「嫌がらせ」だった

●大音攻撃と騒音攻撃
2002年2月ごろ、ゴミのことで、私が隣人( 学会員 )に注意したことがあった。それから、隣人(学会員)は、私と挨拶を交さなくなり、ある日を境に、学会員複数による「嫌がらせ」が始まりました。夜中の大音攻撃や、電磁波攻撃など、現在のK夫婦( 加害者 )と共通した行動パターンが見られました。竹で作った物差しで机を思い切り叩き、その音を拡声器で大音量にし、超音波で送信されました(ものすごい迫力) 大音攻撃を連日、連夜、朝までやられてました。ごく最近、他の多くの被害者ブログで、大音攻撃や電磁波攻撃が学会員による「集団連携の嫌がらせ」であることを知りました。ターゲットの頭部に大音量を超音波で照射すると書かれていました。つまり、この音は、ターゲットだけに聞こえる音だったのです。本来なら、このような迫力ある大音量を近所の人たちや同じアパートに住む人たちが気づかない訳がありません。当時、階下の人に、大音量の事を聞いて回ったが、「はあ?」という顔をしていました。当時は、創価学会の存在について無関心だった私。よって、日常的に異常なことが起きても、恐怖を感じていませんでした。

当時、連続、連夜の大音量攻撃と電磁波攻撃で眠れぬ日が続き、職場を休むはめに。もう限界にきていた私は、真夜中に大声で叫んだ。「今、何時だと思っているの!その音は何なの?」と。私の声は近所中に聞こえたらしく、翌日から、変人扱いにされてしましまいました。これまで、挨拶を交わしていた近所のおばさんも私と目を合わそうとせず、逃げていくようになりました。「あ〜あ とうとう、被害を受けている私が変人扱いにされてしまった」と悔し涙がでました

●学会員の不審な行動
生活音が一切なくなり、異様で、不気味な静けさが連日、連夜続く。それなのに、学会員の出入りは、日に日に、ひんぱんになっていく。ある日の早朝5時ごろ、偶然に、隣人の部屋から、8人の女性たちが、ソロリソロリと出て行くのを目撃したこともありました。「へぇ〜〜 夕べ、そんな大勢の学会員が泊まっていたんだ」とびっくり。約10人位の学会員たちが、息を殺して潜んでいたというのか?トイレは?いびきはかかないの?くしゃみは?咳は?など疑問だらけでした。現在、当時と全く同じ現象が、娘のアパートで起きています。学会員が入っていくのは見たことがなく( 真夜中に行動の可能性 )、昼間、出て行くのは、時々、目撃できます。彼女らは朝まで交代で大音攻撃を仕掛けていたのです。一連の攻撃の手口は現在、娘の家で起きている攻撃パターンと同じです。創価学会の学会員たちの不審な行動は当時からパターン化されていたのですね。

静かな空間から、時折、ドッカ〜ンと一発、意味不明な騒音が響く。びっくりして飛び上がるほどである。心臓に悪い。時には、押入れの方から、カラン、コロン、ゴロゴロ、カラカラ、コトン、ドスンなどの様々に入り混じった音が、2〜3時間も連日、聞こえてきました。最初は、「整理整頓?何か探し物?」とばかり思っていた私。後に解ったのですが、エンドレステープをボリュームを上げて流していると書かれてありました。現在、娘のアパートで、当時と全く同じ現象が起こっています。こちらが、上階のK夫婦の勧誘を無視した経緯があることから、嫌がらせの主犯はK夫婦です。K夫婦が学会の「嫌がらせ部隊」みたいな所に発動要請をしたのは間違いありません。

●電磁波攻撃
当時も、今と同じ、電磁波攻撃(部屋の空間で、ベランダのガラスドアで、プチン、プチンとラップ音)を受けてました(当時は電磁波攻撃の現象や存在も、全く知りませんでした)、今思い起こせば、普段、感じたことのない、いいようのない脱力感と疲労感があり、仕事がものすごくきつかったのを覚えています。現在、娘の家で起きている電磁波攻撃と全く同じ現象です。娘のアパートの部屋に入ると、空気が異様なものを感じ、肌が静電気を帯び、ヒリヒリ、チクチクときます。最近は、2才の孫が、保育園から帰ってきて、家に入るのを極端に嫌がり泣き叫ぶようになりました。部屋の「例えようのない嫌な空気」を感じ取っているようです。私たちは、それでも何も出来ません。犯人は間違いなく上階のK夫婦と判っていながら、K家へ乗込む事も出来ません。このままだと限界が来て犯罪を犯してしまいそうです。

