確かに保守主義が一時的に巻き返す様な世相や時代は今後も時々到来する。でもマクロ的に人類生存的観点で見れば全伝統破壊し、アナーキズム(職業選択から家庭や性から何から何まで)だけが人類生存のたった一つの偉大な選択肢である事だけは間違いない。アナーキーで在る事は神的価値だ。

ここ数十年の世界の動向から言って国内的に留まり安定だけ求めるより、変化の対応だけにその都度ころころ戦略を変え、配偶者も住む場所も頻繁に換えられる機転の利く個人にのみグローバル社会では有利に展開する様に変化してきている事だけは分かる。だから全ての伝統は形骸的にだけなっていく。

先制点をポーランドにとられた形の日本。ま、一点だけ取り敢えずとっていく様にするしかない。


九割の日本人はバカなのは、ほんの束の間の人生に安定を求める事だ。そんな価値観で生きるならAV女優や男優的生き方の方が刹那だけを生きるって意味で潔い。北野武アウトレイジに登場するやくざみたいな人生の方に価値がある。どうせ七千万人口で先細りするこの国の形を守る事に意味なんてない。Retweeted in Twitter


今の侭の国体では日本はいずれ衰退するだろうけど、国体って意味じゃ中国と韓国の方が可能性あるけど、民族的に純粋を維持しようとするならこの二国も将来なんてない。民族的に複雑な構成の国に敵わない。だからシティで言えばトロント、NY、メキシコシティ、ドバイ、シンガポールとかに可能性は未だある。


後一回だけ結婚するつもりだけど、スラブ系、アラブ系、ユダヤ系、ラテン系のいずれかが混入した、出来れば混血がいい。又そういう人で日本人に関心ある外国婦女子とだけ婚姻関係を持ちたい。必ずそういう変わり者もいる。僕自身は残念ながら混血でないから、相手は複雑な方が優秀な子孫を残せる。

僕は基本的に他人を一切信じていないし兄弟も同胞もどうでもいわけ。仮に自分の子が見ず知らずの育ての親に育てられても、その方がその子は強く育つ。そういうのを複数持っていたら、誰かは未来に子孫を繋げる。全人類がそうなっていった時だけ人類は繁栄する訳。寄り添いとか情愛なんてどうでもいい。

子孫を縦系列的に残すなら韓国人みたいに同族で固まっているのは不利な訳。ユダヤ人みたいに散らばる事に意味がある訳。だから人類皆が生涯に複数の配偶者を子を儲ける為だけに持ち、且つ全員国籍も住む場所も全く離れている事は生存的観点からは重要な訳。親子間の情感なんてどうでもいい。

僕は日本人としての誇りも愛着も自分には皆無なので、そういう外国人女子とだけ子孫を儲ける為だけに性行為をしたいし、そうしてきたわけ。だって一箇所に皇后陛下の言の様に寄り添って生活したらサヴァイヴァル的観点から言って危険だからなわけ。地震や火災があれば子孫も両親共に死ぬでしょう?

僕は基本的に家族制度も婚姻制度も一切未来の人類に貢献しないと信じているので、外国人女子で本国人と結婚したくない人とだけ配偶者関係を生涯に複数持つ事だけが目的で、且つ家族はばらばらでいい。アメリカ国籍を子に持たせる為に相手をアメリカで出産させ子に市民権さえ与えればそれでいい。


俺率直に言って娼婦的女、つまり凄くセックスも好きで多情でアクメを追求することに吝かでない女性の方に惹かれるし、愛おしく思うし、守ってやりたいって思う。要するに性的に凄く貪欲な女程同士っていう風に思えるし、自分もそういう女を抱きたいと思うし、向こうにこちらを愛させてみたいと思える。


ドラマを見ていると分かるが、アメリカも韓国も(ドラマは日本で放映少ないが、中国も恐らく)国全体が一般市民さえ個自立的緊迫感がある。つまり常に緊張がある。日本だけそういうのがない。危機意識が一般市民にない。意外にも日本で軍隊的規律だけで動くのは皇室だろう。厳しい序列があるからである。Liked in Twitter

台湾もアメリカも兵役は廃止されたが、韓国・シンガポール・スイスにはある。アメリカはだが処女や童貞で結婚してはいけないという使命感もあり、早く処女童貞を捨て(そういうのは同世代同士のオージーで済ませ)それ以後大学学費も自分で稼ぎ、国全体がアメリカという国=軍隊への奉仕精神だけだ。


以上
28日、以下27日。


❄1994
年米映画ドロップ・ゾーンを見ていたら、当時19歳のヤンシー・バトラーが可愛かった。彼女はアル中で何度も仕事も干され、病室監禁されたが、本当にアメリカ美女はハイティーンから20代迄が全盛期で、後は意外と自堕落になり自暴自棄な生活になる事も多い。ま、彼女は何とか復活しているが。

日本人のセックスは狭い空間で個々の距離を縮める様に肌と肌を密着させて行う。対しアメリカ人やロシア人のセックスは広い空間で個々が対決するかの様に肌と肌をぶつけ合って行う。どうして、こんなにも民族ごとに言葉だけでなく性の営み迄違うんだろうとつくづく思える位に全く違う。不思議だ。

日本語は言葉を全て持たせ合う様に語り、他者との距離を縮める様に、そんなものなど無いかの様に話す。対し英語は言葉が個々切り離されているのを前提に、それを敢えて繋げる様に語り、他者と自己との違いをはっきりさせて話す。つまり個々の独立の下で成立する。日本語の世界と英語の世界は違う。


以上
27日、以下26日。


皇室は世界の他のどの王室や皇室とも共通して、子孫繁栄だけが第一義なので、ほぼ全員性欲の強い人達の集団である。それは古代からずっとそうだった。彼等は一般市民と違って生活苦と言うもの自体があり得ないので、過剰な欲望とそれを包み隠す嗜みだけで生きている特権階級である。Liked in Twitter

