ロハス(LOHAS)な生活

こんにちは。エコリフォームの田中です。

だんだん暖かくなってきましたね。

エコリフォームの事務所では、時折、塩谷が季節の花を飾り、時候を感じさせてくれます。

先日、ハナショウブを買ってきてくれました。すみません。ちょっとまだ咲いてませんが・・・。
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「あやめ」って言いますと、他に思い出すのは
「花菖蒲」や「杜若(かきつばた)」ではないでしょうか。


「いずれアヤメかカキツバタ」
どちらも優れていて選択に迷うことのたとえとして使われることわざです。
アヤメもカキツバタも同じアヤメ科でどちらも美しく、区別しにくいところから、その様に言われるようになったようです。


実はアヤメも漢字で書くと【菖蒲】。
5月の節句のときの沸かす菖蒲湯のショウブももちろん【菖蒲】と書きます。
 
しかしこの二つはまったくの別物。
アヤメはアヤメ科。
ショウブはショウブ科(以前はサトイモ科)なんだそうです。

ここで気になるのが
ハナショウブ(花菖蒲)とショウブ(菖蒲)の違いです。

実はこの二つも全くの別物。
花菖蒲はアヤメ科に属します。

ちょっとここでまとめてみますと
ショウブ【菖蒲】→ショウブ科
アヤメ【菖蒲】→アヤメ科
ハナショウブ【花菖蒲】→アヤメ科
カキツバタ【杜若】→アヤメ科
となります。

それではここから、【アヤメ】【花菖蒲】【カキツバタ】の見分け方のポイントです。
■生育地で見分ける
【アヤメ】陸上の乾燥地に生育
【花菖蒲】陸から水辺の半乾燥地から水湿地に生育
【カキツバタ】水湿地に生育

出典:http://www.hanashoubu.or.jp/flower_catalog
■開花時期で見分ける
【アヤメ】5月上旬〜下旬
【花菖蒲】6月上旬〜7月下旬
【カキツバタ】5月中旬〜6月上旬

■葉の形で見分ける
【アヤメ】幅が狭く、濃い緑色。葉面は平らで直立する。
【花菖蒲】幅は中位。主脈が太くはっきりしている。
【カキツバタ】幅が広く、黄色みがかっている。主脈は細く小さい。

■花で見分ける
【アヤメ】花弁に網目模様がある(網目がアヤメの名前の由来になったという説も?!)
【花菖蒲】花弁の根本に黄色い筋がある
【カキツバタ】花弁の根本に白い筋がある
http://www.hosp.mie-u.ac.jp/doctorblog/files/2013/06/illust_07-300x138.jpg
無題
出典:http://www.hosp.mie-u.ac.jp/doctorblog/2013/06/20130630/


何はともあれ、花で見分けるのがいちばん分かり安いのではないでしょうか。

これからの季節、目にすることが多くなると思いますので、是非楽しんで見分けてみてください。

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こんにちは。エコリフォームの田中です。

ようやく春めいた気候になってきましたでしょうか。

本日は仙人スパイスの純胡椒のご紹介です。
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またまたこちらの商品も、塩谷が持ってきたものなのですが、これが、とってもおいしいんです。

生の胡椒の塩漬けです。

そもそも、生の胡椒って??
と感じられるのではないでしょうか。

いつも私たちが食べている胡椒は、
ブラックペッパやホワイトペッパー、ピンクペッパーなどですよね。
収穫するタイミングや製法により、異なりますが、コショウの木の実を乾燥させたもの。

はたまた、仙人スパイスの純胡椒は、収穫したての新鮮な生コショウを塩水に漬けてビン詰めしたものです。

インドネシアのカリマンタン島という町で栽培されています。
その一帯は豊富な湧き水が数多く見られ、ミネラルが豊かな土壌だそうです。

その産地に滞在して現地で収穫したのものを、その日のうちに加工しているので、食べたときにあのフレッシュさがはじけるわけなんですね。
取立ての美味しさ届けたいという思いが詰まっているのが、感じられます。