●学会員警察官に注意
連日の生活妨害から、肉体的、精神的に限界にきていた当時の私。近所の交番へ訴えました。しかし「問題の深刻さ」を汲み取ってもらえず、「ご近所の騒音の苦情は、警察ではどうすることも出来ない 警察は他の事件で忙しいから、隣近所の騒音問題まで手が回らない 人権協会にでも訴えたほうが・・」と。それでも諦めずに、何度も、隣人の学会員に注意勧告をして欲しいと要請した。ようやく一人の警察官が自転車で来てくれた。

ところが、その後、おかしな事が起きた。なぜか?パトカーで3人の警察官が物々しくやってきた。忙しいはずの警察官が強引に加わったきたのです。二人の幹部らしき警察官が「引越したほうがいいですよ でなければ裁判に訴えるとか・・」とその場限りのアドバイス。引越すお金があれば、裁判する時間的、経済的余裕があれば、何も警察なんかに救助を求めたりしない。最初に交番から自転車で来てくれた若い警察官だけが、最後まで、諦めずに、隣人の学会員を注意し説得してくれた。隣人の学会員は、案の定「やっていません」の一点張り。証拠がないだけに、こちらとしても無念の涙を呑むしかなかった。

現在、娘や私に対して日常的に行われている集団ストーカーや、24時間盗聴、24時間監視、大音攻撃や騒音、盗撮、電磁波攻撃、超音波攻撃など、証拠を取るのが大変困難です。こちらが用意周到に証拠を取ろうと構えると、犯行は休止します。よって、タイミングが外れるばかりで、時間的、体力的に無駄な消費をするばかりです。彼らに振り回されるだけで、未だ「これといった証拠」が取れずにいます。相手は集団であり、たちがわるく、証拠が取れないことを良いことに、どんどん、エスカレートしていく傾向にあります

   警察や関係機関の早急な捜査と、救助を、切に、要請します


〒***** 東京都××区××******* ********子×歳 Tel ************** 
〒***** 東京都××区×××******** ****** *******子 Tel ***********

尚、上記個人情報は、関係者以外、匿名・非公開にしていただきたいと思います。

各関係機関 各位 殿

2007年(平成19年)7月18日(水) 

  ※上記のように非常にデリケートな問題なので、くれぐれもうちへ訪問して
   来たり、電話などはしないようにして下さい。手紙などでお願いします。

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私の被害は、実は25年前からあった

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私が、当サイト「創価学会の集団ストーカー」を立ち上げようと思ったのは、自分の友人へのお詫びのメッセージと、全国にいる被害者のため、少しでも力になりたいとの思いからである。

10年ほど前、友人のAさんは、創価学会の「嫌がらせ」に遭っていたのだ。彼女とは朝方まで語り合う仲だった。当時、彼女には好きな彼氏がいたが、事情があり叶わぬ仲だった。

当時、彼女は、こんなことを口にしていた。彼は大金持ちだから、警察や弁護士を買収して、私の身辺調査、尾行、盗聴など行っている。部落中が私を監視している。隣の家の人も仕事に就かず、高級車を与えられている。想像できないくらいの人数が私を監視している・・・。と

また、Aさんが台所で、トントントンとキャベツを刻むと、その後、必ず、トントントンと隣から自分が出した音が聞こえてくるとか。視線を感じて、外を見ると、ドアの隙間から覗いている隣人と目が合ったとか。

Aさんが近所の雑貨店に行くと、集まっていた主婦たちが一斉に散らばっていなくなるとか。そのとき、彼女は一言こう言っていた。「この部落は私以外は全部、創価学会なのよ」と。その当時の私にとっては、創価学会はどうでもいい存在だった。関心もなかったので、そのことはすっかり忘れていた。

