ばらの花

移転しました

  • 2017年07月24日
http://lonelyingstones.hatenablog.com

です。言うの忘れてた。

はてなブログにしたい

  • 2017年05月27日
なんか惰性でライブドアブログ使ってたけど、心機一転はてブロにしたい。なんとなく、はてブロ使ってる人はイケメンでスタバに居そう。ライブドアブログ使ってる人は下町の商店街にいそう。

そしたら毎日ブログ書くし、靴下も毎日1人で履くようにする。

でも面倒だから明日にしよう。

クソーンナに告ぐ

  • 2017年05月21日
アドルフに告ぐ、をもじってみた。

クソーンナって言うのはクソ女が訛った形。つまりはバイト先の雌豚のことを指すって訳。

今日は朝はよからバイトだったわけだけど、そのクソ女がやたら俺に絡んでくる。

「ここはこうしてください」
「次回からこうしてください」
「設置してるゲーム機調子悪いんで店長に電話掛けてください」
「電話かけたなら子機戻してください」
「普段あんま注意とかされませんか?」

うるせえなぁ!!!
電話はお前が戻せや!!電話かけてやってんだぞ!!!そんで最後のはどういう意味だよ!!はっきり言え!!

しかし温厚なぼくはここではイラッとは来なかった。ここでは………

話は長くなるが、うちはレンタル屋さん。
だけど、全ての映画を置いてるわけじゃないので、お客さんが予め在庫の確認の電話をすることが多々ある。
今日電話かけてきたのはおばあちゃん

おばあちゃん「〇〇って映画を探してるんだけどある?主演は✕✕って人なんだけど……確か去年レンタル開始してたはず……」

電話をとったぼくはパソコンで在庫を調べた。
〇〇って映画の在庫は1点。
よかったよかった。念のためにクソ女にも在庫表の見方を確認。

クソ女「大丈夫です。在庫はあります。」

よかったよかった。

しばらくして電話の主が来店。
取り置きしてた訳じゃないので、コーナーに探しに行って発見。やたら感謝されながらぼくは気持ちよくレジに戻った。
何をしたわけじゃないけど、感謝されるのは気持ちいいね。

レジで全く別の作業をしているとクソ女が慌てて返却作業から戻ってくる。

クソ女「DVD在庫1点て伝えました?」

ぼく「はい、検索したら在庫あったので」

クソ女「他の映画も探してますよ、あの方」

ぼく「ん?どういう事ですか?」

クソ女曰く、おばあちゃんは✕✕が主演の映画を探していて、〇〇という映画を探してたわけじゃない、と。

えぇ?!となって、慌てて確認しに行くと、

おばあちゃん「探してくださってありがとうございました!ほかの店舗だとないんですよー」

????
まるで怪奇現象。よく分からないので、レジに戻ってクソ女に解決したことを告げると

クソ女「いや、でも✕✕が主演の映画を紹介しないと駄目ですよ。今度からそうしてくださいね。」

ぼく「電話の時点で〇〇って映画のことを尋ねられていたんで、その在庫について答えたんで、✕✕主演の映画が他にあるかどうかはそもそも話にあがってないんですよ。」

クソ女「そうですか、じゃあ今度からそうしてくださいって話です」

ぼく「は?(会話進展させる気ないなら殺すぞ)」

クソ女退場。

素直に間違いを認められないって本当に恥ずかしいし、最早俺に難癖つけて自分が上だって事をアピールしたいだけのようにしか思えないんだよなあ。

あと、また違う奴の話だけど、こういう事もあった。

会計中
ぼく「1700円です」

女の先輩「あ、すみません、1080円です」(お客さんに向かって)

ぼく(あ、これ会計違うのか…何でだろ?聞かなきゃな)

糞の先輩「なんで今の訂正したか分かる?」

ぼく「分かりません」

クソーンナの先輩「はぁ……」

待て待て待て待て
俺が理解しながら違う会計しようと思ってたの?なんで溜息ついてんの?なんでお前から教えに来といてイライラしてんの?