胡椒は房のまま詰められているので、胡椒の原型を始めて知ることができます。
食べるときは一粒一粒もいでいきます。

そのまま一粒口に運ぶと、
プチっとはじけて、胡椒の香りがはじけて口の中に広がります。

おおー胡椒美味しい!
といった感じです。


塩谷が進めてくれた、お勧めの食べ方は、チーズに乗せること。
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こんな感じで、ちょっとお洒落。
これにワインなんてあったら、最高なのではないでしょうか。

他にも、パスタに混ぜたり、クラッカーとクリームチーズにあわせたり、塩おにぎりにちょんとのせてみたり。
ハンバーグに埋め込んであるレシピも見ました。味を想像しただけで、絶対においしいと断言できます。
組み合わせは自由自在。アレンジし放題です。


絶妙な塩加減で、お酒好きな方にはたまらない一品なのではないかと思います。

インターネットでも購入可能ですので、もし宜しければ、一度試してみてください。


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先日、まだ、桜の開花宣言間もないころ、
昨年11月から習いはじめた、着付け教室の同胞と一緒に千鳥ヶ淵に行ってきました。


写真をご覧頂くとお分かりになるかとは思うのですが、
本当に、咲き始めで、花見客もちらちら。
写真 2 
九段下の駅から、半蔵門の駅まで満開の頃に歩くと1時間ないし2時間は掛かるそうなのですが、
この頃は、30分で通過しました。

しかし今回注目していただきたいのは桜では無く、お着物です。

写真 1 




























私が、身につけている着物は、
塩谷理枝から譲り受けたものです。

塩谷が娘時代に着ていて着物だそうです。
もう着ないから、と譲り受けました。

青地に小花が散りばめられた、小紋です。

とてもかわいい柄でしたので、自身の年齢を考慮して
帯は落ち着いた色のものを家の近くの着物ショップで購入しました。
その他、帯揚げ帯締めは叔母や姉からかき集めました。
色々な所から借りてきて、やっとの思いで家をでました。

その日、千鳥ヶ淵で桜を楽しみ、着付けの教室に向かい、
夕方山下達郎さんのコンサートに行き帰宅するまで、ずっと着物を着ていたのですが、
姿勢を正していないと、襟が崩れてしまうし、おっとり歩かないといけないし、いつも使わない筋肉を使って、疲労困憊。
しかし、とても気が引き締まり有意義な時間になったような気がします。


着物は洋服と違い大切にされていれば、ずーっと着られるものなんだなと実感しました。
プチプラな小物や洋服が多く出回り、数年着たら処分してしまう事が多いこのごろですが、
良い物長く使うということも大切だなと実感しました。

もちろん、着る回数にもよるのかもしれませんが
何年もの時を経て、おばあちゃん、お母さん、孫まで
いつの時代にも違和感も無く着れる着物の魅力だと思いました。

先生が、着物は少し自分に合わなくても、寸法を直せたり、染め直したり、
羽織に仕立てなおしたりできると話していました。

昔の方々はこうやって暮らしてきたんだなと、知恵の多さにおどろかされてばかりです。

まだまだ、分からないことだらけで、お恥ずかしいのですが、少しずつ、
日本の文化に触れて学んで、実践していきたいと思いました。

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こんにちは。エコリフォームの田中です。

事務所の前の桜のつぼみも膨らみ始めて、春めいた季節になってきましたね。


本日は、ちょっと渋く、漬物のご紹介です。

その漬物は、例のごとく塩谷が持ってきました宝来屋の『三五八漬け』(さごはちづけ)です。


私は存じ上げませんでしたが、皆様ご存知でしょうか。
聞いたことの無い方は、
その名前から一体どんな漬物なのか想像できないとおもうのですが、
じつは【糀】から出来ている漬物なんだそうです。


主によく食べられている地域としては福島、山形、秋田。
名前は、塩3:蒸米5:糀8の割合で漬けられることに由来するようです。

漬け方を読んでみるとなんだか簡単そうです。

こんな感じの素がありまして
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この素と水を良く混ぜて野菜を一晩漬けておくだけなんてとってもかんたん!!

事務所で早速やってみました。
 

大き目のタッパに素を入れて、水を投入して、よくかき混ぜます。
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きゅうりや大根、にんじん、ナス、カブなどお好みの野菜をカットして漬けます。P3170004








P3170006一晩漬けると出来上がり!
 

