2016年02月

Ryuって、どんなやつよ?

こんにちは。


Ryuです。



このページでは、Ryuの生い立ちを

お伝えしていきます。



Ryuが恋愛に真剣に取り組んだ経緯を

赤裸々にお伝えしていきます。



>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 




小学校の頃より、女性に惚れっぽい性格でした。

すこしでも、その女性と会話ができると、

その場で、その子のことが好きになってしまう、

典型的な、日本のヘタレ男子の恋愛でした。




小学校6年生の最後の方では、隣のクラスの

女子生徒に思い切って、ラブレターを渡し、

デートのオファーをしたこともありました。



その結果はというと、一度はOKをもらったのですが、

当日にドタキャンになってしまい、悔しさのあまり、

他の女子生徒に片っ端に電話をかけて、穴埋めをさせようと

したこともありました。




今思うと、顔から火が出るくらい恥ずかしいことをしていました。




中学校にあがると、女性への執着は強いものになり、

さらには、思春期ということもあり、性にたいする

興味が後押しをして、誰でもかれでも、好きになっていました。




もう、ほとんどキチガイでしたね。




そんなころ、ある一人の女子生徒を死ぬほど

好きになりました。2年生の夏頃から卒業するまで、

ずっと、気になっていました。




もちろん、ヘタレだったので、告白もしてしまいました。

卒業するまでに、4回。ご想像通り撃沈。




不良グループの一つ年上の男子生徒と

付き合っていることを知ってても、好きだったので、

ちょっかいを出してはその先輩に呼びだされ

グループの連中にいじめられました。




もう、ダメか・・・と、思った頃、

たまたま、他の女子生徒へ電話することがあり、




そこから、なにやら、いい雰囲気になったのですが、

その子の友達がRyuとの交際をするなら、

絶好すると言われたということで、


  「あなたとは付き合えない、ごめんなさい・・・」
  
  
受話器の向こうから、彼女のすすり泣く声が

ぽつりぽつり、聞こえてきました。




たった一人の女性と俺は付き合うこともできないのか?!



そんなことが脳裏を走りました。

3年生の後半は、ご存知のように「高校受験」です。




このころ、隣のクラスの女子生徒に当時自分がもっていた、

「レコードを貸して欲しい」言われ、そこから、交換日記

が始まり、お互いの家へ行き来するようになりました。




はじめて、キスをしました。その女性と。

しかし、あまりにも彼女の家への行き来は、

当時受験生ということもあり、彼女の両親に

交際を禁じられました。




このことが、学校にまで通報されたので、

学校では、先生にみはられているようでした。




そんなこともあり、お互い学校で顔を

あわすことも、すっかりと減りました。




お互い受験の追い込みがはじまり、

二人の交際は、自然消滅をしてしまいました。




高校では、元女子校ということもあり、

女子生徒は男子生徒よりも、3倍近く

入学していました。




女子クラスという、女子生徒だけのクラスが

半分以上あったのです。




入学したときは、選り好みできると

おもい、余裕にかまえていたのですが、




どこからともなく、「キモイ」と

言われ、女子からは社会的に抹殺されました。




これでは、学校で彼女なんてできなじゃん!って

思っていたら、近所に住む、4歳年上の女性と

交際が始まりました。




この女性で、童貞を捨てました。

1年ほど付き合いましたが、Ryuが未熟なために、

彼女に寂しい思いをさせてしまい、

別れてしまいました。




情けない自分が悔しくてバイクに乗りながら、

  「畜生、畜生」と

泣きながら、叫びました。




そのころより、もっと、自分が精神的にも

外見的にもかっこよくなりたい、女性ともっと、

楽しい時間を過ごしたいと思い、心理学の本や

会話の技術を磨く本など、70冊以上、読みあさりました。




いまでも、何冊かは持っています。

その本も実践で役に立つ物もあれば、

まったく、役に立たないものもありました。




しかし、すべてを吸収し実践しくなかで、

自分というものは磨かれていきました。




高校卒業して、通信制の大学に入学しました。

そこで、知り合った、女性と卒業してから、

巡りあい、4年間猛アタックをし、ようやく

交際開始となり、2年後に結婚をしました。




結婚相手としては、申し分ない女性です。

もし、たくさんのスキルを身につけていなかったら

その女性とは、いまは、別々の人生を歩んでいたこと

でしょう。




そして、そんな経験をしたせいか、

会社の独身の後輩たちから、

時々、恋愛の相談に乗るようになり




もっと、恋愛に困っている人が

いるのではないか?

