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競馬予想アルティメット

明日の買い目公開

中山1Rサラ二歳
(未勝利・混・馬齢・ダ1200M)

◎7番 セイウンオウサム
○ 1番 インフィニティラブ
▲ 9番 ケイアイカミーリア

「前走は相手が強過ぎましたね。最後は突き放されてしまったけど、この馬も時計自体は悪くないし、レースぶりも良かったと思います。この中間、少し体がスッキリし過ぎた感じはありますが、調整も順調ですしその点は心配はありません。思った通りダートは合うようだし、未勝利はいつ勝っても不思議ない馬なので、今回は決めてくれるでしょう」と陣営。前走は勝ち馬に離されたとはいえ、相手が悪かっただけで、当馬の走破時計も未勝利を勝てるレベルのもの。その後も順調に調整され引き続き好調をキープ。2度叩かれて集中力も更に増しており、追い切りの動きも抜群で、適正高いダートの2戦目で今回は順当に勝機。

 馬連

       1-7  30%
       7-9  20%
       5-7  10%
       7-15 10%
       3-7  10%
       6-7  10%
       7-8  10%

 三連単【フォーメーション24点】

   一着→7
   二着→1・9・5・15
   三着→1・9・5・15・3・6・8

 三連単【フォーメーション12点】

   一着→1・9
   二着→7
   三着→1・9・5・15・3・6・8



 三連複【フォーメーション11点】

   馬1→7
   馬2→1・9
   馬3→1・9・5・15・3・6・8

真券勝負!ながつきステークス

3歳以上1600万下、ダート1800mの特別レース。負担重量がハンデなので軽量馬にも注意が必要だが、メンバー構成をみるとある程度背負っても有力馬の首位争いになりそうだ。


4歳馬オーロマイスターに期待した。4走前からダート戦に転向したのが大正解。6月東京で1000万下、7月福島で1000万下特別を連勝。準オープンに上がった8月札幌でも大雪Hでクリールパッションの2着、オープンに挑戦した「しらかばS」でもエーシンモアオバーの2着に追い上げた。相手にかかわらず2戦ともしぶとい伸び脚を見せていたので本格化してきたとみた。57キロでも好勝負になるだろう。

ロールオブダイスも4歳馬。昨秋、500万下から3連勝してオープン入りした。今年は2月の佐賀記念(GIII、佐賀)でスマートファルコンの2着、3月のダイオライト記念(GII、船橋)でフリオーソの3着している。そのあとアンタレスS(GIII、京都)、東海S(GII、中京)で12着、11着だが、ダートの一線級が相手で仕方がないところだ。6月東京のオープン特別「ブリリアントS」ではマチカネニホンバレの3着、8月札幌の大雪H(1600万下)はクリールパッションの4着だったが、58キロのトップハンデを背負っていた。しかもスタートで隣の馬に寄られて後手になるレース。58キロでもインを引いた今回は逆転まで考えておきたい。

3歳馬ロラパルーザが好調だ。これも夏場を使われてきているので仕上がりに問題ないと思われる1頭。ダートに切り替えた札幌で500万下を好位から抜け出して楽勝。1000万下に昇級しても、初戦のオホーツクHはノワールシチーの2着だったが次のハーベスト特別は2番手から抜け出して2着フリソを1秒1差突き放す快勝だった。このときの勝ちタイム1分43秒8は優秀。54キロのハンデなら穴に狙える

ミダースタッチも怖い。5月京都でこのクラスの桃山Sを追い込み勝ちしている。6月東京のブリリアントSでも5着。先々週、阪神のオークランドRTで6着だったが、大型馬で一叩きされた今回、追い込みがあっておかしくない。他では嵌ると鋭いニードルポイント、長休明けでも能力高いプラテアード、長休明けの2戦が不振でも能力秘めるロリンザーユーザーに注意したい。

◎14 オーロマイスター
○ 1 ロールオブダイス
▲13 ロラパルーザ
△ 4 ミダースタッチ
△16 ニードルポイント
△ 9 プラテアード
△ 8 ロリンザーユーザー

真券勝負!大阪スポーツ杯

3歳以上1600万下の特別レースで、ダート1400mで争われる。中山のメーン、ながつきSと同じくハンデ戦だが、斤量を比べるとどうも上が0.5〜1キロぐらい重い感じがする。背負った馬が能力をどのくらい発揮できるか、微妙だ。


