2011年06月09日

ランプ制御で3D映像が明るくなった!!新3D対応プロジェクター VPL-HW30ES 登場!


★現在発売中のVPL-VW90ESよりも約2.7倍明るい3D映像を実現した、新型の3D対応プロジェクター VPL-HW30ES
icon を7月25日に発売すると、ソニーより発表されました。

ただし、3Dメガネと同期用のトランスミッタは別売で、同日に新3Dメガネ「TDG-PJ1」と、トランスミッタ「TMR-PJ1」が発売されます。
他にも特徴を見てみると、、、

9種類のピクチャーモードを搭載しそれぞれ2D専用・3D専用の2タイプを用意。、音に対しての画像の遅れを低減させる「ゲーム」モードを搭載。

新たなランプ制御技術を採用。映像を書き替えているときはランプ輝度を低く、書き替えが完了したとき(3Dメガネのシャッターオープン時)にランプ輝度を高めることで、いちだんと明るく、くっきりとした3D映像を再現。これにより、さらにクロストークも低減されるという。


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VPL-HW30ES
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2011年06月04日

VPL-VW90ESに映画館用の3Dメガネを使ってみる!(その3)

★XpanDの3Dメガネ X103の利点は、ソニーの純正TDG-BR100より映像が明るいこと。それは、偏光フィルターの透過率にあると感じた。

同時期に発売されたJVC(ビクター)の3D対応プロジェクター DLA-X7/X3/X9 よりVPL-VW90ESの方は画像が暗いと言われていたが、、「面一括駆動方式」のDLA-X7/X3/X9
と「順次駆動方式」のVPL-VW90ESの違いによるものだけではなく、使用する3Dメガネの性能にも関係している気がしてならない。

よく、3Dが映画館で上映され始めた頃のXpanDは二台の映写機を使用するIMAXに比べて暗かったので、アバターが公開された頃からはIMAXの劇場に足を運ぶ様にしていた。

しかし、ある記事を読んでからは、「そうだったのか!」と納得してしまった。それは、紹介するリンクを張ったページをよく読んでいただきたい。今後、3Dメガネの改善で将来画質が向上する余白部分が、アクティブシャッター方式の3Dメガネにはあるという!

3D画質、進化へのキーデバイスは「3Dメガネ」 (AV watch)



★本日、3Dブルーレイの「トロン レガシー」がAmazonより到着した。XpanDの3Dメガネ X103とソニーの純正TDG-BR100で見比べてみることにします。



2011年05月26日

VPL-VW90ESに映画館用の3Dメガネを使ってみる!(その2)

★XpanDのユニバーサル3Dメガネ X103は、現在XpanD方式で上映されている映画館で使用されているモデルX101(レッドカラーが特徴)と比べて、本体の軽量化、透過率の向上している。



X103の重量は56g、ソニーのTDG-BR100は77gで、21gも軽い!映画は2時間位なので、やはり軽いほうがいい。ソニーも最近2世代目の3DメガネTDG-BR250を販売開始したようで、これの重さは約61gと軽くなっている。また電池式からUSBで充電する内蔵リチウムイオン充電式に変更され、約3分の充電で、約3時間使用できる「クイック充電」に対応。使い勝手が良くはなってきている。ただしTDG-BR250にはVPL-VW90ES用に使うための偏光フィルタが販売されていない。サイズも違うので付属のモノも流用できないのが残念だ。ぜひとも、VPL-VW90ES開発者の方々TDG-BR250用偏光フィルタの販売検討お願いします。



VPL-VW90ESに映画館用の3Dメガネを使ってみる!(その1)

★3D対応のSXRDプロジェクター「VPL-VW90ES」には、3Dメガネ「TDG-BR100」が2個付いている。これはBRAVIA用のモノとまったく同じだけれど、スクリーンに投影するプロジェクターの場合はメガネに偏光板を付ける必要がある。

そんなわけで、VW90ESの3Dメガネには偏光板が貼り付けてある。BRAVIAの場合は、テレビ側に偏光板があるためメガネに必要ない分明るく見れるということと、液晶シャッター付きメガネと照明の干渉によるフリッカーがないという利点がある。デメリットとしては首を傾けると色合いがおかしくなり、クロストークが増えてしまう。逆に言うとプロジェクターにはそれが無いので、寝転んで見ても大丈夫!



