林家たい平出身地秩父で詩朗読するもいいが、外国人は原宿程多くはないが、時々は見かける。外国人の多いエリアは英語詩で、日本人メインのエリアは日本語詩で行けばいいのだが、要するに地方の特色を活かした詩内容を考えて創作していく必要もある。大阪では大阪の詩を、対馬では対馬の詩を。

南青山や表参道オープンカフェを店長許可を頂いて詩朗読するもいいが、実は外国人相手に英語詩朗読も被災地や地方でするのも一つの手だ。又同じ被災地でも違う被災地の現実を知らない方もいらっしゃるので、個々の被災地のリアルを詩にして伝えるのも意味がある。今夏再度被災地訪問するも良し。

今日のNHK未来塾は素晴らしかった。林家たい平が教鞭とるムサビ学生達が発表した。津波石の海鳴りの話等も良かった。それで思ったが、明治神宮で詩朗読禁止されている事に無性に腹立った私だが、地方で詩朗読することに意味がある、と。被災地訪問での詩も数作書いたが、それも披露するのだ。

ワッキーっていいこと言うよね、少し抜けた弄れるキャラの指導者像ね。鈴木大地長官にしても、為末大にしても、こういう人達が今の日本を支えているんだよね。まことしやかに言説垂れることなかれ主義的大人と彼等は決定的に違うよね。

小説でも、人を何人か殺した後に女を抱いてする凄く精神的肉体的に痺れる程の刺戟のセックスっていうかね、そういう精神的ドラッグ的衝撃こそ、やはり文学モティーフって気がするね。背徳もだけど、悪の履行に伴うセックスの素晴らしさっていうかね、そういうのを描きたいね。

ジャマイカの首都キングストンとかアメリカでも治安の悪い都市とかで緊張して難を避ける感じの精神状況が欲しいっていうところもある。日本も幕末みたいな殺気だった雰囲気になったら、俺その過酷な状況でもサヴァイヴァルする自信あるんだけどな。シリアみたいな状況っていうか、そういうの今日本に要る。

俺の取り敢えずの目標はノーベル文学賞を英語でとること。そして取った後演説で日本の思想と政治と文化の無策、天皇制を残した功罪とかをとくとくと語ろうと思っている。そして日本からは全ての受賞を辞退したい。取らぬ狸の皮算用だけどね。ま、そういう目標ってのが自分にとっては大切なんだな。

俺の理想ってLive and let live でなく、Live and let dieなんだ。だから負けて敗退した奴は皆居なくなっちまえってことなんだ。そういう潔さの方が好きなんだ。でもずっと日本ってなし崩し的に敗者にも一定の慈悲とかかけてきたわけだけど、そういう偽善的なことなかれ体質こそ今の日本の沈滞を作ってきたんだ。

俺の顔って幼い頃から鷹揚な性格に判断されやすい顔だったので、誰からも親しまれ、からかわれてきたんだけど、俺そういうの一番嫌いなんだ。要するに俺常にアウェー的な環境の方が好きでホームとか皆一種に和気藹々ってのが一番嫌いなんだ(そういう点中島義道ともよく似ているけど)。死ねホーム!

でも今の処俺に意見したり、俺を締め出そうとしたりした奴はここ数十年の間に全員不慮の死を遂げたりしているんだけど、要するに俺を舐めた奴は全員不幸になるってことさ。俺を誰だと思っているんだって言いたいぜ。

今も結構海外との人的繋がりあるんだけど、或る種の日本の醜さを俺にとって感じられる全てへ不利益になる様にだけ海外との繋がりを活用したいし、要するにことなかれ体質的日本の大人全員を世界から抹殺させたいし、そういう風に彼等に不利益になるになる様に国際的成功を収めたい。

日本、死ね!天皇制も元号も絶滅しちまえ!大人と言われる人達死ね!

俺の真の味方は未来の人類に貢献する世界の若者だ。日本人でもそういう可能性ある人だけは尊重したいし、日本人に限らず世界の若い優秀な人達である。そして私が若い時に受けた様な大人社会からの屈辱を、あの頃の俺みたいな青年に決して与えず、私達にとっての財産である様に尊重していきたい。

兎に角俺は20代の時両親からも目上の上司的立場の人からもあの頃一番幸福を掴むべき時期に全く邪険に扱われた。その恨みだけは消えないので、母が死んでも私は絶対命日に墓参はせぬし、母が私に残すらしい遺産も全て弟に譲り海外へ渡航する。だから俺の真の味方は全員若い人達だけだ。

母親は息子に何を言ってもいいわけでない。父親も弟も。だから今俺は独身で子供いないけど、死んで俺の詩が評価されても親族の誰にも俺の稼いだ印税が行かない様に遺書を書いたし、弁護士に相談することにしている。恩師的立場の人にも全く恩はない。俺は若い未発掘の逸材に暖かくありたい。

今度名刺作る時には、詩人・語彙研究家だった今までの肩書を、詩人・女性/世界の美女研究家に変え様と思っている。その方が面白いし、やりがいがある。一生女性そのものを物心両面で、頭脳から下半身に至る迄全身で研究し耽溺したい。女以上に俺にとって面白く且つ刺激的な存在はない。

篠原涼子44歳、小池栄子37歳、渡辺直美30歳か。皆未だ若いよな。日本人女子で40代までは本当青年って言っていいし、50代でもかなり若いよな。

語学のできる日本の女はやっぱ一度は日本人同士とも結婚していいけど、アメリカや欧州や他の国の男子とも結婚していいよな。優秀な男女は生涯五回位結婚してもいいし、婚外婚でも相手さえ承諾すれば上限なんてないと思うんだ。そして仮に離婚しても又皆で集まってパーティして再会したりすればいいんだ。

❄40歳くらいの出産可能ぎりぎりの日本独身女となら結婚してもいいけど、直ぐ子供作って出産はアメリカでして5歳迄子をそこで育て、子に手がかからなくなったら離婚する契約で、後は向こうもこっちも白人でもヒスパニックでもいい相手を再婚して純粋のアメリカ人との間に子を作り、皆で再会するのもいい。