Aさんは言っていた。毎日、私の家の前の道路を、彼が暴走している。たまにバイクでの暴走もある。クラクションを鳴らして猛スピードで走り去る。夜遅い時間でも暴走している。彼は私に家から出てくるよう合図しているに違いない。でも私は出ないようにしている。だから彼は妬けになって毎日、毎日、同じ事を繰り返しているのだ・・・。と

(思えば彼女も内耳の周波数を悪用されていた 日々、騒音照射の被害を受けていたのだ 創価学会の被害者告発の多いノイズキャンペーン被害であったのだ)

私は彼女を尊敬していた。しかし、彼女のこういった話を聞く度に、疑問と反感を抱きながら、聞いていた。「彼が妬けになるほど愛されていたなんて、プライドが高すぎて鼻持ちならない」と。

あれから6年の歳月が流れた・・・

2004年Aさんの娘さんから電話があった。「母が会いたい・・」と。私は二つ返事で彼女を家に向かい入れた。上京してまもない彼女と積もる話がしたかった。一週間ほど経ったころ、近所に喫茶店がないか二人で捜し歩いた。その時、すれ違う人たちに彼女は「あの人も、この人も、全部、私を尾行しているのよ」と。「私たち二人が入る店に必ず、彼らも客を装って入って来るから」と。

「ここは東京よ どうして社会的キーマンでもないあなたを、そこまで金をかけて尾行しなければならないの? 芸能人じゃあるまいし・・」と私。「あの男(彼女の好きな彼)の家は並みの金持ちではない。私を尾行するのに億という金が動いている・・・など彼女は言った。

しょうがないから家でコーヒーを飲んだ。彼女は窓から外を見て「今、黒い服を着て通り過ぎた女性ふたりは、様子を見に来ている」などと言い出した。「またか」と思った私は、もう本気で怒ってしまった。「お願いだから、ここに着てまで、変な事言わないで!」と。

「あなた、おかしいよ 一度、心療内科に行って相談してきたほうが・・・」と説教した。離婚して、ゼロからの再スタートとなった当時の私。仕事もようやく見つかったばかりで心身とも余裕のなかった私。彼女をこれ以上、家に置くことは出来ないと思った。

Aさんの娘へ連絡して引き取って貰った。「お母さんを大事にしてあげてね 疲れているみたいだから・・」と。今思えば、何て酷い事をしたのだろうと悔やんでならない。今、私が、当時の彼女のような立場に置かれているのだ。彼女と違うところは加害者が創価学会員であることを確信している所だ。

当時、彼女自身、創価学会の「組織的嫌がらせ」に遭っていることを知らなかった。彼女の口から、創価学会からの嫌がらせという事を聞いたことがなかった。10年前にチラッと彼女が漏らした「部落全体が学会員だ」と言っていたのを思い出して、Aさんの「なぞの言動」が溶けたのである。

創価学会の集団ストーカーに遭ってから3ヶ月後、彼女に電話を入れたが通話不能になっていた。彼女の友達にも電話したが知らないと言われた。Aさんの娘の携帯電話も控えてなかった。もう彼女の消息を知る手がかりがなくなってしまった。

今は、彼女に謝りたい気持ちで一杯だ。友人として最低な自分。彼女の無念さを思うと胸が痛い。彼女はパソコンと無縁の生活だ。ネット検索で創価学会の集団ストーカーの実態を把握することは出来ない。よって、今でも、好きな彼が、自分を尾行、監視しているのだと思い込んでいるかもしれない。

10年前、「家の電話は全部筒抜けだ」とか。 銀行行っても、郵便局行っても、スーパー行っても必ず尾行されているとか。「私を尾行するため、何万人という人間を動員し、何億円もの資金を使っている 警察も弁護士もグルになって」云々と言っていた彼女。

そのとき、私は「あなた何様のつもり」と内心腹が立っていた。なぜインテリの彼女が、時々、おかしな事を口にするのだろうと思っていた。精神分裂症の初期症状なのだろうか・・・と。

あれから私の生活環境も一変した。彼女との交流も遠のいていった。今、私の方が、かってのAさんと同じ状況に遭遇している。365日、24時間、加害者たちの盗聴や監視の中ハイテク機器を使った音声送信や、電磁波攻撃などの被害に遭っている。