それでは、映画館ではどうか?!3Dは色々な方式があるが、同じアクティブシャッター方式を採用しているのはXpanD社の3Dを導入している映画館。導入コストが安い(今まで使っていたスクリーンがそのまま使える)ため、世界中多くの映画館で採用されている方式だ。



そのXpanD社が、各社の3Dテレビや劇場3D作品にも使えるユニバーサル仕様の3Dメガネを出してきた!!XPAND
ユニバーサル 3Dメガネ X103
がそれで、現在アマゾンで購入することができる。もともと偏光板がメガネ自体に入っているため、プロジェクターでそのまま使える。



先日、購入した商品が手元に届いたので、純正品と見え方がどう違うのか検証してみたい。





2008年07月30日

今年も登場! XYZシリーズの2008年版バージョンアップディスク


★今年も出ました、ソニーのカーナビXYZシリーズの2008年度版バージョンアップデスク
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純正ナビ全盛のため、カーナビ市場から撤退のムードだったのですが、ポータブルナビ再ブームのキッカケをつくったnav-uで復活。他社からも同様のポータブルナビが発売される等しました。

リスナーブルで取り付け取り外し簡単。しかもナビ一台で複数の車に使える利便性。その元祖とも言えるがXYZシリーズでした。

自分もNV-XYZ88が現役で大活躍しています。地図の更新がストップした時点で終わりかな?とも思っていたのですが、こうして毎年新しい地図が出てくることは、次回も同じメーカーから新商品を買うときにも安心できます。

だって、サポートがいい加減なメーカーの商品なんて、二度と買いたくないですからね。


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NV-XYZ777EX/777LE/777/88/77/55/33用  バージョンアップディスク SDRM-XYZ9
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2008年07月03日

★ソニーBD/DVDレコーダーのダビング10対応は7月4日から!

★当初、6月2日に開始予定だったものが私的録音録画補償金制度について著作権権利者と、機器メーカーの対立で延期になっていた。
北京オリンピックが間近に迫っていることもあって、ダビング10の問題は、補償金と切り離して考え、実施時期を確定した模様。問題点は先送りへ・・・・
ていっても一般消費者にはどうでもよい話で、いい加減にしてと言いたい!

皆さん、7月4日からはBD/DVDレコーダーのコンセントを抜かないよう注意してくださいね。

ブルーレイディスクレコーダー,DVDレコーダーの
「ダビング10」対応ソフトウェア更新デジタル放送ダウンロード開始のお知らせ
(ソニー)

<重要>「ダビング10」対応ダウンロード開始につき、電源コンセントを抜かないでください (Dpa)


ようやく来たBlu-ray版「ブレードランナー」にちょっとしたアクシデント


★去年の9月ごろアマゾンで注文していたのに、発売延期となっていたBlu-ray Disc版「ブレードランナー ファイナル・カット」がようやく6月11日に発売になり、昨日自宅にとどいた。

が!付属予定だった3枚組ポストカードを封入していなかったとワーナより発表があり。なにしてるのとおもったが、この発表を読んでポストカードが特典として付くことをはじめて知ったのでした!

DVD版にはちゃんと封入されているようなので、Blu-ray Disc版の方のみワーナー・ホーム・ビデオ カスタマーサポートセンターに連絡すると、オーロラ加工のポストカードが送られてくるようなのでご安心を。

さて今から、 BDZ-X90でどのような高画質、高音質に変貌を遂げたしたのか楽しむことにします。

ワーナー、「ブレードランナー」Blu-ray初回版に特典カード同梱されず
−サポートセンターからの送付で対応



デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDD搭載ブルーレイディスクレコーダー BDZ-X90デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDD搭載ブルーレイディスクレコーダー BDZ-X90





2007年12月06日

「BDZ-X90」などブルーレイレコーダをアップデート 12/5 5

a8c75d67.JPG★12/5は、「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」と「レミーのおいしいレストラン」のブルーレイソフトの発売日。

両方ともアマゾンで注文していたので同じ日にくるかと思っていたら、「レミーのおいしいレストラン」の方が一日早く届いていた。
「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」は9時ごろ届いた。
発送は同じ3日であったのに何でだろう?