俺達みたいなシルヴァー世代には熟女こそ相応しいよな。孫もいるあのAV女優の美山蘭子ってさ、でも未だ46歳なんだよな。俺より10歳以上若いんだよな。Nikki Danielsもかなりいいい熟女アメリカポルノ女優だけど、彼女未だ36歳なんだよな。若いよね、でもアメリカの女優は全員熟していて美味そうだ。

安倍総理は三選だったかな?長過ぎたから石破や岸田もいいが野田もいいよね。野田聖子57歳、いい女だよな、可愛くてもう直ぐ59になる俺なんかに丁度いい頃合いの女性だよな。彼女独身だろう?昨日見たヒッキーもかなりいい女だけど35ってちょっと若過ぎるな、俺の相手の下限は37歳だな。

以上7月1日、以下6月30日。

二度目のSONGSスペシャルの宇多田ヒカルは、二度目の結婚、出産、離婚を経て、でも意外と若かったな。凄い言葉の天才である彼女は正に大天才、女たけしと言ってさえいいけど、僕なら敢えてトンネル使わずに青函フェリーに乗って津軽海峡の荒海で彼女の歌を聴いて過ごしたい。涙に咽びながら。

パックンも、年とったケント・ギルバートも英国から来たピーター・バラカンもスコットランドから来たC. W.ニコルとかも異様にメディアは大切に扱う。そういう白人優先のえこ贔屓も納得がいかない。ゾマホンにも結構メディアは大切にするけど、たけしと親しいからってのもある。全てが俺は兎に角気に入らない。

俺は今後も西暦だけで通し、一切年号なんてどうでもいい。あの人達の頂点は凄く広大な面積の墓に葬られるっていうのも誰も不自然に思わないのも納得いかない。彼等の為に死んだ日本人の数を思っても納得いかないし、パックンの様に米国人なのに日本を愛せるのかも分からない(スパイかも知れないぜ)。

テレビでは四六時中日本の良さを世界に紹介とかそんなことばかり言っていて。何でそこまで必死になれるのか分からない。本当に素晴らしければ海外から勝手に外国人がやってきて見習おうとするだけだろうし、それでいい筈だ。そういう風に異様に愛国心を示さねば非国民っぽく思われること自体が嫌だ。

一切に疑問を持たない人だけが幸福になれる国なんて一切信用できない。俺は可笑しいとしか思えない事の方が全ての国に多く感じる。何で国なんてあるんだろうとしか思えない。あらゆる網の目が張り巡らされている。言語もそうであれば慣習や習慣もだ。箸の使い方が煩いとか、うんざりする。全てが嫌だ。

兎に角納得いかないから、如何に国歌になっていたって神道を奉ずる訳にいかない。でも死ねば神道式に葬られる人なんてこの国では僅かで、大半仏式だ。でも仏教も納得がいかない。イスラム教の方が未だ理解できる。だからこの国に信教の自由は憲法保障されているけど、それは建前でしかない。

日本では常に物事の順序を、~が出来てから次に~すると決めてかかる。だが例えばノーベル文学賞を取るにはどうしたらいいか、英語受賞確率が高いから少なくとも永住権だけは獲得したい、その為にアメリカ人女性に子を産んで貰う、その為に何をすべきかと遡及的因果関係的にだけ考える性悪説主義だ。

ずっといじめられっ子だった私は兎に角この国で子供を残したくない。だから常に海外から来日し、程なく帰国する女性だけ恋愛対象にしてきた。向こうの国の市民として育てて欲しかったからだ。いじめられっ子の再生産だけは避けたかったし、大昔から同世代以下の日本人なんて一切信用していなかった。

毎年27年前に死去した父の供養に檀家としてかなりの費用を払っている母を見ていると、彼女が亡くなれば私達兄弟が同じ様に檀家として費用を払い続ける事になる。でも私はプロテスタントとして受洗し、死ねば共同墓地に埋葬されたい。子供が居ないので、そういう金のかからぬ仕方がいい。

私の母も弟も、きっと私の様に管理されているという(見張られている)意識はゼロで、自分も他の全ての大人と同じ様に振る舞え、私の様な感性を気の毒と、そう思う。つまり彼等はいつも大人で私だけ取り残されている。彼等のしていることなんて死ねば忘れられる。でもきっと彼等にはそれでいいのだろう。

社会も国家も軍隊だ。でもこの国には軍隊はないし、自衛隊と警察だけが自衛できる。後は只任せきりだ。だから籠の鳥を甘んじる事がこの国で生き残れる秘訣だ。何に関しても警察的態度の者だけが大人として扱われ、それ以外は管理されているとしか感じられない。僕にはそういう強迫観念だけいつもある。

僕は集団も協調性も国民としての義務も果たしたくないし、皆に心配されるのも嫌なんだ。だから基本的に地球上に他に誰もいないところで自分と自分が愛する者だけが暮らす、そういう状態だけが理想なんだ。でもそれはどの国でも許されない。国家が僕には常に異様に増長している様に感じられるのだ。

❄都市を歩いていると、基本的に自分しか信用できないという感じで生活している人って結構多いと思える。日本全国規模で言えば、六割はそうではないか?だが、そうでない皆のことだけを考える人が二割いたとして、彼等を持ち上げておいた方が自分も楽だと思って異議を唱えない様にしているだけだろう。Liked in twitter

❄基本的に人間は自分のことだけ考え、他人のことなんてどうでもいい筈だが、日本ではどうも社会全体のことだけを考えるべきらしい。そして日本の報道ではあのナッツ姫の家族全員を徹底批判的に報じるけど、それさえ作為を感じる。北や中国の報道でもアメリカの報道でも、日本だけが天国みたいに報じる。Liked in twitter

日本では物事の全ては予め決められていて、~は通常~だ、という相場だけが信用される。でも人もそうであれば株式相場でも経済動向全般の先行きでも先読みが出来ない時も多いし、そういう一般論で結論を見つけられない時もある。だから日本という社会は要するに自由意志でなく相場決定論なのだ。

一般に白人や欧米人(白人以外も含む)はまず人が明言するまで、相手の気持ちを推し量ることを保留する。だが日本人は違う。何も言わないでいる間その黙っている者の気持ちを忖度してしまう。つまり日本では顔色を窺って言葉による説明からなく、態度で全て読もうとする。でも、これ程危険な慣習はない。Liked in twitter

