ea15f6d1.jpg

アルゼンチン原産の、

ベツレヘムの星と言われる花韮(はなにら)ですが、

真夏でも、普通に見かけますから、しぶとい奴です。

 

地球の裏側から来たので、

性同一性障害みたいに、なっているのかも。

白骨と一緒に暮らすとか…

 

こういうことを書くから、怒られます。

 

       ***          *** 

 

あるGID(性同一性障害)の人は、

自分自身がお医者さんです。

 

そして、性別違和が本物であるのを、

確認するために、

自分でさえも、半年ぐらいはかかったと、言います。

 

統合失調症になりはしないかと、

わたしは心配しました。

 

異性に、性欲を感じないのかしら。

性欲なんか感じなくても、ちゃんと立つのに。

 

性ホルモンが、ちゃんと出ているのか、

ちゃんと、体が反応するのかを、調べますが、

立てずに射精せずに、

ずーっと、気持ち良さに、浸り続けようってのは、

もしかしたら、

寝穢(いぎたな)い癖(くせ)かも知れません。

 

精神的に、ずーっと苦しければ、

いつまでも、気持ち良さに浸って居ようとするのは、

当たり前ですけれど、

成人後でしたら、男なのに背が低いのは、

死ぬまで直りませんから、

心の融通の効かない人が、

自分のちんちんを、立てようとするよりも、

人のを立てたほうが、得かも知れないと、思うのは、

それなりに、納得できます。

 

心の融通の利く人は、

立てたり、立てなかったりって、

指と同じで、自由自在ですけれど。

 

男ならこれこれ、女ならこれこれ、という役割が、

文化的に変更困難なので、

自分の頭の中でも、変更できない人って、

優等生ほど、多いかも知れません。

 

この体や境遇は、不公平であると、

異議を申し立てて、性転換を望むのであれば、

わかり易(やす)いのですが、

心や脳が、生まれつきに異性であると、言うのは、

性転換医療を行なうお医者さんと、同じくらいに、

あほでしょう。

 

統合失調症と同じ生まれつきの素質です。

お医者さんのほうは、

権力にしがみついていますので、発病しませんが、

性同一性障害の人が、性転換をすると、

発病し易(やす)くなります。

 

わざと、わかり難(にく)くして、

そのへんの綺麗事を、巻きつけて、

煙(けむ)に巻いて置けば、

めでたしめでたし、になると、

本人が踏んでいるのなら、良いのですが、

本気で信じていれば、危うい。

 

性転換後の人生は、社会の底辺の気持ちを、

嫌(いや)と言うほど、味わわなければ、

やって行けません。

 

優等生って、底辺の事情を知る能力が無かったり、

知っただけで、頭がおかしくなったり、

若いのに、免疫力が弱く、

風邪をひいただけで、死んでしまったり…

 

中南米のインディオの、かなりの人口は、

ヨーロッパ人が、風邪を持ち込んだので、

いちころに死んだみたい。

 

北アメリカのインディアンは、

風邪で大量死なんて、なかったのに…

  

インカ帝国の風邪だけでなく、

お医者さんって、世間知らずが多いでしょう?

頭の中が、インカ帝国なの。

 

性転換医療を行なっているお医者さんの顔ぶれを見て、

半数は、悪徳な奴だなあと、思いました。

残りは、会ったことも話したこともないので、

知らん。

 

FtM(female to male 女→男)を見て、

なんで粗暴なら、心が女でなく、男なのかと、

問いたくなります。

頭が悪いから、粗暴なだけと、違うのかと、言えば、

お医者さんの半数に、当て嵌まってしまうので、

具合悪い。

 

GID(性同一性障害)の症状を書けば、

お医者さんの悪口になるので、困ります。

実際に、お医者さんには、GIDが多い。

 

これなら、いいでしょう。

お医者さんって、賢いそうですから、

GIDが多いとなれば、GIDも、賢しこそうでしょう?

 

性転換医療を行なうお医者さんは、

GIDの人を、軽蔑しているのが、普通ですけれど、

どうしてなのかしら。

 

 

 

 

 

↑このページのトップヘ