麻雀

1: 2026/03/23(月) 16:34:39.04 ID:/TmEoO7/9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f943df90cb5267cde5f487884b238dc0ee673804
3/23(月) 16:16
モデルでプロ雀士の岡田紗佳(32)が22日深夜放送のフジテレビ「突然ですが占ってもいいですか?」(日曜深夜0・55)にゲスト出演。結婚を諦めた過去について語った。
岡田は自身の恋愛観について「男なんですよ、私。やってあげたいみたいな」と告白。「しっかりした人を好きにならないんだと思います私は。ちゃんとしている人だと興味を持てない」と続けた。
占い師のシウマ氏は「頭が良くてインドアで、色白い人の方がいいでしょ」と指摘し、岡田は「ええー!なんで知ってるんですか?」と絶叫した。「色白じゃないと嫌ですね。なんか好きなんですよ、色白の人が」「自分より白い人ばっかりです。調べてみてください。“岡田紗佳 彼氏”で。すぐ出てきます」と平然と話した。
シウマ氏は「岡田さんは結婚諦めている気があるんで」とも語り、岡田は「諦め気味ですね」と明言。「結婚というものにとらわれていないと言うか。どうせ紙切れなんで。まあ一緒にいる人がいたらいいなっていう感じ」とも語った。
「それこそ本当に27で諦めているんだよな」とシウマ氏は続け、「あ~、本当に諦めちゃいました」と岡田。「そうなんですよ、結婚しようとした人がいたんですよ」とあっさりと認め、「本当に“結婚前提でお付き合いしています”って発表していたんですけれど、その人と別れて、もういいやってなったんです」と回顧した。
「調べたらすぐ出てきますよ」と淡々と語ると、同じくゲストのフリーアナウンサー・中川安奈は「あとで調べよう」と語った。
全文はソースをご覧ください
3/23(月) 16:16
モデルでプロ雀士の岡田紗佳(32)が22日深夜放送のフジテレビ「突然ですが占ってもいいですか?」(日曜深夜0・55)にゲスト出演。結婚を諦めた過去について語った。
岡田は自身の恋愛観について「男なんですよ、私。やってあげたいみたいな」と告白。「しっかりした人を好きにならないんだと思います私は。ちゃんとしている人だと興味を持てない」と続けた。
占い師のシウマ氏は「頭が良くてインドアで、色白い人の方がいいでしょ」と指摘し、岡田は「ええー!なんで知ってるんですか?」と絶叫した。「色白じゃないと嫌ですね。なんか好きなんですよ、色白の人が」「自分より白い人ばっかりです。調べてみてください。“岡田紗佳 彼氏”で。すぐ出てきます」と平然と話した。
シウマ氏は「岡田さんは結婚諦めている気があるんで」とも語り、岡田は「諦め気味ですね」と明言。「結婚というものにとらわれていないと言うか。どうせ紙切れなんで。まあ一緒にいる人がいたらいいなっていう感じ」とも語った。
「それこそ本当に27で諦めているんだよな」とシウマ氏は続け、「あ~、本当に諦めちゃいました」と岡田。「そうなんですよ、結婚しようとした人がいたんですよ」とあっさりと認め、「本当に“結婚前提でお付き合いしています”って発表していたんですけれど、その人と別れて、もういいやってなったんです」と回顧した。
「調べたらすぐ出てきますよ」と淡々と語ると、同じくゲストのフリーアナウンサー・中川安奈は「あとで調べよう」と語った。
全文はソースをご覧ください
ワイ「これは壁って言うテクニックで覚えてくださいねー」
対面「あ…そ、その9pロンです…」
下家「あ、僕もロンでした」
これで赤面して以来2度と麻雀レクチャーしてない
対面「あ…そ、その9pロンです…」
下家「あ、僕もロンでした」
これで赤面して以来2度と麻雀レクチャーしてない
1: 2025/08/21(木) 17:15:33.69 ID:LJR6FtPS9
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202508200000664.html
8/20(水) 16:16
モデル、タレント、マージャンプロなど、マルチに活躍する“役満ボディー”こと岡田紗佳(31)が20日までに、自身のインスタグラムを更新。私服ショットを公開した。
岡田は「sheinのスカート褒められた スタイルよく見えるね!加工はしてないよん」とつづり、ボディーラインが強調された黒の半袖Tシャツに、デニムのパンツの上からスカートを合わせたコーディネートを披露した。
