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日 時 → 2015年5月5日(火)


北 川 広 場 (渋谷区神宮前16-20-10)

み や し た 公 園

13:30 → 集 合
 

14:00 → 出 発

デモ告知動画
https://www.youtube.com/watch?v=wVIsHtdgDnM

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今から10年前の投稿(2005.3.18 阿修羅掲示板)

アメとムチで骨抜きに、ここまで来た創価学会の「メディア封殺」構造 溝口敦

骨子だけ転載します。原文を読みたい方は下記のURLより閲覧下さい。

引用開始・・・
数年前、知り合いのNHK記者から、「ある雑誌で連載を始めると聞いた、何をテーマにやるか」と聞かれ、その日に別のNHK記者からも、同じ質問を受けた、「やるのは宗教問題じゃないのか」と念を押された、

聞いて見ると、彼らは、創価学会、公明党のために、スパイと言ったら言い過ぎなら、忠勤競争に励んでいたらしい。

つまり、NHKの予算、決算は、国会の議決を必要とするが、賛否のカナメを握るのは公明党だから、日頃から、公明党に目をかけられるように、努めている。

創価、公明党と仲良くしてもらうことは、NHK内で昇進に有利に働くらしい。だから、一部のNHK記者は、創価公明党のお庭番を、買って出ている、全国紙も同じだ、

全国紙の事業部の局長だかになった友人が、2人いる、彼らの仕事は、自社工場で、聖教新聞からの印刷受注を確保することである、仕事を貰うため、学会幹部の葬式に出たりする、

聖教新聞の印刷発注で「最小にして最大」の効果
日本のメディアは、創価学会のために、件並み、骨抜きにされている。批判的な記事は一切タブーとなった、メディアにとってタブーは自殺行為なはずだが。聖教新聞550万部、公明新聞80万部、池田大作の本の印刷外注、学会系雑誌の広告出稿を受ける、日本のメディアは、自ら学会批判の芽を摘み、自主規制していった。

1955年から毎日新聞系(東日印刷)が聖教新聞印刷受注(年間売上高130億円)。
1962年から毎日新聞系(東日印刷)が公明新聞印刷受注(年間3億円)。
読売系や有力地方紙も受注、

創価学会、公明党は、年間20億円程度の印刷費を払うことで、毎日新聞系に、自分たちの批判をタブーとさせた

創価学会の会員からの寄付や収益事業で、年間4000億円以上、総資産10兆円、学会員は、一人で多数、聖教新聞を購読している、

メディアの学会タブーは、引き返し不能地点に
●第一グループ・・・・
全国紙、民放キー局を押さえた。ムチは次のような脅しである。
 岼刷委託を引き揚げる」
◆岼刷を他社に切り替える」
「新聞の不買運動を起こす」
ぁ嵬祥脊迷擦料幣拂鶺」

日常的にメディア幹部との懇談会やゴルフ、学会行事への招待など、万が一、敵対的関係が発生しそうになると、共通の知り合いである保守政治家が仲介、調停する。

創価大学や創価学園の卒業生をメディアに採用するよう、創価学会幹部は、日常的に働きかけている。

1995年創価大学内に、「マスコミ研究会」が設立され、法学部などの学生らがマスコミ進出に熱心である。

1904年、大手新聞社、放送局には、当人か、妻が元学会員か、現役の学会幹部かとされる社員が、一社あたり2〜3人はいる現実がある。

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●第二グループ・・・・
週刊誌、ライター、言論人などを押さえた。ムチは次のような脅しである。
ー腓聞況眄茲蓮⊇鬼新潮、新潮社である
個人では元学会員とか、反学会の評論家など。
5雎曚弊禅瓩鬚垢詭祥脊迷擦覆匹料幣
こ慍餬魯瓮妊アを使った人身攻撃、メディア攻撃
コ慍餬魯瓮妊アの電車中吊り広告を使った人身攻撃、メディア攻撃
κ埆孤瑤悗療渡箪乎羚況發筌侫.奪ス集中送信
尾行や、電話盗聴、隠し撮り
╋疥拊呂如▲妊泙離咼蘿柯曄▲妊泙猟イ蟒个
口コミ攻撃

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学会員の言いなりになる個人や組織にはアメが用意されている。創価学会のメディア支配は、週刊誌メディア、一部の言論人を除いて、ほぼ完成している、