私の育った家族はいつも私にだけ気の毒にという態度を取り続けたし、生き残っている者は今も私にそうだ。彼等には要するにニーチェの思想が一切理解できないみたいだ。気の毒にと相手に思う以上の他者への差別はない。だから彼等にとって愛や信用とは決められた何かでしかないのだろう。

あくまで俺だったら、の話だが、俺が仮に路上で行き倒れて死ぬ寸前に俺を病院に連れて行ってあげると手助けしてくれた人にだけ自分の死後のことを託すかも知れない。そしてそう遺言書に書くことだって無意味ではない。何故なら自分の最期を看取ってくれるのが必ず家族や肉親とは限らないからだ。

何十年と共に暮らしてきて、自分の家族を一番愛し信用しているかと思ったら、どうも全くそうでなく、ほんの遊び心で付き合った行きずりの異性にだけ心を許し、彼女に遺産の全てを残したいと遺書に書くこともあり得る。つまりその者は家族からは意外と疎まれていただけだと気づいていたのかも知れない。

自分の家族だけは全面的に信用できると言い切れる市民はどれくらいの割合になるだろう。私は独身だが、育った家族は誰も信用しない。又知人の大半も信用しない。第一誰を好きとか信用できるとは社会的常識で決められるべきでなく、本人の自主的意志の問題である筈だが、この国では違う様だ。

私は自分も日本民族の一員であるという意識や或る家系家族の一員であるという意識より、まず自分であり、自分が一番信用できるという意識だけで生きていて、自分の遺伝子だけ信用する(親でも兄弟でも子でもない)。だが、そういう絶対的個人主義はこの国では集団秩序に反すると思われている様だ。

日本の倫理は全ての信用や愛そのものを皇室関連の報道から大物芸能人に関しても全てこれは貴方にとって最も信用できることです、そして外国人は一切信用できませんよ、とメディアも社会全体も言っている様なものだが、実際信用や愛は本人の自主的な気持ちだけでいい筈である。日本に自由選択はない。

性的アナーキストは基本的に自分しか信じないだろう。何故ならどんな異性とも辺り構わず性行為し、どこに自分の子が居るか分からないので、仮に何人か自分の子に出会えたとして、その中で一番信用できそうな者を選ぶしかできない。だから基本的に自分しか愛さない事は性的アナーキズムに繋がる。

日本メディアは北朝鮮メディアとよく似ている。メディアは政府や国へ批判は一切しないし、北が敵対国と政府が考えるとその通りにメディアが報道し、国民もそれを鵜呑みにし、その事へ疑問を持つ市民の声も一切反映されない。日本は宮内庁、NHK幹部、東大経営者、公官庁指導者が大半の事を決めている。Retweeted and liked in Twitter

日本の社会では本音を相手に告げなければ人格的に認められないが、それは集団しか認めず個を認めないからだ。つまりそこで既に性善説主義的な運営になっていて、勢いそれが何の世界でも一部の独裁的権威者の意見だけが通り、それ以外一切衝突回避させる為に持ち上げられずに無視される。

日本は皇宮警察を中心とした警察国家で、全メディア、全放送局が(特にNHKが率先して)自由意見を封殺し、親方日の丸だけが安泰であることだけを守り抜く完全日和見主義的社会で、そこには一切の批判(つまり自由意見)がない。そういった点で益々北朝鮮といい勝負の国である。

文書保存のできない国はいずれ滅ぶ。だから今の日本が抜本的に忖度的態度を相互に尊重する慣習から脱却していく必要がある。全体的流れでは明らかに中国と朝鮮半島から大きく水を開けられている。スポーツと芸能しかないこの国に思想はなく、倫理もない。そして皆がそう発言しなければいけない。Retweeted and liked in Twitter

以上30日、以下29日。


❄20
代の頃俺は若い美女が向こうから俺を何度も誘ってきた。だから俺はいい女だけ選び、後は断るだけで良かった。従って女の口説き方なんて全く身に着けずに行く所迄行けた。だから年取った今なら、本来ならこちらから求愛し口説く術を身に着け少年みたいな気持ちで恋もできる。でも相手は日本人でない。

いずれグラスゴー、ダブリン、リスボン、マドリッド、マルタ、ジュラサレムにも行きたい。でもまず北米制覇だ。パンナムだと高くつくのでエア・カナダでトロントへ行き陸路でNYへ行く。そこなら仕事はあり得る。ハバナやキングストンに多くないだろうし、メヒコシティは魅力あるが似た様なものだろう。

仲間内かそうでないかという差しかこの国にはない。だから個はない。同じ事は英国でもアメリカでもカナダでもあり得ない。つまり全ては個対組織、個対個だけで成立し得る。だから日本とは基本的に個自立は信用されず、全てが全体的連動の一環であり、天皇主権国家と言っていい。古代と封建性の共存。

この国の人達には他者を放っておくってことができない。全てが持たせ合いだ。寄り合いだ。だがこれは韓国、中国、ヴェトナム、ネパール、ブータン、マレーシア、ラオス、タイ、カンボジア、フィリピン、インドネシア等では欧米と違って充分あり得ることだ。つまりこの寄り合い持たせ合う事そのものが東南アジア性なのだ。

この国に自分の遺伝子を残したくない。だから外国女子に外国で育てる様に自分の遺伝子を残したい。かつてもそうしたが、もし国内に自分の子がいるなら、何も出来なかったことを償わなければいけない。だからDNA検査して貰わなければいけないのでかかる費用を捻出しなければいけない。後始末だ。

日本には個人主義はない。個が自立した形で信用されること自体がない。又集団全体の協調性からしか人間性は理解されないから、特異な能力を発揮し難いどころか、そういった全ては圧し潰されていく。だから基本的に自然発生的社会主義でそれに沿えない個人を暗黙の内に殺すいじめ差別国家だ。Liked in Twitter

日本には契約という概念は在って無い様なものだ。信用しかない。しかもその信用は個に根差した事でなく、あくまで世間一般での相場的信用度であり、長期安定的なそれで、個の立場を配慮したものではない。つまり封建制度の名残が余りに強い。だから本質的に人権が保証されている国とは言えない。Liked in Twitter

味方がいない。親族も最早私にとって信用できない。彼等は自分の保身と自分にとっての正義に満足するだけで、私の本質的立場を考えているわけでない。私に忖度することをもってそうだ。女の味方も今はいないし、子がいても頼る事はできない。それどころか今迄何もしなかった事を償わなければいけない。

以上29日、以下28日。

アメリカ人にとって日本人がいつまでも自分達を尊敬し続ける事は最も好都合だから、彼等は今の日本問題点に対し一切干渉はしない。だがアメリカは大体日本以外の大半の国から(中国・東南アジア・中東・欧州)から最も嫌われた国だ。日本には本当はもっと仲良くしておいた方が得な国は沢山ある。

ベッキーは一人の芸能人との不倫だけで一年以上仕事を干された。だが日本では皇室や良家や富裕階級(新興富豪)の子息息女達程自由に性を謳歌している人達は居ないが、彼等は決して問題にされず、常に富裕でない一般市民や芸能人だけが摘発され大衆の欲求不満の溜飲を下げている。可笑しい!