性の快楽を生涯追求し、人間の存在悪描きたい。そういう詩と小説だけを書きたい。他の内容は他の作家や詩人に任せたい。女を道連れに俺の性の旅に付き合わせ変態的な性欲過剰人生を送らせ、それを描き留めたい。処女的女を巻き添えにしたっていい。残り五人位の女に子供を産ませたい。Liked in Twitter

❄eテレ百分で名著に内田樹がゲストでカミュの『ペスト』を紹介していた。レジスタンス出身で若くしてノーベル文学賞を受賞したこの男はきっとかなり善だ。サルトルもそうだ。だから俺は悪を生きたい。悪の真実だけを見たいし、女を大勢巻き添えにして死んでいきたい。悪だけしか分からない女を通した性を描きたい。


異性の場合には練習する価値ある異性って、向こうから迫って来るもんだよ。口説けない異性は決してアタックしないっていうのが原則だよ。きっとこれ殆どのジゴロやホストだってそうだと思うよ。要するに絶対口説けるタイプしか狙わない。又向こうもそれを望んでいる。練習させてくれる異性も居るんだよ大勢。

最近もう日本語で書いた詩を英語に訳すのをやめた。完全に最初から英語で書いてアップしている。時々日本語で書いたので英語にしてもよさそうなのだけ選んで訳している。最初から英語で考えて書いた方がいい場合も多い。日本語でしか書けない詩だけ日本語で書けばいい。戦略を変えたんだ。

ローマ字で今日本で活躍する作家アマゾンで検索してみな。大半の人は一冊か多くてニ冊しか出していない。北野武と寺山修司と金子みすゞは五冊以上出しているけど、そんなもんだよ。日本語じゃ読まないんだよ。ディランもイシグロも英語だったから取った。戦後日本じゃないから日本語はノーベル賞無理。

日本人なんて全員敵に回したっていいんだよ。だって七千万になる国だぜ。欧米、中南米、イスラム教国圏だけ味方にした方が有利だよ。韓国もインドネシアもフィリピンもシンガポールもそっちにつくでしょう。中国なんて無視だよ。日本で成功する奴はせこくて世界じゃ通用しないんだよ、表現者は。

ヒモになって生きていくのだって才能要る。女から可愛がられなければ駄目だし、何より働くのが嫌いな奴で且つそれで結構いい生活するには、まず才能だよ。才能ない奴は真面目に働くしかない。そういうことだよ、世の中って。

白人の女大勢抱いて、それ小説にして売るの考えている。欧米、中南米全般で売れる様に。ロジェ・バディムはカトリーヌ・ドヌーヴ、ジェーン・フォンダ、ブリジット・バルドー全員に結婚するか子を産ませた。バルドーのみ子ができなかった。それ現代ならナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソンとかって事だ。

金に不自由しないで且ついいセックスだけできるなら、そりゃ欧州貴族の女がいいよ、昔から芸術家ってパトロンに食わせて貰って来たんだからさ。そういう文化を売る娼婦と同じ様なもんだから、詩人だって何だって。性の奴隷になってさえいい。それなら耐えられるし、楽しめる、変態的なの大好きだから。

若い頃は自分より貧乏な女を幸せにしたいって思っていたけど、もう年だからね、そして金持ちが好きそうな色々な性的な趣味も覚えたから、貴族的な欧州系の女性とつきあいたいね。巧く相手喜ばす自信があるんだから、何も無理して貧乏な日本女と結婚して舅や姑に気遣う必要なんてないでしょう。

貧乏に育った女はやっぱ金持ちと結婚した方は絶対幸せだし、貧乏に育った男だってやっぱ金持ちの女と結婚した方が幸せだよ。だからアメリカでもロシアでもウクライナでもカナダでもどこでもいいから、飛び切りの美女で大金持ちの女とだけ付き合いたい。そういうの悪い事じゃない。だって自分の事だから。

よく親父とか工場でアルバイトしていた頃、もっと貧しく必死で働いている青年をお前に見せてやりたい的な事言われたけど、頑張って稼いでも限界ある。だからそういうの偽善的って感じてたな。数日前に出会ったネパール人の青年達は日本の技術を学びに来たって言っていた。偉いなと思った事は思ったけど。

自分がつきあったり、一緒に暮らしたりした女性と全く異なったタイプの女性にときめいたり、幻想かも知れないけど、凄そうな予感を持ったりするのも一種の大人の恋愛って言っていいんだろうな。でも大体なんか想像が尽いちゃうタイプの方が多いんだよな。それを裏切る出会いを期待しているっていうか。

北野武はやくざ映画に飽きたって言っていたけど、違う傾向の映画作った後又、韓国と日本舞台に違った角度からやくざ映画作ると思うよ。と言うか作って欲しい、だってアウトレイジ、どうなるかどうなるかって、ずっと楽しみだったから。又そういうのを味あわせて欲しいからね。期待していますよ、監督。

ハン・ソッキュの医師ドラマをテレ東で放映中だけど、俺水に流すの大嫌いな性格でずっとしぶとく恨みを抱き続ける処が韓国人に似ているから、アメリカやジャマイカ以外じゃ、意外と韓国が向いているかも知れないな。向こうに渡ってやくざの組長にでもなろうかな。そして北野武監督に使って貰うっていうのもいい。

親父が昔仕事で渡米した時に、日本に居た時に父によくしてくれたある人を尋ねたら、相手から凄く嫌がられた話は興味深かったよね。日本を愛して離れたんじゃない人なら、アメリカに骨を埋める覚悟でいるのに、日本人に尋ねて来られたら嫌だよね。服部君事件の時の不法侵入者疑惑で射殺したくなる。

来年の四月迄に日本を出られないかとは思っているね。年号が切り替わるのでお祭り騒ぎに付き合いたくないからね。又五輪も全く僕にはどうでもいいことだからね。

日本に住んでいながら日本人と結婚しないで外国人として、外国で子供を育てて、日本人としてでなく成人させ様っていうのが僕が幼い頃からずっと持っていた計画だったからね、この国に僕の遺伝子を残して穢させたくないからね僕の崇高なDNAを天皇なんかの国にさ。だからその点は成功しているよね。

