速そく2chまとめ

日常、アニメ、激安、海外など 気になったことの話題を2chからまとめて掲載しております。

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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 以下、でVIPがお送りします :2017/07/24(月) 22:39:57.231

    あったら書いてけ
    たつきに報告する


    【けものフレンズ二期 「 こ れ を や っ た ら 失 敗 す る 」っての】の続きを読む

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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ■忍法帖【Lv=5,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2017/07/23(日)08:01:05 ID:???


    ひとり暮らしの40代が増えると、日本は滅ぶ。そんなショッキングな分析がある。
    分析結果を導いたのは、研究所やシンクタンクでも、官公庁でもない。AI(人工知能)だ。しかも、そのAIを開発したのはなんと、
    公共放送・NHK――。

    貧困、少子高齢化、地方衰退……。日本社会が様々な問題を抱え、多くの人が原因と対策を探っているのは確かだ。
    しかしそれでも上記の分析は、突拍子もないし冷酷だ。

    どんな根拠に基づいていて、本当に信頼できるのか?AIはなぜ開発されたのか? NHKに聞きに行った。
    「日本社会への処方箋を、専門家とは異なる視点から考えてみたい」
    NHKがAIを開発したのは、社会問題と向き合うメディアとして、ある種の「行き詰まり」を感じたからだ。
    AIを使ったNHKスペシャルの新シリーズ『AIに聞いてみた どうすんのよ!?ニッポン』を担当する大型企画開発センターの神原一光
    ディレクターは、こう語る。

    「専門家にお話を伺うと、示唆に富んだデータや論考が出てくる。そのすべてが社会問題の解決のヒントになるものばかりなのですが、
    “失われた20年”といわれる社会の閉塞感を打ち破るには、もっと異なる視点が必要なのではないか。
    もしかしたら、もはや人間だけでは難しいのかもしれない、という思いが芽生えました」

    AIの開発は、これまでNHKスペシャルで『震災ビッグデータ』『医療ビッグデータ』などを手掛けた阿部博史ディレクターを
    中心としたチームが担当。
    データネットワーク分析の第一人者である坂田一郎・東大教授と、社会学者として少子化などの分野で統計的研究を行う
    柴田悠・京大准教授のアドバイスを受けて作り上げた。

    「民間企業がAIを開発するとなると、どうしても自社の業界に関連したものや、自社の利益を最大化するものになりがちです。
    ですので、社会課題の解決を目指すAIを作ることは、(民間企業ではない)公共放送として意義がある挑戦だと考えました」(神原ディレクター)

    5000種類、700万件のデータを投入

    目指したのは、あるデータの値(たとえば年齢の人口の増減)が変化することによって、他のデータの値(たとえば自殺率や貧困率)が
    連動してどのように変化するか、関係を可視化するAIだ。人口動態統計や産業動向調査など、5000種類を超える公的データをAIにインプットした。
    「これは調査報道のひとつに入るため、データの選定には気を配りました。研究者が行っている調査データには、
    興味深いものがたくさんありましたが、大きな条件として、47都道府県すべてのデータが、
    30年分取得できることを重視しました」(神原ディレクター)

    結果的に、5000種類×47都道府県×30年分、合計700万件超のデータを学習したAIが生まれた。
    AIのコードネームは「NEBRA(ネブラ)」。人類最古の天文盤とされる「ネブラ・ディスク」から拝借した名前だった。

    (以下略)

    投稿日: 2017年07月22日 10時50分 JST 更新: 2017年07月22日 12時10分 JST
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/07/22/nhk-ai-made-shocking-analysis_n_17510952.html?ncid=engmodushpmg00000004


    【【ハフポスト】 「ひとり暮らしの40代が日本を滅ぼす」NHKが作ったAIの分析が冷たすぎる [H29/7/23]】の続きを読む

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    (出典 art16.photozou.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2017/07/24(月) 22:55:26.32