性を陰湿に捉える儒教的観念の一切ない欧米や中南米に(その点に関してだけは)生まれたかった。尤も中南米はもとより欧州も今テロが危険で、その点は確かに日本の方がいい。でも性に異様な羞恥のない白人やラテン系の人達の性の自由さこそが国家の軍隊的結束と強さを保証することだけは間違いない。

日本、英国と限らず、中東、今は廃止された欧州王侯貴族、アジア国家群であれ、ああいった場所は昔も今も嫡出だけでなく庶出も多く、率直愛欲と性欲への執着に最も爛れた場である。何故なら彼等は一般市民と違って他にする事も関心も義務もないから必然的にあっちの事で頭が一杯だからだ。


確かに保守主義が一時的に巻き返す様な世相や時代は今後も時々到来する。でもマクロ的に人類生存的観点で見れば全伝統破壊し、アナーキズム(職業選択から家庭や性から何から何まで)だけが人類生存のたった一つの偉大な選択肢である事だけは間違いない。アナーキーで在る事は神的価値だ。

ここ数十年の世界の動向から言って国内的に留まり安定だけ求めるより、変化の対応だけにその都度ころころ戦略を変え、配偶者も住む場所も頻繁に換えられる機転の利く個人にのみグローバル社会では有利に展開する様に変化してきている事だけは分かる。だから全ての伝統は形骸的にだけなっていく。

先制点をポーランドにとられた形の日本。ま、一点だけ取り敢えずとっていく様にするしかない。


九割の日本人はバカなのは、ほんの束の間の人生に安定を求める事だ。そんな価値観で生きるならAV女優や男優的生き方の方が刹那だけを生きるって意味で潔い。北野武アウトレイジに登場するやくざみたいな人生の方に価値がある。どうせ七千万人口で先細りするこの国の形を守る事に意味なんてない。Retweeted in Twitter


今の侭の国体では日本はいずれ衰退するだろうけど、国体って意味じゃ中国と韓国の方が可能性あるけど、民族的に純粋を維持しようとするならこの二国も将来なんてない。民族的に複雑な構成の国に敵わない。だからシティで言えばトロント、NY、メキシコシティ、ドバイ、シンガポールとかに可能性は未だある。


後一回だけ結婚するつもりだけど、スラブ系、アラブ系、ユダヤ系、ラテン系のいずれかが混入した、出来れば混血がいい。又そういう人で日本人に関心ある外国婦女子とだけ婚姻関係を持ちたい。必ずそういう変わり者もいる。僕自身は残念ながら混血でないから、相手は複雑な方が優秀な子孫を残せる。

僕は基本的に他人を一切信じていないし兄弟も同胞もどうでもいわけ。仮に自分の子が見ず知らずの育ての親に育てられても、その方がその子は強く育つ。そういうのを複数持っていたら、誰かは未来に子孫を繋げる。全人類がそうなっていった時だけ人類は繁栄する訳。寄り添いとか情愛なんてどうでもいい。

子孫を縦系列的に残すなら韓国人みたいに同族で固まっているのは不利な訳。ユダヤ人みたいに散らばる事に意味がある訳。だから人類皆が生涯に複数の配偶者を子を儲ける為だけに持ち、且つ全員国籍も住む場所も全く離れている事は生存的観点からは重要な訳。親子間の情感なんてどうでもいい。

僕は日本人としての誇りも愛着も自分には皆無なので、そういう外国人女子とだけ子孫を儲ける為だけに性行為をしたいし、そうしてきたわけ。だって一箇所に皇后陛下の言の様に寄り添って生活したらサヴァイヴァル的観点から言って危険だからなわけ。地震や火災があれば子孫も両親共に死ぬでしょう?

僕は基本的に家族制度も婚姻制度も一切未来の人類に貢献しないと信じているので、外国人女子で本国人と結婚したくない人とだけ配偶者関係を生涯に複数持つ事だけが目的で、且つ家族はばらばらでいい。アメリカ国籍を子に持たせる為に相手をアメリカで出産させ子に市民権さえ与えればそれでいい。


俺率直に言って娼婦的女、つまり凄くセックスも好きで多情でアクメを追求することに吝かでない女性の方に惹かれるし、愛おしく思うし、守ってやりたいって思う。要するに性的に凄く貪欲な女程同士っていう風に思えるし、自分もそういう女を抱きたいと思うし、向こうにこちらを愛させてみたいと思える。


ドラマを見ていると分かるが、アメリカも韓国も(ドラマは日本で放映少ないが、中国も恐らく)国全体が一般市民さえ個自立的緊迫感がある。つまり常に緊張がある。日本だけそういうのがない。危機意識が一般市民にない。意外にも日本で軍隊的規律だけで動くのは皇室だろう。厳しい序列があるからである。Liked in Twitter

台湾もアメリカも兵役は廃止されたが、韓国・シンガポール・スイスにはある。アメリカはだが処女や童貞で結婚してはいけないという使命感もあり、早く処女童貞を捨て(そういうのは同世代同士のオージーで済ませ)それ以後大学学費も自分で稼ぎ、国全体がアメリカという国=軍隊への奉仕精神だけだ。


以上
28日、以下27日。


❄1994
年米映画ドロップ・ゾーンを見ていたら、当時19歳のヤンシー・バトラーが可愛かった。彼女はアル中で何度も仕事も干され、病室監禁されたが、本当にアメリカ美女はハイティーンから20代迄が全盛期で、後は意外と自堕落になり自暴自棄な生活になる事も多い。ま、彼女は何とか復活しているが。