それはさて置き、一日早く届いていた「レミーのおいしいレストラン」を6歳になる子供と夕方から一緒に観ていたのだが、あまりの高画質と内容の良さに驚いてしまった。
劇場公開されたときは同時期に公開していた「トランスフォーマー」に子供の気持ちが奪われてしまい、「レミー」は見逃してしまっていたのだが、子供向けの映画と思って観ていない方は「あ〜そんなのもったいない!」(小島よしお風で)です。

一度観始めたらあっという間に時間が過ぎていました。特に厨房でレミーが料理を作っているシーンでは、本当に匂いや味が伝わってくるかのような映像と巧みなカメラワークで見せてくれました。

また音楽もすばらしかった。日本語吹き替えで観たのですが、音声もPCMマルチチャンネルで再生。圧縮された音声やCDよりも超高音質。はっきり言って、劇場よりもいい音。

ほんとご馳走様でした。★★★★★5星 また食べに行きます。

PS、見終わった後、ソニーのブルーレイ「BDZ-X90」ですが何やらアップデートを行なっていたので何かなと思っていたら、ソニー、「BDZ-X90」などBDレコーダをアップデート
−テレビとのHDMI接続時の問題解消など。V9/V7も
 という記事がありました。なるほど。


レミーのおいしいレストラン (Blu-ray Disc)


2007年10月31日

ブルーレイ VS HD-DVD

★今年の年末は、ブルーレイレコーダでエアチェックざんまいになりそう。
と言うのも、ソニーの第二世代(正確には第三世代になるのか?)のBDZ-X90
icon購入予定だから。

今までも、パナソニックのブルーレイレコーダーDMR-BW200を使っていたけれど、
WOWOWのハイビジョン番組を録画しても直ぐにハードディスクがいっぱいになってしまった。

ブルーレイに移動すれば容量は空くのだけれど、なにせディスクが25G一枚で1000円ちょいとまだ高い。2層の50Gに至っては3000円強もする。

今回、2007年末を飾るブルーレイレコーダ軍のパナソニックやソニー製品では
「MPEG4−AVC」という圧縮効率が高い記録方式が採用されたことが最大の特徴。
従来の「MPEG2−TS」方式だと、BSハイビジョン番組で一層25Gのディスクで2時間の映画が一本しか入らなかったのが、最大の圧縮録画モードを利用すると8時間となり4本入る計算となる。

これだと、従来の画質でDVD−Rに映画一本録画するより、ハイビジョン画質でBD−Rに4本記録できて映画一本あたりコストは250円程となり、お得感がグーンと増すのです。

大型家電販売店などで話を聞くと、かなり予約が入っているとのこと。
ちなみにHD−DVDは店の隅のほうに置かれていた。ぼちぼちとは売れている様子。
しかし、ほとんど目立たない。

ブルーレイレコーダーにおいては、シャープ、パナソニック、ソニーと完全年末年始商戦の大目玉のようでPOP等派手で圧倒された。

しかし、本日こんなものを購入してしまった.....!!!

HD-DVD




次回へつづく。

<関連リンク>

最終段階迎える次世代光ディスクレコーダーの主導権争い




2007年02月07日

typeUのVista化計画〜その2

★アップデート後、起動したときに、「TP Sound」エラーメッセージが!



