映画「いのちのたべかた」を観ました。

アウシュビッツみたいなところでわたしたちが食べるお肉たちは育てられていました。

食べ物を無駄にしてはいけないなとおもいました。

 

たとえば、命以外にも、牛丼一杯で何トンもの真水が必要になります。

そういうことを考えると、ほんとうに、自分が食べたいもの以上の多くの食べ物を注文したりしてはぜったいにいけない、と思いました。

 

こわくてベジタリアンみたいになってしまいそうな映画でしたが、良い映画でした。