日本人のセックスは狭い空間で個々の距離を縮める様に肌と肌を密着させて行う。対しアメリカ人やロシア人のセックスは広い空間で個々が対決するかの様に肌と肌をぶつけ合って行う。どうして、こんなにも民族ごとに言葉だけでなく性の営み迄違うんだろうとつくづく思える位に全く違う。不思議だ。

日本語は言葉を全て持たせ合う様に語り、他者との距離を縮める様に、そんなものなど無いかの様に話す。対し英語は言葉が個々切り離されているのを前提に、それを敢えて繋げる様に語り、他者と自己との違いをはっきりさせて話す。つまり個々の独立の下で成立する。日本語の世界と英語の世界は違う。


以上
27日、以下26日。


皇室は世界の他のどの王室や皇室とも共通して、子孫繁栄だけが第一義なので、ほぼ全員性欲の強い人達の集団である。それは古代からずっとそうだった。彼等は一般市民と違って生活苦と言うもの自体があり得ないので、過剰な欲望とそれを包み隠す嗜みだけで生きている特権階級である。Liked in Twitter

性の快楽を生涯追求し、人間の存在悪描きたい。そういう詩と小説だけを書きたい。他の内容は他の作家や詩人に任せたい。女を道連れに俺の性の旅に付き合わせ変態的な性欲過剰人生を送らせ、それを描き留めたい。処女的女を巻き添えにしたっていい。残り五人位の女に子供を産ませたい。Liked in Twitter

❄eテレ百分で名著に内田樹がゲストでカミュの『ペスト』を紹介していた。レジスタンス出身で若くしてノーベル文学賞を受賞したこの男はきっとかなり善だ。サルトルもそうだ。だから俺は悪を生きたい。悪の真実だけを見たいし、女を大勢巻き添えにして死んでいきたい。悪だけしか分からない女を通した性を描きたい。


異性の場合には練習する価値ある異性って、向こうから迫って来るもんだよ。口説けない異性は決してアタックしないっていうのが原則だよ。きっとこれ殆どのジゴロやホストだってそうだと思うよ。要するに絶対口説けるタイプしか狙わない。又向こうもそれを望んでいる。練習させてくれる異性も居るんだよ大勢。

最近もう日本語で書いた詩を英語に訳すのをやめた。完全に最初から英語で書いてアップしている。時々日本語で書いたので英語にしてもよさそうなのだけ選んで訳している。最初から英語で考えて書いた方がいい場合も多い。日本語でしか書けない詩だけ日本語で書けばいい。戦略を変えたんだ。

ローマ字で今日本で活躍する作家アマゾンで検索してみな。大半の人は一冊か多くてニ冊しか出していない。北野武と寺山修司と金子みすゞは五冊以上出しているけど、そんなもんだよ。日本語じゃ読まないんだよ。ディランもイシグロも英語だったから取った。戦後日本じゃないから日本語はノーベル賞無理。

日本人なんて全員敵に回したっていいんだよ。だって七千万になる国だぜ。欧米、中南米、イスラム教国圏だけ味方にした方が有利だよ。韓国もインドネシアもフィリピンもシンガポールもそっちにつくでしょう。中国なんて無視だよ。日本で成功する奴はせこくて世界じゃ通用しないんだよ、表現者は。

ヒモになって生きていくのだって才能要る。女から可愛がられなければ駄目だし、何より働くのが嫌いな奴で且つそれで結構いい生活するには、まず才能だよ。才能ない奴は真面目に働くしかない。そういうことだよ、世の中って。

白人の女大勢抱いて、それ小説にして売るの考えている。欧米、中南米全般で売れる様に。ロジェ・バディムはカトリーヌ・ドヌーヴ、ジェーン・フォンダ、ブリジット・バルドー全員に結婚するか子を産ませた。バルドーのみ子ができなかった。それ現代ならナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソンとかって事だ。

金に不自由しないで且ついいセックスだけできるなら、そりゃ欧州貴族の女がいいよ、昔から芸術家ってパトロンに食わせて貰って来たんだからさ。そういう文化を売る娼婦と同じ様なもんだから、詩人だって何だって。性の奴隷になってさえいい。それなら耐えられるし、楽しめる、変態的なの大好きだから。

若い頃は自分より貧乏な女を幸せにしたいって思っていたけど、もう年だからね、そして金持ちが好きそうな色々な性的な趣味も覚えたから、貴族的な欧州系の女性とつきあいたいね。巧く相手喜ばす自信があるんだから、何も無理して貧乏な日本女と結婚して舅や姑に気遣う必要なんてないでしょう。

貧乏に育った女はやっぱ金持ちと結婚した方は絶対幸せだし、貧乏に育った男だってやっぱ金持ちの女と結婚した方が幸せだよ。だからアメリカでもロシアでもウクライナでもカナダでもどこでもいいから、飛び切りの美女で大金持ちの女とだけ付き合いたい。そういうの悪い事じゃない。だって自分の事だから。

よく親父とか工場でアルバイトしていた頃、もっと貧しく必死で働いている青年をお前に見せてやりたい的な事言われたけど、頑張って稼いでも限界ある。だからそういうの偽善的って感じてたな。数日前に出会ったネパール人の青年達は日本の技術を学びに来たって言っていた。偉いなと思った事は思ったけど。

自分がつきあったり、一緒に暮らしたりした女性と全く異なったタイプの女性にときめいたり、幻想かも知れないけど、凄そうな予感を持ったりするのも一種の大人の恋愛って言っていいんだろうな。でも大体なんか想像が尽いちゃうタイプの方が多いんだよな。それを裏切る出会いを期待しているっていうか。

北野武はやくざ映画に飽きたって言っていたけど、違う傾向の映画作った後又、韓国と日本舞台に違った角度からやくざ映画作ると思うよ。と言うか作って欲しい、だってアウトレイジ、どうなるかどうなるかって、ずっと楽しみだったから。又そういうのを味あわせて欲しいからね。期待していますよ、監督。

ハン・ソッキュの医師ドラマをテレ東で放映中だけど、俺水に流すの大嫌いな性格でずっとしぶとく恨みを抱き続ける処が韓国人に似ているから、アメリカやジャマイカ以外じゃ、意外と韓国が向いているかも知れないな。向こうに渡ってやくざの組長にでもなろうかな。そして北野武監督に使って貰うっていうのもいい。

