LOVE JIROの豚増し日記

豚増し君 二郎インスパイア系を中心とした豚増し日記
1日1杯以上は食べる 男なら豚増し大盛りだ

(=`(∝)´=)ブー (* ` ( 0 0 ) ´ *)-3ブヒー!!

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らーめん豚喜

らーめん豚喜5

ブログネタ
ラーメン二郎・二郎系 に参加中!
◎汁なし(野菜・ニンニク・脂 全てダブル)¥780
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7日(金)18時に到着。なんと1番のり。
すぐに店長とお姉さんが気づいて「いらっしゃいませ〜」!!
俺は角席を確保。GET。

注文はもちろん新作の汁なし!!
無料トッピングは、
野菜ダブルに、ニンニクダブル、脂ダブルで!!

スマイルは○○○。吠えるユーザーが
いるから、秘密。
待つこと、8分。登場

ご対麺。キターーーーすげ〜〜〜〜

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野菜が別皿だ。デフォで、ほぐし豚&デカ分厚い豚、鰹節、
キャベツ、もやし、チーズ、卵黄、クルトン。

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豪快に混ぜ合わせる。ぐちゃぐちゃに・・・
卓上のタレで若干カラメにし、玉葱魚粉を投入!!
デカ豚はトロトロホワホワで最高に旨い。さすが豚ランキングNO,1だ!!
背脂は上質で甘めだ。汁ナシには、ダブルがぴったしだ。
すげ〜〜〜旨い旨い旨い。

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麺とほぐし豚とチーズ、タレの絡みが抜群!
旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い
一口で何通りの味がする。いろいろな味が
混ざりあって、絶妙なハーモニーが口いっぱいに
広がる。ジャンクな感じだか、どこ上品。
旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い
麺のもっちりに、ほぐし肉が絡み合う、
その後からチーズとニンニクが追ってくる
旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い
玉葱の辛さに、カネシと背脂の甘辛に
混ざり合って、なんとも言えない風味だ。
ヤバイぐらい完璧だ。カツオも大活躍だ。
一之江、関内、ジャンクカレッジよりも、旨い。
今まで、汁なし部門では一之江だったけど、ついに世代交代か・・・
俺は豚喜の汁なしが間違いなく1番好きだ。マジで旨い

残り1/3になったら、別皿野菜をドンブリにダイブ。
そしてまた魚粉、玉葱を大量投入。ビンはほぼ空っぽに!!
更に更に、唐辛子、カネシを掛けて、混ぜる混ぜる。
ぐちゃぐちゃのズルズルズルと・・・旨い旨い旨い旨い旨い

汁なしの無料トッピングは、野菜はマシマシ以上が絶対にオススメだ。
麺の量はもなかなかGOODだ。この細麺が合う。丁度良い。
ぜんぜん、タレがくどくないので、食後感も以外とさっぱりしていて
大大大満足だ。 800円以内で、このボリュームは感激だ。
しばらくハマる!今週末にまた喰うぞ。
混みそうだな・・・

評価★★★★★★★★★★
住所:東京都葛飾区亀有3-29-1
休み:水
営業:11:00〜15:00/17:00〜21:00

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らーめん豚喜5

ブログネタ
ラーメン二郎・二郎系 に参加中!
◎小ラーメン+豚増し(野菜・ニンニク)¥880
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2ヶ月ぶりに訪問。朝一番10時30分に到着。
並びは0人。中では店長と姉さんが朝飯を食べている。
うほほほほ〜^^^^。残念ながららーめんではなく
ご飯に納豆みたいな感じだ・・・・ズボズボ
11時開店・・・・俺1人だ・・・淋しい。
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姉さん『お久しぶり〜〜〜♪ ブログやってるじゃないですか?』
俺様 『やめようって思ったけど・・・ファンが多くて・・・・』
   『さすがに男が言った言葉だからいい加減やめるぜ!! 』
姉さん『本当に辞めちゃうの・・・そっれて淋しいよ・・・』