こんな具合です。

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さてさて、お味はというと・・・
さっぱりした塩のおいしいお漬物。
癖が無く、塩の加減も良いので、サラダ感覚でパクパク食べられてしまいます。

今では、事務所の昼ごはんお供の一旦を担ってくれています。




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こんにちは。エコリフォームの田中です。

桜のつぼみが膨らみ始めて、暖かくなったかと思いきや、
またまた寒くなったり、寒暖差が大きい今日この頃ですね。


本日は神戸の経営コンサルタント藤原さんから頂いた、
イカナゴの釘煮について、ご紹介します。


関東ではあまり聞きなれないかも知れませんが、
阪神淡路の方では、これがないと春が来ないぐらいの勢いの家庭料理です。


そもそも、いかなごのくぎ煮とは??
と思われる方のためにご説明しますと、
生の新子を醤油・砂糖(ざらめ)・生姜で煮詰めたもので、
できあがりが折れた釘のように見えるためこう呼ばれています。


以前、兵庫県の西宮に住んでいたときにも、この時期になると、
食堂のおばちゃんが、作ってくれたことを思い出します。
とーってもおいしいんです。


スーパーでも、こんな感じで、大きなケースにいかなごがワサーっと入って売られています。
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イカナゴは鮮度が命なので、ツウな方は漁港まで行って取れたてを大量に購入し、即様、家に帰って煮るのです。


お昼ご飯用に白米を事務所で炊いているエコリフォームのみんなに、
喜ばれる贈答品の一つがご飯のお供なのですが、
今の間はその役割を一挙に担ってくれています。

今日もご飯の上にたんまりいかなごをのせて食べていると、贅沢ないかなご丼だと言われました。
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美味しくご飯が食べられるとは、幸せなことですね。

藤原さん、ありがとうございました!!

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こんにちは。エコリフォームの田中です。

本日は畳のお話しです。

最近はお客様からのお問い合わせで、和室をフローリングにリフォームしたいというお話も多くあり、畳離れがすすんでいるかと思いきや、
畳ってやっぱり快適!と見直されているんですよ。
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日本の気候は高温多湿。
夏は暑い上に湿度があります。

畳はそんな日本の風土にまさしく適していて快適に過ごせるようにな性能を発揮してくれています。

【畳の性能】
☆吸放湿性
夏の湿度の多い時期は吸湿し、冬の乾燥する時期になると湿気を放出してくれます。
しかしあまりにも湿度が高すぎるとカビが発生する可能性があるので換気も必要です。

☆断熱性・保湿性
冬場畳に座ってもヒヤッとしないですよね。
空気を多く含んでいるので、断熱効果が高く、省エネにも貢献します。

☆空気の浄化
い草は有害な窒素酸化物を浄化してくれます。
また、新しい畳の香りはとても心地良く、リラックス効果もあります。


☆クッション性
お子さんが転んでも大丈夫。
フローリングに比べると柔らかいので、安全性が高く、同時に吸音効果もあります。


今時は、琉球畳などを用いて
モダンに仕上げたり、
フローリングとの段差が出ないように施工して
床の一部を畳にすることも可能です。


そんな畳のマメ知識や疑問をご紹介します。
■インクをこぼしてしまったら…
そんなときは、中性洗剤で拭き、乾いた布で叩くように拭いた後ブラッシングしてください。

■家具や机の置き跡の凹みは…
適度に霧吹きして、ぬれタオルを当ててアイロンをかけると元に戻ります。

■パウダーや灰が詰まってしまったら…
あら塩をふり、上から叩いて浮き立たせてから掃除機で吸い取ります。

■ペットのおしっこを粗相してしまったら…
塩か小麦粉をふりかけて、十分に水気を吸い上げたら箒で掃いて片付けます。

■畳のお手入れのコツは??
マメに掃除をすること。
掃除機を掛けるときは畳の目に沿ってゆっくりとかけます。
雑巾がけは乾拭きで行います。
畳に水気は大敵ですし、畳の光沢も損なわれてしまいます。
汚れがひどい場合は水で薄めた酢を使って拭くときれいになりますよ。
梅雨の時期や湿気の多い時期はカビの発生にも気をつけなければなりません。
普段から風通しを良くしておくことが必要です。