内容は「Document FAILD to load!」なるもの。何かのファイルが読み込めないのかもしれない。

早速、マイクロソフトのサポートへ電話する。

平日の4時ごろであったが混雑もなくすぐにつながった。

サウンドのドライバーが怪しいもではと、色々調べてもらったが、結局分からずじまい。もう少し詳しいものに聞いてから折り返し電話しますとのこと。

待つこと数十分後、電話がかかってきた。

回答は、メーカーが提供しているVistaサプリメントディスクを使用してくださいとのこと。

やっぱりか・・・、と思いながら「分かりました」と電話を置いた。

アップグレードする前に、一様VAIOのサポートページは覗いていたが、VGN-UX50はアップグレード可能の機種に該当していたので何とかなるだろうと思っていたが、やはり甘かった。

もう一度、VAIOサポートページを確認。

なになに、「Windows Vista Capable PC を Windows Vista へアップグレードするため、以下の 3通りのサービス
(アップグレードパス) をご提供させていただきます。」と。

VGN-UX50は「2006年10月26日〜2007年3月15日に購入されたWindows Vista Capable PC 」に該当しないから、「Windows
Vistaサプリメントディスク」を購入しなければいけないみたい。

さらに下のほうを読んでいくと、2007年 2月中旬以降にすべてのWindows XP 搭載製品 についてのアップグレード情報を提供するみたいだ。

ウーン、しばらく無料で提供されるのを待つか、サプリメントディスクを購入するか?

どうしよう!?

Windows Vista アップグレード情報はこちらから

2007年02月05日

typeUのVista化計画〜その1

★VGN-UX50はWindows Vista Capable PCなので、Vistaにアップグレードしてみた。

インテルCore SoloプロセッサーU1300(1.06 GHz)

メモリ512MB(オンボード)

では、Vista Home Basicが限界と思い、そのアップグレード版を購入。

早速インストール。

互換の確認で、Bluetooth stack for windows by Toshiba をアンインストールせよとの警告が出てきた。

そこでいったん、インストールは中断しBluetooth stack for windows by Toshiba をアンインストール。他にも何かあったように気がしたが特に具体的に削除せよとのメッセージは無かったので、インストールを再開することに。

待つこと1時間以上、そのままほったらかしにしておいたら、アップグレードは無事終了していた。

さて、起動!!

結構時間がかかります。我慢我慢、なんせメモリは512MB(オンボードですから仕方がない。

カップラーメンができるぐらいの起動時間の印象。

鳴りました起動音!!少し感動!

Windows Vista Capable PCなのだから、ちゃんと使えないと困ります、と思いながらでも不安。

でた!!いきなりメッセージが!!



これって何?・・・・・。



2006年08月30日

2006 秋の新製品 〜 typeUがパワーアップしてワンセグ標準搭載へ

★VAIO秋モデルの新製品が発表されました。
中でもtypeUはゼロスピンドルのみであったワンセグチューナが標準搭載され、オーダーメイドモルではHDDが40G搭載可能に。
また、HDDの内部データ転送率が速くなり、パフォーマンスが強化されている!
○関連記事→HDD搭載モデルに待望のワンセグチューナーが!
2006年秋モデル新商品ラインナップ発表! icon

VAIO type L icon
地上デジタルチューナー対応モデルが登場。高速処理を実現する最新のデュアルコアCPU インテル Core 2 Duo プロセッサーを搭載(*)し、高度なハイビジョン編集も可能になりました。カラー「ロゼ」が標準仕様(店頭販売)モデルとしても登場。VAIOオーナーメードモデルでは、新色「リーフ」を加え、4色のバリエーション(シルバー、ホワイト、ロゼ、リーフ)をご用意しました。



VAIO type F icon
深みのあるメタリックグレーが登場。VAIOオーナーメードモデルでは、インテル Core 2 Duoプロセッサーの選択が可能。高速グラフィックアクセラレーターNVIDIA GeForce Go 7600 との組み合わせで、ハイビジョン編集がより快適になります。


VAIO type U icon
ゼロスピンドルモデルのみ選択可能だったワンセグチューナーを、ハードディスクモデルにも搭載しました。VAIOオーナーメードモデルでは、約40GBのハードディスクが選択可能。