シルクビッグタイムに期待したい。今年前期は全く不振だった。休み明けの3月阪神のポラリスSが16着、4月阪神のコーラルSが14着、そして5月東京のオアシスSも15着という惨敗。ただ、3カ月半、間隔を開けた8月新潟の越後S(1600万下、ダ1200m)で一変、アウトクラトールの2着に突っ込んできて穴(10番人気)を開けた。3歳時の昨年はデビューから3連勝し、3歳重賞のユニコーンSでも2着。これは当時絶好調のユビキタスに7馬身離されたが、続いて古馬との混合重賞「プロキオンS」(GIII)でヴァンクルタテヤマはじめ強敵相手に5着した成績は光る。まだ安定感は無く、不発に終わる懸念もあるが狙ってみた。

オリジナルフェイトはこの春、休み明けの1000万下に続いて1600万下の伊丹Sも逃げ切った。オープン特別のコーラルSでも1番人気のセントラルコーストの2着に粘ったように、ここではスピード上位とみていい。ただ、58.5キロのハンデは重い。休み明けで克服できるかどうか。2番手にした。

単穴はセレスハント。春後半はオープンのオアシスSで4着、確勝を期した自己条件の安芸Sも4着に終わったが、昨秋このクラスを勝ち上がっていてオープン特別で2着した実績もある。1400mはぴったりで、休み明けも走るタイプだ。

先手を狙って一気に行くスーサンライダーも怖い1頭。5月新潟の駿風S(芝1000m)でシャウトラインの0秒5差の5着したので7月小倉の芝の1200m戦「北九州短距離S」に挑戦したが、12着だった。勝ち鞍4つは全てダートで挙げている。このクラスでも5月京都の高瀬川S(ダ1400m)でストーリーテリングのクビ差2着、6月阪神の安芸S(ダ1400m)でもトーホウドルチェの2着に逃げ粘っているので侮れない。

あと新潟のNST賞(オープン)で2着と好走したスマートブレードと、休み明けを叩かれたピーチドラフト、千四は少し長いがファイナルスコアーをマークした。

◎ 8 シルクビッグタイム
○ 6 オリジナルフェイト
▲ 7 セレスハント
△12 スーサンライダー
△ 4 スマートブレード
△15 ピーチドラフト
△16 ファイナルスコアー

前日勝負馬情報

阪神4R 2歳新馬

Bビップピュアレディ

一追い毎に着実に状態が上がってきており、今週はレースでも手綱を取る国分騎手を背に坂路4Fで52秒9と好時計をマーク。気性面も前向きでいきなり勝ち負けとなりそうだ。

新潟6R 3歳未勝利

Bダイワオーダー

鞍上の武士沢騎手とは手が合うようで、5月に乗り替わって以来大崩れする事無く好戦続き。ココで負ければ中央での勝ち上がりが厳しくなるだけに、陣営の勝負気配も高く見逃せない。

新潟9R 3歳上500万下

Bアイオロスシチー

近走はいま一つの成績が続いていたが、「立て直した効果で歩様が良くなってきた」と陣営がコメントするようにココに来ての変わり身は十分。プール併用で入念に調整されてきた事で仕上がりも良く勝機十分。

テイエムカイブツ

中央に転入してから勝ち星を残せていないが、道悪の前走でも掲示板を確保し徐々に安定した走りが出来てきている。今週の追い切りでもキビキビとした動きを披露し好調をアピールしている様に仕上がりに不安はない。引き続き得意の短距離となる今回は十分争覇圏内。


中山7R[3歳上500万下]

アタゴオーラ

昇級戦の前走を2着と好走。陣営も「相手が強くてもそれなりにやれる馬だし、この内容なら文句はないね」と自信のコメントを残している。今週の追い切りでも馬なりながらも迫力満点の走りで好時計を記録し更に調子を上げてきており現級突破もある。

神戸新聞杯(JpnII)注目馬

◆4回阪神6日目 10R 神戸新聞杯(JpnII)
★アントニオバローズ牡3 角田 56 栗東 武田
陣営・・・「権利獲りでプリンシパルSを使ったために厳しいローテーションでダービーに臨んだが、よく頑張ってくれたと思う。夏場は大山ヒルズに放牧に出し、8月19日に帰厩。馬体は増えていたが、順調に乗り込んで引き締まってきたよ。時計も出ているし、春当時と比べてもやはりパワーアップしている。気性は相変わらずなので春同様に普段はホライゾネットを着けているが、競馬に行けば大丈夫。乗り込み十分で仕上がりもいいので、ここでどれだけやれるか楽しみにしている。」

