2006年05月04日

ANJO 大丈夫?

 やっとゴールデンウィーク。猛烈,激烈に忙しかった2ヶ月間を終え,何とか休みを取得した。昨年度は,この期間も休み無しであったことを考えると,ちょっと嬉しい。
 と同時に,この時期は,自分にとって数少ない,USCPA勉強に集中できるときだ,・・・と思いきや,自分が受講してたANJOのHPを一ヶ月ぶりに覘いてみてびっくり。
 立て続けに代表が交代になるわ,この一ヶ月間に相次いで事業拠点(地方校)が閉鎖されてるし,大変なのだ。
 慌てて学校へ今後のことも含めメールをしたがGW中は休みだと,マジか。
 ネットで各種書き込み掲示板を調べてみたが,やはり巷の噂では,大変なことになってるらしい。
 今更,USCPA取得で人生が180°変わる期待は抱いていないにしても,乗りかけた船だし,自分なりに志を抱いた経緯もある。歩みは普通の人の何倍も遅いかもしれないけど断念はしたくない。慌てて他社へコンタクトをとり,自分が今後も学習を続けられる可能性をリサーチする羽目に。(そもそもこちらの学校(会社)は,GW期間中でも連絡が取れるのに,相次いで閉校している会社の方がGWに連休とってる方が変だと思うど。)
 ズバリ,失礼を承知で書きますが,ANJOさん,大丈夫ですか?
 どうか,何があっても巷の英会話学校みたいに雲隠れとかはしないでください。それこそ我々は,資格取得講座としては,他資格よりもかなり割高な受講料を払ってきたんです。会社がどうなっても受講生達(受講料を払った人達)が,学習が続けられる環境についての道筋だけは,築いてください。
 あ〜,まさか1ヵ月ぶりのブログがこんなネタになるなんて。  
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2006年04月05日

残業,もうヤダ

も〜とにかく残業が酷い。土日勤務は当たり前で,平日も遅くまで残業。それでも何とか22時には仕事を切り上げるようにしてるけど。
 あ〜これでは,全く勉強なんて出来ない。
 あ〜もう,胃が痛いぞ〜。
 あ〜くだらない。
  
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2006年04月02日

へとへとです。

 今週も土日勤務で休みなし。まったくもって過労がピークに達している。この調子では,来週末も仕事である。しかも日曜日は,引越しも控えている。
 息抜きに職場を抜け出して土日連続で食べた讃岐うどん屋の味が,今も喉に心地よい。
 ちょっと,現状,勉強は困難である。
  
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2006年03月29日

一人息子の絶叫と転居について

 ほんと久しぶりに6時頃に仕事を終えることができた。
 自宅に帰ると一人息子が絶叫しながら喜んで自分の懐に飛び込んできた。至福のひと時だ。
 それでも,今週末は土日勤務を覚悟しなければならない。
 下放されてはや1年。まさか1年で異動できるはずもないが,その僅かな可能性にも賭けてみたい気になってしまう。
 現在のところ気分転換できる材料は,近日中の転居だ。僅か数百mしか離れていない場所への転居だが,心機一転迎えるには好材料だ。
 ここ2日間,朝,仕事に行く途中に車に僅かばかりの箱を積んで,新居へ少しずつの搬入を始めた。大変だがワクワクする。
 愛玩動物である我が家のプレーリードッグ『ぷー』にとっては,4回目の転居だ。新居はフローリング故,思いっきり室内を走らせてやりたい。余生を楽しく過ごさせてやるつもりだ。

 おっと,早くも夜9時過ぎだ。勉強ももうすぐ始めよう。  

2006年03月27日

風邪と残業とCPA勉強

 自分に物申す。
  週末は,風邪にやられてしまった。おまけに週明けから深夜まで残業。(あ〜,あと30分で翌日だ)
  でも,今の覚悟はどんな状況下にあってもCPA学習に専念すること,打ち込むこと。
 その覚悟はあるか。
   