彼らの被害に遭ってから、過去(25年前)に経験した不思議な出来事がオーバーラップしてくるのだ。当時、ある日を境に、突然、原因不明の失声症状を起こしました。国公立の耳鼻咽喉科に診断に行くと、「声帯には異常がありません。どうして声が出せないのですか」と逆に問われる始末。

また、ある医者は、「咳や笑い声が出るのに声が出ないなんて考えられない」と言われました。どの病院に行っても、どの医者にも「おかしい」と首をかしげられた。声を出そうとすると筋肉が膠着し声が出せない。独り言も言えなかった。横隔膜にロックがかかったようで呼吸圧迫、呼吸困難な状態に陥っていた。下記にある動画は、私が経験した失声症状と 似ているように思う。




しかし、不思議なことに、たまにスラスラと声が普通に出ることもあった。そのときは、嬉しくて嬉しくて、朝から晩まで、家族や友人に電話をかけまくった。両親も「ほら、声は普通に出ているじゃないか」と言われ、私自身もどう答えてよいやら解らなかった。

このような状態が十数年も続いていく中で、自分の感だけに頼り、いろんな薬や漢方薬を飲み続けてきた。それでも自分の意思には絶対的な自信があっただけに、悔しさと無念さは筆舌に出来ないものだった。

声を出すために、ありとあらゆることをしてきた。催眠法。自律訓練法。気功。空手。話し方教室。コーラス。声楽院。詩吟。海水浴。カラオケなどに挑戦してきたが、声が出ない、出せないので、全ては徒労に終わった。

仕事も辞めた。子育て真っ最中に声が出せない悔しさ。電話が取れないもどかしさ。近所付き合いが出来ない。親兄弟や友人と会話ができない。電話で1分で済む用事も、わざわざ車で現場まで出かけるなど不合理この上ない生活を強いられていた。

それは、ストレスという生半可なものではない。生殺し状態であり、生きて生き地獄そのものであった。

では、なぜ、私が、25年前に突然、声が出なくなったのは、創価学会のハイテク機器によるもんだと思ったのか・・・

実は、当時、私は、ある人物X氏(当時86才位)が創案した人類未曾有の「心の羅針盤」なるものの、普及街宣スタッフの一人として勤務していた。彼は3歳の頃から人間の「心」の働きに関心を抱き、人間の心の解明に生涯をかけて来たと言うことだった。

X氏が創案した「心の羅針盤」は、戦前から哲学者や識者などによって地下で研究されていたというが、戦争などにより、スタッフが戦死、病死、行方不明などにより、とうとう彼一人になったと言うことであった。

X氏は、戦後間もない頃、谷口雅春氏(生長の家創始者)とも、交流があったらしく、
「お前は金儲けの世界に入っていくのか」と谷口氏を揶揄したことも話していた。

X氏が創案した「心の羅針盤」は、単純明快で超自然な摂理ゆえ、知識人たちにはむしろ一蹴されるものだった。当時、彼に「どうして本を出されないのですか」と聞いたとき、彼は言った。「これは本として出してしまうと、世に出回っている寄せ集め論の形而上学と同等に扱われ、一過性の「心の学問」として片付けられてしまう危険性があると述べた。

心が純粋でないと受け入れられないX氏の「心の羅針盤」は、大人社会での普及は困難を極めるとのことだった。彼は純粋無垢な幼児期に「心の教育の必要性」を説いて、保育園建設準備と共に、たった一人で、普及街宣活動をしていた。

当時、彼の収入源の一つは、観光土産品店経営であった。商取引も、すべて現金取引といった独自のスタイルだった。私は、彼の秘書として採用されたが、一日6時間以上、彼の話を聞くだけで給料を貰っていた。

明治生まれの彼は、文体も漢文で候文だし、若かった当時の私には、ついていくのが大変だった。彼の「心の羅針盤」は単純明快である故、難解な哲学や心理学を専攻している知識人たちには 余りにも「当たり前の論理」に苦笑してしまうものであった。

彼と数人のスタッフで、保育園建設準備と「心の教育の必要性」を訴えて、街宣活動をしていたとき、私たちに近づいてきたのが、当時、創価学会の幹部だったAさんであった。Aさんは、心の羅針盤なる心の教育にすごい関心を抱き、一日だけ普及活動を手伝ってくれた。

