ライフライフ|生活まとめ2ch

義実家、子育て、恋愛、嫁姑、など日々の衝撃的な出来事や修羅場などをまとめた、生活系の2chまとめです。

    タグ:美女

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    19: おさかなくわえた名無しさん 2015/06/24(水) 00:07:09.18 ID:LNUvwDUy
    空気読まずに投下 

    10年前、イジメを苦に不登校になって自サツした弟の日記を見つけてしまった。 
    弟の部屋はずっとそのまんまになってて、親もあまり入りたくないらしくて放置 
    几帳面な性格の子だったので、きちんと片付いており、たまに掃除機かける程度で済ませてるらしい 

    私はもう嫁に行って実家を出ているのだが、たまたま帰省した時に 
    ふと魔が差して弟の部屋に入ってしまった。 
    4歳違いで、私は弟に勉強を教えることが多かった。 
    弟は私よりも頭が良かったが、そこは4歳差と解答の存在で、ナントカ誤魔化していた。 
    まあそこは本題じゃないのだが

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    858: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/22(日) 22:25:50.50 ID:Y9oXBYhk
    おとといの事。仕事で疲れて帰ってきて、夜8時ごろ。 
    そしたら自宅前に近所の女性が立ってて、インターホンを鳴らしてる。 
    「俺の家だけど、何か用?」と聞いたら俺に無言で手紙を差し出してきた。 

    近所の女性はおそらく20代前半で、黒の長い髪をしていて、驚くほど美人でどこぞのお嬢様って感じの雰囲気があったが 
    いつも手を怪我していて、包帯を巻いてるような人だった。 

    手紙を見ると 
    「冷蔵庫の中のケーキ、一緒に食べませんか?」 
    と書かれていた。 



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    129: 名無しさん@家庭ちゃんねる 2015/01/26(月) 01:17:41
    15歳から15年親睦を深めていた親友(美女)が男だったこと  

     
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    257
    :2013/01/22(火) 13:48:55.62 0 ID:
    後味悪いかもしれない、なんかよく判らない修羅場です

    結婚した後分かったんだけど、夫の実家がニート(夫の実妹)を飼っていた
    それまで夫含む義実家が必死に隠していて、完全にいない存在になっていた。
    結婚式もお互いの家族だけで簡単に済ませちゃったし全然気付かなかった。
    まさかそんな、家族を隠すなんて。ウトメ夫ともに凄いちゃんとした人達なんだよ。
    ある時義実家に遊びに行ったら、二回から何度か大きな物音がしたんで気付いたの。
    ウトメも夫も凄く謝って、全てこちらが面倒を見るから気にしないでくれと言われた。
    実際義実家は代々の資産家だし、夫も私も金銭的に問題は無いし、今までその妹に
    迷惑をかけられた事などもなにも無いし、とにかくあまり関わらないでいようと思った。
    夫によると、妹さんは本当の引きこもりで、全く部屋から出てこないんだそうだ。
    ご飯もあまり食べない。携帯やパソコンも(多分)持ってない。日々何してるんだか謎。
    息を殺すようにして生活していて、だから家族も妹さんと顔を合わせないように気を遣って
    生活しているんだとか。大学までは普通に行ってたんだけどって。5年以上ひきこもりか…。
    そんなある時、本当に偶然に妹さんに出くわしてしまった。義実家の廊下で。夜中に。
    妹さんは、メチャクチャ美人だった。昔の柴咲コウみたいな一目で分かる美形。
    聞いてみたら、通っていた大学と言うのは東大だった。
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    chikan


    659
    :2013/10/30(水) 18:13:33.22 ID:
    まさか自分がと思った話

    今年の大学受験の日に朝から電車に乗って試験を受ける大学に向かってたんだけど、朝の通勤の時間と被っちゃって結構ギュウギュウな状態だった。
    右には俺より背が高いスーツを着た割とイケメンな兄ちゃんがいて左には綺麗なお姉さんがいた。
    暫らくして尻の右半分に違和感を感じて振り向くと兄ちゃんの左手が俺の尻を優しく撫でてた。
    2分くらい固まりながら(何で俺の触ってんだろう、アッチ系?、駅員に突き出したらこの人の人生も終わったりするのかな?)とか考えた末に口から出たのは「それ、僕のです…」だった。
    兄ちゃんは「え、マジで?……すいません」とか言いながら丁度着いた駅で降りて行った。
    多分普通に間違えてたんだと思う。
    お姉さんが痴漢に会わなくて良かったっ思ったと同時に怒らなかった自分が情けなかった。
    今日ギュウギュウな電車に乗ったので思い出した。

    大した事ないかもしれんが自分の中ではかなり修羅場だった。
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    496
    :2014/10/08(水)02:23:34 ID:
    勤めてる会社の受け付けに夢のような美女がいた。
    他の受け付け嬢や秘書達も美人揃いなのに、
    彼女が隣にいるとどうしても霞んでしまう。
    華やかな映画の中に居そうな美しさで、
    外部の人達が彼女を見た瞬間立ち竦んでしまってるのをよく目撃した。

    けれどその受け付けの美女は一切仕事をしない人で、
    例えば目の前で電話が鳴っていても絶対に取らない。

    人と目があったら華やかに微笑み、
    話しかけられたらにこやかに聞く。
    聞いてるだけで仕事上の対応はしない。
    最低限の仕事さえしない。
    知的に問題があるわけではなく、ただお姫様なだけ。

    終業時間までただ座ってるだけだが、周りから人が絶えなかった。
    近くで働く人達からすればたまったもんじゃないらしく、
    どの上司に訴えても無駄、
    彼女の分まで働かなきゃいけない上に、
    そんな嫌な目に合わせてくる美女がちやほやされてるのを間近で見続けなきゃいけないのは、
    今までちやほやされる側だった美人な女性達には耐えられないらしく、
    若くて綺麗な女性の入れ替わりが激しかった。
    残った女性達はストレスからかきつい性格の人達と周りに無関心なタイプばかりに。
    美女の近くで働く女性達は一切彼女に関わらずに花瓶の花のような扱いをしていた。
    特に他の受け付け嬢達は露骨で、
    一切話しかけず、目も合わせず、一緒にご飯食べにいくとかもなかったが、
    美女の周りは人が絶えないのでぼっち感はなかった。

    自分は離れた部署で迷惑をかけられてないせいか、
    目があったらにこやかに微笑みかける美女に挨拶するのが好きだった。
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