2017年08月

2017年08月28日

8/28

台湾。
ナイトマーケット。
肉、イカ、海老と。色んな食材に火が通る臭いよりも強烈に漂うのは人の匂い。
汗ばんだ肌と活気。乱暴な言葉。
毎日がお祭りと、客観的には見えるが、そこで仕事をする人の表情と生活。すみで言い合いになる若者。少し外れると会員制のカジノ。門前で入室ノーノーと。
台湾て国の闇も十分にぎゅっとつまった空間。


 
ほぼ初対面の人ばかりとの旅行で。
2階建てのバスの席。二人一組。奇数の恐怖でひとり余る。学生時代ならば、回りの目が気になりすぎで。友達いなくても最後のプライドが働き。ガタンと倒す補助席。あの補助席を倒す音の切なさ。耳に残る。
大人になると、気にならず二人席にひとりで快適。一人の強さを身に付けている。
青春時代に考えていた、いつかきっと!という思い。その思いが大人になって一部でも実現はしたかもけど、結局人て死ぬまで根本は変わらないなぁと、独特な形をした真上のエアコンの風向をいじりながら考える。



******

同じ班だった病棟勤務のリハビリの専門家二人。
歳は40前で。
お酒を飲んで少し仲良くなり、今夜もナイトマーケットに向かおうと、タクシーに乗り込んだ。
二人とも妻子持ち。
嫁の名はアイコという。
夏の星座にぶら下がりながら、もともとは患者さんで、リハビリを終えた後にお付き合いが始まったと。嬉しそうに馴れ初めを話す。
車中。
「中村くんは占いは信じる?」
と、突然。

「信じません。めざましの今日の運勢すら見てないです。」

なんで急にそんな質問かはわからなかったけれど、そこからゆっくりと話されていた。
若いうちは信じないでいいかもけど。この年になると、どこか神頼みしないといけない部分が出てくると。子供の成長に関してはと。自分の努力以外ではどうしようもない部分てのが出てくると。健康や進学。心に何か悪いものを抱えてないか。そういう部分て自分だけではどうしても埋まらないと。
だから、祈ると。
祈るとは、何の確信もないものはないけど。何もしないよりましで、祈ると。
宗教やなんやらほったらかして、ただ祈ると。だめだったときはだめでもいい。そこに憎しみも生まれない。ただ祈ると。
わりと長めにしゃべってらした。
ちょうどのタイミングで目的地につくタクシー。何もわからない運転手が陽気に金を要求する。言葉が伝わらないと、恥ずかしい話も平気でできる。

何となく昼間、適当に寺を観光し、神様に手を合わせるよりも写真の撮影に忙しかった自分を恥じた。
人の為に生きてる人と、自分の為にしか生きてない人の差を感じた。
串に刺さったイカもぎょろりこちらを見ていた。
目的地のナイトマーケットでも何も買わないでブラブラ歩く二人をみて。気づいた。
やはり二人とも女の子のお店に行きたかったようだ。けれど、自分から「よし、行こう!」と誰も言わず。超探り合う感じ。中村くん行きたいなら行ってもいいよと、ばりむず痒く探り合う感じ。笑ってしまう。
妻がいる子供がいる。でもチャンスは今夜だけ。限られたおこづかい。
そうこうしてる間に歩き終えるナイトマーケット。結局、最後に倒れた瓶をワッカのついた糸でひっかけて、起こしたらぬいぐるみプレゼントていう、よくわからないせこい商売にお金を落とし。子供の為にぬいぐるみもって帰りたかったのに、立たず。瓶、立たず。
途中もらったデリヘルの名刺はポケットの中にしまうだけ。
ナイトクルージングの船で夜景を眺めるころにはいよいよ誰も喋らずに景色に浸った。
祈る、家族のため。ポケットの中でぐじゃぐじゃのデリヘル名刺。
損得勘定なんてとっくに捨てた果ての場所で。祈る。
その行為は何の保証もなく、とても脆いく華奢なニホンアシけど、それを信じる人の心はとてもズ太い。
この男たち、超かっこいいなと。
そんなふうに思った。


******

夏の終わりすら楽しむ。その切なさすらエサ。
ぼくも大人になったなぁと。
だから来てってほんま。


9/1(金)
「DYNAMIC VIBRATO!」
@UTERO
OP/18:30 ST/19:00
前売¥1500
当日¥2000(+1drink order)
【CAST】
yound
若草ふわり
ASAKA
あんどん馬鹿馬
ダム狂い(21:40〜)














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2017年08月21日

8/21

花火大会のかげで。
イルカが抱き締められていたという話をしたのはおかん。聴いてたのは僕とおとんで。
下関の水族館。
花火大会会場から程近い立地。
当日は大きな音がなるので、イルカがびっくりして怖がると。
何も事情を知らされてないと、確かにそれは世界の終わりを感じさせるほど、野蛮な音だ。綺麗と思ってるの、地球でヒトくらい。