〕遒舛屬譴織薀ぅ拭爾筝析誠佑砲蓮学会系メディアへの執筆や講演の場の提供する。

貧しい出版社には小部数のお買い上げなど利益を提供する。

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\散疑景后公明新聞、創価新報などの印刷委託
池田大作の本、学会系雑誌などの印刷委託
「SGIクラブ」、「潮」、「第三文明」、「灯台」なの広告出稿
「平和への道、人間池田大作」なの放送枠の買取
ァ崋然との対話、池田大作写真展」などの番組提供

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池田創価学会の最終目標たる「創価王国」実現は目前にある。大メディアの学会タブーは、引き返し不能地点に差し掛かっている、

以上

転載先
http://www.asyura2.com/0502/senkyo8/msg/1010.html

コメント・・・
こうなったら、ニッチもサッチもいかないですね。個人なら 「時期を待とう」と、動きを止める事が出来ますが、メディア、創価学会、公明党は精力的に日々、政治や経済活動をしています。

その中で、創価学会、公明党は、メディアと切っても切れない深い中です。

どうすればいいのでしょう?

メデャアは 創価学会から億単位の、印刷代や広告費が入りますから、創価や、公明党を批判する記事が書けないようです。

よって、創価学会による、集団ストーカー被害者への犯罪行為(盗聴・盗撮・家宅侵入・電磁波攻撃など)の実体も 見て見ない不利するしかないようです。

恐ろしいこと、民主国家で 堂々と、人権侵害がまかり通り、言論弾圧が行われています。

彼らの犯罪に巻き込まれていることを気づかず、生涯を閉じた人もいたでしょう。

苦しみの余り、自殺した人もいたでしょう。

兄弟(姉妹)中を壊し、夫婦中を壊し、離婚を画策し、事故に見せかけて殺したり、保険金詐欺で殺したりしてきたのではないでしょうか。

また、電磁波攻撃で作れる幻聴や幻覚で、うつ病や、統合失調症にして、精神病院へ誘導し、廃人にして、社会的に抹殺したりしてきたのではないでしょうか。

それでいて、この犯罪集団の親分である池田大作が、姿を隠して、出てこないのだから、もう メチャクチャすぎるし、どうしようもありません。

韓国人(南朝鮮)や、朝鮮人(北朝鮮)と組んで、自分たちの利益を優先しているのではないでしょうか。

その影で 地獄のような 過酷な運命に泣いている 被害者らがいることも知らないのでしょうか。

しかも、憲法違反の 宗教組織が、国政や、地方行政に入り込んで、膨大な影響力を発揮している現状は、異常としか言いようがありません。

メデャアは、例え、創価学会から「億というお金」を貰っていても、真実を報道しないといけないのではないでしょうか。

彼らが何らかの報復をしたきたら、それもまた、世間に暴露して、吊るし挙げればいいのではないでしょうか。

裁判を起こして、彼らの財産を 根こそぎ 引き出す事も、出来るのでは ないでしょうか。

そのままだと、どんなに 安倍首相が、天皇陛下のご意思を組んで、過去の戦争を反省、謝罪し、徹底平和外交に励んでも、日本は 未来永劫、浮かばれないどころか、日本国民の意志に反して、衰退、亡国の道を、歩む事になるのではないでしょうか。

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引き続き、「阿修羅」に投稿された記事を転載します。

心理学的犯罪活動の持つ恐るべき破壊効果

心理学的犯罪活動に関して言える事は、その存在を社会的に認知していくことであると信じています。社会的に認知していくことは考えている以上に大変なことであると思います。

『マインドコントロール』という言葉や『サブリミナル効果』という言葉が一般的に知られるようになった、つまり社会的に認知されるようになったのは、1990年代以降であり、そのきっかけは『オウム真理教事件』であることは異論をまたないと思います。

しかしながら、いろいろなものの本を読む限りにおいて、『マインドコントロール』や『サブリミナル効果』などの人間の精神を操作する一連のテクニックに関しては、『オウム』以前から存在していた『技術』であるこが判ってきます。

ではその間、社会はどうだったのかを考えると、そのような『精神操作テクニック』が存在していることなど殆どの人々は知ることもなく、また、考えることもない、つまり『精神操作テクニック』など存在しない等しい状況であったと言えます。

たとえ知られていたとしてもせいぜいが『洗脳』という言葉の漠然としたイメージだけだっと言っても過言ではないでしょう。

現在扱っている心理学的犯罪活動についても丁度これらと同じ状況下におかれているものと考えます。つまり、『心理学的犯罪活動』など存在しない等しいといった状況ではないでしょうか。

