2008年06月11日

「自分は飛び出していく選手」梅崎司=U−23サッカー日本代表(スポーツナビ)

「自分は飛び出していく選手」梅崎司=U−23サッカー日本代表(スポーツナビ)

とてもサッカーと日本代表が相関性があるとは思えません。
また気になったこととしては、親善試合と試合会場の関係について気になります。
さらに、最終調整については、とてもびっくりしました。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/socc/spnavi/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000035-spnavi-socc


 8月の北京五輪に出場するU−23サッカー日本代表は11日、カメルーンとの親善試合を翌日に控え、試合会場となる東京・国立競技場で最終調整を行った。
 以下は練習後の、梅崎司(浦和)のコメント。

「このチームのコンセプトは、2列目から追い越していって、そこから連動していくこと。自分は飛び出していく選手なので、飛び出していいプレーにつなげていけたらいい。(トゥーロン国際の攻撃での課題は)ビルドアップやつなぎはうまくいっていたけど、最後の部分でパワーをもっていけるか。サッカーは点を取ることが必要なスポーツなので、フィニッシュまでもっていけるようにしたい。

(トゥーロン国際大会でコートジボワールに終盤で追いつかれたことに関しては)90分間、ロスタイムも含めて最後まで集中しないといけない。ディフェンスは10本の内9本止めても、最後の1本でやられたらいけない、そこは頭を使いながらやらないと。(世界トップ選手との違いは)やはり個々の力が高い。1人で(DFのマーク)を外してシュートまでもっていけるというように、最後の部分の力強さがある。自分もそういうプレーをする選手なので、見習いたい部分がある」

lorwyn at 21:17│この記事をクリップ!
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