地理・旅行

1: 2025/12/07(日) 10:22:44.641 ID:ph22bSKd0
駅前は栄えてて大体何でもある
少し離れれば静かな田んぼ広がる田園地帯
電車の乗り入れも多いし
東名や圏央道へのアクセスも容易なIC
あと治安もいい
これ無敵だろ
少し離れれば静かな田んぼ広がる田園地帯
電車の乗り入れも多いし
東名や圏央道へのアクセスも容易なIC
あと治安もいい
これ無敵だろ
「もうヤメとけ、また移住者様が帰っちゃうぞ」田舎の「いじめ体質」に衝撃。憧れの地方暮らしと古民家を1年で捨てた30代夫婦
forzastyle
2025.11.29
https://forzastyle.com/articles/-/76624
政府は今月11日、地域の活性化を目的とした産業集積の推進などを議論する「地域未来戦略本部」の設置を決めたという。地方創生への政策に弱さを感じている人も多い現政権だが、最近になって動きが活発になってきた印象だ。
しかし、地場産業の価値を高め地域経済に活力を与えるには、経済や産業面以外からも人口流出予防に対策する必要があるのではないか。
「国交省の報道発表によりますと、令和6年4月時点で『条件不利地域』に存在する集落数は7万8485集落にも上ったそうです。条件不利地域とは、豪雪地帯、離島地域、振興山村のことを指します」
こう話すのは危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏。
「住民の半数以上が65歳以上である集落の割合は40.2%で、前回調査の29.2%から10ポイント以上も増加しており、過疎地域の人口問題は深刻さをより深めています。
地方移住の勧誘活動も盛んに行われていますが、事前に十分な相談や準備をしていても、現地での人間関係や文化・習慣の違いから生活になじめず、移住を断念する人も少なくありません。
本気で人を誘致しようと思えば、行政からだけでなく、移住者を迎え入れ定住してもらうための、地域ぐるみの態勢作りも必要なのではないでしょうか」
今回取材に応じてくれたのは、移住経験のある30代の男性Yさん。Yさんはかつて綿密な計画を立てた後、ある地方に移住したものの、現地住民との折り合いや雰囲気・習慣になじむことができず、わずか1年で再移住したという。
Yさんは移住前後のいきさつについてこう述べた。
「将来的に子どもをのどかな田舎で育てたいと思い立ったことをきっかけに、夫婦で何度か旅行に行ったお気に入りの土地の中から、移住者の誘致活動に注力している自治体を絞り込んで転居先を決めました。
何度も現地に足を運び、サポーターの方とも色んな観点から移住後の生活をシミュレーションし、満を持して引っ越した形です」
空き家バンクで見つけた破格の古民家をDIYも交えてリフォームし、大きな期待とともに憧れの田舎暮らしを実現させたYさん夫婦。しかし…
「僕らが住んだ集落はとにかく飲み会が多いところでした。世間が狭いせいか、集落には移住活動の流れの中で世話してもらった職場の関係者もいて、飲み会で一緒になると、どんな距離感でつき合えばいいのかわかりませんでしたね」
最初は歓迎ムードだったが、夫婦揃って集落や自治会の宴会に呼ばれる機会が容赦なく増え、もともと内向的な性格の妻が嫌がるようになったため、何度か断っていると「つき合いが悪い」と文句を言われるようになった。
Yさんは…
「僕だけが参加することが多くなって、しかもべろべろになるまで帰らせてもらえないので、どんどん辛くなりました。
酔った時に飲み会の多さに対して僕が不満を漏らしたらしく、その後、『謙虚さがない』『あんたの奥さん、土地になじむ気ないだろ』と色んな人から責められたことは衝撃でした。長が『おい、もうヤメとけ。また移住者様が帰っちゃうぞ』と止めに入る騒動になって…」
と証言。聞けば、以前も土地の習慣になじめず批判され、移住後まもなく出ていった家族がいたという。Yさん夫婦はしばらくは耐えてみたものの、「地域になじむ気のない嫌な夫婦」というレッテルを貼られて会合の度に嫌味を言われるなどして孤立。1年後に控えていた盛大な祭りの開催を前に再移住したという。
【取材協力】平塚俊樹:危機管理コンサルタント【聞き手・文・編集】川路詠子 PHOTO:Getty Images【出典】国土交通省:5年ぶりに過疎地域等における集落の現況を把握!~「過疎地域等における集落の状況に関する現況把握調査」結果の公表~
forzastyle
2025.11.29
https://forzastyle.com/articles/-/76624
政府は今月11日、地域の活性化を目的とした産業集積の推進などを議論する「地域未来戦略本部」の設置を決めたという。地方創生への政策に弱さを感じている人も多い現政権だが、最近になって動きが活発になってきた印象だ。
しかし、地場産業の価値を高め地域経済に活力を与えるには、経済や産業面以外からも人口流出予防に対策する必要があるのではないか。