この投稿にフォロワーからは「スタイル最強すぎ」「何着ても似合いますな」「ボンッ!キュッ!ボンッ!のナイスボディ」「流石のスタイルです」などの声が寄せられている。



8/20(水) 16:16
モデル、タレント、マージャンプロなど、マルチに活躍する“役満ボディー”こと岡田紗佳(31)が20日までに、自身のインスタグラムを更新。私服ショットを公開した。
岡田は「sheinのスカート褒められた スタイルよく見えるね!加工はしてないよん」とつづり、ボディーラインが強調された黒の半袖Tシャツに、デニムのパンツの上からスカートを合わせたコーディネートを披露した。
この投稿にフォロワーからは「スタイル最強すぎ」「何着ても似合いますな」「ボンッ!キュッ!ボンッ!のナイスボディ」「流石のスタイルです」などの声が寄せられている。



5: 2025/06/30(月) 18:53:08.79
949: 2025/06/23(月) 22:39:26.84 ID:ygxDQZY50
1stN卓・最終成績
1位 村上 +79.2
2位 寿人 +02.8
3位 瀬戸 -10.1
4位 浅見 -71.9
2ndステージG卓
堀vs寿人vs金宮vs高宮
2ndステージH卓
元太vs瑞原vs村上vs園田
1位 村上 +79.2
2位 寿人 +02.8
3位 瀬戸 -10.1
4位 浅見 -71.9
2ndステージG卓
堀vs寿人vs金宮vs高宮
2ndステージH卓
元太vs瑞原vs村上vs園田

674: 2025/06/23(月) 17:47:14.28 ID:ygxDQZY50
1stM卓・最終成績
1位 堀慎 +69.8
2位 瑞原 +8.4
3位 桑田 -32.4
4位 黒沢 -45.8
2ndステージG卓
堀vsN2位vs金宮vs高宮
2ndステージH卓
元太vs瑞原vsN1位vs園田
1位 堀慎 +69.8
2位 瑞原 +8.4
3位 桑田 -32.4
4位 黒沢 -45.8
2ndステージG卓
堀vsN2位vs金宮vs高宮
2ndステージH卓
元太vs瑞原vsN1位vs園田
3: 2025/06/22(日) 20:30:39.29
EX風林火山 ドラフト会議指名選手オーディション2025 決勝
6月22日(日) 15:00 ~
■出場選手
一井慎也
魚谷侑未
下石戟
永井孝典
■実況
小林未沙
■解説
勝又健志
■レポーター
林美沙希(テレビ朝日アナウンサー)
6月22日(日) 15:00 ~
■出場選手
一井慎也
魚谷侑未
下石戟
永井孝典
■実況
小林未沙
■解説
勝又健志
■レポーター
林美沙希(テレビ朝日アナウンサー)

1: 2025/05/27(火) 13:30:46.00 ID:hBGDuNpZ9
麻雀(マージャン)のプロリーグ戦「Mリーグ」では26日、発表が相次いだ。
Mリーグを運営する一般社団法人Mリーグ機構は同日、来季から殺虫剤や防虫剤の製造・販売を行うアース製薬のチームが加わると発表した。新チームの加入はビースト以来2季ぶりで、10チーム目になる。
同社は今夏に東京で開かれる「世界麻雀」の特別協賛を務めるほか、プロアマ混合でその年の「最強」を決める麻雀最強戦に関わるなど、麻雀の振興に取り組んできた。同社の川端克宜社長・最高経営責任者(CEO)は「心より感謝申し上げます。今回、麻雀という頭脳スポーツを通じて、Mリーグの一員として業界をさらに盛り上げることを目指します」とコメントした。
またMリーグ機構は同日、来季の概要を発表した。
全10チームになる来季も、レギュラーシーズン上位6チームがセミファイナル進出、セミファイナル上位4チームがファイナル進出というレギュレーションは変わらない。ファイナルで1位となったチームの賞金は、5千万円から7千万円へと2千万円増額される。
今後の予定としては、来月16日までに既存9チームの選手の契約継続や満了が公表され、同月30日に新チームを含めたドラフト会議が開かれる。その後、7月に来季のチーム構成が公表され、9月頃に新シーズンが開幕する。
26日夜に行われた風林火山の「シーズン感謝祭」では、チーム創設時のドラフト1位で、姉の二階堂瑠美との「二階堂姉妹」としても知られる二階堂亜樹が、来季から監督を兼任することが発表された。
亜樹はイベント後、取材に応じ「選手の采配が主。監督としてかなり深いところまで関わっていくつもり。(元監督の)藤沢(晴信)さんとは役割分担して、采配やチーム状況、選手のコンディションを見るなどMリーグの試合をメインで考えるのが自分で、チームのイベントなどは藤沢さんが引き続き考える」と説明した。