そういう人たちの役に立ってこそ、ホントの幸せが

手に入るのではないだろうかと確信し、メルマガや

ブログなどを通して、情報を発信するにいたりました。




恋愛に対して、たくさんのトライ&エラーを

繰り返してきました。




それらは、すべて、恋愛において必要なスキルと

なりました。




恋愛は簡単です。

難しいのは、正しい攻略法を知らないからです。




恋愛は学校では教えてくれません。

おそらく、恋愛は人間を狂わすからです。




「恋は盲目」言葉通り、一度、恋に落ちると

人は冷静ではいられなくなります。




それが、思春期の非常に不安定な時期なら

なおのことです。




だから、学校では校則で禁じているのです。

学業におおきな支障があるからです。




あなたも、確実に正しい恋愛方法を知りさえすれば、

かならず、成就します。



このサイトから、いいものをたくさん、体内に

取り入れ、行動をしてくださいね。



秘訣は行動と反省、そして、勉強の繰り返しです。

 




このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - Ryuって、どんなやつよ? このエントリをlivedoorクリップに登録 Yahoo!ブックマークに登録 あとで読む Buzzurlにブックマーク
PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 自己紹介 

嫌われることが好かれる第一歩?!

こんにちは。


【 Ryu 】です。




本日もブログにお越しくださいまして、

ありがとうございます。



恋愛のホットな情報をお伝えいたします。


 

◆◆本日のおはなし

---------------------------------------------------------------

  ○ 嫌われることが好かれる第一歩?!

---------------------------------------------------------------

世の中というものは

不条理なことが多い。




女性に嫌われないようにと

行動をすればするほど、

女性に好かれなくなる。




これには、理由があって、

女性を好きになればなるほど、

嫌われたくないという心理が働き、


・イジる

・強い態度

・女性と言い合い

・気配りをしない


などの行為ができなくなります。




女性のタイプにもよりますが、

さきに挙げた、行為は、女性の心を

動かすためには必要なテクなのです。




でも、「嫌われる」のがいやで、

行動できないという、悪循環に

陥ってしまいます。




じつは、Ryu以前はそうでした。

安全に女性と接していたいと

思っていたので、イジリや

呼び捨てなどは全く出来ませんでした。




よく、女性からは「弟みたい」と

言われていました。




女性の好意の「好き」の反対は「嫌い」では

ありません。恋愛において、好きの反対は

「無関心」なのです。




まぁ、恋愛マスターによっては

違った表現をしますが、根底はみな

同じです。




ですから、「嫌い」と言われているうちは、

まだ、脈があると言っています。Ryuも

そう思います。




関心をもってもらえないということは、

そのメンズの存在も認識していない状態ですので、




彼女からしてみれば、そのメンズは「生きていない」

と見られているのです。




ここを間違えていると、

いつまでも、女性の心に残るような

メンズにはなりにくいのです。




いま、好きな女性、気になっている女性がいるなら、

すぐに「嫌い」と言われてもヘイキなくらいな

強い心をつけてください。




少なくても、名前くらいは呼び捨てにできるように

しましょう。このくらいの図うずしさがなくては

女はついてきません。




「いい人」でいたいのなら、

他のメンズがやらない、とっても面倒くさいことを

してあげるようにしてください。




そのほうが、インパクトがあります。




頑張ってください。


 




このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 嫌われることが好かれる第一歩?! このエントリをlivedoorクリップに登録 Yahoo!ブックマークに登録 あとで読む Buzzurlにブックマーク
PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 恋愛テクニック | 女性心理

