はしご車

2019年05月06日

父はもうちょっと楽しみたかったな

好天に恵まれたこどもの日は、数年ぶりにツインリンクもてぎまで足を伸ばして働く車のイベントに参加。

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日立物流のレアな重量物運搬車や油圧ショベルを主体とした各種建機などが所狭しと展示される中、息子の興味を惹いたのは栃木県警の白バイと芳賀消防のはしご車。

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他所で見てもあんまり食いついたことがなかったのに、なぜかこの日はひどくご執心で何回も見せろとせがまれました。

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最後にコレクションホールへ連れて行ったら、思いの外あっさりとしか見てくれなくて父としては残念至極。
もうちょっと大きくなったら関心持ってくれるかなぁ。



losange at 21:27|PermalinkComments(0)

2017年10月06日

正面も見たかったな

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某所で出会ったメッツの30m級はしご車。
こっち方面の泰斗であるNIKKIさんに伺ったところ、大宮か南足柄のではないかとのこと。
稀少車ですけど、どこかへ輸出されて活躍の場を得られるのかな?


losange at 04:16|PermalinkComments(0)

2012年07月04日

ほ、欲しい〜

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米沢はしご02
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「米沢消防署の主だったK252がヤフオクに出品されているぞ」と友人のBELL氏からメールが入ったので見てみれば、開始価格22万円で載ってました。
実家の休耕田に小屋建ててしまっておきたい…

losange at 23:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年11月20日

置賜の消防車輛

今日はNIKKIさんと山形県置賜の特徴的な消防車輛を撮りに。




最初は米沢消防署の主、昭和54年9月に製造されたK252形梯子車。
特徴的なキャビンが一度見たら忘れられないこの車輛は、今年度末を以て引退が決定しているため、その姿を記録に残しておくべく行った次第。
製造から30年以上を経ていても、大事に扱われているせいか外観は美しい状態を保っていました。できれば秋晴れの陽光下で撮りたかったですが、この時季ですから贅沢は言えませんわなぁ。
本車の引退を以て、この形式の梯子車は日本から全て居なくなります。そう思うと、消防署を辞するのが自然と遅くなってしまい、対応いただいた署員の方にはご迷惑をおかけしました





羽前小松駅前の食堂「あっさり」で昼飯をとり、雨が止むのを見計らって訪問したのが川西町消防署。
お目当ては、このポンプ付き救助工作車。
フォワードベースの本車、4WDかと思ったら2WDでした。
署員の方にはシャッター開けて中身を見せていただいたばかりか、ホースカー降ろして投光器用の発発載った架台まで引き出してもらい、すっかりお世話になりました。


消防車輛とは関係ありませんが、ご実家を整理中のNIKKIさんから貴重な本を頂戴しました。特に右の4冊は、終戦時、歩兵第六十五聯隊長を務めていた服部卓四郎の有名な本。しかも鱒書房版ですからねぇ。
大事に読ませてもらいます。多謝!!

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2011年09月14日

ようやく逢えた(T-T) 福島(柳津)篇

喜多方篇でも写真一杯でしたが、柳津篇はもっと多いです
覚悟を決めてご覧ください(笑)続きを読む

losange at 12:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年03月01日

蛇の道は蛇といいますから

20110301福島民報紙抜粋
今日の民報紙に今月更新される伊達消の旧い梯子車をマニアが訪ねてくるという旨の小さな記事が載ってました。

記事中に「どのように調べるのか云々」とありますが、昔から“蛇の道は蛇”というようにみんな「たしかアレがそろそろ…」と感じるんですよねぇ。

そういう自分も撮らなきゃと思ってましたから、今週末にでも保原へ行こうかしらん。

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2007年01月16日

新潟市消防局出初式

放水中の「にほんかい」 年初の恒例行事である新潟市消防局の出初式が1月14日に行われるとの情報を見つけたので、早起きして見学に出かけてみました。続きを読む

losange at 22:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)