なんて話しをしていると、ラーメンが登場。
店長『ラブジ君 やめてもいいけど、豚喜のファンは辞めるなよ!!』
俺様『もちろんだよ・・・ありがとう』
豚MIXくれ〜〜〜〜〜〜。 店長『ごめんもうやってないよ。。。』
なぜやねん。泣泣  プチ切れ・・・・・・
でも姉さんのニッコリトッピングでOK。
なんだかんだで・・・
登場、ご対麺。キターーーーー
久々のとんとんとん豚喜だ^^^^乳化スープだあれ。??
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相変わらず★×10個オーラ全快だ。レインボーだ!!
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野菜の量が減った(ダブルでもいいかも)・・・でも豚は神だ。
デカイ・柔らかい・旨い・豪快でボリュームがある。
フワトロ豚は豚喜が1番だ。二郎よりも旨い旨い旨い。
最高だ。ここまでの豚は¥200で喰えん。旨い。
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半分ぐらいになったところでアレンジタイム。
玉ネギを半分ダイブ・・・魚粉も豪快に入れまくり。
なんかしょっぱ。。でもいっか。
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いつもありがとう・・・お姉様より
純粋に嬉しかったぜ。また喰いに行きま〜〜〜す。
腹いっぱい。
来週から新潟・山形・茨城って出張祭りだちょ。。。。。。
旨いラー喰ったら更新はするけど、前より頻度が落ちる。
そして、今月でこのブログは終了する。絶対に終わる。
誰がなんと言おうと、終わるのだ。。。。。もりや二郎を
最後に使用と思う。(←チャ○○様突っ込んで!!)

ではでは・・・・・・・・・・・・・

評価★★★★★★★★★★
住所:東京都葛飾区亀有3-29-1
休み:水
営業:11:00〜15:00/17:00〜21:00


六厘舎の辛つけめん 3食入り
六厘舎の辛つけめん
六厘舎の辛つけめん 3食入り
六厘舎の辛つけめん

らーめん豚喜5

ブログネタ
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◎小ラーメン+豚ミックス(野菜・ニンニク・脂増し)¥880
NEW【相互リンク】いなり★ らー日誌
超豪華なトッピングの豚ミックス★らーめん豚喜

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出張続きで、体が疲れていた。けど、今日も
「自分のいびきで目が覚めたのだ」。いびき目覚ましなのだ。
時間はすでに17時。外は夕日が眩しいのだ。
昔はよく、その夕焼けに追いかけられたことがあった。懐かしいのだ。

久しぶりの豚喜。 インフルだろうが豚が喜ぶ[豚喜]
新トッピングを始めたとの情報を聞き早速行ってみた。
店内5人(テーブル2×2+カウンター1)。
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そしてなんと言っても金曜の夜は、美人のお姉さんの日でもあるのだ。
事前にチャック済み、違った→チェック済み。 どきどきもっこり

今日の有料トッピングは豚ミックス。¥200
そして有料の「スマイル」をオーダー?
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残念ながら、スマイルは無料だけしかないのだ。 もし有料なら
ドキドキドキ・・・・はあっと!!
でもいつも以上にニッコリしてくれた。
無料トッピングは
『野菜・ニンニク・アブラ・そして(^∀^)スマイリー増しで!!』

姉様 『いつもどうも』ニコッ(*^_^*)
俺様 『いえいえ、こちらこそありがとう』感激。

姉様 『ブログ閉鎖しちゃうのですか?』
俺様 『えええええ!』驚き!!
いきなり、ブログの閉鎖のことを聞いてきた。(T-T)

ブログを辞める理由を話すと・・・・・。
店内には重い空気が、、、ヤバ
話しを変えて、写真を撮らせて貰いました。
この場を借りて、お礼を「ありがとう」m(._.*)mペコッ

5分後登場。キターーーーーーーーーーーーーー
ご対麺。どひゃ〜〜〜〜〜

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スゲ〜〜〜〜背脂が変わった。でっかくなった。しかも、
甘辛醤油で煮込まれている。マルフジよりも旨いのだ!!
変な臭みや、脂っぽいしつこさは一切ない。こっさり感が
あり、野菜のシャキシャキとベストマッチなのだ。旨いぞ!!
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でっかくて、分厚いバラ豚が3枚。角煮のような肩ロース肉が2個。
店内のあちらこちらでシャッター音が・・・。
店長によると、豚は3種類を仕込んでいるそうだ。
詳しくわからんが、腕部分の肉、肩ロース肉、バラ肉だそうだ。
通常ラーや、豚増しには腕肉が中心だそうだ。(肩の端も若干入る)
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 ↑バラ豚
すげ〜〜〜豚ミックス恐るべし。