    今日はパチンコ業界で話題沸騰の風営法施行規則等改正に関するお話です。
    現在規則改正案についてはパブリックコメント中で、各所で「4時間で儲け5万円以下」などと改正内容の一部が強調して報じられているところですが、ここでは規則改正の全体像を眺めつつパチンコ業界の未来などについて考えてみたいと思います。
    さて今回の風営法の施行規則改正が行われた理由としては、表向きにはIR推進法の附帯決議においてギャンブル等依存症対策が求められたことが挙げられています。

    実際警察庁は「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律(平成28年法律第115号)の附帯決議において、ギャンブル等依存症対策の強化が求められたことなどを踏まえ?過度な遊技の抑制を図るなどするものである」と説明しているところです。
    ただこれをあまり言葉通りに受けいれることはできないと思っておりまして、むしろ警察庁として「ギャンブル等依存症対策」を錦の御旗に、釘問題、サブ基板問題、のめりこみ問題、などパチンコ業界の積年の課題を一気に蹴りをつけ、併せて、あわよくば管理遊技機を導入して新たな利権にあやかろうとしている、と捉えるべきなのでしょう。
    警察庁なりに「良くも悪くもやれることはやった」つもりなのでしょうが、私としては「なんかピントがずれているな」と感じているところです。

    さて本題に戻りまして規則改正の内容を見ていきましょう。
    詳細な解説は他のサイトに任せるとして、具体的な改正項目とその概要を以下に列挙します。

    ==================
    ①出玉規制の強化
    →【四時間で最大1.5倍、最低1/3】【一度の大当たりは6000円以内】を基準に大幅にギャンブル性を低下することを求めた。
    ②管理遊技機の規格を追加
    →いわゆる「管理遊技機構想」を実現可能にするため、遊技結果情報を外部に通信することを可能とする規定などを追加した。その他パチスロも含めて、遊技情報の表示機能設置を事実上義務化。
    ③管理者の業務にギャンブル依存症対策を義務付ける規定を追加
    → パチンコホールの管理者に対して「客がする遊技が過度にわたることがないようにするため、客に対する情報の提供その他必要な措置を講ずること」を管理業務として加えた
    ④ぱちんこ遊技機へ設定を導入するための規定を追加
    →(おそらくは釘によらず利益調整ができるように)パチンコに対して設定を導入することを認めた
    ==================

    このように今回の規則改正はパチンコ業界のあり方に大きな変革を迫るものですが、他方で「今すぐ」というわけではなく、経過措置として現行の遊技機も原則3年間-最大6年間設置し続けることが許されています。
    こうした改正内容及び警察のこれまでの行動から透けて見えるメッセージは、以下の3点です。

    ==================
    ①大当たり一回でも6000円以下だし、4時間打っても<最大負け額64000円、勝ち額は5万円以下>なんだから、もうパチンコ/パチスロをギャンブルとはいわないで欲しい。
    ②パチンコホールはつべこべ言わず大人しく設定方式で、遊技情報が自動記録され外部から不正がないか監視される「管理遊技機」に移行してください。(なお私たちは新しくできる外部監視団体に天下りします)
    ③パチンコホールの管理者はきちんと客の「のめり込み問題(=ギャンブル依存症)」に向き合ってください
    ==================

    このように今回の規則改正はパチンコメーカーとパチンコホールの関係に非常に大きな変化をもたらすことになることが見込まれるのですが、微妙な扱いになったのがパチスロです。
    パチスロは管理遊技機のような新たな方式の導入の予定もなく、他方で規制の建てつけ上今回の規則改正でパチンコよりも規制が厳しくなることが見込まれ、おそらく今後Bタイプと呼ばれる主流の機種を作ることは困難になり市場が縮小することになるでしょう。

    パチンコメーカーに関しては警察の後ろ盾を得てこれで「管理遊技機」の導入にまっしぐらに突っ走ることが予想され、他方でパチンコホールに関してもこれまで「見て見ぬ振り」を続けてきたギャンブル依存症問題と向き合うことが求められます。

    http://blogos.com/article/236268/

    ★1:2017/07/24(月) 14:14:19.77
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1500873259/