哲学やっている奴は全員一通りキリスト教の事は知っていると思うけど、僕も聖書もカルヴァンも勉強しているんだけど、基本的に言葉遊びというのはキリスト教文化そのものには皆無だね。又宗教に関心持った奴は決して言葉遊びに戻ることもないね。言葉遊びっていうのは基本的に背教的な行為だからね。

『虎狼の血』では松坂桃李演じる刑事が派遣される元の署長の滝藤賢一、やくざの組の若衆の中村倫也、赤ペン赤川の派遣されている署長、やくざの組の姉御の真木よう子、新人の松坂の心の恋人の阿部順子、この五人の演技と存在感が抜群に光っていたね。却って脇役が全員良かった映画だ。Liked in Twitter

日本文学は大半じゃ英国の方に受けるね、アメリカでは無理だね(僕が描く奴はアメリカやジャマイカ向けだけどね)。アイルランド人は僕の英詩の熱烈なファンだけど、アイルランド人も自然詩が好きだね。アメリカ人的宗教詩も時々気に入ってくれるけど、哲学的な詩はアメリカ人の方が好きって傾向はあるね。

僕はカナダ人そんな嫌いじゃないけど、英国人は苦手で、アメリカ人や中南米人やフィリピン人やインドネシア人は嫌いじゃないけど、英国人はアメリカ人程宗教的でないから、日本人一般に向いていると思う。ビートルズは英国人だから日本と相性良かったんだよ。ストーンズはちょっと違うテイストだけど。

二年程英語ブログやってはっきり分かったけど、アメリカ人は言葉遊びには全く興味ない民族だね。言葉遊びはやはり日本や英国のものだね。だからビートルズの歌詞ってアメリカではそう感動を誘わないと思うね。言葉遊びが嫌いな人の作った国だね、アメリカは。それからカナダは自然美の詩が好きだよ。

最近見た日本映画では『万引き家族』が一番良かった。是枝裕和監督って天才だと思った。白石和彌映画は『虎狼の血』よく纏まった娯楽映画だったけど、『サニー32』や『彼女が名前を知らない鳥たち』の方が質的には上だった気はする。『凶悪』の方が『日本で一番悪い男たち』より良かったみたいに。

言葉遊び的感性が異様に進化している日本は、だから逆に言えば暗黙の差別と、相互了解阿吽の呼吸で全てが動いているから、倫理がない。絶対も無いし、要するに日本人の本質ってやくざなんだよ。北野武はそれをパロディ的に描いてきたんだよ。日本人に真のヒューマニズムって無いからね。

皇室制度と天皇制が日本の青年や大人の精神を蝕んできたとしか思えない。最近凄く猟奇的殺人事件が多くなっているけど、年号が来年変わる事と関係している。精神的に日本は特権階級とそうでない人との差もだし、経済格差もだけど、開いて、それが欧米の様な自由さでないから歪になっている。

日本が本当に先進国だったなら近隣諸国から未だに色々戦争の頃のこととやかく言われることもなければ、そもそも戦争して原爆落とされて負けていた訳がない。日本は全ての意味で欧米よりも今じゃもう韓国や中国より精神的にも制度的にも遅れている。絶対未来にそのツケは回される、この国の子孫に。

日本人は凄く冷たい。暗黙の(言葉にならない)差別をこれ程する人種って民族ってない。韓国人はもっとストレートでアメリカ人の方に近い。ま、アメリカでも名家なら、凄くそういう暗黙の差別欧州みたいにあるだろうけどね。先日父の命日だったけど、母が死んでも墓参を僕は絶対しないからね、死んでも。

恋愛も結婚も若い時に当時の恩師的人や両親、会社の社長から全て阻まれて、僕の女性との生活は全く破壊されたわけだけど、そういうのって全員にずっと恨みをこの還暦近くになっても残っているからね。そういう正規の家庭って意味じゃ全て弟家族に持っていかれたから。だから日本に未練なんてない。

日本には厳然とある正規であることと邪道であることの差別っていうかね、恋愛でも結婚でも一流とそうでないのとを分けるじゃない?ま、いい家とかだと家名を汚すとか、ああいう表現、もういつの時代だって俺言いたいよ。そんなもん無い国だってあるだろうよ。ま、どこでも多少はあるのかも知れないけど。

そこらの女と練習してからいい女をとか言っていちゃいけないよ。最初から本命だけ狙わないとさ。最初から理想の女性だけ狙わなくちゃいけない、男子は。相手の素性とかそう言う事なんてどうでもいい。自分にとって良ければ、親や親族の為に結婚するんじゃないならね、皇室とか良家みたいにさ。

英国のハリー王子がメーガン・マークルさんを娶ったのって大したもんだよ、彼女処女なんかじゃないだろう。潔いよ。法廷ドラマでは書庫でセックスシーンとか演じた女優を相手に選んで女王他認めたんだからさ。流石英国王室って感じだよな。

処女と結婚するより、そりゃかなりあっちの方はヴェテランの女性と結婚した方が楽しいよ。色々な面で巧く行く。スムーズにさ。そんなもんだよ。処女と童貞の結婚しか認めないなんて皇室に任せておけばいいんだよ。

セックスしてみて相手の性経験の度合いを知るなんて下らない。そんなならいっそ最初からプロの女性を相手に選んだ方がいい。OK牧場の決闘で有名なあのワイアット・アープ(保安官)の兄(決闘で死亡)は売春宿の売春婦を正妻にしていた。そういう相手の方が潔くていい、処女ぶった悪女よりさ。

日本の女と結婚する時に相手の男が女の素行調査とか私立探偵とか雇ってするのって、本当下らない。それは結局日本の女の性が結婚する前に隠れて楽しもうってことだからね。家康は経産婦としか結婚しなかったのは子孫繁栄目的に拠るし、俺ならいっそ海外のポルノ女優の若いのを貰いたいね。