親父が昔仕事で渡米した時に、日本に居た時に父によくしてくれたある人を尋ねたら、相手から凄く嫌がられた話は興味深かったよね。日本を愛して離れたんじゃない人なら、アメリカに骨を埋める覚悟でいるのに、日本人に尋ねて来られたら嫌だよね。服部君事件の時の不法侵入者疑惑で射殺したくなる。

来年の四月迄に日本を出られないかとは思っているね。年号が切り替わるのでお祭り騒ぎに付き合いたくないからね。又五輪も全く僕にはどうでもいいことだからね。

日本に住んでいながら日本人と結婚しないで外国人として、外国で子供を育てて、日本人としてでなく成人させ様っていうのが僕が幼い頃からずっと持っていた計画だったからね、この国に僕の遺伝子を残して穢させたくないからね僕の崇高なDNAを天皇なんかの国にさ。だからその点は成功しているよね。

哲学やっている奴は全員一通りキリスト教の事は知っていると思うけど、僕も聖書もカルヴァンも勉強しているんだけど、基本的に言葉遊びというのはキリスト教文化そのものには皆無だね。又宗教に関心持った奴は決して言葉遊びに戻ることもないね。言葉遊びっていうのは基本的に背教的な行為だからね。

『虎狼の血』では松坂桃李演じる刑事が派遣される元の署長の滝藤賢一、やくざの組の若衆の中村倫也、赤ペン赤川の派遣されている署長、やくざの組の姉御の真木よう子、新人の松坂の心の恋人の阿部順子、この五人の演技と存在感が抜群に光っていたね。却って脇役が全員良かった映画だ。Liked in Twitter

日本文学は大半じゃ英国の方に受けるね、アメリカでは無理だね(僕が描く奴はアメリカやジャマイカ向けだけどね)。アイルランド人は僕の英詩の熱烈なファンだけど、アイルランド人も自然詩が好きだね。アメリカ人的宗教詩も時々気に入ってくれるけど、哲学的な詩はアメリカ人の方が好きって傾向はあるね。

僕はカナダ人そんな嫌いじゃないけど、英国人は苦手で、アメリカ人や中南米人やフィリピン人やインドネシア人は嫌いじゃないけど、英国人はアメリカ人程宗教的でないから、日本人一般に向いていると思う。ビートルズは英国人だから日本と相性良かったんだよ。ストーンズはちょっと違うテイストだけど。

二年程英語ブログやってはっきり分かったけど、アメリカ人は言葉遊びには全く興味ない民族だね。言葉遊びはやはり日本や英国のものだね。だからビートルズの歌詞ってアメリカではそう感動を誘わないと思うね。言葉遊びが嫌いな人の作った国だね、アメリカは。それからカナダは自然美の詩が好きだよ。

最近見た日本映画では『万引き家族』が一番良かった。是枝裕和監督って天才だと思った。白石和彌映画は『虎狼の血』よく纏まった娯楽映画だったけど、『サニー32』や『彼女が名前を知らない鳥たち』の方が質的には上だった気はする。『凶悪』の方が『日本で一番悪い男たち』より良かったみたいに。

言葉遊び的感性が異様に進化している日本は、だから逆に言えば暗黙の差別と、相互了解阿吽の呼吸で全てが動いているから、倫理がない。絶対も無いし、要するに日本人の本質ってやくざなんだよ。北野武はそれをパロディ的に描いてきたんだよ。日本人に真のヒューマニズムって無いからね。

皇室制度と天皇制が日本の青年や大人の精神を蝕んできたとしか思えない。最近凄く猟奇的殺人事件が多くなっているけど、年号が来年変わる事と関係している。精神的に日本は特権階級とそうでない人との差もだし、経済格差もだけど、開いて、それが欧米の様な自由さでないから歪になっている。

日本が本当に先進国だったなら近隣諸国から未だに色々戦争の頃のこととやかく言われることもなければ、そもそも戦争して原爆落とされて負けていた訳がない。日本は全ての意味で欧米よりも今じゃもう韓国や中国より精神的にも制度的にも遅れている。絶対未来にそのツケは回される、この国の子孫に。

日本人は凄く冷たい。暗黙の(言葉にならない)差別をこれ程する人種って民族ってない。韓国人はもっとストレートでアメリカ人の方に近い。ま、アメリカでも名家なら、凄くそういう暗黙の差別欧州みたいにあるだろうけどね。先日父の命日だったけど、母が死んでも墓参を僕は絶対しないからね、死んでも。

恋愛も結婚も若い時に当時の恩師的人や両親、会社の社長から全て阻まれて、僕の女性との生活は全く破壊されたわけだけど、そういうのって全員にずっと恨みをこの還暦近くになっても残っているからね。そういう正規の家庭って意味じゃ全て弟家族に持っていかれたから。だから日本に未練なんてない。

日本には厳然とある正規であることと邪道であることの差別っていうかね、恋愛でも結婚でも一流とそうでないのとを分けるじゃない?ま、いい家とかだと家名を汚すとか、ああいう表現、もういつの時代だって俺言いたいよ。そんなもん無い国だってあるだろうよ。ま、どこでも多少はあるのかも知れないけど。

そこらの女と練習してからいい女をとか言っていちゃいけないよ。最初から本命だけ狙わないとさ。最初から理想の女性だけ狙わなくちゃいけない、男子は。相手の素性とかそう言う事なんてどうでもいい。自分にとって良ければ、親や親族の為に結婚するんじゃないならね、皇室とか良家みたいにさ。

英国のハリー王子がメーガン・マークルさんを娶ったのって大したもんだよ、彼女処女なんかじゃないだろう。潔いよ。法廷ドラマでは書庫でセックスシーンとか演じた女優を相手に選んで女王他認めたんだからさ。流石英国王室って感じだよな。

処女と結婚するより、そりゃかなりあっちの方はヴェテランの女性と結婚した方が楽しいよ。色々な面で巧く行く。スムーズにさ。そんなもんだよ。処女と童貞の結婚しか認めないなんて皇室に任せておけばいいんだよ。

