どこぞのHOMOアニメかと思ってしまった出だし・・・。
同室はやめてーーー!!!
千葉・関東周辺の皆さん、無事に見れましたか?
TBSも地震速報みたいなの出してきました。うざかった。
aya☆たん、無事かい??

魘されるシン。
ステラとの別れ、アスランの追撃なんかがストレスになっていた模様。
兵士はみんなそうだよ。
アサシン(@攻殻)を思い出した。

そんなシンを揺り起こすレイ。

「シン・・・シン・・・!」
「はぁっ・・・・!はぁ・・はぁ・・・」←ムラケンぐっじょぶ!!
「魘されていた。大丈夫か?」
「あぁ・・・うん・・・」

項垂れるシンにタオルを頭からかけてやるレイ。
ついでにドリンクも差し出す。(用意いいな)

「ありがと。・・・・・アスランとメイリン・・・・・・。オレ・・・・」
「彼らは敵だ。裏切ったんだ、シン。仕方がない。」
「わかってるよ!それはわかってるさっ!ただ・・・」
「悪夢はそれか?オレが討てばよかったな。優しすぎる。それは弱さだ。それでは何も守れない」

確かにシンは優しいし、それがパイロットにとっては致命的なのかもしれないけど、
魘された今この瞬間に何もこんな事言わなくたって!
てか、これもシンをやる気にさせる魂胆か?(けしかければ乗る単純さんにぴったり戦法)


てか、お前が討てばよかったんだよ、すべて!




「ヘブンズベース戦での功績を讃え、シン・アスカにネビラ勲章を授与する。
おめでとう。2つ目だな。いや、まったくすばらしい」
「ありがとうございます」←なんか声がかわいらしい。
「それからこれをシン・アスカとレイ・THE・バレルに(ギル)」
「議長!(シン)」
「不服かね?」
「いえ、そんな!そんなことありません!けど・・・」
「これは我々が君達の力を頼みにしている、という事の証だ。
どうかそれを誇りとし、今この瞬間を裏切ることなく今後もその力を尽くして欲しいと思ってね」

アスランを思い出していると。

「光栄です。ベストを尽くします!」(←出たー!バレル!!)
「オレ・・・!あ、いえ、自分も頑張ります!」

アスランもキラをやっつけたかもしれない事件で「ネビラ勲章」もらってるね☆
これ、ホントに凄い勲章なのか?頻発してない?
てか、シンに裏切らないように勲章って餌で縛ってるのか。

「お先に失礼します(ルナ)」
「ええ、ご苦労様。おめでとう、シン。(タリア)」
「ありがとうございます」
「ホント、すごいよ、シン!2つ目なんて!(ルナ)」
「いや・・・」

「君が何も言わないのも怖いな、タリア(ギル)」
「失礼しますわ(タリア)」
「シンとレイをFAITHとしたことで、絶対何か一言あると覚悟していたんだがね。」
「何を今更。言いたいことは山程ありますが迂闊に言えることでもないので黙ってるんです。
聞く気がないのなら、放っておいていただきたいわ」
「聞く気がないだなんて・・・そんな」
「アスラン・ザラとメイリン・ホーク追撃の件、私はまだ納得した訳ではありません」
(エレベーター待ちの3人はタリア達を見つけてレイの合図で階段で行くことに。)
「わかってるさ、それも・・・。だが・・・」
「議長!」
「何だ」
「ロード・ジブリールの所在がわかりました」
「え?(ルナ@階段)」
「カーペンタリアから?で、彼はどこに??」
「オーブです!」
「えっ?(シン)」

ここでまだ慣れないケミストリ。てかアスランのオーブの制服のが先に適応出来た。
ギルはタリアさんのご機嫌取りがお似合いです。

きっとこの人、ご機嫌取るためにヴィトンやグッチのバッグ買っちゃうんだろうな。(アホ)

てか、「失礼しますわ」って言われてんのに追いかけるなよ!嫌われるぞ。


AA。
「何だと!?ジブリールがセイランに?本当か、それは!(カガリ)」
「ああ、間違いない。そしてそれはザフトにも知れたようだ」

オノゴロ沖にザフト軍。
・ジブリールの罪状は明らか
・ミネルバも発進命令(オーブにこっちは本気だぞ!って所をみせたい)
・オーブは軍事技術もあるけど、宇宙への道も拓けている
・ってことはジブリと月の連合とがくっつくとプラント危険。
・オーブだけがジブリがお尋ね者なのを知らないわけがない。
           ↓
        オーブ攻撃

と相成りました。


「・・・・・・・・ぅっ・・・・・・・・/ぱたり(アスラン)」←起きあがろうとして息絶える(違)
「アスランさん!(メイリンwith点滴)」←スーパーモンキーズみたいだ。
「おいおーい。そんなんでジタバタしたってしょーがねぇだろ?
おとなしく寝てろって(ムゥ少佐)」←YES!!!
「でも・・・」

おとなしく寝てろって!!