石井杏奈、清原伽耶も系統としては凄く似通ったタイプで、年齢もそう離れていない。杏奈は流石に人数粛正したE-girlsにも残れたよね。かつてなら宮﨑あおいと二階堂ふみとかも顔からしたら印象は近かった。黒島結菜もかなり今後残っていけそうだけど、高月彩良や古畑星香とかも期待したいところだね。

夏帆って女優いるけど、森川葵、松本穂香とか、比較的最近の芸能界って似た傾向の女優を一気に出す。顔の流行りってのがきっとあるだろうね。安藤サクラや榮倉奈々等所謂美人系でない健康さと反抗的っていうダブルイメージの女優が続けて出た時代もあった様に、日本人の社会メンタリティからかな。

風吹ジュンって若い頃僕の女神だったね。今もあれだけ美しく彼女程エロ可愛い女優もいなかった。少し前に出ていた加賀まりこも思わせた、デビューしたての頃。後で森下愛子、原田美枝子、田中美佐子が出て来てスゲー惹かれたけど、美枝子の娘デビューしているけど、悪いけど母親には敵わない気するな。

二階堂ふみにそっくりのラテン系のヌードモデルがいるんだけど、国籍・民族を超えて似たタイプの顔とか性格とかあるよね。今凄く売れているロシア人ポルノ女優アルナ・アゴラって色っぽいけど、彼女の顔は岩下志麻の若い頃に似ていて、それをロシア美女にした顔で、スゲー体格なんだけど印象的だね。

高岡早紀、北条麻妃、黒坂真美、真木よう子、宇多田ヒカルって、或る同一系列上の女達だよね。共通しているのは凄く好き者っていうことだし、男子的女子ってことだね。女性上位、騎乗位っていうか、女性にも色々タイプあるわけだが、系列的・系統的なのは顔と身体と仕種で分かるところもあるね。

東京で電車に乗ると、皆日本人って、言葉でなく雰囲気で相手を察したりしているのはよく分かるが、それが組織内でもそうなのだ。だから日本には対話はなく、全てが相互に雰囲気を察し合う社会だ。だからそれはもう国家でも何でもなく共同体で、だから性善説主義が蔓延る。だから個がないとは致命的だ。

外国で死ぬのもいいなとか思っている。ま、死ぬのも女の腹の上ならいいけど、アメリカでも男のいる女に手を出さなければ命だけは狙われることはないだろう。そういう事で勘が鈍いと命取りになるからね。相手を見極める事は日本でもそうだけど、外国でも極めて重要だ。美人局だけには気をつければいい。

多情とは要するに相手に対する不足が作り出しているだけなら、きっといい相手次第で収まる。でも多情な者同士が一緒になった場合、却ってそれでぴたっと収まるって事はあり得る。要するに不足が解消されるわけだから。でも一度色々味わう楽しさを知ると、なかなかそう収まらない事も多いんだろうな。

例えば僕が凄く多情だとして、僕が知り合える女性、ステディな相手は多情じゃなく、仮に知人として多情な女と出会えたとしても、それは異性関係と言うより同士とか同業者みたいな感じで、結局その女性とは行く所迄はいかない。そんなもんかも知れない。だから世の中って全て巧い帳尻になっているよね。

結婚していたって、相手と自分との合意で違う異性と個々付き合ったっていいわけだよね(勿論行く所迄行く付き合いであってもいい)。だって基本的に人間だって動物だし、一人の相手だと飽きるから、そうしてお互い示し合わせたっていい。でも多情な男は多情な女とは出会えない様になっているみたいだね。

語学で出会う女性も多いし、又知り合い話が合ったり気が合ったりする女性は語学が得意っていうのも一つの僕の人生の運命かも知れないね。語学は映画が好きであることとも通じているし、哲学も神学も基本言葉だからね。楽しいよ。しかも語学は音楽とも通じている。音の響きと統語と文法自体が音楽だ。

ロシアゴスキーの前田和泉先生も、旅するスペイン語の成田瑞穂先生もお美しく、語学の人達ってテレビでアラビア語のエバ・ハッサンさんといい、ロシアゴスキーのターニャ・ティマコワさんといい、皆美女揃いで、楽しいよね。僕の人生もずっと語学だけ若い頃からしていればもっと平穏だったろうな。

率直女性は一々脱がさないでも相手の身体の形状から〇〇〇の形に至るまでもう出会った瞬間に僕は見抜いてしまえちゃんだけど、僕ってどうも醜い女性から避けられ、美女だけが寄ってきて知り合えるみたいだね。でもロシアゴスキーのタチアナ・ティマコワさん、ターニャの出るのを見るのは本当に楽しみだ。

基本的に今年は去年としていることはそう変わりないが、一つだけ今年違ってきたことがある。それは去年は女性との知人としての出会いが一切無かったが、今年は一気に五人出会った事だ。40代一人、20代四人で、二人日本人、後はアメリカ人、マケドニア人、メキシコ人だ。女だけが暮らす国で暮らしたい。

以上26日、以下25日。

かなりセクシーでいい女性は日本にも居る。にも関わらずいざ結婚となると、日本女性は家庭に収まるという観念が強いから、そこから先日本は男尊女卑文化に委ねられる。だから最近中国人でも韓国人でも恋人でも結婚相手の候補でもいいなと思っている。欧米・中南米・スラブ人とかでなくても。Retweeted in Twitter

日本では人と摩擦を起こしたくないという一事の為だけにあらゆる闘争を回避する。その知恵として世間から風当たりを強く受けぬ為の謙虚さのアピール合戦となる。だがそんな国は世界に一つもない(中国・台湾・韓国にもない)。だから日本は個の主張と闘争を辞さない個の内的理念を持つ人は殆ど居ない。Retweeted in Twitter

日本にはキリスト教・イスラム教の様な宗教はない。日本で宗教と呼ばれるものは自然信仰的古代慣習でしかない。だから日本では法律より宗教倫理(特に愛)がより重要、切実という観念自体が成立し得ないから結婚も離婚も全て打算的だ。ミシェル・アンリ的な法より愛を優先するって事が成立し得ない。