「国交省の報道発表によりますと、令和6年4月時点で『条件不利地域』に存在する集落数は7万8485集落にも上ったそうです。条件不利地域とは、豪雪地帯、離島地域、振興山村のことを指します」
こう話すのは危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏。
「住民の半数以上が65歳以上である集落の割合は40.2%で、前回調査の29.2%から10ポイント以上も増加しており、過疎地域の人口問題は深刻さをより深めています。
地方移住の勧誘活動も盛んに行われていますが、事前に十分な相談や準備をしていても、現地での人間関係や文化・習慣の違いから生活になじめず、移住を断念する人も少なくありません。
本気で人を誘致しようと思えば、行政からだけでなく、移住者を迎え入れ定住してもらうための、地域ぐるみの態勢作りも必要なのではないでしょうか」
今回取材に応じてくれたのは、移住経験のある30代の男性Yさん。Yさんはかつて綿密な計画を立てた後、ある地方に移住したものの、現地住民との折り合いや雰囲気・習慣になじむことができず、わずか1年で再移住したという。
Yさんは移住前後のいきさつについてこう述べた。
「将来的に子どもをのどかな田舎で育てたいと思い立ったことをきっかけに、夫婦で何度か旅行に行ったお気に入りの土地の中から、移住者の誘致活動に注力している自治体を絞り込んで転居先を決めました。
何度も現地に足を運び、サポーターの方とも色んな観点から移住後の生活をシミュレーションし、満を持して引っ越した形です」
空き家バンクで見つけた破格の古民家をDIYも交えてリフォームし、大きな期待とともに憧れの田舎暮らしを実現させたYさん夫婦。しかし…
「僕らが住んだ集落はとにかく飲み会が多いところでした。世間が狭いせいか、集落には移住活動の流れの中で世話してもらった職場の関係者もいて、飲み会で一緒になると、どんな距離感でつき合えばいいのかわかりませんでしたね」
最初は歓迎ムードだったが、夫婦揃って集落や自治会の宴会に呼ばれる機会が容赦なく増え、もともと内向的な性格の妻が嫌がるようになったため、何度か断っていると「つき合いが悪い」と文句を言われるようになった。
Yさんは…
「僕だけが参加することが多くなって、しかもべろべろになるまで帰らせてもらえないので、どんどん辛くなりました。
酔った時に飲み会の多さに対して僕が不満を漏らしたらしく、その後、『謙虚さがない』『あんたの奥さん、土地になじむ気ないだろ』と色んな人から責められたことは衝撃でした。長が『おい、もうヤメとけ。また移住者様が帰っちゃうぞ』と止めに入る騒動になって…」
と証言。聞けば、以前も土地の習慣になじめず批判され、移住後まもなく出ていった家族がいたという。Yさん夫婦はしばらくは耐えてみたものの、「地域になじむ気のない嫌な夫婦」というレッテルを貼られて会合の度に嫌味を言われるなどして孤立。1年後に控えていた盛大な祭りの開催を前に再移住したという。
【取材協力】平塚俊樹:危機管理コンサルタント【聞き手・文・編集】川路詠子 PHOTO:Getty Images【出典】国土交通省:5年ぶりに過疎地域等における集落の現況を把握!~「過疎地域等における集落の状況に関する現況把握調査」結果の公表~
これどーすんの?
日本の名目国内総生産(GDP)が2026年にインドに抜かれて世界5位となり、30年には英国にも抜かれて世界6位に下がる見込みとなった。
国際通貨基金(IMF)が14日発表した最新の世界経済見通しで明らかになった。世界5位となる時期は24年4月の公表時には25年としており、今回1年後となった。
※詳しくは下記リンクより
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251015-OYT1T50074/
日本の名目国内総生産(GDP)が2026年にインドに抜かれて世界5位となり、30年には英国にも抜かれて世界6位に下がる見込みとなった。
国際通貨基金(IMF)が14日発表した最新の世界経済見通しで明らかになった。世界5位となる時期は24年4月の公表時には25年としており、今回1年後となった。
※詳しくは下記リンクより
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251015-OYT1T50074/
しょべえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
飯屋選び絶対失敗したくないマンみたいに「腹減ったから飯くおーぜ」ってタイミングから1時間とか最悪2~3時間ぐらい徹底的に調べ尽くすやつとかも嫌だよな

1: 20:27:27 ID:obI
ワイ、海外のホテルの朝食ビュッフェで餅を発見(餅好き)
→トースターで焼きながら他の料理を物色
→駆け寄ってくる嫁「お餅あったよー!お餅好きでしょ!?」
→ワイ「いいよもうあそこでもう焼いてるから(この時点で少しイライラ)」