太刀魚もウミガメも、なに食わぬ顔で泳ぎ続けるのに、イルカは繊細すぎて怖くてパニックになる。そこで飼育員が交代で花火が上がる時間帯はずっとイルカを抱き締めていたと。
きっと夕方、6時前くらいのローカルニュースで知ったのだろう話をおかんは一生懸命していた。

へー。

となった。


******

イルカセラピーという言葉がある。
イルカは頭がよくて、やさしくて、ばり空気を読み。自閉症等の発達障害の子供と触れあうと、その症状を改善すると。
なぜそんなことができるかはっきりはわからないけれど。繊細だから繊細な子どもと向き合える。気持ちを共有できる。
確かにイルカの優しい目。すべて許してくれるオーラ。そしてなんと言ってもあの持つトコ。
背中にしっかり三角の、あの持つトコ。
持つトコがある。家電製品買ったら付いてくる緑のあの持つトコ。あれと同レベルで持ちやすい。あんなものが自然に生えているのは、きっと、持ってくださいと言ってるみたいなもんで。太古からきっと人はイルカに乗っていた。



イルカに乗った少年。
大昔のヒット曲。歌は城みちる。
城みちるはもうだいぶ前に少年ではないし、あの曲の歌詞もよくわからないけど。寂しいときは海に行ったほうがいいてことは伝わる。
海には何もないから。陸には余計なものが多すぎて混乱する。その中から必要なものだけを選んでシンプルに生活すべきだけど。好きなものが増えすぎて負担に思えたり、思わぬものから足を引っ張られたりと。陸は危険。
イルカに連れ出されないと。
イルカに。トゥルトゥルの肌と、笑うとのぞく小さい歯。口のなかきっと魚くさい。でもそれも気にしてないあの感じ。
行かねば海に。海に海に。夏が終わったくらいがちょうどよい。浜辺に残されたメッセージ、他人のラブレター。あとは大量のゴミ。少ない会話と爪先によせる波。夜の肌寒さで次の季節に備え。新しい洋服を手にとる。手ぶらじゃアレけん、小さいバケツに小魚を。



******

話を一通り終えたおかんにおとんは、じゃあ乗ってこいと。
突き放す感じ。それでもなんやかんやうんじゅうねん、一緒におる。夫婦はとても不思議で。大切なのは言い訳が簡単にできなくなる年齢になったり環境に置かれたときはじめて人はず太く生きられるのかなと。


******

こと、イルカに関しては。
百万回の愛してるよりも、一回のハグのほうが不安を取り除けるけど。
最近は百万回の愛してるのほうが、その気合いとか労力とか、100回でやめないあたり、ばり誠実にも思えるし。
百万回の途中で、気づけば、二人とも人生を終えていて、結果的に二人でいた。
そんな夫婦もいいなと、最近は思う。








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12:11

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2017年08月17日

8/17

This is 初盆undergroundで。


1日だけ帰省してきた。
テレビは毎年のように。少し早めのUターンラッシュの特集ばかり。
人で埋まる空港。巨大都市の名前ポンな電光パネルは昔のようにパタパタと回らないけれど、なぜか忙しさは伝わる。

キャリーバッグの上にちょこんと座り携帯ゲームに夢中の子どもを映すのもオキマリ。
スーパーの入り口の入ってすぐの場所。498円と普段買わないから安いのか高いのか分からない果物にニラミをきかせて。
山積みの巨峰はその一粒一粒に夢がつまっており、子どもたちの胸を踊らせる。
やっぱりそうだ、夏は、いや、世の中の季節ほとんどすべては子どもが主役で。僕らは最高の夏になるように舞台袖で緞帳のヒモ、握ってスタンバイ。
自分が楽しもうとするともうアウトばい。





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ふるさとに100万人もの人が集まるのはこの日だけ。甥っ子を誘って見に行きたかったのに、浴衣での撮影会があるらしく、フラれ、一人。
相棒の黒ラベル350を引き連れて、焼き鳥だけ買おうかと会場近くまで行ったが、無理。
2列前にいた浴衣ギャルがこぼす、一言。「立ちどまんなし」

前にいた立ち止まった人に、届くか届かないか、すれすれのボリュームけど。
ガヤガヤした喧騒の中で、しっかりと輪郭を持ち、耳に刺さる。すげーな、と。
心で思ったこと、そのまま外に出てくる人、おる。
やっぱり北九州、すごい街やと。
立ち止まんなし。
花火大会の混雑の中で、その言葉は鋭利で下品けど。
例えば、夢を追う若者が膝を抱えているとき。
立ち止まんなし。