人類にとって人権や平等や民主主義よりもずっと大切なものは沢山ある。ただ現代人は余りにもそれらに過剰の価値を置き、それを忘れているだけである。徹底した破壊や徹底した反抗の方がずっと重要で偉大な場合だって、人類の歴史ではある。全うである事が最も罪悪である場合すらしばしばあり得る。Retweeted and liked in Twitter

大人社会できちんと責任を果たし生きている間家族を養い真面目に生活する人達のしたことなんて家族を生存させただけで死後家族からしか顧みられない。だが生きている間放埓で暴れまわって魅了したたけしみたいな人は死後かなりの財産を残す。結局偉大で魅力的アウトローの方が後世迄子孫を繁栄させる。

以上24日、以下23日。

日本の社会や国家に貢献することは、人類にとっては背教かも知れない。いや、そうだ。罪だ。背信だ。日本は背教国家だ。背信民族だ。日本だけ常に反対へ向かって走っている。そうとしか思えない。全てが停滞だ。全ては倦怠だ。夢もない。だが、にも関わらず常にどこかへは向かおうとしている。危険だ。

極力慎みなく、謙虚でなく、反社会的で、一切の思い遣りを他者に持たず、出来るだけ社会に貢献しないで、自分本位の楽しさだけを追求し、一切他者から褒められる様な生き方だけは精一杯避けて生きてきた。そのスタンスだけが益々正しいとしか思えない。要するに全ての善行が全く信じられない。

家庭とか、安定した収入とかって意味じゃ、全く幸福な人生ではなかったけれど、まあ、才能が枯渇するってことだけはない、特別溢れ出る才能とまでは行かなくてもそこそこずっと前進し続けられた創作家だったという意味でだけはまあ、幸福であった。要するに才能と人並みの幸福とは両立しないって事さ。

今の日本でさ、NHKや自民党政治家や安倍総理が正しいと言っている様なモラルで生活している人なんて、少なくとも都市部では一人もいやしないよ。それは地方部で家族だけで固まって生活している年配の人達だけでさ。率直メディアやお上が善って言っている事なんて一切都市でも世界でも通用せんよ。

❄Today 3hours I use trains to my father’s graveyard in the temple, in trains four ladies pulled my eyes to them, two of them was with engage ring then I shrunk but two are different, one was fortieth middle, one was latter twenty or former thirty, so sexy.

仮にアメリカで誰かと結婚してもカナダやインドで例えばウクライナ人の女と婚姻関係が成立すれば、アメリカでの妻とは重婚にはならない。皆で暮らしたければインドネシアかユタ州のジョセフ・スミスの息のかかった治外法権的一夫多妻公認エリアで暮らせばいい。人生一回だ、全て遣りたい様にしたいね。

アメリカ人でなくても相手がインド人でも日本人でもチュニジア人でも、旅の途上で知り合い、その女が必ず渡米する(或いは渡加する)確証さえあれば、北米で出産する様に種つけさえできれば、永住権申請にアメリカ人新生児の父親という形で有利に持ち込める。それされ取れれば後は離婚してもいい。

トロントからNYへ陸路で行こうと考えているが、アメリカで結婚するなら女優かポルノ女優として相手に養って貰う方法がある。前者ならスカーレット・ヨハンソンかエリザベス・オルセン、後者ならケルシー・モンローかキャグニー・リン・カーターが理想だ。そして子供を生ませれば永住権は取りやすい。

僕の考えだが、最後は性悪説主義だけが勝つ。性善説主義が勝利することはない。何故ならそうでなければ太平洋戦争で日本が勝っていた筈だからだ。日本は当時から少しも国のかたちも精神も変わっていない。今の日本の繁栄は九割アメリカのお陰だが、多くの日本人は個人的にアメリカ人に友好的でない。

キリスト教徒が世界で20億人、イスラム教徒が世界で17-8億人。彼等は全員日本人よりずっと性悪説主義者達だから、結局世界は性悪説主義こそが支えている。然るに日本は今もローカルルールで性善説主義を標榜している。だから常に一部の性悪説主義者だけが潤う様になっている。

中国人で大半が性悪説主義者でしょう、そしてアメリカ人とサウジアラビア人も殆ど性悪説主義者でしょう。そして世界に存在する全ての白人も日本人よりは全員性悪説主義者でしょう。となると残りは半分くらいになるでしょう。その半分は恐らく性悪説主義者だから、八割が性善説主義者の日本は少数派だ。

日本人とは恐らく八割以上が性善説主義者で、その集合が日本だ。でも世界では八割以上が性悪説主義者である。そしてその方が世界とは安定する。だから日本人が国内でいいと思う基準とは、あくまで日本でしか通用しない。そしてその事に自覚的な人がいつまでも少ない限りこの国はいずれ撲滅する。Retweeted and liked in Twitter

登山をする人ってきっと社会主義的考えを受け入れないと危険だから、きっと完全な個人主義者でもどこかでは徐々に妥協して社会主義者的にしていっているでしょうね。余程の腕の登山家でも一人で登ると危険なことも多いからね。だから最初から社会主義者的考えの人の方が早く登山に適合するでしょうね。

お人好しっていうのは決していいことではないよね。結局このお人好し的な人が多ければ多い程凄く得する一部の奴が居るっていうことだからね。世界の人類の歴史を見ても分かるけど、悪辣な権力者って、結局この人々の心のお人好しが作ってきたんだよね。それは日本でも、どの国でも言えることだよね。

愛に関して意外と最も大事なことは、余り気乗りしない相手にははっきり断るってことだよね。それを怠るとお互い後で取り返しのつかない悲劇を招くことも多い。又相手を焦らすのが如何に得意でも、男も女もその特技は乱用すべきでない。ちょっとしたその出来心で生涯愛を獲得できない人もかなり多い。