★アンライバルド牡3 岩田 56 栗東 友道
陣営・・・「瞬発力で勝負するタイプだから道悪が堪えたのは確かだけど、いつも以上にテンションが高かった。気をつけてはいたんだけど、スプリングSや皐月賞の時に比べると前日の気配からして違ったからね。すぐにノーザンファーム早来に放牧に出して立て直した。心身ともにリフレッシュして、栗東に戻ったのが8月27日。その後も順調に調整を進めてきた。馬体的にはそれほど変わっていないと思うけど、普段のキャンターでも迫力ある動きをするようになった。落ち着きもあっていい状態だね。スタミナはあると思うので距離も心配ないだろうし、いい形で本番を迎えたい。」

★リーチザクラウン牡3 武豊 56 栗東 橋口
陣営・・・「ダービーは雨の影響でひどい馬場状態。フットワーク、体形から見てあんな馬場でどうかと思っていたが、何とか踏ん張ってくれた。ダービー後は社台ファームで充電して8月20日に帰厩。当初の予定通りここからの始動。牧場で順調に乗り込めていたので、帰厩してからは調整しやすかった。追い切りも相変わらず行きっぷりが良かったね。折り合いがついて自分のリズムで行ければ力を出せる。道悪だからダービーで2着にきたと言われないようなレースを期待している。」

オールカマー(GII)注目馬

◆4回中山6日目 11R オールカマー(GII)
★トーセンキャプテン 牡5 鮫島良 57 栗東 角居
陣営・・・「前走は発馬が悪かったこともあるけど、ジックリと運ぶ形。内目のかなり窮屈なスペースをうまく捌いて、直線ではこの馬らしい脚を見せてくれた。次が楽しみになる内容だったし、それなりに評価していいだろう。レース後は短期放牧に出してリフレッシュさせたけど、ここを目標にしっかり本数をこなしている。気配も着実に上向いているよ。どこからでもレースはできるタイプだし、出たなりで流れに乗って運べると思う。今まで戦ってきたメンバーからも、ここに入っても見劣ることはないと思うよ。」

★マイネルチャールズ 牡4 松岡 57 美南 稲葉
陣営・・・「前走は脚部不安からの復帰緒戦でしたが、脚元はもう何の不安もなく、順調な仕上がりでした。ジョッキーも言っていましたが、札幌の洋芝が良くなかったようですね。一旦放牧に出し牧場で調整して、5日に美浦に帰厩しました。輸送の疲れを取ってから10日に初時計。その後も順調に乗り込んできたし、ひと追い毎に動きも良くなって、今週のフットワークも上々。仕上がっていますよ。ここから秋の再スタート。今回は得意の中山に替わるし、もちろん距離も守備範囲。ここで本領を発揮して欲しいですね。」

★マツリダゴッホ 牡6 横山典 58 美北 国枝
陣営・・・「2走前の大阪杯の内容からも、前走は折り合い面を心配しているくらいだったのに、逆に反応が悪くて後方から。仕方なく3角からマクッて行ったけど、早めに脚を使った分バテてしまった。その後は放牧に出さずにここを目標にジックリ調整。夏場がダメではないけど、涼しくなって調子を上げるタイプ。順調に来ているよ。得意の中山コースで2年連続で勝っている相性のいいレース。稽古の動きからも衰えは感じないので、今後のためにも巻き返したいね。」

★シンゲン 牡6 藤田 57 美南 戸田
「前走も着差以上に強い競馬で勝って、重賞2連勝。もともと期待の大きかった馬だが、精神面が成長して、完全に本格化してくれたね。中間はいつものパターンで山元トレセンに短期放牧に出し、帰厩後も順調に調整してきた。本当の意味での一線級と戦うのは今回が初めてになるが、この馬も力をつけてるし、天皇賞へ胸を張って向かえるようなレースを見せてほしいね」

★ドリームジャーニー 牡5 池添 59 栗東 池江寿
「宝塚記念を勝った後はグリーンウッドで充電。今年はそんなに暑くなかったし、疲れも抜けて、順調に夏をすごせました。栗東には9月5日に戻ってきたが、休養前とは筋肉の付き方が違う。以前は追い切るとテンションが上がった馬が、この中間は落ち着いているし、気性面でも成長しているのが窺えますね。まだまだ奥があると思ってる馬だし、ここも難なくクリアしてほしいと思ってます」
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