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2006年03月26日

風邪とCPA勉強

連夜の飲み会のせいか,風邪でダウン。症状は比較的軽いが,病院に行って週末は寝てばかりいる羽目に。
 こうして,勉強ができない状態なのに土曜日は休日返上で仕事に行かなければならない状態だったのはツライ。
 今日(日曜日)も先ほどまで寝てばかりいた。一家3人体調は下降気味である。
 毎日,覘くブログ数件のうち,1件の方は,CPA試験にむけ,猛勉強に励んでいて,もう1件の方は,風邪でダウンのようだ。
 
 あ〜,さっきまでの昼寝で,自分がよく見る夢(大学受験に失敗し,路頭に迷う夢)を見て気分が悪い。
 一生,この夢には悩まされそうだ。

 さて,もうすぐ新居の契約だ。 気分一新頑張ろう。  
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2006年03月22日

焼き鳥屋で太田裕美談義

今日は,自分が慕っているかつての上司に誘っていただいての仕事後の一杯飲み。
心置きなく話をして大変有意義であった。二人きりで飲んでもいっこうに退屈しない,充実したひと時。誘われたはずが,いつしか自分から誘ったかのように語りつくしてしまった。このように職場の域を超えて,酒を交わす師(といった方が良いか)に出会えた財産は大きい。
 話は,それぞれの仕事の話から最近の読書,さらに往年のアイドル太田裕美(なぜだ)にまで話が及んだ。まったく時の経つのも忘れた楽しいひと時だ。

 まだ,酒の余韻は残っており,肝臓が丈夫でない自分には明日に響くものかと心配されるが,充分,英気を養わせていただいだ。

 帰路,先ほど話した読書の件がきっかけで,蔵書を若干,貸していただいた。
読書には充分な時間を割ける状態ではないが,毎日少しずつ読んでいきたい。

 あ,まだ水曜日。最近のすさまじい勤務状況の中で,ちょっとした息抜きであった。

 こっそり再開してたブログが妻に読まれていたことがわかり,ちょと恥ずかしい・・・。

  
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2006年03月21日

CPA取得の勝算

 今日は,祝日。本来ならば,休日返上で職場へ行かなければならないところ,敢えてたっぷり寝て,敢えてたっぷりと勉強を始めた。
 自身にとっての本道は,健康を前提としたCPA学習であることを忘れてはいない。
 本来ならば最初の単位試験に1年半も要した自分には,資格取得の見込みは低い。
このままの進度なら6年くらいかかると考えるのが普通であろう。

 だが,自分には勝算の見込みが出ている。それは,自身の適性が「計算脳」ではなく「暗記脳」であるということ。

 大学受験を振り返れば,自分は,いわゆる私大文系派。しかも国,英,数という変り種だ。
 その中で,浪人中,英語は偏差値が上がり続けたが数学だけは,結局変わらなかった。誰も言い訳として取り合ってくれないと思うので口外しなかったものの自分には数学さえ専攻しなければ大学受験で「負け組」にはならなかっただろうとの感が強い。
 で,CPA試験を振り返るとき,最初のACCT340は,自分にとってはまさに「数学」。
少なくとも数学を勉強していたときと同じ脳みその部分を使っていた。
 しかし,今後の学習範囲の問題集を覘いてみると,かなり数学的な問題よりも暗記重視の科目が多く含まれていることがわかってきた。
 現に,次の公会計の問題集をかじっているが,全体量が少なく平易なこともあろうが,快調な滑り出しである。
 「そもそも数学が苦手ならUS.CPAなんて目指すなよ。」というツッコミがありそうなところだが,関門は承知で臨んだ道だ。諦めはしない。
 
 目標は,「H18年度中に監査論を除く全科目の単位試験の取得だ。」
  
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2006年03月19日

引っ越していいっすか

およそ何でも計画を立てて実行したがる自分にとって,およそ今日ほど,無計画に事が進行したことはない。
 今日,突然に引越しを決意した。
 場所は,現住居から500m程しか離れていない場所。
 実は,この物件,現住居を借りる前か借りたかったところである。