ガンジー(マハトマもインディラも、その息子も暗殺された)でもプーラン・デーヴィーでもイスラエルのラビンでも、ベーナズィール・ブットー(パキスタン首相、美しい方だったな)、皆暗殺された。今日の沖縄の平和の式典じゃないけどさ、世界って一日も本質的に平和だった試しなんてなかったんだよね。

かくして人類を巡る世界を支配しているものは理性でなく、寧ろ情動的鬱憤とその突然の暴発であり、キューバ革命、三島由紀夫の市ヶ谷バルコニー演説と自決、世界って決行って言うか、5.15事件でも社会党委員長浅沼稲次郎登壇刺殺事件とかオウム真理教村井氏刺殺事件とか全て世界を変えた。

でもさ、朴大統領夫妻暗殺、文化大革命の時の毛沢東独裁、スターリン粛正、アメリカの南北戦争やリンカーン暗殺、或いはケネディ(兄弟)やキング牧師暗殺、レーガン大統領狙撃事件(ブレイディ法案設立へ)とか見ていると、世界のどの国でもさ、皆短気な行動の方が気長な精神より世界を変えてきたよな。

再放送西郷どん寺田屋事件顛末部分だけ見たけど、日本のテロ事変は大化の改新の時の蘇我入鹿暗殺、実朝の暗殺、応仁の乱、太田道灌の暗殺、島原の乱、四十七士討ち入り(忠臣蔵)、大塩平八郎の乱、2.26事件等全く文脈・歴史的背景も違うけど、何か共通する。日本人って短気なんだろうね。

要する来日する大勢のアメリカ人留学生に日本文化を教えるのは凄く億劫だ。つまりアメリカは日頃から何事も自己主張だが、日本はそうでない。控え目、直ぐ発言せず人が何か言った後で静かに提言的に言う人が勝ちだ。つまり率先でなく、常に一歩退き、相手に譲る忖度美徳の国だからである。

日本は韓国より倫理的には自由だが、討論に関して台湾よりも韓国よりも遅れている。香港もそうだし、アメリカはもっとそうだけど、マイケル・サンデルの白熱教室的なdebateの習慣が日常から徹底して根付いている。不言実行文化ではない。それはeテレで放映される少年少女ホームドラマを見ても分かる。Liked in Twitter

来年還暦である。ま、だからどうってことではないが、日本では年齢を経るに従い冒険を一切許さぬ社会倫理があるので、結局全て自分の責任で金稼いで巧くやれば、人からとやかくだけは言われない。日本って要するに問題を起こさせない全体的空気が絶対の国だから。その点はアメリカとも韓国とも違う。

芸術系や哲学系の専門的学術的世界の人間関係は凄く上下関係(縦社会)や中世徒弟制度的な保守性は凄く支配してきたし、私の若い頃もずっとそうだった。でも今はもっと自由でそれ以外のジャンルの人達との交流も盛んだし、ディーン・フジオカ的天才も活躍する時代なので、僕も今青年だったら良かった。

私は二十代に血気盛んだったが、家庭も学校の恩師等も保守的で収まるタイプの市民こそ理想とする環境に居たので、ずっと仕事も異性との交遊も自由を一切許されず、と言って凄く金稼ぎ自立するのが得意なタイプでもなかったので、凄く時間かかってしまったが今は好きな事を迷惑をかけずにやっている。

山本美月は同年代の女優の中では一際知的な立ち位置で頑張っている。山田孝之と共演しているジョージアのCMは凄く印象的だ。彼女はでも美貌という意味では世界のどの女優にも引けを取らず、海外の(例えばイラン、韓国、中国、メキシコ、アメリカ、トルコ等)多くの映画監督が主演で使いたいタイプだ。

日本女優やタレントで固有の妖艶さを持つ人は安藤サクラと木下優樹菜だ。尤も安藤は堂に行ったヌードも穢れ役も辞さない名女優だが、ユッキーナは或る種の場を合わせる協調性で売っている感じはある。その点では浮いているけど存在感の強いブルゾンちえみの方が上だろう。ま、でも皆日本女は可愛い。

朝ドラ『半分、青い。』は永野芽衣の魅力を充分伝えている。彼女は清楚且つ純朴な印象でもあるが、同時に充分色気や妖艶さをも併せ持つ。そういう所は少し年配女優では伊藤歩や木村文乃と共通のタイプの女優と言える。日本の女性は欧米や中南米やインド系等とも中国や韓国とも全く違う魅力だ。

日本は世界でも稀な相対絶対主義国家で民族だ。従って或る仕事が仮に優れたものであっても、それが世間一般で受け入れられ、且つ収入に直結するもの以外一切仕事と認められない。すると金銭換算の困難な詩や哲学論文等は概ね社会からは無視されていく。だが本当に世間とはそれ程大事だろうか?

長く異性と言えば理想はスカーレット・ヨハンソン一筋だったが、最近様々な女性に魅力を感じている。グロリア・ソル、ユ・インナ、加藤綾子、キャグニー・リン・カーター、ケルシー・モンロー、エリザベス・オルセン。でもハ・ジウォンのドラマが放映されると、彼女がよくなる、好みなんていい加減さ。

ちょっと日本を俯瞰して見ると、やはり決定的に本土と隔絶させていると思えるエリアは沖縄と北海道だ。この二つの歴史は明らかに本土(本州、四国、九州)と異なる。経緯は違う。そもそもずっと一緒に日本だった訳でもない。小笠原等もずっと日本だけだった訳でないし、要するに日本だって結構複雑だ。

❄70年代にパキスタンからバングラデシュが独立したみたいに、ポルトガルやインドネシアから東ティモールが独立したり、それより前に一斉にソ連が解体したり、同一民族でも国家でも分裂解体、独立は頻繁にある。でも日本は大丈夫そんな事絶対ないとはやはり言い切れない。そういう事って一気に変わる時もある。

これだけは言えるよ。日本じゃ上の人が言う事が正しいってそれ以上決して踏み込まない人が圧倒的に多いよ。そして正しい事は只一つって信じて疑わないって言うか(私の母等その典型だが)、そういう人が一番嫌いなのは思想と哲学なんだ。つまり経済と科学だけが社会を明るくしていると堅く信じ疑わない。

