ウチの会社に新人の女の子が入ってきた。
新人のマユミは24歳でK大の法学部を今年卒業した。
K大といえば関西ではトップクラスの名門大学だ。
美人だった。
白い肌にスレンダーなスタイル。切れ長の目に柔らかそうな唇。
雷に打たれたように固まってしまい、マユミを見つめてしまった。
43歳にもなって、20代の女に打たれてしまうとは、なんとも情けなかった。
マユミの席はオレのすぐ後ろだったので、気になってしょうがない。
オレはパソコンに向かってても、コピーを取ってても、電話をしててもマユミの事ばかり考えていた。
俺の一挙一動がマユミに見られているんじゃないかという錯覚を常に感じながら仕事していた。
社内で女性社員の制服はみな、スラックスパンツだった。
そしてマユミの尻はいい形をしていた。
ハート型を逆にしたような、理想的な形でエロかった。
俺はマユミの尻を見ないようにしていたが、どうしても目が行ってしまった。
歩くたびに、マユミの尻が揺れる。俺のチソコがどうしても固くなってしまう。
そんなオレがマユミを想像しながらマスターベーションするのまでには、時間がかからなかった。
オレは想像の中でマユミのパンツを脱がした。白い足があらわになり、四つんばいにさせる。
マユミの肛門を広げ、舌をズブリと差し込んだ。
うごめくマユミの尻を両手でワシ掴みにし、ガッチリと固定する。
そしてベロを思いっきり肛門の中に出し入れする。
マユミは大きく喘ぎ声をだす。しかしそれはオレの想像上の声だった。
高い甲高い声?それともうめくような低い声?
どちらかはわからなかったが、そんな想像をしながらのオナニーはものすごく気持ちよかった。
(マユミ、マユミ、もっとなめさせてくれ)
今度はマユミのマソコに指を入れてみる。1本でもキツかった。まだあまり経験がないのかもしれない。
マユミの事ばかりが気になる。
今日も俺は想像の中でマユミを犯した。
マユミでオナニーをし、そしてどんどんマユミの事が好きになっていった。
マユミのきついマソコに俺のイチモツを差し込み強くピストンする。
「良太さん、あたし良太さんのことが最初から好きだったの!」
「おれもだ、マユミ!俺はお前のことが大好きなんだ」
白濁液を思いっきりマユミのアソコに放出し、すぐに抜いてマユミの口の中に大きなチソコを差し込む。
そんなことを想像しながら、俺は左手に持ったティッシュにザーメンを放出した。
今日は量が多く、ティッシュを突き抜け、右手の甲にベットリとザーメンがついてしまった。
おれはヨメを愛しているが、性の対象ではない。
ヨメの身体を見ても興奮しないし、ヨメのオッパイと性器には興味がなかった。
マユミの事が大好きなんだ。
昔付き合ってたユキのことが今でも大好きなんだ。
男ってそんなものなのなんだ。
不倫?浮気?
そんなのは知ったことじゃない。男はたくさんの女を愛する動物なんだ。
たくさんの女を愛するのは悪ではないんだ。動物としての自然な本能なんだ。
何度も言うが俺はマユミが大好きだし、昔付き合ってたユキが大好きだ。
ヨメ以外の全員の女の肛門とマソコが大好きなんだ。
女という動物はオレの人生なんだ。