2006年08月28日

2006 秋の新製品シリーズ 〜 ホームシアターシステム2機種


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DAV-DZ110
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DAV-LF1H
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★ソニーは、リスニングポジションとスピーカーの位置関係を解析し、スピーカーの配置に適した音設定を行う“自動音場補正”機能を採用したDVD搭載5.1chホームシアターシステム2機種を10月10日に発売します。専門的な知識を必要とせずに、ご自宅で臨場感溢れるホームシアターシステムが手軽にお楽しみいただけます。

●『DAV-DZ110』の主な特長
1.
本体部と接続したモノラルマイクロフォン(付属)をリスニングポジションに設置し、テストトーンによって各スピーカーからの距離を解析します。これにより、リスニングポジションに適したスピーカーの左右前後の「音量バランス」や「音声を出力するタイミング」の自動調整を行う“自動音場補正”機能を搭載。
2.
850Wの高出力と省電力を両立するフルデジタルアンプ

●『DAV-LF1H』の主な特長
1.
本体部と接続したステレオマイクロフォン(付属)をリスニングポジションに設置し、テストトーンによって各スピーカーまでの距離に加え、部屋の形状により異なる反射音などを解析します。これにより「音色(周波数特性)」を補正し、リスニングポジションで臨場感溢れるホームシアターを楽しめる高精度“自動音場補正”機能を搭載。
2.
高密度信号処理が可能な高音質フルデジタルアンプ「32ビット S-Master」を搭載。
3.
液晶テレビと組み合わせやすい薄型でありながら、リアスピーカーをワイヤレス

★「自動音場補正機能」は普及クラスのアンプだからこそ搭載する必要がありって感じです。
ソニースタイルでは、
DAV-DZ110
icon 販売価格: 39,800円(税抜37,905円)(送料別、3年間保証サービス<ベーシック>付)
DAV-LF1H
icon 販売価格: 298,001円(税抜283,810円)(送料別、3年間保証サービス<ベーシック>付)
、となっています。





2006年08月27日

typeUX使用記(その2)〜ボディスーツを装着する 1


ミヤビックスから、ようやくラージバッテリー対応モデルのケースが発売されたので注文した。早速装着してみる。


装着はtypeUX裏の溝に、


ケース底面にあるフックをスライドさせればOK


液晶面の部分は、何かが入っているみたいで固い。これならしっかり保護してくれると思う。


PDAIR社製レザーケースは以前typeUの時も使用していたから品質に関しては安心感があった。今回のケースに関しても同様。


おまけとして、「液晶保護シート」も付属しているのがうれしい!

2006年07月21日

typeUXのプロアトラスが、無料アップデートで 2006 年度版の地図に! 5

★「プロアトラス 2006 for VAIO」向けの追加地図ダウンロードサービスが、20日より開始されました。
詳細地図をダウンロードするには、まずアルプス社のサイトよりアップデートプログラムをダウンロード(約 425MB)し、「プロアトラス SV2 for VAIO」へのアップグレードを行う。
アップグレードが完了したら、「VAIO ソフトウェアセレクション」より各地域の詳細地図を選んでダウンロード。
気になる料金は各1,050円(税込)と思っていたより安い感じです。

★驚いたのは、追加地図のダウンロードを行わなくても、プログラムを「プロアトラス SV2 for VAIO」にアップグレードするだけで、「プロアトラス2006 for VAIO」に収録されていた地図が最新版に更新されるということ。
「プロアトラス 2006 for VAIO」の地図データは 2005 年度版の地図だったそうで、アップデートにより 2006 年度版の地図になるそうです!!
早速ダウンロードしよー!



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Bluetooth GPSユニット VGP-BGU1
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2006年07月09日

XYZ 2006年度版地図更新サービス開始!