その言葉は不器用ながらも相手の背中を押す温かいエールに変身。シチュエーション次第で、言葉は自在にその意味を変える。


立ち止まんなし。
魔法の言葉やし。
ふざけんなし。
まじありえんし。
それおんなじもんドンキにも売っとるし。

やっぱりそうだ、夏は、いや、世の中の季節ほとんどすべてはギャルが主役で。僕らは最高の夏になるように汗を流しながらビーチパラソルを立てて、サンオイルすら塗らせてもらえるはずもなく、焼きそばパシッてわたすだけだし。



*******

「時枝ユウジィィ!」



と、呼ばれた気がして振り返る。
時枝ユウジとは、中学生のときみてたドラマで出てくるボクサーの男で。もう18年も前で。堂本剛が演じてて。
ヒロインの深キョンがなんかある度に大声で叫ぶ。
「時枝ユウジィィィィ!」と。
1999年の7月。
ノストラダムスの大予言で、世界は滅びるだ滅びないだ。
世の中全体がザワザワと、その危機感すら手玉にとって、楽しんでらして。
どうせ死ぬなら恋して死にたいと。そんなクソみたいなドラマやったけど。
当時中学生だった僕は毎週欠かさず見てて。
そうだ、そんな季節。クラスの友人何人かと花火大会に来て。特に何もなく、人の多さだけしか覚えてないけど。

「時枝ユウジィィ!」
と、突然呼ばれた気がして振り返る。あの夏を思い出す花火。振り返ればやつがいるわけもなく、他人他人他人。
地元に思い出はあるが、知り合いがもういない。


******


ばあちゃんの部屋で就寝。
煙の少ない線香。部屋干しの洗濯物には優しいけども、仏的にセーフなのかなとか。すこしバチあたりな気持ちにもなる。エアコンがなく、蒸し暑く。おかんがはりきって昼間干してくれてたふかふかの布団けど熱がこもりすぎている。全然眠れない。扇風機に同意を求めても首を振り続けて何も言わず。寝苦しい。

今年はまわりにも初盆の人多く。昨日の夜中オムツかえた施設のばあちゃんも。冬に夫を亡くしたときはあんな泣いてたけど、昨日は「枕元にお父さんおるよ」なんて声をかけるとニヤニヤしとらした。
お盆は人を、ニヤニヤとさせる。
眠れない部屋で天井を眺め、色んな思いがめぐった。

人は一生のうち、眠れない夜、色んな天井に遭遇し。
ときに、ずる休みした保健室のぐにゃぐにゃしたミミズ柄の天井。
ときに、修学旅行の旅館、コイバナしながら見つめるドラえもんの顔にも見える照明器具の豆電球。
ときに、別れ話をしながら眺める安いラブホテルの謎のステンドグラスみたいな天井。
ときに、回転提灯の光が遊ぶ、プラネタリウムまでは行かないけど、どこか綺麗な殺風景な天井。
色んな天井と対面。
最後は自分のマブタの裏で真っ暗けど。
生きてるうちに素敵な景色をもっともっとでマブタの裏パンパンになるほどのたくさん貯金を。












2:42


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2017年08月12日

8/12



逃げちゃ駄目だ。
逃げちゃ駄目だ。
逃げちゃ駄目だ。
嫌なこと。
逃げるていつも一時的で。どうせまたやってくる。
嫌なことはとりあえず戸棚の上。
いつ崩れてもおかしくないほどに積み上げられたそれ。寝てる間に落ちてきて顔面を覆うであろうそれ。
その下でみるラベンダー畑の夢。気まぐれな神様のくしゃみで飛ばされるカンカン帽。今だけ垂らせる幸せなヨダレ。




逃げちゃ駄目だ。
鬼さんこちら。
鬼ごっこのときだけ唯一。逃げることで戦っている。
オニゴ!
と略していた。小学校高学年のとき。
鬼ごっこて言葉の響きの幼さに抵抗があったのだろうか。オニゴならセーフ。当時は最先端でモダンな響き。イヤイヤ、高学年にもなって走り回るのはなくない?
しかし、そんなことも言ってられないほど、田舎まち、刺激は少なく。手元にあるのは膨大な時間と広大な公園の敷地、小銭わずか。
気が遠くなる、夏休みとは。きっと今なら暇に耐えられない。
理由もないのに走るのが子ども。よほどの理由ないと走らないのが大人。逃げようよその脚力で嫌なことから。



逃げ道コレクターは今日も。四方八方にレールを広げ。いつでも発射オッケーなんです。言葉は便利だ。いつだって曖昧でいられる。夏の終わりに曖昧でいたい。いや、それがダメだ。
待ってる時間は長く。
人を待たせてる時間はとても短い。
時間は平等に流れるフリをして、実は走ったり休んだりを繰り返して僕たちに寄り添う。