女性に興味を持ってもらう話し方

こんにちは。



本日も、Ryuのブログにお越しくだしまして、

ありがとうございます。



本日も、恋愛のステータスを

一気にあげる有益な情報をお知らせします。



最後まで、お付き合い、いただけると

幸いです。




◆◇本日のおはなし

---------------------------------------------------------------

   ● 女性に興味を持ってもらう話し方

---------------------------------------------------------------


「女性と楽しい会話をしたい」

そう、望むメンズはたくさんいます。

というよりは、当たり前のことです。




よく、書店で売られている、恋愛本では、

「女性の話は相槌をしっかりとうちましょう」

と言われていることが多いです。




はい。

そのとおりです。




でも、ちょっと違います。

たしかに、女性に


  「俺はあなたと同じ考えをもっているよ」


を示したいがために、




女性の話に

 
 「うん、うん。そうだね」


とこればかりでは、


 「つまらない男」


と思われてしまいます。





よく、モテル男や人気のホストは

こういうこといいます。



   「自分の世界に女を引き込む」
  ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




女性はその男に何らかの

   
  「らしさ」


を探しています。




つまり、「おれは、こう思う」という

部分をモテ男やホストは1つや2つ必ず

持っています。




その世界に女を引き込むことで、

女性は「この人は自分をもっている」と

他の男と違うところを見てくれるのです。




それプラス、あなたなりの振り幅

つまりギャップを見せつければ、

効果は数十倍に上がります。




会話例を出します。


あなた:「〇〇ちゃんって、映画好きって言ってたけど、邦画?洋画?」

女:「洋画のほうが多いかな」

あなた:「俺も、洋画すきだな。でも、邦画も観るな。とくにラブストーリー系は

     けっこう好きで、原作の小説も読むことがある。なんか、自分にも

     ありそうなシチュエーションがハンパなくいい」

おんな:「えー、すごいね。小説まで読むなんて」





こんな感じの会話が、

女性をあなたの世界に引っ張っていきます。




「なぜ」を言う部分をちゃんと

伝えられれば、ギャップが生成され、

好意度がクンッと上がります。




ポイントは


  はじめから否定をしないことです。
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

女性の答えに、しっかりと相槌をいれてから、


  「〇〇もそうだけど、おれは・・・・のほうも好き」


と、それもいいけど、俺はこっちとはっきり

言えるメンズに女性は興味をもちます。




自分との共通点が他にもないのか、

または、なぜ、自分が思っている方と

反対のほうが好きなのか、

知りたくなるからです。









このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 女性に興味を持ってもらう話し方 このエントリをlivedoorクリップに登録 Yahoo!ブックマークに登録 あとで読む Buzzurlにブックマーク
PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 恋愛テクニック | 会話

同意だけでは、会話は弾まない!

こんにちは。



本日も、Ryuのブログにお越しくだしまして、

ありがとうございます。



本日も、恋愛のステータスを

一気にあげる有益な情報をお知らせします。



最後まで、お付き合い、いただけると

幸いです。






「もっと、あなたと話をしていたい」

こんなことを直接言われたら、嬉しいですよね。




前回のメルマガでもお話をしました。

「自分の世界に女性を引き込む」

ことで、興味を持ってもらう。




しかし、そんなに話のネタが

続くわけではない。




会話で女性に限らず、人を

楽しませる会話をしている人の

会話法には特徴のようなものが

あります。




女性との会話は、嫌われたくないという

思いが強いため、ついつい、女性の話に

同意しがちです。




悪いことではありません。

ただし、女性の一方的なおしゃべりで

終わってしまうことが多くなります。




これを回避するためには、

よく会話の達人がつかっている



  ・ツッコミ

  ・いじり


が効果を発揮します。





たとえば、


あなた:「カレーは辛いのでもヘーキ?」

女:「あー、辛いの全然ダメ」

あなた:「そうだよな、まだ、子供だっけ?」

女:「大人でも、辛いの苦手な人多いです」

あなた:「まぁ、とくに、女子はおおいよな」

女:「そうだよ、女の子は基本的に甘いのが好きなの」

あなた:「だから、この辺が(二の腕あたりをさわりながら)・・・、なぁ?」

女:「ちょ、ちょっと気にしてるんだから、さわらないでよ」




こんな感じで、同意をしながら、ツッコミを入れいきます。

ポイントは、同意を2,3回してあげたら、

ツッコミやイジリをいれます。




必ずそうしろというわけではないのですが、

会話の流れ的に、いま,「ちょっと雰囲気いいな」

と感じられたら、軽く、ツッコミを入れる。




女性が嫌悪感を顔に出さずにむしろ、

よろこんでいるようならば、

だんだん、ツッコミを激しくしていきます。




先の会話例のように、

タッチングを混ぜていくと、

女性の心をはさらに、揺さぶられ、

感情があなたに動くことでしょう。





こういう自然的な流を

スムーズにつくることで、

女性との会話が楽しく弾んできます。




苦手意識のある方は

お笑い芸人がコメンテーターをしている

番組で、芸人がどういうツッコミをしているか

観察してください。




とってり早く、

身につけたい人は、これを参考にしてください。


  こんな感じにものです

     → http://ryu1224.xsrv.jp/ytr/groups/5899526/f1101/






このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 同意だけでは、会話は弾まない! このエントリをlivedoorクリップに登録 Yahoo!ブックマークに登録 あとで読む Buzzurlにブックマーク
PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 恋愛テクニック | 会話

女性が「弱い男」と思うタイプとは!?