掃除のあとの仕上げに、防カビ剤や消毒用アルコールを含ませえた布で拭くと、予防にもなります。

■いつ交換したらいいの??
畳の裏返しは3〜4年
表替えは6〜7年
畳床は10〜15年
に1回が目安と言われています。

中里邸_392






もし、畳を検討されているようであれば、国産の畳をお勧めします。

輸入の畳は安価でお手頃ではありますが風土の違いからダニが出やすいといわれています。
そのダニを抑えるために防虫剤や化学薬品を使われている場合もあり、健康へ影響を及ぼす可能性もあります。

国産のイ草は調湿性能にも優れていて、丈夫で長持ちします。
金額を比較してしまうと高いように感じますが、直接肌に触れものでもありますし、品質の優れているものを是非お使いいただきたいです。

きちんとお手入れしていただければ、とても長く使うことができ、日本人にとってホッと落ち着ける空間にしてくれます。

畳も今一度見直してみてはいかがでしょうか。

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こんにちは。エコリフォームの田中です。

もう2月ですね。年々時間の経過が早く感じられる今日この頃です。

本日は食器好きの塩谷が最近手入れた「波佐見焼き」についてご紹介します。

「波佐見焼き」 皆様、ご存知ですか。
今、巷(ちまた)ではにそかに人気を集め、塩谷も注文してか半年ものあいだ、待ちに待ってやっと手に入ったほど注文が殺到してるようです。

半年待ちに待った波佐見焼きがこちら↓↓
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モダンですよね。デザインが洗練されていてとても美しいと思いました。


そもそもはさみやきって??と聞きなれないと思っていたのですが、「波佐見」とは土地の名前で長崎県の波佐見町で生産されている磁器だそうです。

慶長3年(1598年)当時の藩主大村喜前が朝鮮出兵の帰国の際に連れて帰った陶工により今の長崎県東彼巻杵郡波佐見町で陶磁器の生産が始められたそう。

江戸時代には唐草模様をあしらった磁器を手頃な値段で販売されていたことで、それまで「磁器は高くて手が出せない」という高価なイメージを覆して庶民にも大流行し普及していったそうです。
江戸の後期には染付が日本一の磁器生産量を誇るまでに!

しかし江戸時代には当時の港の名前で「伊万里焼」、明治以降は「有田焼き」の名前で流通していたそうで「波佐見焼き」と称されるようになったの昭和後半になってからとのこと。


今では、藍色で絵付けされた染付と透けるような磁器が主流でデザインや色柄も豊富。本当に魅力的です。
繊細でモダンなデザインも目を見張ります。
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この白いお皿に何をのせてお客様にお出ししようかな、やっぱり美味しいケーキでしょうか。
何を乗せてもきっとそのものを引き立ててくれるであろう、このお皿を大切に使っていきたいと思います。
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あけましておめでとうございます。

エコリフォームの田中です。

本年もちょっとした楽しい話(出来れば為になる話)が出来ればと思っております。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

皆様におかれましてはどのようなお正月でしたでしょうか。
良いお正月でしたでしょうか。

わたくしごとではございますが、
正月の間は姉の子供たち(5歳と3歳)が遊びに来ており戦場さながらでした。
子供たちが帰った後、
父が「孫は来て良し、帰って良しだな」と言った言葉がしみたお正月でした。

エコリフォームでは6日までお休みを頂き7日より仕事はじめです。

今年のお正月は旅行に行ったものは誰もおらず、お土産はないかなと思っていたら
男性の塩谷がコレド室町買ってきてくれた福袋、千葉の実家佐原の最中をお土産に買ってきてくれました。

塩谷が唯一正月に外出した際に購入したものだそうで、
知らないおじさんが『あったあった、良かったまだ今年は残ってて』と言いながらそそくさと手に取っていったのを目撃し、
すぐさま残り1点だったそのものを購入したそうです。

それがこちら。
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ウォーカー社のショートブレッド詰め合わせです。
ご存知の方も多いかとは思いますが、スコットランドの伝統的なビスケットです。
バターの風味が豊かでサクッと本当に美味しいんですよね〜。
だめだと思いながらついつい食べすぎてしまいます。


調べて分かったのですが、
ウォーカー社は1898年創業者ジョセフ・ウォーカーが『世界最高のショートブレットを作る』と言う夢を胸に開業したそうです。
そして100年余に渡り現在でも良質な原材料にこだわり伝統のレシピを守り続けているそうなんです。

こんにおいしくていったい何が入っているんだろうと不安に思っていたのですが、
まさかそんなに歴史があり品質と自然の素材の良さに重点を置いていたものだとはつゆ知らず、恐れ入りました。

これで気兼ねなくどんどん食べられます!