ルルじゃ駄目だ。
ルルじゃ駄目だ。
ルルじゃ駄目だ。
強気なエアコンつけっぱで寝てしまったから喉だけ風邪をひいた。違和感、飲み込めない。




*****


施設の夏祭りだった。カメラ係だった。
写真とるの、下手けど。
自然と笑顔が溢れるその空間では、目をつぶってシャッターをきっても、いい写真が撮れる。大袈裟じゃなく、こんなハッピーな空間は久しぶりで。
写真とるの、下手な方が何もわざとらしく強調されずにそのままが撮れて。今日ばかりはいい気もした。
おむつのパットを定期的に補充せんばいかん方がいて。あんまり自分から言ってこず。言ってきたときにはもう、そうとう足りてない状態。
言われる前に気づく。仕事でそれそうとう大事。

いやこれ人殺せるやろてほど、バカでかいハサミ。持つとこまで鉄の。ビニールのパッケージを破りながら、ワンバウンドツーバウンドするヨレヨレな会話を。そう言えば自分の婆ちゃんもこんなバカでかいハサミ持ってたなと、ふと思い出す。昔きっと、裁縫をされていたのだろう。物持ちのよさ。


おBON soon







******

来ないと目玉をほじくるぞ🍳



9/1(金)
「DYNAMIC VIBRATO!」
@UTERO
OP/18:30 ST/19:00
前売¥1500
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【CAST】
yound
若草ふわり
ASAKA
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ダム狂い(21:40〜)















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2017年08月10日

8/10

最高気温の観測具合、やばい。


それはもう毎年更新されている気がする。最高気温。
記録的猛暑とか。いつも記録されよる。
地球やばくない?
て座り込みギャルも言う。
涼しいのはコンビニだけ。
近所にニューオープンしたあそこは挨拶の声がでかくて、ホットスナックの声出しもアパレルのタイムセールばり。
若い店長けどきっとやり手で、バイト教育に熱心。
けどけどけど。
ヤンマガもスピリッツも。全部ぜーんぶ、ヒモで縛ってあって。何だかウェルカム感は感じないなぁと。コーヒー買う気にならない。
知らないと恥ずかしい大人のマナー講座とか。やれ素早く片付く仕事術とか。やれ雑談力が身につくコミュニケーション。
薄っぺらい自己啓発本だけが立ち読みできるだけ。その表紙1つ1つに説教されてる気分になり。なるべくそういうものから目をそらして生きていきていたいのに、居心地の悪さ。


ビーサンのうら。
そして鉄板のようなアスファルト。
いつの間にか踏んでたチューイングガムすら主張してきやがる。ネチャネチャと。乾燥から戻されて本来の柔らかさに戻り、生き生きとしてやがる。


1回のうら。
田舎から初出場の高校のピッチャー。
コントロールの良さが売りでも暑さと独特の緊張感。高めに集まる球。立ち上がりに苦しむ。余裕のなさがすぐに表情に出る。
右打者の打ちにくい角度で落ちる変化球は自分の武器ですと。試合前のインタビューのその言葉の儚さ。快音快音カイオン球場に響く。
自信も努力も丸飲みにする甲子園の魔物。
内野会議。集まるチームメイト。
昔、野球部のやつに教えてもらったけれど、あの内野会議って。べつに大したこと話してないと。戦術がどうだこうだではなく。昨日何食べたとか。あの子かわいくない?とか。ほんとにそんなこと。
なるべく関係ないこと。それで肩の力を抜かせると。H2でもそんなシーンなかったけ。
なるほどなるほど。
余裕のない人には、なるべく関係ないことを。
しかしそれですら、要センスで。
誰かの力になるのは難しい。
管楽器はやはり熱いのだろうか。炎天下の下。
吹奏楽部の子、必ず野球部の誰かに憧れるけど。
野球部はチアの子と付き合いがちで。憧れで終わる。
持って帰る砂もない。
儚さ。
けれど、誰かの応援することが丸ごとその子の青春であって、十代の頃の出来事ひとつひとつは結局のちに、自分の人生を応援してる。
てことにしとこう。


チラシのうら。
に、描く絵日記。
自由研究は紙ねん土で作った政治家。
腕がポロリともげる仕様。
たくさんマイクを向けられても、言うことは一緒。守りたいのは国よりも自分の立場で、つじつま合わせに忙しい。
登校日の小学生のが平和について考えてる。


最高気温の観測具合、そんな夏ならもういらない。アイスの当たり棒、ゴミ箱ポイで大人ぶってる。



******


新学期1日目。
ぞうきん二枚持ってこい。
かっこいい演奏しかせん。


9/1(金)
「DYNAMIC VIBRATO!」
@UTERO
OP/18:30 ST/19:00
前売¥1500
当日¥2000(+1drink order)
【CAST】
yound
若草ふわり
ASAKA
あんどん馬鹿馬
ダム狂い












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