主なバトル
 
ヒルクライム 高橋啓介(赤城レッドサンズ:FD3S)VS 岩城清二(エンペラー:EVO4)

ダウンヒル  藤原拓海(AE86)         VS 須藤京一(エンペラー:EVO3)

       高橋涼介(赤城レッドサンズ:FC3S) VS 須藤京一(エンペラー:EVO3)

       高橋涼介(赤城レッドサンズ:FC3S) VS 藤原拓海(AE86)


お前赤城に来ないか、楽しく走る車と、早く走る車の違いを教えてやる。

俺の言っている事がわかれば赤城に来い・・・・。 と、
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この人に挑発を受けたわけではありませんが、国道18号→国道17号→県道4号を経由してやってきた赤城山。
県道4号に入ると赤城ヒルクライムなる看板が・・・。
ひょっとしてFDとEVOがバトルするのか、と期待もしてみたが、自転車競技の一種だそうな。
やけにロードバイクが多いと思った。
とりあえず到着したのがこちら
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赤城コースの上りのスタート、下りのゴール地点である。
少し休憩してから上りスタートする。
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86とEVOがバトル(セミナー)をした時に高橋兄弟と史浩が見ていた場所
上りのゴールを過ぎ、その足で大沼へ。
湖畔そばまで車がつけられる。
平日にも関わらず車で来る観光客多い。
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アニメでは5THステージで登場する場面。
プロジェクトDメカニックの松本にFCの改造を依頼する場面である。
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サイドワインダーに北条豪がいる限りあの人とのバトルは避けられないだろう。
香織さん・・・。
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その、あの人というのが、かつての先輩であり、峠の楽しみ方を教えてくれた、恩師でもあり、恋敵であった、死神(R32)こと北条凛、彼とはその後箱根ターンパイクでバトルする事となる。
そのシーンを回想して赤城山の観光センターへ。
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ここから下りがスタート
ここでお断りですが、赤城のバトルで重要なポイントの一つに86のエンジンブローのシーンがあります。
私もその場所を押さえておきたかったのですが、先述の赤城ヒルクライムに参加するであろう自転車の多さ、工事による片側交互通行による弊害、そして走っているうちにどこかわからなくなった自分の不甲斐なさなどが重複し、押さえることができませんでした。
とりあえず無事に下山。
朝が早かったのでここまでで11:30。
昼食をはさんで次の場所へむかう。