インドやネパール、スリランカ、アフガニスタンやパキスタン等東洋は東南アジア(カンボジア、ヴェトナム、ラオス、タイ、マレーシア、シンガポール等)以外にも多くの文明圏が存在するが、それぞれ全て違うし、簡単に我々が欧米や中南米とか言う国々も全て個々違う。世界とは容易に把握なんてできないのだ。

はっきり言おう。日本では全てをなし崩し的に調停的に収める。だが欧米では違う。向こうの流儀を知る者は皆日本では日本に適当に合わせ、グローバル常識と分けている。日本は必ず文明的秩序からも思想進化的前進からも崩落していく。要するに日本とは暗黙の差別的排他社会なのである。

日本は文化や宗教感性や真理的なことは一切論理的には突き詰めない、つまり白黒はっきりさせないという民族なのだ。つまり日本では言葉で定義することにどうしても躊躇せざるを得ない感性が支配しているのだ。だから日本では科学や芸術で優れたものは高く評価されるが宗教や思想、哲学はそうじゃない。

最終的に俺は愛の詩人、愛の作家と呼ばれたい。だって人類のどんな人達だって愛に就いてよく分かっている人なんてきっといない。皆したり顔して分かったふりをしているだけなんだから。そうなんだよ。愛や性の問題を完全に理解できている人なんてきっと居ないし、居るとしたら死を覚悟した人だけだ。

聖書じゃlaw of Godlaw of sinって分けている。当然後は肉欲で、前者が理性や愛情って訳だけど、そう簡単にこの二つが分けられるって、聖書を信じている人達だって何となく分かっているんじゃないか。結局教条ってやはり完全なもんじゃないんだよ。矛盾が色々あるんだよ。どんな偉大なものでも。

気楽につきあいたいと年配の男子が思って接した相手がかなりいい年齢なんだけど処女らしいと察した場合、何となく気楽には付き合えないっていうか、結婚してあげなければいけなくなるのが億劫だというのも何となく分かる。何でも理性的に言えば正しい正しくないってあるけど、そう簡単に割り切れる?

異性関係で難しいのは凄く仲のいい友達みたいな相手同士が肉体関係を持ったり結婚したりしたら、その途端に凄く巧く行かなくなることもあるし、昔は日本じゃ年齢でもう何歳なんだから恋愛でもないだろうと言うけど、アメリカじゃきっと違うとは思っていたけど、その点ではきっとそう変わりない。人に拠るってこと。

実を言うと今でも本当のところは異性に対して真実の愛と只の肉欲ってどう違うのか、或いは真実の慈しみの愛と遊びや性欲処理とがどう違うのか、よく分からない。そんな事お前分かり切ったことじゃないかって言う人が居たら教えて欲しい。本当にそういう厳密な違いってあり得るだろうか?そう割り切れるだろうか?Liked in Twitter

以上23日、以下22日。

❄At the first time to plan this novel, I assumed Scarlett Johansson as heroine, but now in time of age, Elizabeth Olsen is in power gaining ground in the US. Possibly exchanging the role model to proceed writing it into her is better strategy, isn’t it?

❄After starting to write my novel in English for twins heroine, proceeding is so smooth, then I expect it finished within this year at least end of summer, if it finishes, I write next one with hardboiled one in Jamaica and this one also finishes within this year.

仮に日本を離れても思い出す日本人の顔は年長者で二人、年少者で二人だけだ。しかも男だけだ。女との出会いは全く無く、却って良かった。この国に未練を残すことがないからだ。だが恐らく向こうに行けば行ったで、日本を思い出す暇等きっとないだろう。そしてそのことはいいことではないだろうか?

ノーベル賞とはとどのつまり白人の作った賞である。でもその賞金は受賞者が一人だった場合は9千万円以上貰えるのだから、文学等の倹しい世界ではやはりどの文学賞より大きいとは言えよう。

久しく哲学者からノーベル文学賞が出なかったが、又出る可能性はある。取るとしたらジョン・ロールズかソール・クリプキか、或いはスラヴォイ・ジジェク辺りだろうか?又宮崎駿等のアニメ監督受賞可能性も高い。ところで文学とはかなり政治、宗教と近接している。寧ろ哲学よりそっちに近い歴史的経緯はある。

イギリスのノーベル文学賞受賞者は9人とアメリカやフランスやドイツより少ない。でも或る時期まではコンスタンツに出たが、途中からアメリカに株を奪われた。時代の流れを受賞国の顔触れは示す。日本同様、中国と南アは二人、政治的に未だ出ていない台湾と韓国はいずれ出るだろう。

ノーベル文学賞受賞者で29人が英語で受賞したが、内サミュエル・ベケットのみフランス語と英語と双方の作品で受賞した。次いでフランス語が15人、ドイツ語が13人、スペイン語11人、スウェーデン語7人、ロシア語・イタリア語6人、ポーランド語4人と続く。英語強し、これからもその順位は変わるまい。

ノーベル文学賞の最初の受賞者はフランス人、そしてトータルで最もフランス人受賞者数が多く12人で、70年代だけ受賞者を出さなかった。アメリカは意外に受賞者を出すのが遅く1930年代になってやっと、ロシアもその三年後が初だ。アメリカは10人、80年代、2000年代のみ出していない。

もしNYに行ったらきっと日本の雀が懐かしくなるだろう。ソルジェニーツィンがNY滞在中インタヴューで語っていたが、ロシアの雀は日本同様チュンチュン啼くのに、NYの雀は一切啼き声を出さないという。だから日本の雀が懐かしくなるかも知れない。

今迄学んできた言語の中では英語は比較的自由の効く言語だ。例えばロシア語とは語順はランダムだが、語彙的に限定されるし、アラビア語は全てが規則に雁字搦めで自由は一切ない。ハングルはその点では最も日本語に近いが、漢字使用に関して厳密なルールはない。スペイン語もそれ程自由とは言えない。