チームからは2選手の契約満了が発表されている。「まだ誰が入るか決まっていないので、本格的な動きは決まってから」としつつ、「積極的に新メンバーとも関わりたい。両立はできると思っています」と語った。(前田健汰)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4333876bb292f87ac18ee505c217ef89b1d21b6c
Mリーグを運営する一般社団法人Mリーグ機構は同日、来季から殺虫剤や防虫剤の製造・販売を行うアース製薬のチームが加わると発表した。新チームの加入はビースト以来2季ぶりで、10チーム目になる。
同社は今夏に東京で開かれる「世界麻雀」の特別協賛を務めるほか、プロアマ混合でその年の「最強」を決める麻雀最強戦に関わるなど、麻雀の振興に取り組んできた。同社の川端克宜社長・最高経営責任者(CEO)は「心より感謝申し上げます。今回、麻雀という頭脳スポーツを通じて、Mリーグの一員として業界をさらに盛り上げることを目指します」とコメントした。
またMリーグ機構は同日、来季の概要を発表した。
全10チームになる来季も、レギュラーシーズン上位6チームがセミファイナル進出、セミファイナル上位4チームがファイナル進出というレギュレーションは変わらない。ファイナルで1位となったチームの賞金は、5千万円から7千万円へと2千万円増額される。
今後の予定としては、来月16日までに既存9チームの選手の契約継続や満了が公表され、同月30日に新チームを含めたドラフト会議が開かれる。その後、7月に来季のチーム構成が公表され、9月頃に新シーズンが開幕する。
26日夜に行われた風林火山の「シーズン感謝祭」では、チーム創設時のドラフト1位で、姉の二階堂瑠美との「二階堂姉妹」としても知られる二階堂亜樹が、来季から監督を兼任することが発表された。
亜樹はイベント後、取材に応じ「選手の采配が主。監督としてかなり深いところまで関わっていくつもり。(元監督の)藤沢(晴信)さんとは役割分担して、采配やチーム状況、選手のコンディションを見るなどMリーグの試合をメインで考えるのが自分で、チームのイベントなどは藤沢さんが引き続き考える」と説明した。
チームからは2選手の契約満了が発表されている。「まだ誰が入るか決まっていないので、本格的な動きは決まってから」としつつ、「積極的に新メンバーとも関わりたい。両立はできると思っています」と語った。(前田健汰)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4333876bb292f87ac18ee505c217ef89b1d21b6c

1: 2025/05/19(月) 12:51:46.76 ID:4i1BrwKZ9
モデル、タレント、プロ雀士として活躍する岡田紗佳(日本プロ麻雀連盟)が、19日、自身のエックスを更新し、この日所属する「Mリーグ」KADOKAWAサクラナイツが内川幸太郎との契約を満了し、内川が退団することを発表した件について、コメントを発表した。
岡田は「内川さんには六年間、麻雀面でも精神面でもたくさんケアをして頂きました。Mリーグの帰り道での反省会は私にとってかけがえのないものでした」とチーム結成当時からの内川との絆を振り返った。
「24‐25シーズン」はレギュラーシーズンで-506.5ptsを叩き、最終登板日までトップが獲れずに苦しかった岡田。内川の退団を聞いた際には「内川さんが退団すると聞いてから、個人的に葛藤がたくさんありました。なぜ私じゃないのか」「正直、自分から辞めようとしました」「去年の成績や振る舞いを見て私が残るのは到底納得出来るものではないです」と胸中を明かしたが、チームとの話し合いを通じて、「契約すると言われたからには、全うしよう」と腹をくくったことを明かしている。
内川はこの日、EX風林火山が開催する来季に向けたオーディションで名前が伏せられていた出場選手「ミスターX」であったことも判明した。岡田は「内川さんが風林火山オーディションで勝利をおさめ、対局相手としてMリーグで会えるのを祈るばかりです。いや、内川さんなら勝つに決まってます」と内川のオーディション優勝を祈りつつ、「サクラナイツの強敵として、これからは立ちはだかってください」とエールを送っている。
■岡田 紗佳(おかだ さやか)