→しばらくして嫁「なんか焼いてたお餅別の人に持っていかれてた」
→ワイ「はぁ!?何そいつ頭おかしいんじゃねえの?人の餅盗るかね!必死すぎんだろ!海外に来てまでそこまで餅食いたいかね!?(イライラ最高潮)」
→嫁「なんで私が言われなきゃいけないの!?」
→ワイ「お前に言ってねえよ!もう餅なんか要らねえか食おうぜもう!どうせ海外の餅なんか大して美味くねえし!」
→テーブルで息子と飯食ってても嫁がなかなか戻ってこない
→10分後嫁「お餅焼いてきたよ」
→ワイ(ぶちギレ)「要らねえって言ったじゃん!何してんの!?食わないよ!?この10分クソ無駄じゃねえか!お前が飯食ってんの10分待たなきゃ行けないんたぞ!?」
これで嫁が泣きギレして子供連れて部屋に籠城しやがった
予約してたプールもしょうがないから全部キャンセル
クソすぎる
→トースターで焼きながら他の料理を物色
→駆け寄ってくる嫁「お餅あったよー!お餅好きでしょ!?」
→ワイ「いいよもうあそこでもう焼いてるから(この時点で少しイライラ)」
→しばらくして嫁「なんか焼いてたお餅別の人に持っていかれてた」
→ワイ「はぁ!?何そいつ頭おかしいんじゃねえの?人の餅盗るかね!必死すぎんだろ!海外に来てまでそこまで餅食いたいかね!?(イライラ最高潮)」
→嫁「なんで私が言われなきゃいけないの!?」
→ワイ「お前に言ってねえよ!もう餅なんか要らねえか食おうぜもう!どうせ海外の餅なんか大して美味くねえし!」
→テーブルで息子と飯食ってても嫁がなかなか戻ってこない
→10分後嫁「お餅焼いてきたよ」
→ワイ(ぶちギレ)「要らねえって言ったじゃん!何してんの!?食わないよ!?この10分クソ無駄じゃねえか!お前が飯食ってんの10分待たなきゃ行けないんたぞ!?」
これで嫁が泣きギレして子供連れて部屋に籠城しやがった
予約してたプールもしょうがないから全部キャンセル
クソすぎる
記録的な円安を背景に、今年1~6月の訪日外国人客数(推計値)は2151万8100人となり、上半期としては初めて2000万人を上回った。年間では史上最高となる4000万人超えが視野に入る。
そんな日本で静かに増えているのが、チップを受け取るための「チップボックス」だ。
「日本にもチップ必要」調査結果は?
欧米では、レストランやタクシーなどで客がチップを渡すのが一般的な国があるが、日本ではチップを渡す習慣がほとんどない。空前のインバウンド景気に沸く日本で、チップの習慣も広がっていくのだろうか。
外国人に人気の観光スポット、東京・浅草の雷門前は、スマートフォンやカメラで記念撮影する外国人客でにぎわっていた。
土産物店が並ぶ仲見世通りを歩くと、「Hand made by Japanese craftsmen(日本の職人の手作り)」と英語の表示でアピールする店や、英語で通行人に呼びかけて菓子の試食を促す店員もいた。
浅草のあるバーでは、1年ほど前から店内のレジの横にチップボックスを置き始めた。
以前からチップを置いていく外国人のお客さんや、「おつりはいりません」と小銭を置いていく日本人客がいたためだ。
「日本でチップを渡すのは、失礼になるのではないか」
このバーの店主の40代男性は、外国人のお客さんにそう聞かれたことがある。
日本でチップ文化は広がるか 「払いたい」訪日外国人への対応は
2025/9/23 13:00
https://mainichi.jp/articles/20250918/k00/00m/100/046000c
そんな日本で静かに増えているのが、チップを受け取るための「チップボックス」だ。
「日本にもチップ必要」調査結果は?
欧米では、レストランやタクシーなどで客がチップを渡すのが一般的な国があるが、日本ではチップを渡す習慣がほとんどない。空前のインバウンド景気に沸く日本で、チップの習慣も広がっていくのだろうか。
外国人に人気の観光スポット、東京・浅草の雷門前は、スマートフォンやカメラで記念撮影する外国人客でにぎわっていた。
土産物店が並ぶ仲見世通りを歩くと、「Hand made by Japanese craftsmen(日本の職人の手作り)」と英語の表示でアピールする店や、英語で通行人に呼びかけて菓子の試食を促す店員もいた。
浅草のあるバーでは、1年ほど前から店内のレジの横にチップボックスを置き始めた。
以前からチップを置いていく外国人のお客さんや、「おつりはいりません」と小銭を置いていく日本人客がいたためだ。
「日本でチップを渡すのは、失礼になるのではないか」
このバーの店主の40代男性は、外国人のお客さんにそう聞かれたことがある。
日本でチップ文化は広がるか 「払いたい」訪日外国人への対応は
2025/9/23 13:00
https://mainichi.jp/articles/20250918/k00/00m/100/046000c






















