    ※続きます


    【【業界】4時間打っても儲け5万円以下…「風営法規則改正」とパチンコの未来】の続きを読む

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    (出典 auctions.c.yimg.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/07/24(月) 19:52:34.40

    大原麗子さんの霊をイタコに憑依させたTBSの企画に批判殺到!
    アサジョ2017年7月24日18時14分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_33793/

     7月19日に放送されたバラエティ番組「生き物にサンキュー&世界の怖い夜 合体3時間SP」(TBS系)の中で、
    2009年に自宅で孤独死した女優・大原麗子さんの魂をイタコが降霊するという企画が流され物議を醸している。

    「イタコとは、死者の魂を能力者の身体に降ろし、故人の代わりに死者の想いを語る降霊術のこと。
    番組には最後のイタコと呼ばれる女性が登場し、大原さんの弟、彼女と最後に会話したという親友の女性と面会しました。
    イタコの女性は大原さんの魂を降霊後、『いや?なんか頭痛いな?なんか苦しいな?と思っていたら、ほんとに急に目の前が暗くなってきて…』と
    当時、不整脈による脳内出血で亡くなった状況を、大原さん本人の言葉として語っていました」(テレビ誌記者)


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    (出典 lopet.net)



    1 たんぽぽ ★ :2017/07/24(月) 18:30:55.69

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170724/sot17072418170009-n1.html

     厚生労働省は24日、草むらなど野外に生息するマダニが媒介する感染症に感染した猫にかまれた女性が死亡していたことを明らかにした。厚労省は同日、都道府県や医師会などに注意を喚起する通達を出した。ダニ媒介の「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」で、哺乳類を介して人が死亡したことが判明したのは世界で初めてという。

     国立感染症研究所によると、平成28年5月~7月、弱った野良猫を保護しようとした西日本在住の50代女性が猫にかまれた。女性に重大な持病などはなく、約10日後に死亡した。半年後に感染研が女性の検体を受けて精査したところ、猫を介してSFTSを発症した可能性が高いことが分かった。

     SFTSは国内で初めて感染が判明した23年から今年6月末までに266人の発症例があり、そのうち57人が死亡。致死率は21%に上る。(産経新聞)


    【【社会】マダニ感染症の野良猫にかまれた50代女性が死亡 世界初】の続きを読む

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    (出典 ninten-switch.com)



    1 えりにゃん ★ :2017/07/24(月) 19:52:14.33

     ビックカメラが実施した「ニンテンドースイッチ」の抽選販売をめぐり、「抽選方法に不正があったのではないか」との疑惑が
    インターネット上で広まっている。参加者の一部から、配布された抽選券の番号に「不自然な『抜け』がある」との指摘が上がったためだ。

     一方、ビックカメラの広報担当者はJ-CASTニュースの取材に対し、ネット上の疑惑について「まったく事実ではない」と否定。
    では、なぜ「不正疑惑」が広まることになったのか。その理由について尋ねると......。

    ■「当たりの抽選券を抜いているのではないか」

     ビックカメラのスイッチ抽選販売での「不正」を訴える投稿は、2017年7月21日から23日にかけてツイッター上に相次いで寄せられた。
    投稿の内容はいずれも同様で、その大枠をまとめると次のようになる。

     知人や家族と共に抽選販売に参加したが、本来は「1番」から順に一人ずつ連番で渡されるはずの抽選券の番号に、途中で
    「抜け」があった(例えば、『933番』の次に貰った抽選券が『935番』となっていた)。

     その後、抽選券の配布終了後に発表された当選番号を見ると、受け取った抽選券はどれも外れで、途中の抜けていた番号
    (先ほどの例で言えば、『934番』)だけが当選していたというのだ。投稿者はいずれも、こうした経緯を説明した上で、