韓国からロシアと徐々にユーラシア大陸を横断してポルトガルかアイルランドからカナダに行くとすると、途中で恋をしたくなり、ロシアかウクライナで出会いもあるかも。それを振り切ってスペインやイスラエル迄我慢するか、それともカナダかアメリカへ行く迄一切それを禁じるか、出会う相手による。

只一つだけ日本人として生まれた特権とは、日本人はどの外国人よりも顔がネオテニーなので年より若く見られるということだ。だから20代や30代の(例えばエリザベス・オルセンの様ないい女)からも決して恋愛対象から外されるということはない。ヘアスタイルや身嗜みさえ整っておれば相手になり得る。

権威というものの上の胡坐をかくしか良い収入も良い生活レヴェルの獲得できないという事は、最早全ての世界で日本では言える。NHKでも何でも個を評価するのでなく、組織への貢献度だけが幅を利かす。そうやって得られた国家秩序の上で芸能や芸術で成功して、それが何になろう?真っ平御免被る。

俺は日本の女の腹の上では死ねない。違う国の女の腹の上で果てたい。そして受洗してクリスチャンとして土葬して貰う。火葬してあそこが燃やされるのだけは御免だ。

私の母方の家系は長寿(祖父89、祖母98)なので母の死を待って海外渡航するわけにはいかず、この二年がそれへ私が踏み切る最後の機会だ。弟に全て任せ、母が私に法的に残そうとしている全ても彼に譲り、私が死ぬまでする仕事が死後残すものは一切彼等に渡らぬ様に遺書には書いた。

日本に余り未練がない最大の理由の一つはやはり日本人女性といい出会いや懐かしい思い出が一切ないこともある。率直只生きているという感じしか日本女子から受けない。だから世界でも女性の自立した精神という意味で日本は立ち遅れていると思える。それは責任感でも性の意識でも何でも。

日本語はそれ程悪い言語でない。只長谷川、東海林、早稲田の様なシステム化されない例外が多過ぎる。その点で中国語やハングルからも立ち遅れている。つまり言語そのものの特質はいいのに、援用の仕方が慣習依拠的で合理性がない。そういう所も日本社会の世間というものが足を引っ張っている。

蓮池薫氏の著作で最も感動する箇所は彼が拉致されて向こうで覚えた朝鮮語への愛着を今も持つことだ。言葉に罪はないと彼は言う。だから私も仮に日本や日本人の仲間を捨て外国へ行ったとしても、日本語だけは愛し続けるだろう。そしてその時こそ日本人の特権を外国人へ使うのだ。

僕程日本に生まれ、日本人だからこそ得られる特権を全て全く授与されない様に生きてきた者はそういまい。つまり全くどんな事でもこの国がするというだけで信用できなかったし、今もそうなので、あらゆる特権を放棄したい。なるべく恩恵を受けずにこの国を去りたい。でも外国へ行き日本語を教えようと思う。

最初澳門からポルトガルへ行くことを考えたが、対馬から韓国へ行き、そこからロシアのウラジオストックへ飛行機で飛び、そこから列車でウクライナかベラルーシ経由で欧州へ行くという手もある。ユーラシア大陸横断の旅というのも悪くない(尤もいつになったら北米迄辿り着けるかっていうことだけど)

北朝鮮とロシアの国境へ開通させるべくロシアが鉄道計画を打ち出し、韓国とも急接近している。日本は常に外圧への応対しかしてこなかったが、今こそ中朝ロ韓とこちらから接近し、鉄道計画さえ合弁すべきだ。対馬と九州をトンネルで新幹線を通す位の計画を打ち出すべきである。

❄Japan as nation and its organization don’t invest human property and talented or gifted for future, do only for present. Namely this nation can be said as natural socialistic community. Its ultimate aim is keep up only with tradition and its stability in no race.

❄There’re two types of people in the world, as innate, ones who can only be a soldier, ones who can only be general. Japan is the nation suitable only for former. General is already decided with lineage, ancestry, pedigree or so, of course economic power.

❄Notice! Recruited you who are interested in Japanese as speaking, listening, reading, writing. English native citizen from foreign countries, for example, UK, US, Canada, South Africa, Australia or other nations. I teach you. Lady, young person I welcome.

以上22日、以下21日。

最近日本の人口減少もだし、そういう沈滞的な何かは日本の女性が実は率先してそうしているって思えるね。日本人の女性は変に精神的なんだよね。女性っていうのはその本分はどの宗教文化圏でも子を生むことだけど、日本の今の女性は敗戦以降男を一切尊敬しなくなって、変に精神的になんだよね。

日本人って世界のどの民族よりも精神的なんだよね、悪しく。世界中のどの白人も黒人も、そして中国人も韓国人もインド人もネパール人も、他のどの民族も人種も、もっといい意味で肉的に生きているんだよね。精神なんてさして重要じゃない。だって日本的なる精神なんて何も動かせないじゃないかよ。

日本学界は中世徒弟制度的ギルドとしての性格は残存させているが、少なくとも経済界等同様基本的にグローバリズムに完全に合わせている。国際会議は全て英語だ。だから彼等と日本の芸能界固有の中世的性格とは全く合わない。日本文学は学界より芸能の方に近いのだ。日本からノーベル賞はもう出ない。

日本の国体を何としてでも一切変えない様に作用させているのは一つには宮内庁とNHKだが、もう一つは明らかに芸能界だ。彼等の通念と常識は日本の体制に完全に合わせ、その中で憩いを提供するという意識だからだ。結局多少お笑いに批評性が垣間見られる以外大半が芸能はよいしょ主義だ。

ニュージーランド首相は37歳の女性だけど、産休に入った、と。若き美しき女性総理。日本も女性が総理に一度はならなければ発展はないだろうな。あの相撲の土俵の女性が入ってはいけない規約とか、兎に角全ては天皇制と宮内庁が日本の近代化以降のシステムの不具合を来たさせているのは明らかだ。


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