ライフライフ|生活まとめ2ch

義実家、子育て、恋愛、嫁姑、など日々の衝撃的な出来事や修羅場などをまとめた、生活系の2chまとめです。

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    482: 名無しさん@おーぷん 2015/04/09(木)20:36:17 ID:YGK
    うちの妹は表向きは中小の事務員で、副業でオタク創作系な職業をやっている。
    そのことは家族だけが知っており、親戚にも近所にも秘匿している。
    なぜならば親戚にクズが多く、特にちょっとでも小金の匂いを嗅ぎつけると
    平気でタカってくる伯母が近くに住んでいるからだ。
    俺は兄の立場なのだが、要介護の祖父母がいるので、俺妹ともに実家暮らしで
    両親と手分けして介護をしている。
    ちなみに親戚は介護を手伝おうかなどと言ってきた試しがない。
    金も出さず、仏壇に参ることもなく、「臭いから」と玄関先で帰るそんなやつらばかりだ。

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    269: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/01/18(月) 20:56:56 ID:xEwK6dSq
    10代の頃、就職して初めて一人暮らしして、初めて猫を飼った 
    ベタベタに可愛がっていたわけでもないが、ツンデレのかわいいやつ 

    数年後できた元彼はその猫が気に入らなかったらしく、ある日 
    コンビニに行った隙に蹴りやがった 
    ちょうど蹴ってる時に帰ってきて、慌てて全身で抱きかかえたら、 
    元彼は「家具で爪研ぎしやがった!」とほざいた(うちの家具ですが何か 


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    278
    :2013/06/16(日) 09:29:31.00 0 ID:
    当時の年齢:弟=二十代半ば、私=二十代後半独身、弟嫁=三十代後半。両親は五十代。

    計画出来婚(二人で画策ではなく結婚する為に弟をハメた)で実家に責任とれと乗り込み、そのまま居座ってなし崩し的に同居してしまった。
    産まれたのが男だったから跡取り産んでやった!とふんぞり返ってたけど、うちは由緒正しいサラリーマン家庭でしかも父は三男だし代々の墓は伯父の家が守ってるし。
    家事はしないでまるっと母に投げる癖に文句だけは常に垂れ流す、育児は綺麗で楽しい所だけやって汚れ仕事や大変だったり嫌われる仕事は母任せ。
    弟には何度も迷惑かけるな、ちゃんと自立しろって言うのにその度に嫁に鳩る馬鹿。そして弟嫁から私に電話がくる。
    「女として半人前なあなたと違って、私は跡取りを産んだ長男嫁様!」
    「同居の大変さも分かってない!」
    「あなたにもう実家はないんだから帰って来るな口出すな」
    「いずれは二世帯にするための二馬力!」
    とご高説を頂いた。
    でも弟嫁、育児の為~とか言って散々高いものばっかり買って散財して貯金なんてしてないどころか両親に集ってるのを知っている。
    生活費も入れてないのに跡取り様に貢げと高価なものばかり要求してる。
    両親にも追い出すかもう家を買い取らせて引っ越せって言ったけど、父が苦労して建てた愛着ある家だから後者は却下、前者は追い出すと孫が一番不幸になるのが目に見えてるからムリだと。
    当時は心配してる自分の気持ちを誰も分かってくれない!と私がキレてしまって、実家と縁を切ると決めて部屋のものを引下げに行ったら弟嫁の部屋になってたばかりか私の荷物は全部処分したんだと。
    小中高の卒業アルバムも卒業証書も、部屋じゃなく物置に合ったはずの子供の頃の思い出の品も、家族のアルバムにある私の写真ですら、とにかく私の物だけ綺麗に実家からなくなってた。
    発狂して暴れて弟嫁の物を片っ端から壊して窓から投げ捨てて、親にどうして止めてくれなかったんだと泣き叫んで絶縁だと言って連絡先も変えて引っ越した。
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    :2012/07/16(月) 19:24:07.36 0 ID:
    山口県の道の駅で車内泊をしていたら、バックミラーに黒い人影が見えた。
    まだ夕方で明るくて、売店も開いていたし人も多かったけど
    私が車を止めた場所は木陰で、人気が無かった。
    既にシートを倒して寝る体勢になっていたので
    「無人だと勘違いした車上荒らしが、車の周りをうろついている?」
    と思い、いきなり起きあがって人影を睨み付けた。

    熊でした。
    多分月の輪熊。体長は1m30cm位。真っ黒だった。
    私もビックリしたけど、熊もビックリしたみたいで二本立ちになって車の窓に手を掛けた。
    4駆だったんだけど、車がユサッと揺れた。
    私はパニックをおこしながらも、何故か心の半分が冷静で
    道の駅の前に遊具がある公園があって、そこに小さな子供が沢山いるのが見えて
    「まずい!周りに知らせないと!!子供が危険だ!!」
    とクラクションをひたすら連打。

    何人かがこっちを見て、熊に気付き子供達を建物に誘導し始めた。
    熊が遊具の方に行こうとしたので、考えるより先に車の窓を開けて
    車の中にあったおにぎりを、遊具と反対の方向に投げた。
    熊がおにぎりを食べ終わると、蓋を開けたペットボトルジュースを投げ
    次にお菓子を投げた。

    お菓子はおにぎりやジュースほど遠くに飛ばず、車の3mほど先に落ちて
    熊が車に再接近してきた。
    でもその間に外にいた人たちは全員建物に入っていた。
    自分の命をなげうって。とか英雄的な事を考えていたわけでは無く
    ただ、「クマー!!!」→「子供!危険!」→「時間稼ぎ!」→「皆安全!良かったー!!」て感じだった。
    けど、気付くと外には熊と自分の1体1。

    熊が本気を出せば車の窓なんて簡単に割れる!と再度パニック。
    その時、ふと車のキーに付けていたマスコットが目に入った。
    あとは考えるより先にエンジンを掛けて、クラクションを鳴らしながら熊に向かっていった。
    熊を車で追いかけ回す私。
    端から見たら立派な動物虐待ww
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