セックスしてみて相手の性経験の度合いを知るなんて下らない。そんなならいっそ最初からプロの女性を相手に選んだ方がいい。OK牧場の決闘で有名なあのワイアット・アープ(保安官)の兄(決闘で死亡)は売春宿の売春婦を正妻にしていた。そういう相手の方が潔くていい、処女ぶった悪女よりさ。

日本の女と結婚する時に相手の男が女の素行調査とか私立探偵とか雇ってするのって、本当下らない。それは結局日本の女の性が結婚する前に隠れて楽しもうってことだからね。家康は経産婦としか結婚しなかったのは子孫繁栄目的に拠るし、俺ならいっそ海外のポルノ女優の若いのを貰いたいね。

石井杏奈、清原伽耶も系統としては凄く似通ったタイプで、年齢もそう離れていない。杏奈は流石に人数粛正したE-girlsにも残れたよね。かつてなら宮﨑あおいと二階堂ふみとかも顔からしたら印象は近かった。黒島結菜もかなり今後残っていけそうだけど、高月彩良や古畑星香とかも期待したいところだね。

夏帆って女優いるけど、森川葵、松本穂香とか、比較的最近の芸能界って似た傾向の女優を一気に出す。顔の流行りってのがきっとあるだろうね。安藤サクラや榮倉奈々等所謂美人系でない健康さと反抗的っていうダブルイメージの女優が続けて出た時代もあった様に、日本人の社会メンタリティからかな。

風吹ジュンって若い頃僕の女神だったね。今もあれだけ美しく彼女程エロ可愛い女優もいなかった。少し前に出ていた加賀まりこも思わせた、デビューしたての頃。後で森下愛子、原田美枝子、田中美佐子が出て来てスゲー惹かれたけど、美枝子の娘デビューしているけど、悪いけど母親には敵わない気するな。

二階堂ふみにそっくりのラテン系のヌードモデルがいるんだけど、国籍・民族を超えて似たタイプの顔とか性格とかあるよね。今凄く売れているロシア人ポルノ女優アルナ・アゴラって色っぽいけど、彼女の顔は岩下志麻の若い頃に似ていて、それをロシア美女にした顔で、スゲー体格なんだけど印象的だね。

高岡早紀、北条麻妃、黒坂真美、真木よう子、宇多田ヒカルって、或る同一系列上の女達だよね。共通しているのは凄く好き者っていうことだし、男子的女子ってことだね。女性上位、騎乗位っていうか、女性にも色々タイプあるわけだが、系列的・系統的なのは顔と身体と仕種で分かるところもあるね。

東京で電車に乗ると、皆日本人って、言葉でなく雰囲気で相手を察したりしているのはよく分かるが、それが組織内でもそうなのだ。だから日本には対話はなく、全てが相互に雰囲気を察し合う社会だ。だからそれはもう国家でも何でもなく共同体で、だから性善説主義が蔓延る。だから個がないとは致命的だ。

外国で死ぬのもいいなとか思っている。ま、死ぬのも女の腹の上ならいいけど、アメリカでも男のいる女に手を出さなければ命だけは狙われることはないだろう。そういう事で勘が鈍いと命取りになるからね。相手を見極める事は日本でもそうだけど、外国でも極めて重要だ。美人局だけには気をつければいい。

多情とは要するに相手に対する不足が作り出しているだけなら、きっといい相手次第で収まる。でも多情な者同士が一緒になった場合、却ってそれでぴたっと収まるって事はあり得る。要するに不足が解消されるわけだから。でも一度色々味わう楽しさを知ると、なかなかそう収まらない事も多いんだろうな。

例えば僕が凄く多情だとして、僕が知り合える女性、ステディな相手は多情じゃなく、仮に知人として多情な女と出会えたとしても、それは異性関係と言うより同士とか同業者みたいな感じで、結局その女性とは行く所迄はいかない。そんなもんかも知れない。だから世の中って全て巧い帳尻になっているよね。

結婚していたって、相手と自分との合意で違う異性と個々付き合ったっていいわけだよね(勿論行く所迄行く付き合いであってもいい)。だって基本的に人間だって動物だし、一人の相手だと飽きるから、そうしてお互い示し合わせたっていい。でも多情な男は多情な女とは出会えない様になっているみたいだね。

語学で出会う女性も多いし、又知り合い話が合ったり気が合ったりする女性は語学が得意っていうのも一つの僕の人生の運命かも知れないね。語学は映画が好きであることとも通じているし、哲学も神学も基本言葉だからね。楽しいよ。しかも語学は音楽とも通じている。音の響きと統語と文法自体が音楽だ。

ロシアゴスキーの前田和泉先生も、旅するスペイン語の成田瑞穂先生もお美しく、語学の人達ってテレビでアラビア語のエバ・ハッサンさんといい、ロシアゴスキーのターニャ・ティマコワさんといい、皆美女揃いで、楽しいよね。僕の人生もずっと語学だけ若い頃からしていればもっと平穏だったろうな。

率直女性は一々脱がさないでも相手の身体の形状から〇〇〇の形に至るまでもう出会った瞬間に僕は見抜いてしまえちゃんだけど、僕ってどうも醜い女性から避けられ、美女だけが寄ってきて知り合えるみたいだね。でもロシアゴスキーのタチアナ・ティマコワさん、ターニャの出るのを見るのは本当に楽しみだ。

基本的に今年は去年としていることはそう変わりないが、一つだけ今年違ってきたことがある。それは去年は女性との知人としての出会いが一切無かったが、今年は一気に五人出会った事だ。40代一人、20代四人で、二人日本人、後はアメリカ人、マケドニア人、メキシコ人だ。女だけが暮らす国で暮らしたい。

以上26日、以下25日。

かなりセクシーでいい女性は日本にも居る。にも関わらずいざ結婚となると、日本女性は家庭に収まるという観念が強いから、そこから先日本は男尊女卑文化に委ねられる。だから最近中国人でも韓国人でも恋人でも結婚相手の候補でもいいなと思っている。欧米・中南米・スラブ人とかでなくても。Retweeted in Twitter

日本では人と摩擦を起こしたくないという一事の為だけにあらゆる闘争を回避する。その知恵として世間から風当たりを強く受けぬ為の謙虚さのアピール合戦となる。だがそんな国は世界に一つもない(中国・台湾・韓国にもない)。だから日本は個の主張と闘争を辞さない個の内的理念を持つ人は殆ど居ない。Retweeted in Twitter