 今の住まいには,満足していた。だが,住んでから数年が経ち,解決しなければならない問題が生じてきた。

 その大きな問題が,結露とカビの問題。はっきりいって,マンションとは,見た目の美しさと頑丈さとは別に,この問題は大きい。

 とにかく家中の衣類やらフトンやらが何だかキノコ臭いのだ

 東京で貧乏学生やってたころは,「フトンをめくったら畳に黒カビが生えてた,ハハハ・・・」なんて,ネタにもしていたが,2歳の息子を抱える今では,事態は深刻である。

 部屋を掃除しててもかえって部屋中がカビ臭くなり,身体にとってホントに悪いことをしているようだ。
 
 ・・・という訳で,1ヵ月後を目処に木造だが日当たり良好で綺麗なアパートへ転居することにした。

 ・・・と思うと現住居に対する感慨が湧かないでもない。いろいろな想い出が詰まっている。

 例え計画にはなくとも「山は動くときには動く」ものだ。

   
Posted by livebore at 22:04Comments(0)TrackBack(0)種々雑多

2006年03月11日

うどんとCPA

 繁忙期極まる状況で,やっと週末。昨日は,仕事で日付が変わっていた。今週も土日と自主出勤する予定。
 
 ふと気づくと,もう夜中1:30。
 それでも,今日は,業務定時時間終了後に,職場の人と大好きな讃岐うどん屋へ行って,気晴らしをしてきたので心地よい。
  
 さて,やっと小1時間,CPAの公会計を勉強しようか。
 強烈な状況だが,士気は高い。
 
 「C」ながら最初の単位試験を1年かけてパスできたことが道を切り開いた。
 数字が苦手なのにCPAを目指している自分。
 大学浪人中も,英語の偏差値は上がり続けたが,数学だけは全然変わらなかった。 財務会計を切り抜ければ,少し自分の得意分野(暗記分野)へ向かえそうになる。 
 よし,燃えるぞ!
 
   
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2006年03月05日

繁忙期

 仕事は,凄く忙しい。決して難しいワケぢゃないけど,量がハンパでない。
 連日,深夜まで残業したあげく,週末用に自宅にまで持って帰ってしまう始末。

 でも,ちょっとここで考えよう。

 後ろ指をさされるような仕事ぶりは絶対にしたくない。
 後任にケツ拭きをさせるマネはダメだ。

 でも,自分が本当に専念したいことは何か。

 今は紛れもなくCPAの勉強だ。

 CPAに受かったって何の確証もない。

 カナダの夢と繋がるかどうかもわからない。

 でも,決めたのだ。

 何もないかもしれない,何も変わらないかもしれない,でも,ここには夢がある。
 自分の人生には常に夢が必要なのだ。

 今日は,日曜日。
 父として夫として雑事をこなし,やっと21時過ぎ。これから自分の時間だ。
 
 でも,諦めない。


 束の間の,息子との日中のドライブ。
 しゃがんで息子の目線で見た漁港と灯台の光景。
 幼少にタイムスリップした感覚。

 息子よ,ありがとう。
   
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2006年02月28日

誓い

 ホントに久しぶりのブログである。
 おととい,約1年ぶりにCPA受験に必要な単位試験を再トライした。ほんとに亀の歩みのごとくだ。
 仕事は繁忙期に入り,心身ともにぎりぎりの状況下で,仙台にまで行って受験。
 科目は,最初の登竜門のACCT340だ。
 で,今日,結果がメールで届いた。 やっと合格,ただしGRADEは「C」だ。
 正直,複雑な心境だ。
 自分にとっては,CPAへの道は当初の予想よりはるかに困難だ。合格体験者のブログをみても,自身の出来の悪さには絶句する次第だ。
 しかも,今回は,あらゆる面で自分は恵まれていた。
 先ず,苦手なPC試験ではなく,ペーパーベースであったこと。しかも受験者は自分一人で集中できたこと。そして,問題も問題集で見かけたものばかりであった。
 でも,「C」。現実はほんとに厳しい。
 
 今回は,再受験のために(確か)7万5000円もかかり,再勉強に1年間も費やし,これでダメなら妻や家庭のためにも諦めるしかないほどの背水の陣で臨んだ。
 
 笑いのネタに聞こえるかもしれないが,昨年の受験では途中,トイレがガマンできなかった経験も考え,なんと「成人用オムツ」まで着用して臨んだ。(こんな受験生は他にはいないだろうな)

 で,でも「C」!