こんにちは。


Ryuです。


本日もブログにお越しくださいまして

ありがとうございます。



恋愛のスキルがメキメキあがるとっておきの

情報をお届けします。



 ◆◇本日のおはなし
-------------------------------------------------------------------------

     ● 女性が「弱い男」と思うタイプとは!?
     
-------------------------------------------------------------------------


女性には強さをみせつけるほうがモテます。




イケメンでも、金持ちでも「基本的に弱い男」では

モテません。弱い男を嫌うからです。




もちろん、喧嘩が強いとか、どんなに殴られても、

平然としていられると言う強さとはちがいます。




一言でいうと、「女々しい男」を嫌うです。

では、どこでされを女性に感じさせてしまうのでしょうか?




知らずに貴方自身が発している会話からです。




たとえば、合コンなどでなんとかして連絡先を交換したいから


  「友達が少ないんで、まずはメル友になってくれない」
  
  
出会って、初期の段階でこの発言をしてしまうと、

「なに、私にヘリくだっているの?キモい}

と思わせてしまいます。




明らかに人を笑わせるために言っているのなら、

精神的な強さを感じてもらえるかもしれませんが、

よほど、トークが冴えていなければ、逆効果になります。




また、恋愛本にも書いてあるのですが、

「女性を褒める」と感情が動き、優位になれると

あります。




これ、正解です。

でも、多くのモテナイメンズがしてしまう

褒め方は、感情を動かそうと必死になるために

真剣にその女性をほめてしまうのです。




褒めすぎてしまうのです。

「過ぎたるは及ばざる」なのです。




真剣に褒めてほしいのは、

女性が好きになった男だけです。




なので、自分にたいして、

好意の度合いが低いときは、さらりと、褒めます。

相手が、少し照れる程度でいいのです。




できれば、「いまのって、褒めているの?」と

相手が疑問に思うくらいがちょうどいいです。

なぜなら、褒めているのかどうかをハッキリとしたいから

あなたに近づくのです。




それと、他の男とはなにか違うかも、とおもわせる

こともできるからです。




次に多いのは、女性が自分のことをどう思っているのかが

過剰に気になる人は要注意です。




相手を笑わせるためなら、女性の冗談として

受け入れてくれるでしょう。しかし、好かれようと

しているために、いちいち女性に


 「いま、俺のこと馬鹿だと思ったでしょう」
 
 
などど、聞くのは精神的に弱いと思われます。




聞いてはいけないということではありません。

事あるごとにいちいち女性に聞かないことです。




この他にも、まだあります。

今日、あげたのはよく合コンや婚活パーティで

失敗する人を統計的に考察した結果をお話しました。




自分はどうなの?

もっと、知りたい人は

  → http://www.infotop.jp/click.php?aid=217968&iid=7145
  
  

こちらで、ご確認してください。

実践ではどうすればいいのか、

女性の属性別の攻略法までも

広く深く、説明されています。




値段が高いかもしれませんが、

これひとつで一生分の恋愛について

勉強できます。


  → http://www.infotop.jp/click.php?aid=217968&iid=7145








このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 女性が「弱い男」と思うタイプとは!? このエントリをlivedoorクリップに登録 Yahoo!ブックマークに登録 あとで読む Buzzurlにブックマーク
PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 恋愛 | 女性心理

会えば会うほど嫌われる人の特徴とは!?


こんにちは。


本日もブログにお越しくださいまして

ありがとうございます。




恋愛のスキルがメキメキつく

有益な情報をお届けします。



 ◆◇本日のおはなし
-------------------------------------------------------------------------

     ● 会えば会うほど嫌われる人の特徴とは!?
     
-------------------------------------------------------------------------


女性とめぐりあい、

連絡先も交換して、1,2度食事程度の

デートを重ねると、女性に好意が

あがると、恋愛本にはよく書かれています。




嘘ではありません。

会えば会うほど、好意はあがります。

でも、実際はどうでしょうか?




2回目くらいまでは、会話もそこそこなのに、

3回目のデートにつながらないということありませんか?