日本にはキリスト教・イスラム教の様な宗教はない。日本で宗教と呼ばれるものは自然信仰的古代慣習でしかない。だから日本では法律より宗教倫理(特に愛)がより重要、切実という観念自体が成立し得ないから結婚も離婚も全て打算的だ。ミシェル・アンリ的な法より愛を優先するって事が成立し得ない。

人類にとって人権や平等や民主主義よりもずっと大切なものは沢山ある。ただ現代人は余りにもそれらに過剰の価値を置き、それを忘れているだけである。徹底した破壊や徹底した反抗の方がずっと重要で偉大な場合だって、人類の歴史ではある。全うである事が最も罪悪である場合すらしばしばあり得る。Retweeted and liked in Twitter

大人社会できちんと責任を果たし生きている間家族を養い真面目に生活する人達のしたことなんて家族を生存させただけで死後家族からしか顧みられない。だが生きている間放埓で暴れまわって魅了したたけしみたいな人は死後かなりの財産を残す。結局偉大で魅力的アウトローの方が後世迄子孫を繁栄させる。

以上24日、以下23日。

日本の社会や国家に貢献することは、人類にとっては背教かも知れない。いや、そうだ。罪だ。背信だ。日本は背教国家だ。背信民族だ。日本だけ常に反対へ向かって走っている。そうとしか思えない。全てが停滞だ。全ては倦怠だ。夢もない。だが、にも関わらず常にどこかへは向かおうとしている。危険だ。

極力慎みなく、謙虚でなく、反社会的で、一切の思い遣りを他者に持たず、出来るだけ社会に貢献しないで、自分本位の楽しさだけを追求し、一切他者から褒められる様な生き方だけは精一杯避けて生きてきた。そのスタンスだけが益々正しいとしか思えない。要するに全ての善行が全く信じられない。

家庭とか、安定した収入とかって意味じゃ、全く幸福な人生ではなかったけれど、まあ、才能が枯渇するってことだけはない、特別溢れ出る才能とまでは行かなくてもそこそこずっと前進し続けられた創作家だったという意味でだけはまあ、幸福であった。要するに才能と人並みの幸福とは両立しないって事さ。

今の日本でさ、NHKや自民党政治家や安倍総理が正しいと言っている様なモラルで生活している人なんて、少なくとも都市部では一人もいやしないよ。それは地方部で家族だけで固まって生活している年配の人達だけでさ。率直メディアやお上が善って言っている事なんて一切都市でも世界でも通用せんよ。

❄Today 3hours I use trains to my father’s graveyard in the temple, in trains four ladies pulled my eyes to them, two of them was with engage ring then I shrunk but two are different, one was fortieth middle, one was latter twenty or former thirty, so sexy.

仮にアメリカで誰かと結婚してもカナダやインドで例えばウクライナ人の女と婚姻関係が成立すれば、アメリカでの妻とは重婚にはならない。皆で暮らしたければインドネシアかユタ州のジョセフ・スミスの息のかかった治外法権的一夫多妻公認エリアで暮らせばいい。人生一回だ、全て遣りたい様にしたいね。

アメリカ人でなくても相手がインド人でも日本人でもチュニジア人でも、旅の途上で知り合い、その女が必ず渡米する(或いは渡加する)確証さえあれば、北米で出産する様に種つけさえできれば、永住権申請にアメリカ人新生児の父親という形で有利に持ち込める。それされ取れれば後は離婚してもいい。

トロントからNYへ陸路で行こうと考えているが、アメリカで結婚するなら女優かポルノ女優として相手に養って貰う方法がある。前者ならスカーレット・ヨハンソンかエリザベス・オルセン、後者ならケルシー・モンローかキャグニー・リン・カーターが理想だ。そして子供を生ませれば永住権は取りやすい。

僕の考えだが、最後は性悪説主義だけが勝つ。性善説主義が勝利することはない。何故ならそうでなければ太平洋戦争で日本が勝っていた筈だからだ。日本は当時から少しも国のかたちも精神も変わっていない。今の日本の繁栄は九割アメリカのお陰だが、多くの日本人は個人的にアメリカ人に友好的でない。

キリスト教徒が世界で20億人、イスラム教徒が世界で17-8億人。彼等は全員日本人よりずっと性悪説主義者達だから、結局世界は性悪説主義こそが支えている。然るに日本は今もローカルルールで性善説主義を標榜している。だから常に一部の性悪説主義者だけが潤う様になっている。

中国人で大半が性悪説主義者でしょう、そしてアメリカ人とサウジアラビア人も殆ど性悪説主義者でしょう。そして世界に存在する全ての白人も日本人よりは全員性悪説主義者でしょう。となると残りは半分くらいになるでしょう。その半分は恐らく性悪説主義者だから、八割が性善説主義者の日本は少数派だ。

日本人とは恐らく八割以上が性善説主義者で、その集合が日本だ。でも世界では八割以上が性悪説主義者である。そしてその方が世界とは安定する。だから日本人が国内でいいと思う基準とは、あくまで日本でしか通用しない。そしてその事に自覚的な人がいつまでも少ない限りこの国はいずれ撲滅する。Retweeted and liked in Twitter

登山をする人ってきっと社会主義的考えを受け入れないと危険だから、きっと完全な個人主義者でもどこかでは徐々に妥協して社会主義者的にしていっているでしょうね。余程の腕の登山家でも一人で登ると危険なことも多いからね。だから最初から社会主義者的考えの人の方が早く登山に適合するでしょうね。

お人好しっていうのは決していいことではないよね。結局このお人好し的な人が多ければ多い程凄く得する一部の奴が居るっていうことだからね。世界の人類の歴史を見ても分かるけど、悪辣な権力者って、結局この人々の心のお人好しが作ってきたんだよね。それは日本でも、どの国でも言えることだよね。

愛に関して意外と最も大事なことは、余り気乗りしない相手にははっきり断るってことだよね。それを怠るとお互い後で取り返しのつかない悲劇を招くことも多い。又相手を焦らすのが如何に得意でも、男も女もその特技は乱用すべきでない。ちょっとしたその出来心で生涯愛を獲得できない人もかなり多い。

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