また、千葉がお土産に買ってきてくれたのはこちら。
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最中です。
こちらはなんと最近発売されたばかりの新商品だそうです。
小豆の味わいが豊かで、とっても美味しかったです。



7日の仕事初めの日、メンバー全員特に大きな怪我や病気をすることなく始動でき、元気に顔を会わせることができたことを大変嬉しくおもいました。

毎年恒例ではありますが、富岡八幡宮へ全員でお参り致しました。
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本年もより安心安全な家造りを目指して参りたいと思っております。
皆様、何卒宜しくお願い申し上げます。

 
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こんにちは。
エコリフォームの田中です。


今回は無垢の木のつみ木の紹介です。
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こちらのかわいい動物のつみ木は全て無垢の木(1枚の木)で出来ています。
ひとつひとつが職人さんの手作りで接着剤などを使わず糸のこぎりで切り出しています。
なので小さなお子様がなめても安心です。

クリの木や、シラカバの木、サクラの木、ホオの木で作られています。
かわいいマークで何の木なのかがすぐにわかりますね。
それぞれの木の香りや質感の違いに触れることもできます。
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先日事務所で行いました、クリスマス会で
WEBアシスタントの西澤の子供たちにも大好評。

とっても気に入ってくてれ、楽しそうに遊んでくれました。
しかもすっごくお上手なんです。
その西澤のお子達の作品がこちら!!
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絶妙なバランスですよね?!!
しかも迷わずぽんぽん乗せていくんです。
すごいですよね〜。全てのピースを使っていましたよ。将来が楽しみです。

いつもは事務所の玄関や入り口に飾っているのですが
スタッフが楽しんでこそっと変な風につみ上げるので
気づいたら子供のいのししの上にお母さんいのししが乗っているなんて
こともあるんですよ。
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そんな風に大人も楽しめるつみ木です。
お子様が遊ばなくなってもインテリアとして利用できそうです。


年の瀬もせまり、皆様におかれましてはお忙しくお過ごしのこととおもいます。

今年の1年はどんな1年でしたでしょうか。
エコリフォームではキャラの濃い新メンバーが3名加わり
さらにパワーアップして地を固められた1年だったのではないかと思っております。

来年はさらに精進し、一丸となってより良い家造りを目指していきたいと思います。

今年もお付き合い下さいましてありがとうございました。
来年もちょっとした楽しいお話が出来るよう頑張りたいと思います。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
よいお年をお迎えください。

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こんにちは。エコリフォームの田中です。

12月に入り寒さがだんだんと身に染みるようになりましたね!

この度9月にエコリフォーム入社した柴田はとっても多趣味で、機織りもやってるんです!!

そんな柴田が織ったストールがちょこっとタペストリーに早変わり!
お客様が通る通路から丸見えだったトースターを隠す役割をはたしてくれています。

 
このトースターを隠すように設置したいと思います。
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こんな感じでしょうか。
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ここにホームセンターで買ってきたこちらの金物と木の棒を
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塩谷がねじで留めています。

PB100016それをちょうど良い高さに取り付けてPB100023


木の部分にカーテンを接着します。
PB130002得意な部分を分担し共同作業で行います。

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完成はこのようになりました。
麻の布はさわやかで温かみもありナチュラルに目隠しをしてくれています。

PC110047 今回は柴田の作品ですが、9月に入社した柴田や権守、西澤のそれぞれの個性がエコリフォームを多彩な角度からパワーアップしてくれています。

それはまた次の機会にご紹介したいと思います。

皆様お風邪など引かれぬよう、ご自愛下さい。
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