心理学的犯罪活動の代表的なガスライティングやブライティング、ノイズキャンペーンなどという言葉は、まだまだ耳慣れないし一般的に知られていない、つまり社会的認知に至っていない途上のものです。

従って、今後はこれら心理学的犯罪活動の一切を悉く暴露し社会的認知にまで至らしめる必要があると堅く信じるものです。その理由は、●心理学的犯罪活動は、それを知らない人には『恐るべき破壊効果』がある。からにほかなりません。

これは決して冗談でも誇張でもありません。恐るべき破壊効果とは『健常者の頭を狂わせ精神異常者に仕立て上げてしまう効果』です。

これがどれほど恐るべきものかは、現代社会において、特に日本社会という閉鎖性を備える社会において、一度『精神異常』のレッテルが貼られてしまえば、その後どのようになるかを考えればお判りになると思います。

おそらく何を言っても何をしても『まともな人間』としては扱われないため信じてはもらえず、従って社会的信用も何もかもが剥奪されてしまった状態へと貶められるてしまうわけです。

職業ひとつとっても『精神異常』のレッテルが貼られてしまった人物を雇う企業があるかどうかを考えてみてもいい。

また『精神異常』のレッテルが貼られた人物を周囲の、あるいは近隣や地域の人々はどのような目で見るか。普通の目では見ないことは確かでしょう。

甚だしい場合には『自殺するまで追い詰める』とごかで聞いたような事態へと至らしめる場合もあるわけです。

ここまで言えば、これがどれほどゾッとする話であり、恐るべき事態へと至るかがかがお判りになるかと思います。

恐るべき破壊効果を粉砕する方法
さて、それでは、このような恐るべき破壊効果を粉砕するにはどうしたらいいか?
その第一歩は心理学的犯罪活動の手口を知ることであると思います。

実際、心理学的犯罪活動の一連の手口を知ることによって、精神障害といった最悪な状態に至らしめられることはなくなるはずです。その代わりこのような手口を行使する実行メンバーに対する忌々しさと数限りない怒りが湧き起こります。

根本的な解決にはいたらないかも知れませんが、少なくとも自分の頭を疑ったり、さらには精神異常という最悪の状態は阻止できるはずです。

この最悪の状態を阻止することはとても重要であり、実行メンバーらの狙い、いや、集団ストーカー活動の第一の狙い、つまり『一切の犯罪行為を精神異常者の戯言として隠蔽し闇に葬ること』を粉砕していくこへと繋がることでもあるからです。

また、粉砕する方法を考えた出すためにも心理学的犯罪活動の一連の手口を知ることが重要であるとも言えます。

ブライティングとノイズキャンペーンの概要
集団ストーカー活動に伴う心理学的犯罪活動がいろいろなバリエーションがあることは、前回に示したとおりです。それらの個々の基本的内容に関しても前回示したサイトhttp://antigangstalking.join-us.jp/に詳細が紹介されていますので、ここではそれを割愛します。

ここで扱う『ブライティングとノイズキャンペーン』は基本的な一般論ではなく筆者の把握する具体的な事象についてのみ記述します。


ブライティングとノイズキャンペーンの詳細

ブライティングの詳細

仝を利用して心理的肉体的不快感を誘発する
●樹木工作と連動性があり、対象居室内を街頭の光で照らし出そうとするもの。
●樹木工作と連動性があり、対象居室内を見通せる施設(例:教会・工場)からの照明の光
●対象居住地の近辺にサーチライトを設置し対象居室内を照らし出そうとするもの。
※これらの光は就寝の際に極めて鬱陶しい。冬場なら厚カーテンで解消できるが、夏場などはこの光が目に付いて寝付けない場合がある。居室を照らすサーチライトは『監視』を連想させようとする工作と考えていい。

●居住地内駐車場や路上停車中の車両によるヘッドライト点灯。※これは対象を照らすようにヘッドライトを点灯しゆっくりと走り出すというもの。これも『監視』を連想させようとする工作と考えていい。尚、この手の車両にスモークタイプが多い。偶然か否かは今のところ不明