これは過去最高の満足豚だ。

これ喰わないと豚は語れない。こんな豚は絶対に二郎系でも
味わえないだろう。はっきり言って
  を超えた。


 ↓肩ロースブロック
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一口では喰えない程、バカデカイ。しかも超柔らかい。
味付けも最高だ。旨い旨い旨い旨い旨い旨い。早いも勝ちだ。
これは絶対に激旨、超お得だ。 売り切れが早いだろう。 
二郎系ブログ書いている人や、豚増しマニアは
喰って来てくれ!!期間限定なので、2度こんな貴重で
豪華な豚はないと思う。 ハッキリいって凄い 

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1/3ぐらいになったので、卓上のこれ↓
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必殺玉葱&魚粉を大量投入!!
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夢中で食べた。気付いたら、汗びっしょりに鼻水が・・・
ワイシャツにもアブラが・・・うおおおおぉぉぉ
汗と、汚いモノを拭いて、会計チャンス!!

俺様 『ごちそうさま いくら?』
姉様 『いつもありがとう。¥880です。』
俺様 『旨かったぜ!!また来るね。GWの予定は?』
姉様 『お店は5月の4・5・6日が休みです。』
俺様 『チャウチャウ 違うよ。姉様のGW予定は?』
姉様 『ゆっくり地元の温泉に行きます。大谷田温泉かも(笑)』
俺様 『そっか。ゆっくり休んで、楽しんでね(笑)』

豚喜は味・ボリューム・満足度・そして接客サービス、すべてにおいて
100点満点だ。俺の中では1番のラー店だと思う。

see yuo soon

評価★★★★★★★★★★
住所:東京都葛飾区亀有3-29-1
休み:水
営業:11:00〜15:00/17:00〜21:00

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つぶやき日記 『ラブホテル』
今日は熱かった。5月に思えないくらい熱いので、
ちょっと涼しくなる話をします。 思い出したら、ぞっとしたけど・・・

今から、12〜年前、大学1年だった時に経験した話です。
8月頃の今日みたいに、蒸し暑い日の事で、
俺と彼女(当時付き合っていた)はサーフィンをする為に
深夜、車で千葉○貝に向かった。 あの時は、渋滞を避ける為に深夜から
出て朝方の海に入るのが定番だった。 

深夜2時ぐらいに順調に東金道路を通っていると、 ふと外の景色を見たら、
浴衣を着た低学年くらいの男の子や女の子がこんな時間なのに遊んでいた。
(時代劇にいる子供達)8人ぐらいかな

しかも、並列に走る道路真中だった。彼女もその光景を見た。
 『こんな時間に危ないよね〜〜』

『大人がいないじゃん〜』 みたいな話しをしていた。
よくよくあの子達の事を思い出しながら、 彼女と話していたら、
やっぱこんな時間に、あの格好で、あの人数で、あの場所って
おかしいよねって事になった。幽霊とも思わず、
ぜんぜん怖いとも思わなかった。

俺は幽霊を見たことがないので、この状況をまったく把握出来て
いなかったから。

今考えても、やっぱりあの時に見たものは『幽霊』だったに違いない。
その日は朝から海に入って、安楽亭でランチして、その近くの宿に
泊まる事にした。 

どこか宿を探そうということになった。
しかし海近くの素泊まりは満室であり、 なかなか都合良く宿を
見つけられなかった。
しばらく車を走らせたところ、錆び付き崩れ落ちそうな
ラブホテルの看板を見つけた。
この先2キロ(結構山奥)と書かれたその看板があまりにも古い為、
まだそのホテルがあるか疑問だったが蒸し暑く汗で体もべとついており、
風呂にも入らず、車で寝るのは彼女がいやだったので、
その看板の指示にそって走った。