 「C」とは6割以上の合格ラインのうち,得点が7割弱でかろうじて合格したことを意味する。
 つまり,本番のCPA試験では,これと同じレベルの問題がでても合格ラインの75%には達しないのだ。 
 しかも,今回ほど問題集に忠実な出題は本番ではあり得ないだろう。
 手ごたえは,満足いくものであっただけにショックである。

 でも,Winners never quit, Quitters never win.

果たして,今回感じた限界は,ホントの限界か?
 
 自分の限界はここまでか。
 「天」や「運命」が与えた試練を考えるなら,これは,「諦めずもっと苦しめ」というサイン。天は決して安楽に断念する道を与えてくれなかった。

 愛する妻と子供には,こんな出来の悪い自分を受け入れてくれていることに心から感謝。いつもほんとにどうもありがとう。

 でも,どうしても,自身の半生を賭して,成し遂げてみたいのだ。
 
   
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2005年05月09日

サンダース宮松敬子さんについて

 あ〜あ。最近,ブログも勉強も怠けがちで,しかも気がつけば,本来の趣旨を離れ,過酷な勤務の『恨み節』ばかり綴る結果となってしまっていた。(・・・という今週の土日も仕事であった。この前は,過労による目眩で点滴を打つ羽目に・・・)
 あ,いけない,いけない。これでは,いつものパターンに陥ってしまう。
 
 という訳で,話を元に戻す。
 今回は,サンダース宮松敬子さんについて記録をしさせていただく。敬子さんは,ご主人がカナディアンでご自身もカナダで執筆活動でご活躍されている。ボクが敬子さんの名前を知ったのは,数年前,偶然,敬子さんの著書『カナダ生き生き老い暮らし』を書店で見つけ,購入したことに始まる。
 当時,自分は,ソーシャルワーカーとしてカナダで住むことを思案中であったため,このタイトルはパッと目に留まったのである。
本の内容は,敬子さんのお母様が67歳という高齢でカナダに移住をされたことに端を発したカナダとお母様の紹介となっていた。本来は,『奮闘記』とでも呼ぶべき書物かもしれないが,艱難辛苦を乗り越えてきたからこそ何事にも前向きに時代を受け入れるお母様の姿勢には,移住による悲壮感は漂ってなかった。 
 そして,その書を読み終えた自分は,早速,敬子さんにメールをして,無謀にも自身の夢の紹介とアドバイスを求めたのであった。
 それから,数年。この度,敬子さんから久しぶりのメールをいただいた。  続きを読む

2005年04月30日

下放されたって「人間」だもの

 何だか,最近はCPAや英語習熟に関する話は少なく,専ら「下放」についてのコメントだらけになってしまった。配属後,1週間しか経っていないのに,課内では,一人が疲労で欠勤し,もう一人もストレスで救急車で運ばれてしまった。う〜ん,こりゃいかん。
 でも,ここ2日間は,ゴールデンウィークの始まりということで,実家の両親たちと我が家の面々で温泉旅行で一泊し,ちょっと冷静に時を見つめてきた。(3/19ブログもちょっと参考)ほんのつかの間だったけど,,,,。
 さて,明日からゴールデンウィーク返上の休日出勤の試練だ。
 翌朝まで時間は僅かになっちゃったけど,久しぶりに勉強頑張っちゃおうかな。  
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2005年04月23日

山に登りたくなった。

1a3b433a.JPG 新しい部署に異動して,初の週末。いきなり,土日出勤が確定してしまった。しかも,ゴールデンウィークさえその大半が勤務ということが既に内定してしまった次第。
 でも,自分は決して負けない。一日も早く仕事を覚え,周囲の信頼を得て,「早く自宅へ帰ることのできる」部署へと改善して,ここを卒業するのが目標だ。新しい部署の人たちは馴染みの人も多く,優しく教えてくださるが全体的にかなり疲弊している。ここ数年の業務量の増大の中で奔走され,「効率性のUP」に取り組む視点が完全に欠如している点が非常に気がかりである。
 オレはここを改善する。それまで弱音は吐かない。
 自分を信頼してくれたかつての上司に勝手に誓ったことだ。ここで実績を挙げていつか一緒に仕事をしたいと思えるからだ。
 外部に仲間が沢山いる限り,周りが自分に期待をしてくれる限り,負けない。
 時間は無くても,CPA試験も諦めないぞ。
 