★XYZの製造・販売が終了してから、サポート面で不安があったのですが、安心してください!2006年度版XYZの地図更新情報が掲載されました。新機能の詳細はこちら


・2005年12月締め最新データを収録 * 最新データについてのよくある質問はこちら
・市町村合併データの収録(2004/12〜2005/12)* 市町村合併データについて詳しくはこちら
・新規開通道路の追加
・ジャンル検索対象件数の増加
・リアル交差点ガイド、方面看板、都市高速入口/出口ガイドなどのガイドコンテンツの拡充
・新規主要施設の追加(表参道ヒルズ、北九州空港 等)
・料金データの更なる充実/料金案内アルゴリズムの向上
・企業ランドマーク情報の更新
・XYZ モーションストリートガイドのエリア拡大



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NV-XYZ777EX/77LE/777/88/77/55/33用 バージョンアップディスク SDRM-XYZ5 icon

2006年07月01日

VAIO type U <ゼロスピンドル>モデル登場!

新世代モバイル「type U」に、フラッシュメモリーを搭載した超小型モバイルPC「type U<ゼロスピンドル>モデル」が登場。

ハードディスクに代わり「約16GBのフラッシュメモリー」を記録媒体として搭載することで、従来のモデルと比較して3〜6倍の高速アクセスが可能。
省電力化により、スタミナも最長約8時間と約13%アップ。

さらに<ゼロスピンドル>モデルは、地上デジタル放送の携帯・移動体向けサービス「ワンセグ」に対応。屋外での「ワンセグ」の視聴や最長約43時間の録画が可能。


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VAIO type U<ゼロスピンドル>をご購入いただいたお客様で先着2,500名の方に、10文字×2列の計20文字までお好みのメッセージをプレート面にレーザー刻印できる「レーザー刻印ストラップ」をプレゼント!
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2006年06月12日

typeUX使用記(その1) 5

★2年前、発売当日から手に入れて使用していたtypeU。
typeUXの発表と同時に買い替えを即効で決意!
ソニスタでエントリーするも、オーダーメイドすると店頭販売モデルと同じ仕様になっていたので、ソフマップでネット予約。

発売当日、自宅に来ました。




★購入した物★
 typeUX50本体
 大容量バッテリーVGP-BPL6
 液晶保護フィルターVGP-FSL8
※後日、ミヤビックスより、高光沢の新液晶保護シート「OverLay Brilliant for VAIO Type U(VGN-UXxx)」が発売開始。
以前使用していて、液晶保護シートを貼っていないようなその透明に感心していたので、オーダーする。



2006年04月14日

VAIO 2006 夏モデル発表!で、ブルーレイ搭載は?

昨日、VAIOの夏モデルの発表がありましたが、期待していたブルーレイ搭載機はありませんでしたね。
しかし、typeL という新筐体のモデルが登場。
typeM の後継機と思われるモデルです。でもボディーは劇的にスリムになっています。透明な一枚の板に液晶パネルをはめ込んだようなデザイン。そのまま壁に掛けて使えそうな感じです。
名づけて「ボードPC」だそうです。あれ?typeM の後継機ならキーボードは本体に付いてるはず。しかし折りたたみキーボードが付いているのはtypeL 15.4型ワイド icontype L 19型ワイド iconの方はワイヤレスキーボードとなっています。
typeL はとても魅力的なモデルですが、やはりブルーレイを搭載したVAIOの発表が待ち遠しいですね!

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2006年02月21日

ほぼパスポートサイズのハイビジョンハンディカム登場! 5

★ハイビジョンハンディカムの新モデル HDR-H3 が3月3日に発売になります。


サイズは、さらに小さくなってほぼパスポートサイズ。世界最小最軽量のNEWハイビジョンビデオカメラの誕生です。

HDR-HC1でもその小ささに驚いたのですが、HDR-HC3はHDR-HC1のビューファインダー部分やレンズ部分を取り除いた感じの大きさです。
比較の写真は デジタルARENA ですでにレビューが出ていますので確認してください。

大きさだけでなく新機能も搭載!次世代のデジタルインターフェースのHDMI出力端子、なめらかスロー録画、400万画素相当の静止画撮影等。詳しくは、本日から予約販売開始している sony style iconをご覧ください。