翌日、Aさんから、「一度、創価学会の礼拝堂に来てくれないか」と誘われた。彼女に普及活動を一日だけ手伝ってもらった恩義もあり、断ることが出来ずに行くことにした。

創価学会の大集会場は満員の学会信者で埋まっていた。そこで、普及活動ビデオを見せられ、そのあと一斉読経が始まった。私はじっと終わるのを待っていた。異様な感じであった。

集会が一通り終わったとき、私はいつのまにか大勢の学会員に囲まれ身動きできない状態に置かれた。そこで学会員たちによる猛烈な勧誘が始まった。

彼らは、口々に、「あなたがここへ来たのは偶然ではない。宿命だ。私たちを裏切ると地獄に落ちる。あなただけではない。あなたの子供、孫の時代まで、苦しむ・・・云々と脅された。私は、「自分の心は自分で守るから」と言い切りようやくその場を逃れた。

それから数ヶ月して、突然、声が出せなくなった。創価学会とのトラブルのあとに、このような症状が出たことなど・・・創価学会からの電磁波攻撃を受けたとしか考えられない。

また、声が出せないという症状のほかにも、いろいろと不思議なことが同時進行的に起きていた。今、ネット上で告発のある被害状況と似ている

 )萋、金縛りに遭っていた。目は開いているのに身動きが一切できない状態。

◆.肇ぅ譴貌ったり、人前に出たりすると心臓の脈拍が異常に早くなり緊張状態が  自分の意思とは無関係に作られた

 トントントンと家の中を子供が走り回っているような足音が日常的にあった。

ぁ仝慣れた風景が別世界のように感じ、催眠術にかけられているような感覚があった 体がふわふわして宙に浮いた感じで足が地につかない感覚があった。

ァ/べ物の味が全くなくなった。何を食べても、砂を噛むような感じだった。体  重が15kgほど減って外見が別人になった。


心身共に健康体だった私が、突然、声が出せなくなるという災難に遭遇。全くの原因不明。考えられることは、外部からの何らかの操作しかない。また、上記に挙げた数々の怪奇現象。今の被害状況と似ているし、他の被害者の告発にも同様なことがあることから電磁波機器によるマインドコントロールだった可能性が大きいのだ。


25年前に経験していた数々の怪奇現象、上京して3度の転居先でも起きていた怪奇現象、今ようやく、点と点が結びついてきた。悪に鈍感な私もようやく、彼らの犯罪に気がついた。創価学会の犯罪だと解るまで25年かかったことになる。

つづく
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集団ストーカーって何?

学会の集団ストーカー (掲示版投稿転載)


        名無しさん  2007/06/19(Tue) 03:49

現在「集団ストーカー」というのがよく話題になります。 創価学会がやっているとか、探偵社がやっているとか、色々憶測が飛んでいますが、 実際には学会が行っている犯罪です。学会員と揉めてからはじまりました

学会の中には創価班・牙城会という部署があり、ここには「学会・学会員とトラブルを起こした一般市民に嫌がらせをするセクション」 が存在します。 この連中は学会の敵を監視して、嫌がらせをするのが仕事です。 こいつらが行っている任務が、集団ストーカーです。

学会員は組織的なネットワーク網が充実しているため、実行部隊には学会員を使っています。 パッと見には、誰が学会員だとかはわからないでしょう。 それをいいことに、学会のネットワークに個人情報を流し、嫌がらせをさせているのです。

「仄めかし」というのは本来、「どこにいても対象のことを知っている人間がいる」 =「どこにいても監視されている」と思わせることが目的です。 それを治安を破壊する者でなく、単なる一般市民に対してハイテクを駆使して集団で行うのが、学会の集団ストーカーです。

警察なども行っているという報告がありますが、警察内部にも学会員はいますから自分達の敵に容赦しない創価学会は一般市民に対しても 容赦なく実行してしまいます。 また集団ストーカーの後始末は精神科へ行かせて証言能力を奪うか社会的に抹殺するか学会員にするかのいずれかですが地域や親戚家族をも巻き込んで猿芝居を演じて基本的には絶対に精神科へ叩き込みます

どちらにしても、学会が、その体質として受け継がれてきた敵対者をひっそりと抹殺する方法が集団ストーカーといわれているものの実態です。

      http://stalker.client.jp/

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