光を利用して合図を送る
●対象居室側の階段の蛍光灯を点滅させておき、一向に交換しようとしない。
●夜間にフラッシュのような閃光が目撃される。※一時期よくこのような閃光がたびたび目撃されたが現在ではまったく生じていない。
●居住地内駐車場や路上停車中の車両が突然ハザードを点滅させる。
●居住地内駐車場や路上停車中の車両が突然ブレーキランプを点滅させる。
●夜間に帰宅または外出すると、決まって玄関あるいは室内の照明を点灯させる特定の住戸。
●夜間に帰宅すると決まって特定の階段照明が点灯するあるいは点滅する。
●対象居室で電気を消すと、決まって室内照明を消灯させる特定の住戸。※これは対象居室が照明を点けないと絶対に相手も照明を点けない。

8を利用して対象の気を逸らす
●夜間に外灯のない路肩に停車している車両から火のついたタバコを投棄する。※火の点いた部分が転がり目に付くため気を取られることになる。


じを利用して実行メンバーの人相風体を隠蔽する
●ヘッドライトの光で車両内部の人員の人相風体を見えにくくする。
●夜間における店舗などの逆光を利用して車両内部の人員の人相風体を見えにくくする。※車両待伏せの際に見受けられる。
●昼間において、フロントガラスの光の反射で車両内部の人員の人相風体を見えにくくする。

以上、ブライティングの具体例を見てきましたが、ブライティングの多くが車両によって行われる傾向があると言えます。それと特定住戸の室内照明も多く散見されます。

ノイズキャンペーンの詳細

_擦鰺用して心理的肉体的不快感を誘発する
●路上でエンジンを空吹かししたまま停車している車両。※これは朝方の新鮮な空気を取り入れようとする際に起こる。車種はトラック・クレーンなどの建設用車両から一般車両まである。
●対象宅の前にくると爆音を轟かせて走り去る車両。※バイクの場合が多く観察される
●対象宅の前にくるとクラクション空吹かしして走り去る車両
●室内の天井や壁の部分からの電気ドリルなどの騒音。※修繕工事に乗じて行われるもので、実際の工事場所はまったく別の場所である。
●対象が眠りに入る寸前に天井からドシンという騒音が生じる
●空室であるはずの上階居室から深夜にドシンという騒音が生じる
●夜間に対象宅のすぐ近辺で花火の爆発音が生じる
●夜間に対象宅の玄関付近でカーッ、ペッ、カーッ、ペッ、と痰唾を吐き散らし続ける男
●窓を開けると、途端にガシャガシャと騒音を立て始める工場敷地内の作業員
●夜間に頻繁に走り去るパトカーや救急車のサイレン

音を利用して合図を送る
●対象が外出しようとするとクラクションを鳴らす車両
●対象が外出しようとするとエンジンを空吹かしする車両
●対象が外出しようとするとクシャミを連発する居室
●対象が外出しようとすると笑い声を発する居室
●対象が外出しようとするとカンカンという金属的な叩音をさせる住戸
●対象が帰宅するとガシャー、ピシャーンという凄い音を立ててシャッターを閉める住戸または店舗
●対象が洗濯物等を干すとキチガイみたいな布団のたたき方をする住戸
●夜間に対象宅の前をバカみたいな奇声を発して走り去る男。※この場合の奇声については聞いている方がアホかと思うような奇声を発する
●対象が室内を移動するたびに赤ん坊を泣かせる年配女(60代の女)。※不可解なことだが、対象が玄関へ行けば玄関先で赤ん坊を泣かせる、リビングに行けば庭先で赤ん坊を泣かせるという離れ技をやってのける。年配女に超能力でもあるのか、それとも室内にセンサーでも設置されているいたのか、盗撮されていたかは不明。尚、現在この居住地は全て取り壊され更地にされた後高層住宅が建っている。
●路上で背後から咳き込む男
●路上で背後からカーッ、ペッ、と痰唾を吐き散らす男

2擦鰺用して対象の気を逸らす
●室内の天井や天袋、壁やコンセント付近からカチッ、カチッ、という音がする。
●玄関のインターフォンがたびたび鳴らされる。※すぐに玄関へ行くが誰もいない。
●風呂場や洗面場所からモノが落ちると音
●玄関のカギがカチャッと廻される音
●玄関ドアをガンと叩く音
●室内インターフォンから何故かエレベーターアナウンスが聞こえてくる