それは人気がまったく無く、周りを木々に囲まれ
荒れ放題の場所にぽつんと建っていた。
安っぽいネオンには電気が通っており、
ジジジ…と点滅を繰り返し羽虫が飛び回っていた。
普段なら絶対に泊まらないであろうそのホテルに、
しかし他にどうすることもできない俺達は
泊まることを決意して入り口に入った。
カウンターには一枚の大きな透けてセピア色になった室内を
映した写真が飾ってあり、

その下には部屋番号とボタンがずらっとならんでいた。
予想はできたけれど、宿泊中のランプは一つも灯っていない。
金額は¥4800〜¥7800と安い。

しかも、1つだけ¥1600があった。
絶対にやばいっと思ってこの部屋はさけ、
結局一番最後の部屋(たしか¥6800かな)を選び
ボタンを押して、カウンターの前に行った。

けれどカウンターの奥には人がいないようで、
大声で「すいませ〜ん」と叫ぶと少したって
「お待たせしました」と老婆らしい人が来て鍵を差し出した。

俺と彼女は部屋に入ると疲れきっていたが、
すぐに風呂に入りビールも飲まずに、ベッドに倒れこみ、
そのままゴロゴロ伸びなどをしていた。

10分くらいしただろうか、軽く眠りに
落ちかけていた俺に彼女が声をかけてきた。

「ねぇ、隣の部屋、誰かいない?」
そんなはずはない。

ここに来た時にはランプはついていなかったし
部屋に入った後も、誰かが来る音はしなかった。

静かだから、車で来たら絶対に音でわかるし。
(テレビの音だろうな〜〜ぐらいしか思ってなかった)
その時だった。

「おっ…ごぉッ…」という 

タンが絡む声が、隣の部屋から聞こえた。
中年男性がむせているのかと思ったら、泣いている声だった。
とにかくそういう気味の悪い声だった。 

全身鳥肌がたった。 彼女はあまりの恐怖に声もでないようで
俺にしがみついてきた。
俺も怖くてしかたなかったが、
隣の様子を探るため壁に耳を近づけてみた。
冷や汗が全身から出るのはわかった。こんな恐怖はなかった。

10秒…20秒…いくら待っても先ほどの声も
人の気配もしない。

段々と緊張が解けてきた俺達は、
眠気も覚めてしばらく呆然としていた。

すると、先ほど耳をつけていた壁から、

突然ドン!ドン!ドン!と叩かれた。
油断していた俺と彼女は突然の事に大声をあげた。

『うお〜〜』なんだよ?

静かだった隣の部屋からはたくさんの人の声がして、
ドタドタと慌ただしく騒いでいる。

俺は身の危険を感じ、彼女をつれて部屋を出ると
車まで走った。

リモコンでドアを開けて、急いで車に乗り込んだ。
恐怖と焦りでなかなかキーが回らない。
(ホラー映画みたいだった)

ホテルの入り口から大勢の男達がこちらに走って来た。
訳も分からず泣き叫ぶ彼女。パニックで家の鍵を
指していたので、キーが回らないことに気付いた。

男達はみな中年で10人前後おり、
俺の車を取り囲むと、一人がトランクを
バンバンと叩きながら方言なのか

聞き取れない言葉を大声で叫んできた。
俺はフルアクセルで逃げた。

1時間後のコンビニに着くまで、足が震えていた。
コンビニの店員にその話しをしたら、

あのホテルは地元の人は絶対に行かないよって言われた。
なぜかは教えてくれなかった。

警察にいって恥をかくのが嫌だったし、とにかくあの場所から
離れたい一心で疲れていたけど東京に帰った。

その後、トランクやガラスを見たら手跡などは一切なく、
なんだったのかわからないままです。 

しかし、明らかに不思議なのは、彼女も知らない、
古い和紙で作られた箱(10センチぐらい)が車内にあった事です。
↓これ。クリックで拡大出来る。※見ないほうが良いかも
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もちろん中は開けていない。 
あれからは、もう2度とあの場所には行ってない。
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「無修正アダルト」商売の始め方・儲け方
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