1994年2月19日生まれ。東京都出身。青山学院大学卒。KADOKAWAサクラナイツに所属するプロ雀士で、その美貌と抜群のスタイルから“役満ボディ”と呼ばれている。近年はグラビア・バラエティなどでも活躍中。
【岡田紗佳コメント全文】
内川さんには六年間、麻雀面でも精神面でもたくさんケアをして頂きました。Mリーグの帰り道での反省会は私にとってかけがえのないものでした。
内川さんがチームメイトでいてくれたからこそ、今の私がいます。連盟の先輩としてもたくさん相談に乗って頂き、感謝してもし切れません。
間違いなく、内川さんはサクラナイツのリーダーでした。
そして、内川さんが退団すると聞いてから、個人的に葛藤がたくさんありました。なぜ私じゃないのか、皆さんも思ったと思いました。
正直、自分から辞めようとしました。
去年の成績や振る舞いを見て私が残るのは到底納得出来るものではないです。
しかし、チームと話し合いを続けて、
「契約すると言われたからには、全うしよう」
と自分の中で決めました。
私に出来ることは、皆さんに納得して頂けるよう、
オフシーズンで鍛錬を続け、来シーズンで結果を残すのみだと思います。2025‐26シーズンは覚悟を持って戦うと決めました。
今はただ、内川さんが風林火山オーディションで勝利をおさめ、対局相手としてMリーグで会えるのを祈るばかりです。いや、内川さんなら勝つに決まってます。ヒーローですから。
サクラナイツの強敵として、これからは立ちはだかってください。
https://www.crank-in.net/news/166888/1
岡田は「内川さんには六年間、麻雀面でも精神面でもたくさんケアをして頂きました。Mリーグの帰り道での反省会は私にとってかけがえのないものでした」とチーム結成当時からの内川との絆を振り返った。
「24‐25シーズン」はレギュラーシーズンで-506.5ptsを叩き、最終登板日までトップが獲れずに苦しかった岡田。内川の退団を聞いた際には「内川さんが退団すると聞いてから、個人的に葛藤がたくさんありました。なぜ私じゃないのか」「正直、自分から辞めようとしました」「去年の成績や振る舞いを見て私が残るのは到底納得出来るものではないです」と胸中を明かしたが、チームとの話し合いを通じて、「契約すると言われたからには、全うしよう」と腹をくくったことを明かしている。
内川はこの日、EX風林火山が開催する来季に向けたオーディションで名前が伏せられていた出場選手「ミスターX」であったことも判明した。岡田は「内川さんが風林火山オーディションで勝利をおさめ、対局相手としてMリーグで会えるのを祈るばかりです。いや、内川さんなら勝つに決まってます」と内川のオーディション優勝を祈りつつ、「サクラナイツの強敵として、これからは立ちはだかってください」とエールを送っている。
■岡田 紗佳(おかだ さやか)
1994年2月19日生まれ。東京都出身。青山学院大学卒。KADOKAWAサクラナイツに所属するプロ雀士で、その美貌と抜群のスタイルから“役満ボディ”と呼ばれている。近年はグラビア・バラエティなどでも活躍中。
【岡田紗佳コメント全文】
内川さんには六年間、麻雀面でも精神面でもたくさんケアをして頂きました。Mリーグの帰り道での反省会は私にとってかけがえのないものでした。
内川さんがチームメイトでいてくれたからこそ、今の私がいます。連盟の先輩としてもたくさん相談に乗って頂き、感謝してもし切れません。
間違いなく、内川さんはサクラナイツのリーダーでした。
そして、内川さんが退団すると聞いてから、個人的に葛藤がたくさんありました。なぜ私じゃないのか、皆さんも思ったと思いました。
正直、自分から辞めようとしました。
去年の成績や振る舞いを見て私が残るのは到底納得出来るものではないです。
しかし、チームと話し合いを続けて、
「契約すると言われたからには、全うしよう」
と自分の中で決めました。
私に出来ることは、皆さんに納得して頂けるよう、
オフシーズンで鍛錬を続け、来シーズンで結果を残すのみだと思います。2025‐26シーズンは覚悟を持って戦うと決めました。
今はただ、内川さんが風林火山オーディションで勝利をおさめ、対局相手としてMリーグで会えるのを祈るばかりです。いや、内川さんなら勝つに決まってます。ヒーローですから。
サクラナイツの強敵として、これからは立ちはだかってください。
https://www.crank-in.net/news/166888/1
















