 今日は出勤前,身体を活性化するため,近所の山登りと温泉によるパーシャルワークアウトもした。山では新芽が出ていたり,リス(写真)に出会ったり,春の息吹を感じて気持ちよかった。明日(日曜日)も仕事頑張りまっす。  

2005年04月20日

負けないし,負けていない。

 ここ数日間に改めて感じたこと。
 それは,たとえ自分の行く部署がどんな場所だろうと,あるいはこの3年間,どんなに仕事の覚えが悪かったり,失敗したと評価されたのかわからないけれど,増えた「仲間」の数では,自分は決してこの3年間「負けではなかった。」ということ。
 よく「究極的には職場で大事なのは『人間関係』である。」と言うことがあるけれど,自分の場合はまさにこれ。
とりわけこの1年間で築いた人間関係では,「財産を手に入れた。」とも呼べる「大勝利」であったと自分を認めてやりたいと思った。
 辞令交付以降のここ数日間,たくさんの人から励ましの言葉のみならず,食事,飲み会でもご馳走していただき,今までの積もる話で楽しいひと時を過ごさせていただいた。考えてみれば,この1年間ほど人間関係が充実した1年間はなかった。一生つきあいたい上司にも恵まれた。
自分はこの1年間で”5年分”の味方を持ったとさえ感じる。

 さて,明日から臨むのは,過酷過ぎて誰もが行きたがらない部署。皆,疲弊しているし,自分も体力的には不安がある。
「大部屋」,「窓口業務」等,内部の人間が何かと陰口を言うが,一人で乗り込むのではない。

自分には5年分の仲間がいる。  
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下放脱出計画

夢を見た。
 次から次へと嫌がらせや呪いが続く夢。
 真夜中にピザが届けられたり,高級電化製品が代金引き換えで届けられたり,部屋中に虫がいたり,,,。何ともひどい夢だった。
 でも,この夢は結末が素晴らしかった。
 実は,これらは全て自分の幻覚・妄想や,遮断された別人格の自分が演出した仕業ということに気づくというもの。そこには,今回の「左遷」人事で気づかされた自分で気づかなかった自己への評価,寂しさといったものが暗示,内包されているのであった。
 そして,そのことに気づいた自分は改めて人生への謙虚の必要性を感じ内省するとともに新たな人生の試練を受け入れる気持ちを取り戻すのであった。


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2005年04月19日

左遷・・・

 こんな自分を受け入れてくれる職場には申し訳ないことだけど。
 でも,これって左遷なんだろうか。突然の人事異動でショック。
 残業が多くなり,勉強や,一人息子と触れ合う時間が減りそう,,,,。  

2005年04月16日

春一番

 春一番である。 と,言っても天気のことでものことでもない。春一番の登山である。自分はくどいほど繰り返すが,基本的に金はかけずに暮らすことにしてるから,スポーツに金かけるなんてもってのほか。自宅付近の山へ往復1時間半の登山というパーシャルワークアウトなのである。(4/7ブログ)
 でも,今週は相変わらず病弱で一人息子経由と思われる風邪にやられ,無理をして通勤してたので未だ「病み上がり中」である。
 小山ながら山の中腹からはまだ雪があったり,樹木もまだ新緑を実につけていなかったと冬が居座っていることを感じたが,そんななかにも小さなフキノトウやらが確実に育ってきていて気持ちが良かった。
 リハビリを兼ねたパーシャルワークアウトながら,今年は「継続」することを目標にマイペースに続けていくつもり。
 夕方までには,急いで重箱に弁当を詰め,仕事帰りの一人妻も加わり,バモスの中で海を見ながら3人でお食事。ささやかな幸せがここにある。  

2005年04月14日

風邪日記パート2

風邪でダウン中・・・・・  
Posted by livebore at 19:42Comments(0)TrackBack(0)風邪追放計画