3回目につながらない原因の一つには、

女性に合わせすぎるということが

あげられます。




もちろん、女性をすべて否定しては嫌われるだけです。

いろんな恋愛本には共感を示してあげて、ただ、ひたすらに

彼女の言うことに、頷けばいい、ではいけないのです。




なかなか、説明しにくいのですが、

共感をした方がいい時と、

自分の主張をした方がいい時があります。




たとえば、「辛いのが好き」と

彼女が言ったとします。




共感を示すために、あなたは辛いのは苦手なのに、

「ああ、奇遇だね。俺もだよ」

と言ってしまったとします。




実はこの女性はあなたが「辛いのは苦手」ということを

誰からか聞いて知っていたとします。




ここで、わかってしまうんです。

あなたとその彼女との好意度に温度差があるということを。




好意の温度差が女性に悟られると、


 「私を惚れさせようとしている」
 
 
と女性は警戒心のレベルをあげます。




面倒くさいのが、嫌いな女性ですから、

そうなると、「もう、会わない方がいい」と

判断をしてしまいます。




こうならないためには、もちろん、嘘をつくのは論外ですが、

ときには、「俺、辛いの苦手なんだよね」と

はっきりと、苦手なものは苦手と主張することです。




そして、女性に「え、なんで?」ときかれた時こそ、


 「辛いのって、すぐ舌がピリピリして何も感じなくなるから、
 
  それ以外のモノを食べた時に味がわからなくなるのが嫌」
  
  
とはっきりと自分のことを話しましょう。




共感を示して上げる時は、

女性が感情的になっているときです。




それ以外の時は、あなたらしい強さを

魅せつけてあげてください。




「あなたらしい強さ」について、もっと知りたいという

真面目なメンズは、


  → http://www.infotop.jp/click.php?aid=217968&iid=7145
  
  
で勉強するといいですよ。








このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 会えば会うほど嫌われる人の特徴とは!? このエントリをlivedoorクリップに登録 Yahoo!ブックマークに登録 あとで読む Buzzurlにブックマーク
PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 恋愛 | 女性心理

デートの誘いに引き気味の時は!?

こんにちは。

本日もブログにお越しくださいまして

ありがとうございます。



あなたの恋愛のステータスが

あがるとっておきの情報を

お届けします。



最後までお楽しみくださいませ。



◆◇本日のおはなし

-------------------------------------------------------------------------

     ● デートの誘いに引き気味の時は!?
     
-------------------------------------------------------------------------


お気に入りの女性をデートに誘ったとき、

なんとなく、引き気味な反応していることは

よくあります。




なんとかしたくてついつい、しつこくなってしまいます。

その女性との親密度にもよりますが、

まだ、そんなに進行していないときは、

無理強いしないほうが得策です。




でも、やっぱりデートとしたいですよね。

女性はなんでも直感で物事を考える傾向が

あります。




と同時に気分屋でもあります。

あなたが誘った時はたまたま、

気分が悪かったのかもしれません。




だからといって、気分のいいときをねらうなんて

そうそう、できそうもありません。




では、どうすればいいのか。




「押してダメなら、引いてみる」

昔から言われている、交渉の格言ですね。




たとえば、あなたが映画に誘ったとします。

 「今度の休みにこの映画を観に行こうよ」

 「え、ん~・・・・」

 「あ、じゃ、返事は今度でいいよ。ちょっと考えておいて」

こんな流れにします。




人の感情は時とともに、薄れて行きます。

このときにあなたに嫌悪感をもったとしても、

時間が経てば、うすれていきます。




復縁をの望む人はこの感情が薄れるのを

待たずして、何度も、復縁をせまるから

うまくいかないのです。




せめて彼女が思い出を美化し始めるころを

過ぎた時がいいのです。くわしくは

別の機会にします。




話をもどしますが、

女性自身があなたに生理的嫌われていなければ、

「断ったら悪いよな」という感情は少なからず

あります。




なので、時間たち、誘われて時のことを

思い出すと、彼女自身のなかに「妥協できるポイント」を

探したりします。




たとえば、先の映画なら、

 「あの映画少し気になっていたんだよね」

 「迎えに来てくれたら、行ってもいいかな」

など、何か自分に理由をみつけようとします。




なので、次に彼女の返事を聞く時は、

 「どう?こないだの映画のことだけど、もし、あれだったら、
  車で迎えに行くよ。その映画、結構評判いいみたいよ」

と彼女が妥協しそうな案を付け加えて、

再交渉してみます。




たいていは、

 「それならば、いいっか・・・」

と女性も返事がしやすくなります。




Ryuもこの手はよく使います。

ただ、タイミングが少し難しいですが、

ランチの直後か夕暮れ時がいいような気がします。

Ryuの経験則ですが・・・。


 




このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - デートの誘いに引き気味の時は!? このエントリをlivedoorクリップに登録 Yahoo!ブックマークに登録 あとで読む Buzzurlにブックマーク
PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 恋愛 | デート




▲きれいな女性をふりむかせる、モテる男になれ・TOPへ戻る