以上、ノイズキャンペーンの具体例を見てきましたが、室内でのノイズキャンペーンは、ポルターガイストのような騒霊現象を真似る傾向があると言えます。

また、不可解な点として、室内での会話、特に特定団体を批判したり近隣の誰かを批判すると、速攻でノイズキャンペーンが生じる場合があるということです。

●この場合に多く観察されるのはキチガイじみた布団のたたき方や、爆音を轟かせて走り去るバイクなどてす。どうにも室内会話を盗聴されている疑いが生じるだけでなく、室内盗撮の疑いもでてきます。

効果の粉砕
ブライティングもノイズキャンペーンも、その手口が判ってしまえば殆どその効果は消失していくと言えます。残るのは鬱陶しさくらいなものでしょうか。

特に車両ブライティングの場合は、まったく気にも留めなくなっていきます。このことから、特にブライティングに関しては無視することが一番の粉砕方法と言えます。実際に無視できます。

逆にブライティングをやり返すこともできます。実行メンバーは光に照らされることに極端に敏感であることが判ります。

以上、転載終了、尚、原文は下記のURLから閲覧ください。
転載先↓

http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/202.html

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コメント・・・
このようなネット上の投稿は、集団ストーカー被害者なら、ほとんど経験していることだと思います。それと同時に、実行メンバーは創価学会員だという事実です。

もちろん、防犯ネットワークを主導する警察は、創価警察である可能性が高いですが、創価警察に、うまく誘導された普通の警察官や、創価学会員(地域住民、区長、PTA会長、民生委員など)が主として協力、実態を知らない普通の住民も利用されています。

一見、取るに足りない嫌がらせにも見えますが、上の投稿にも記されているように、実態や手口を知らないと、大変な心理的脅威と共に ストレスが半端ではありません。

家にいる時は、ず〜〜と、パトカー、救急車、消防車、暴走バイク、ヘリコプターなどの 騒音攻撃にされされ続けます。

テレビやラジオのノイズや雑音の異様さ、スイッチが、勝手にON、OFFを繰り返したり、パソコンが、勝手に再起動を繰り返したり、ホットカーペットや、ガス器具、パソコン等、電化製品が頻繁に故障したり、壊れたりします。

また、ラップ音も凄まじく、空間から声が聞こえてきたり、電話の受話器を取ると、耳をつんざくような音(ピーッ!)が聞こえたり、ある一定の場所に立つと上階からモーターの不快音が聞こえてきたりします。

台所では冷蔵庫が コンッ、コンッと鳴り響き、畳の間では、バイクの暴走音や、ヘリの騒音が絶えることなく照射される中、マクラを持って寝床を移動する日々が、延々と、長期間(5、6年)続きました。

一時期、超音波攻撃で、左耳だけ、集中攻撃を受けた期間があり、耳の激しい痛みに晒され続けました。耳鼻咽喉科で「左耳難聴」と診断されたものの、打つ手なく、放置したままです。現在、右耳で辛うじて聞いています。

このところ、キーーンッ!といった、高周波攻撃もおさまりましたが、不快な低周波と思われる振動音は 今尚続いています。その都度、両手で耳を押さえています。多忙だし、面倒だし、対策はしていません。

