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競馬予想アルティメット

9/19 土曜日買い目公開

中山7R 3歳上500万下

◎6枠7番キュートエンブレム

<馬連6点>
2-7
7-11
4-7
7-8
5-7
7-9
<ワイド3点>
2-7
7-11
2-11



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中山8R 3歳上500万下

◎6枠6番ミヤビベガ

<馬連6点>
6-9
4-6
1-6
2-6
5-6
3-6
<ワイド3点>
6-9
4-6
4-9



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新潟7R 3歳上500万下

◎6枠9番ヒゼンリバイバル

<馬連6点>
7-9
5-9
4-9
9-10
3-9
1-9
<ワイド3点>
7-9
5-9
5-7



真券勝負!セプテンバーステークス&十日町特別

3歳以上1600万下の芝1200m特別戦。負担重量は定量なので、能力差が出るレースとみていい。ただ、フルゲート16頭のスピード比べなので前半は速い流れになるだろう。外枠からの発走馬はどこで内目に寄せられるかがカギになる。


ボーダレスワールドに期待した。先行力があるが、流れを見て4、5番手に控えるレースもできる。折り合いがつくのは強みだ。3月の阪神で1000万下特別を勝ち、昇級初戦の淀屋橋Sでもコウユーキズナの3着。アタマ、ハナの小差のレースをしていた。夏は北海道へ遠征し、札幌のSTV賞を勝った。編成替えで降級して1000万下クラスのレースだったが、ランチボックスをクビ差抑え、1200を1分8秒フラット。洋芝の同距離としてはかなり速いタイムだった。問題があるとすれば体調面。予定していた札幌日刊スポーツ杯を除外で出走できなくなったからだ。その後も調整先の函館で乗り込まれて帰厩しているので、それでも大丈夫とみた。

前記した札幌日刊スポーツ杯(1600万下、1200m)で3着したのがショウナンカザン。勝ったのはダイワマックワン、2着がランチボックスで着差は1/2、クビだった。外枠14番ゲートからのスタートで、4コーナーで外へ張り出される場面もあった。それでも直線良く伸びて、3着に落ちたのはゴール寸前。この枠(6番)なら流れに乗るのに苦労することはない。逆転も十分だ。

スガノメダリストは夏場を休養。春季の成績は7着、15着とぱっとしないが、それぞれGII、GIのレースだった。中山コースに実績があるし、脚質的にも向いている。大外枠は痛いが、外回りなのでカーブの入り口がゆるい。そこまでにいいポジションを占められれば面白い。単穴にした。

逆に1番枠になったオールタイムベストも穴に狙える。小倉で1000万下特別を差し切り、続く準オープンの佐世保Sでもグッドキララのクビ差2着に粘っている。枠順を利して同型馬をうまく捌ければ粘るシーンが見られるだろう。その佐世保Sで1番人気で8着だったが自在性があるテーオーギャング、札幌日刊スポーツ杯で7着だったが逃げて差がなかった(1馬身半)でメジロチャンプ、前走で1000万下を勝ち上がったエーシンビーセルズもマークした。

◎13 ボーダレスワールド
○ 6 ショウナンカザン
▲16 スガノメダリスト
△ 1 オールタイムベスト
△ 2 テーオーギャング
△ 3 メジロチャンプ
△ 9 エーシンビーセルズ

中山1Rサラ二歳

◎16番 マイネルマグレブ
○ 1番 オンマイマインド
▲ 6番 メモリーアンジェロ

「前走は控える競馬で見せ場十分。収穫のある内容だったしメドも立った。血統も含めて元々ダート向きだと思っていた馬だし、このダート替わりは大きなプラスじゃないかな。まともに砂を被った時がどうかだが、この枠なら問題ないでしょう。使いつつデキも着実に上向いてるし、ここはアッサリがあっても」と陣営。芝の走りも問題ないが、元々ダートを使いたかった陣営は今回待望の一戦。今週のダートコースでの追い切りでも抜群の動きを見せており、血統背景からもダート替わりは大きな魅力。状態面も使いながらグングン上向いており、適正見込めるここは十分に勝機。

 馬連

       1-16 30%
       6-16 20%
       3-16 20%
       11-16 10%
       2-16 10%
       14-16 10%

 三連単【フォーメーション20点】

   一着→16
   二着→1・6・3・11
   三着→1・6・3・11・2・14

 三連単【フォーメーション10点】

   一着→1・6
   二着→16
   三着→1・6・3・11・2・14



 三連複【フォーメーション9点】

   馬1→16
   馬2→1・6
   馬3→1・6・3・11・2・14

エルムステークス(GIII)厳選注目馬

◆4回新潟4日目 11R エルムS(GIII)
★アロンダイト牡6 後藤浩 58 栗東 石坂
陣営・・・「帝王賞の時もそうだったけど、前走は雨の影響でこの馬には不向きな馬場状態。前が止まらない展開だったことを考えても、よく差してきたと思うよ。ずっと使ってきているけど、体調はキープしているからね。勝ち切れないまでも、使いつつ着実に本来の姿に近づいてきているし、ここは改めて期待している。」

★ウォータクティクス牡4 藤田 57 栗東 池江寿
陣営・・・「東海Sは折り合いを欠く面があったし、その後は入れ替わり立ち替わり来られて、ぐちゃぐちゃな感じだったからね。あれだけ揉まれたのは初めてだったし、かなり厳しい流れだった。連戦の疲れもあったようなので放牧に出して立て直した。その効果で馬もだいぶ良くなっているし、この馬の力を出せれば巻き返しは十分に可能だと思っている。」