もちろん分かってない俺も悪いに決まってるけど、分からないものは仕方ない。だから教えてもらうしかない。この一連の要素全てを悪としたら俺はどうやって仕事覚えればいいの?

まあ被害者である俺が一方的に恨みつらみ書き連ねてるわけだから公平性には欠ける文章であり意見なのだろうけど、死ぬまでお前らの顔と名前と言動は忘れねえからな。

だから分からない事があれば明日も明後日も彼女らに
「いや、全然分かりません!」
って尋ねるんだぜ。

更新♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

  • 2017年05月17日
実家に帰ってきてもうすぐ2ヶ月が経とうとしているな。

体の調子はすこぶる良くない。
先週末に古い知人の運転で飯を食いに行った帰りに、コンビニで盛大に吐いた。

その翌日から静岡に一泊して帰ってきたら謎の蕁麻疹でダウン。

そしてそれが治まりかけて今日、親を病院に迎えに行く途中、運転中の車の中で体がしびれ始め息苦しくなる。事故って死ぬならここかな、と思った。

んで、それは治まり体の倦怠感と微妙な吐き気に苛まれて今に至る。

一連の症状の原因は謎謎謎謎謎←ゲシュタルト崩壊

まあ、それはさておき、静岡に久々に行ってきた感想をば。

ぼくは実家でバイトを始めて、クソみたいなフリーター生活をしてるわけなんだけれども、一応大学にはまだ所属してる上に、静岡を去る際にサークルの後輩達に戻ってくるかも!と言い残して出てきた。(ことは忘れてたけど)

それでサークルのライブを見に行ったわけなんだけど、現役の頃より優しくないか?くらいの反応を受けて少し嬉しい思いをしてきました。

「いつ戻ってくるんですか?」
「戻ってきたら〇〇ってアーティストやりましょう!」

ははは、こやつら。たった2ヶ月でここまでリップサービスを学ぶとは人間侮れない。けど、嬉しいよ。多分戻れないけど。

で、後輩達に散々先輩風吹かせて、老害の限りを尽くして帰ってきたんだけれども、虚しさここに極まれり。って感じだ。

先週末に古い知人と飯に行った、って上で書いたが、その知人は高校の頃の数少ない友人。だったわけだが、その時の食事が中々どうしてつまらない。相手の会社の愚痴が主だったが、高校の頃の方がまだお話が面白かった気がする。

それに加え、なんか嫌なやつになってた。300万だかの車の自慢から始まり、俺が体調不良を訴えれば、俺の生活のアドバイスをご丁寧に。

「お前ろくなもん食ってないだろ」
「お前普段陽の光浴びてないだろ」
「タバコのせいだろ」

うるせえ、はやくコンビニ連れてけ、そして話しかけるな。と当時の僕は言えない程度に吐き気に催されていた。

大体、ろくなもん食ってないって、さっき俺が実家で家族の飯作ってるって話しただろ?日中バイトしてるって話もしたよな?何を聞いてたんだコイツは。何に頷いてたんだコイツは。初夏のホラー体験。

そう、ぼくが住む街にはこんな知り合いしかいないんだ。悲しきかな。

それで静岡で後輩のライブ見て、ライブに来てたOBの同期と後輩とスタジオ入ってちょこっと演奏して、その後飲み会行ったことを思い出して、情けない話だけど寂しいなあ。なう。

ぼくは静岡去る時も思ったし、実家に帰ってきた直後も思った。
「離れればいつかはどうでもよくなるもんだ。」
と。

でも、学校に通ってるわけでもなく、人と繋がりが全くない今、充分寂しいし、離れたものにもう一度近づくと以前に増して楽しく思えてしまう。

なんだか、なんだかだ。

体調不良も相まって、なんだかずいぶん虚しいし寂しいしつまんないや。

退去した

  • 2017年03月24日
家をとっぱらった。


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