付きまとい(ストーカー被害)も、相変わらず続いていますが、以前のように、カメラでの撮影はしていません。2007年から戦いだしてから、もう9年になります。


現在、なくなった被害や症状
●アレルギー症状(100円ネックレスにかぶれる、ストッキング後の痒みなど)、
●突然できる湿疹(蚊やノミに食われたような症状、長期間治らない、症状が出たり引っ込んだりする)、
●突然の切傷(指先やお尻に身に覚えのない切傷が突然できる)、
●爪の異常(異常に柔らかくフニョ、フニョになったり、堅くもろくボロボロになったり、今は正常)
●飛蚊症(目の前に黒いゴミのようなものが見える、病院にも行かずほっといていたら、3年ほどで いつも間にか直った)
●眼球のかゆみ(目の中に猛烈なかゆみ発生、かって経験したことのない症状)
●顔の印象が変わる(気のせいか、鏡を見ると本来の自分の個性と違う感じ、ブスになったり、顔が垂れていたり、気持ち悪かったり、今は正常)
●ブライティング攻撃(運転中に光る車の集団に遭遇、歩行中に前方に光など 4、5年続いた)、
●痛み攻撃(腹痛、疼痛、指の痛み、異常な背中の痛み、足の甲の痛み、一過性の痛みで持続性はないものの、長いのは1年以上続いた、今は一切なくなった、
●喉の痛み(風邪の前兆のような喉の痛みが頻繁に起こっていた、今は一切なくなった)
●膝痛(ある日、急に膝が痛くて立ち上がれなくなる、攻撃によるもので年齢関係ない、電磁波を浴びてカルシュームが一気に体内から放出される為か)
●尿失禁(肛門の筋肉が緩む、筋肉弛緩症状、急に起こり急に止む、年齢関係ない)
●頭の締め付け感、微熱、
●ふくらはぎのこむら返し(主に起床時に起こる、かって経験したことがない症状)、
●冷え症(手足だけとか、片方の肩だけとか、背中だけとか、部分的な冷え、床に入って数時間も続く場合もある、今は一切ない)
●鼓動(急に心臓がドキドキしたり、飲物を飲むと心臓に一瞬、変な痛みが発生したり、今は一切ない)
●空咳、咳が止まらない(ゴホゴホと力のない空咳。喘息のような咳が延々と続く、しかも夜だけに限定、医師の薬も市販の薬も一切効かない、3ヶ月〜6ヶ月以上続く、攻撃が止むと治るのか、ある日、ピタリと止む)
●抜け毛(シャンプーするとゴソッと抜け毛が酷かったが今はピタリと止まっている)
●臭いの送信(電車に乗るとひどい悪臭、尿の臭いなど、周辺は平気な顔をしていたので、私だけに感覚伝送の可能性)
●人身事故(電車に乗るたびに人身事故の車内放送、数回はビデオ撮影成功、確認不可のため、一部の人たちの連携で作り出すことが可能、現在はない)
●カラスの異常発生(一時期、窓を開けると大きなカラスが数羽飛び交っていたり、真夜中にカラスの鳴き声がしたり、数年続いていたが、今は一切ない)
●ハトの異常な泣き声(一時期、延々と聞こえてきた、近所でハトを見たことがない、今はピタリと止んでいる)
●犬の異常な鳴き声(長時間延々と吠え続ける、どの家の犬なのか、さっぱり検討がつかないのが特徴、今はピタリと止んでいる)
●パソコンや電化製品の故障や異常(パソコン、モニター、キーボード、マウス、テレビ、ラジオ、ビデオ、ホットカーペット、冷蔵庫、電話、ガスファンヒーターなどが、頻繁に異常現象を起こしたり、壊れたりする、今は何事も起こらず平穏)
●異常な肩こり(かって経験したことのない酷い肩こり、今は一切ない)
●異様な夢(1ヵ月以上同じ夢を見せられる、CGグラフィックを直接、脳に送っている可能性)
●平衡感覚異常(道をまっすぐ歩けない、自分の意思とは無関係、電磁波帯電によるもの)
●目まい、ふらつき(ユラリと揺れる感じ、パソコンが揺れる感じ、地震が起きたのかと勘違いするような感覚)
●物忘れ(ニンジンや大根などの名称が思い出せないなど、認知症症状、年齢関係ない、知恵遅れ、自閉症、発達障害、てんかん症状など作れる、顔は健常者だが特殊学級入りの児童は被害者の可能性)
●コンビニやスーパーでの店員の執拗な付きまとい、ある時期からビデオ撮影しながら買物をしたら、ピタリと止んだ、今は、そういう現象は全くなくなった。
●偶然を装った付きまとい、家の前に近づくと、後方からコツコツとヒールの音、私が玄関の鍵を開けていると、袋地のA家に入っていく、A家は生活観がなく、家族構成も不明、出入りする人が毎回変わる模様、そんな訳の分からない家が数件ある、今はその人たちも引っ越したのか、見たことがない。以前と比べて近隣の動きがピタリと止まっている感じ。ターゲット変更か?

※その他、まだ あったと思うが、思い出せないので、後の機会に報告したいと思います。


現在も続いている現象
●地響きのような振動の伴った不快音(低周波や超極低周波などの照射の可能性)
●玄関出て、30秒〜1、2分後、毎回クロネコヤマトや佐川急便などが目の前に登場する、相変わらず、ストーカー行為は続いている
●玄関出て駅まで2、3分、その間で、必ず 数名から十数名の人と会う、本来、人通りのないひっそりした生活道なはずなのに。私自身が彼らの集団行動に会うように、外出させられているのか?よく分からない。


警告・・
当ブログを更新すると、毎回、ランキングが どんどん下がっていく奇妙な現象が見られます。
今回も、そうなるのか? ちなみに 現在4月26日(日)15:10です。推移を観察していきます。 よろしく
お願い致します。又吉