死ぬかと思った瞬間その1
34: 名無しさん@おーぷん 2014/05/01(木)12:09:15 ID:???

四才ぐらいのとき、二階から木の柵で出来ててそこから
玄関が見下ろせる家にすんでた。

その日は、母が二階の和室で洗濯物を畳んでて
暇な私は、二階から玄関を見下ろしてたんだけど……
何を思ったのかその柵に顔を突っ込んだ、
最初は入らなかったんだけど
まん中から試していったら、
一番端に入った
入ったのはいいけど、耳が引っ掛かって抜けなくなった

 

その後は、阿鼻叫喚
「ギャアァァア抜けないよぉぉー」と泣き叫ぶ私、
耳に油塗ろうが洗剤塗ろうが抜けない、
そして、仕事に出掛けた父を呼ぶことに
私は父が怖い、
「いいっ!このままでいいっ!」
と更に泣き叫ぶ、まぁ、呼ばれたんだけど、
その後は、柵を壊すか?って話になったけど
頭が入ったなら体も入るんじゃないか?ってなって
体も通して抱き抱えれて救出され、
こっぴどく怒られた、
今は、笑い話だけど当時は四才ながら、私はこのままタヒぬんだ……と思ってた



 

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