2006年02月15日

バイバイ、ハチミツ

生ける扉から旅立つ決心。
ごちゃごちゃして使いづらい。

これからはマメに更新しましょ。
そうしましょ。


おちょめちょめ
lonely_stranger at 11:59|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年02月04日

ファミリーとは、そういうものさ

ねぇ、ボビー
愛してるわよ
とても

けどね、ボビー

パンツに猫を入れるのはやめて


























各業界で、ブランド商戦が激化しているようで。
オッシャレーな品々が購買意欲をそそりまくりだそうです。
でも、ブランドってそういうものなんでしょうか。
単に、売り手から提示される「肩書き」なんでしょうか。
ま、その程度の価値判断で喰らいつく消費者がいる上での戦略だからしょうがないか。

しかし、正直言えば、どんぐりの背比べ。
既存商品にいくつかのオプションがついている程度。
ほんのちょっといいもの使って、お値段もちょいとお高め。
相応の開発努力の末に生まれたものだとは思いますけど、「ブランド化」という理想の末に生まれた商品としてはいかがなものか。

というよりもまず、「ブランド化」という志向とは、なんぞや。
そもそも、日本人の「ブランド」とはなんぞや。
辞書に載っているような言葉はいらないけどね。

各メディアを見ている限り、この魔法の言葉は、宙に浮いているように思えて仕方がない。
これも一つの、大量消費の恩恵かしら。
うふふのふ。
lonely_stranger at 01:33|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)

2006年01月24日

クリリンのような鼻腔を有しない人の呼吸とその影響について深く考えてみようと思った

ねえ、ムー民。
こっち向いて。
恥ずかしがらないで。
ぷるっぷるしないで。












どうなんでしょうね。
鼻の穴が無いって。
とりあえず、呼吸は口で行うんだろうな。
まさか皮膚呼吸で間に合わせてるわけないし。
にこちゃん大王みたいに、他の部分に穴が空いてたりするんかな。
まぁとりあえず、生粋の地球人と仮定して考えてみようかな。
口のみで呼吸をしていると考えると、当然影響があるわな。
まず、ドライマウスになる可能性が高くなる。
そうじゃないとしても、寝起きの口臭はナカナカのもんだろうな。
んで、自分は鼻がないというなんとも安直な生態上の理由から臭いがわからないもんだから、自分の臭さに気が付かない。


あー。
そりゃ、いい迷惑だ。

あれか?
Z戦士とか言いながら、見事に天心飯に次ぐやられ役を全うしている背景には、そういう理由があるのか?






某主人公「相変わらずくっせーなぁクリリンは・・・あんなんが近くにいたら、気が乱れちまう」
某主人公の息子「父さん、僕にいい考えがあります。やられ役として花を持たせてやったらどうでしょう?」
某サル人間「あー。採用。」






なーるほーどねぇ。
どーりで奴がやられた後のほうが元気なわけだ。
しっかり子供作ってるもんな。
大人だもんな。
うんうん。









・・・。
面倒臭くなってきたな。
じゃあ、例を挙げて結論をば。





例:
栗「くっせぇぇぇぇぇ!!!!」
Z戦死「インリン!おめぇには鼻が無ぇだろ!!」
マロンちゃん「あ、ほんとだ♪臭くなーい♪♪」





















結論。
ただのバカでした。




はい、
ねえ、ムー民。
こっち向いて。
カメムシ食べないで。
「シティーボーイ」って言わないで。
lonely_stranger at 15:24|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

ベッキーの顔アップに恐怖を覚えるのは僕だけでしょうか

ええ。
家の鍵を家に忘れました。
嫁は仕事があるので、締め出し状態。

うわぁーい。

しかたなく嫁の仕事先に出向き、鍵を受け取りました。











思い出す、店員さん達のあの笑顔・・・。


























公開処刑です。
思わずその場で開脚前転を華麗に美麗にキメちまいました。



ごめんねベイベー。
カッコいい旦那になるよ。



気が向いたら。
lonely_stranger at 14:51|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年01月23日

一夜漬けのバラッド〜崩壊前夜 序章〜

今日だってあなたを想いながら
偽学生は学ぶよ
どうやって頭に詰め込めばいい












どうにもこうにも面白くないエンターテイメント。
テレビはヒーローを求めてるのか。
ハッピーエンドは許されないってのも、酷やねぇ。








中国語のテストゥです。
おい、そこ。
テストって言うな。
テストゥだコンチクショー。
セックスじゃねぇ。
セkックスだコンチクショー。
セクースだなんて、ぜってー言わねえぞ。




だーみだこりゃ。
頭に一個も単語が染み付かね。
おぼろげな姿だけがたっぷり残っていやがります。
まるで、気になるあの子のモンタージュ。
声が聞ければ幸せなんて、俺はそんなに甘かないぜ。
生身の君に触れたいのさ。
君の温もりに恋したのさ。
だから先生、黙って単位をよこしなさい。















あぁ、セクース。
lonely_stranger at 23:59|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)