      「事前に当たりの抽選券を抜いているのではないか」

    などと店側の不正を疑う言葉を寄せている。

     こうした疑いを抱くユーザーが出たのは、一店舗だけではない。

     J-CASTニュースが確認した限りでは、水戸駅店(茨城県水戸市)、なんば店(大阪市)、池袋西口店(東京・豊島区)の
    抽選販売に参加したネットユーザーが、それぞれに配布された抽選券の写真付きで事態を報告している。

     抽選方法の不正を疑う声が相次いで出たことを受けて、ツイッターやネット掲示板には、

      「ここまで複数で発生すると疑惑で終わらんよ」
      「不正を疑われても仕方のない店舗が複数あるうえに、本社が抜本的な対策をとってないのは確か」
      「水増し客寄せに使ったんじゃないかなと思う」

    といった指摘が殺到。さらには、ビックカメラの公式ツイッターアカウントにも、直接リプライ(返信)する形で事態の説明を求める声が
    相次いでいる。

     ビックカメラ広報IR部の担当者は2017年7月24日、J-CASTニュースの取材に、意図的に当たり券を抜いていたのではないかというネット上の疑惑について、

      「まったく事実ではありません」

    と否定する。その理由については、「お客様にお渡しする抽選券の番号は、必ず連続した番号になるわけではありません」とした上で、

      「基本的には番号順にお渡ししているのですが、複数のスタッフが同時に並行してお客様に抽選券を配布しているので、受け付け順と抽選番号がズレてしまうことは
    よくあるケースです」

    と説明した。実際、ネット上に報告があった池袋西口店となんば店のケースは、番号の「配布ズレ」が起きていただけで、当選券を配布された別の客がきちんと
    商品を購入しているという。

     一方、7月21日朝に行われた水戸駅店での抽選販売について、広報担当者は「完全に店舗側の不手際」だと認めた。店舗スタッフが一部の抽選券を紛失し、
    それに気づかず抽選販売を進め、結果的に紛失した抽選券が当選してしまうトラブルが起きたという。

     実際、水戸駅店のケースについては21日夕、店舗公式サイト上で「お詫び」を発表している。その上で担当者は、

      「こちらの不手際で、お客様にご迷惑をおかけしてしまい申し訳なく感じています。今後、抽選券の配布についてはより一層気を付けて実施したい」

    と話していた。なお、抽選券の紛失によって販売できなかった商品については、翌22日の抽選販売で改めて販売したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-jct-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-jct-soci&p=2


    【【話題】ビックカメラ、「スイッチ」抽選販売の「不正疑惑」を否定 複数店で指摘相次ぐも...】の続きを読む

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    (出典 www.city.kobe.lg.jp)



    1 みつを ★ :2017/07/21(金) 21:20:07.12

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170721/k10011068271000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    奈良県十津川村の貯水池で先月見つかった遺体について警察が確認したところ、6年前の紀伊半島豪雨で行方がわからなくなっていた当時37歳の女性とわかりました。
    奈良県十津川村の貯水池で先月30日に遺体が浮かんでいるのが見つかり、警察がDNA鑑定をして身元の確認を進めていました。その結果、平成23年9月の紀伊半島豪雨で行方がわからなくなっていた中西麻紀代さん(当時37)とわかりました。

    警察によりますと、当時、中西さんは十津川村に隣接する奈良県五條市に住んでいて、豪雨による土砂崩れで家ごと流され、その後のたび重なる捜索でも見つかっていませんでした。中西さんの自宅から遺体が見つかった貯水池までは直線で10キロ余りの距離だということです。

    中西さんの兄の勇次さんはNHKの取材に対し「父と母が元気なうちに妹が見つかったことはありがたいです」と話していました。

    奈良県内では、紀伊半島豪雨で中西さんを含めて15人の死亡が確認されましたが、依然9人の行方がわからないままです。

    7月21日 20時29分


    【【奈良】6年前の豪雨の不明女性 貯水池で遺体見つかる】の続きを読む

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