★トランセンド牡3 内田博 53 栗東 安田隆
陣営・・・「メンバーが強くなった前走でも強い勝ちっぷり。能力は相当ですね。前走の反動もなく順調に来ていますし、予定通り攻め馬を消化して、いい状態ですよ。キャリアが浅く使う毎にグングン力をつけているので、まだ上積みが見込めると思います。ここで古馬相手に結果を出せれば今後が楽しみですね。もちろんここでもやれるだけの能力は持っていると思います。」

★マチカネニホンバレ牡4 北村宏 56 美北 藤沢和
「前走は馬込みや砂を被るのを嫌がっていたが、今後に向けていい経験になったんじゃないかな。ただついて回ってきただけだったから、レース後のダメージもなかったし、今回も状態面に関しては何の心配もない。連勝は5で止まったけど、まだまだ能力は底を見せていない馬。まともなら巻き返せて当然だろう」

ローズステークス(GII)厳選注目馬

◆4回阪神3日目 10R ローズS(GII)
★ブロードストリート牝3 藤田 54 栗東 藤原英
陣営・・・「オークス後は北海道の下河辺牧場に放牧に出してリフレッシュさせていた。一旦、函館に入厩させてから栗東へ。8月23日に帰厩して、このレースに合わせて順調に乗り込んできたよ。輸送で体が減ったけど、その後はカイバが実につくようになって、今はすっかり回復。牝馬にしてはドッシリとしていて少々のことでは動じないタイプで、どんな状況でも力を出してくれる。春は押せ押せのローテーションだったけど、秋は狙って使えるし、ここで好レースして本番へ向かいたい。」

★ミクロコスモス牝3 武豊 54 栗東 角居
陣営・・・「前走は道中、外々を回らされていたし、厳しい競馬だと思っていたけど、とにかく抜け出す時の脚が速かった。僅差とはいえ本当に強い内容だったね。春は期待ほど動けなかったけど、能力の高さを再確認できた。中間は放牧に出してリフレッシュし、ここを目標に順調にメニューを消化。思惑通りに万全の態勢に持ってこれたと思う。相手は揃うと思うが、しっかりと権利を取って本番に向かいたい。」

★レッドディザイア牝3 四位 54 栗東 松永幹
陣営・・・「夏は社台ファームでジックリと充電。8月6日から函館競馬場に1週間滞在して、13日に栗東に戻ってきた。そこからひと月ほどだが、順調に調整できている。背も伸びて、体がひと回り大きくなった印象。実際春より10キロ近く増えているしね。追い切りの動きもしっかりしていたし、いい状態で出走できそうだよ。ひと夏越して成長を感じるし、阪神1800メートルという条件にも不安はない。ここを勝って、強い相手の待っている本番に臨みたいと思っている。」

★ジェルミナル牝3 福永 54 栗東 藤原英
「桜花賞、オークスともに3着だったが、この馬も力は出し切れたと思うからね。春の時点では、ブエナビスタとレッドディザイアの2頭が強かったということだろう。レース後は社台ファームに放牧に出して、秋に備えていた。帰厩後の乗り込みも順調だし、ひと夏越えて馬体も成長している。万全の状態で出走できるし、本番が楽しみになる走りを見せてほしいね」

★ワイドサファイア 牝3 岩田 54 栗東 藤原英
「NHKマイルCは前残りの流れになってしまいましたが、あの位置取りを考えれば良く走ってたと思います。休養から体も大きくなって戻ってきてくれたし、ここまで順調に乗り込んでいい仕上がりで臨めそうだよ。気性的に久々を苦にするタイプとは思えないし、緒戦から楽しみ」

セントライト記念(日)注目馬

4回中山4日目 11R セントライト記念(GII)
【アドマイヤメジャー】牡3 安藤勝 56 栗東 友道
「前走も勝ってこれで3連勝だが、もともと素質は感じていた馬。どこが大きく変わったかと聞かれると特に凄く良くなったという面はないんだが、デビューした頃はイレ込みがきつくてまともにレースができなかったからね。それが3走前の中京戦からは普通にレースが出来るようになったし、少しずつ競馬を覚えて持ってる能力を発揮できるようになったということだろう。牡馬にしては小柄で仕上げにも手間取らないし、ここも勝ってくれるようだと菊花賞が楽しみになるね」と陣営。

【ナカヤマフェスタ】牡3 蛯名 56 美北 二ノ宮
「夏場は北海道に行く馬も多いけど、この馬は暑さには弱くなさそうだし、秋はここから使うこと決めていたので、近場の牧場で疲れを取りながら、体を緩めずに調整してきた。春と比べて体重はそれほど増えてないけど、中身が伴ってきた感じで凄く充実した馬体になってる。順調に夏を越して、成長の跡が窺えるしいいレースをして結果を出して欲しいね」と陣営。

【マッハヴェロシティ】牡3 柴田善 56 美北 武藤
「ダービーは道悪の馬場に脚を取られてバランスを崩したりしていたが、それでも最後まで諦めず走っていたかね。結果は8着だったが、よく頑張っていたと思う。その後は北海道にリフレッシュ放牧に出して8月22日に帰厩。上背が伸び、幅も出たし、春からひと回り成長して戻ってきてくれたよ。中山コースは初めてだけど、右回りの阪神でも好走しているから特に不安もない。いい仕上がりに持ってこれたし、この一戦は力が入るよ」と陣営。

【ヒカルマイステージ】 牡3 横山典 56 美南 勢司
「もともと使いながら力をつけてきたように、叩き良化タイプの馬ですからね。セントライト記念の前にどこかで叩いておきたいと思ってましたが、当初の予定通り新潟戦を使えたことは良かったです。結果は4着ですが、ここに繋がりそうな内容でしたからね。中山200M実績のあるコースだし、速い上がりを要求される新潟よりも合ってます。叩いた上積みも十分に見込めるし、重賞のここでもいい競馬ができると思いますよ」と陣営。
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