セイラン邸にて優雅に茶してるジブリさん。デュランダルの読み通りの計画。
「レクイエムが鳴るときに勝ち残るには、今、どうしたらいいと思う訳??」
ってことで根拠のない自信で脅してます。

「オーブ政府からの回答文、発信されました!スピーカーに出します!(ミリアリア)」
『オーブ政府を代表して、通告に対し回答する。
貴艦らが引き渡しを要求するロード・ジブリールなる人物は我が国内には存在しない(ユウナ)』

「え・・・?」
「はぁ?」
「ユウナ・・・!!」
「バーカバーカ!」


あまりのバカさ加減にビックリのAA。

「え゛え゛?どういう・・・(アーサー)」
「いーから黙って!(タリア)」

やっぱり叱られた。

あまりのバカさ加減に怒り爆発のシンきゅんとザフト一同。

こいつ、正真正銘の

バカ

です。
救いようもない。

「そんな・・・そんな言葉がこの状況の中、彼らに届くと思うのか!!(カガリ)」

「最早ユウナのバカはどうにもならんようだな。
この期に及んでこんな茶番に付き合えるはずもない。
我等の思いにこのような虚偽をもって応ずるというのなら、
私は正義と切なる平和への願いをもって断固これに立ち向かう!
ロード・ジブリールをオーブから引き摺り出せ!!」

いよいよ焦臭くなってきました。
コンディションレッド発令。
目標はユウナのお家。ああ、ドカーンと派手にやっちゃって!

ザフト艦からMS軍発進。オーブは発進どころか避難勧告すら出てない。
報道も規制されて、市民はザフト軍が侵攻してるとも知らない。
って訳で侵攻してきたザフト軍に慌てる民間人。

しっかし、どんなセンスで唇紫なんだろう?今日はいつも以上に気持ち悪い。

オーブ本島、爆撃。セイラン家崩れる。よし、よくやった!
攻撃されてるのに命令もない。市民も避難出来てないっすよ!

「あぁ、どうしてこうなるんだ!彼はいないと回答したのに何で奴等は撃ってくるの?!(ユウナ)」
「嘘だと知ってるからですよ!バーカ!どうして政府はあんなバカな回答をしたのです!!」
「だって・・・昔AAのときには・・・」
「あの時とは政府も状況も違います!」

バッカだなーこいつ・・・
って視線が思い切りユウナに突き刺さる。

「あぁ、うるさい!!ホラ、とにかくこっちも防衛体制をとるんだよ!」

仕方なく動き出したオーブ軍。
あーユウナ、一応五大首長の家の出身ならtactics学ばないとヤバイだろ。

スカイグラスパーでムラサメ隊と発進しようとするカガリ。
ムゥさんにも一応使用許可もらってね。
みんなが止めるのも構わずやっちまえって時にキサカとエリカ女史に見つかる。
んで止められる。

「このままここで見ているくらいなら、国と一緒にこの身も焼かれた方がましだ!!」


死ぬなら遺言聞いてからにしろ!
ってことで(違)お父上の遺言を聞くことに。
その扉が開くときは、オーブが戦火に曝される時なのね。

扉の向こうには眩いばかりの金色の百式MSとパパの声。

「もしお前が力を欲する日来たれば、その希求に応えて私はこれを贈ろう。
教えられなかったことは多くある。が、お前が学ぼうとさえすれば、
それは必ずやお前を愛し支えてくれる人々から受け取る事が出来るだろう。

どうか幸せに生きよ、カガリ・・・」

愛し支えてくれる人はベッドでジタバタしてますけどね。


「カガリ・ユラ・アスハ、アカツキ、発進する」

なんでこんな成金みたいなボディカラー?お父さん!
私なら乗れないな、ゴールドの機体なんて。18金ですかね?

「本島防衛線が総崩れです!立て直さなければ全滅します!!」
「だったらやってよー。いいからもう、早く!!」
「ですからそのご命令は」
「そんなこと言って、また負けたら貴様のせいだからな!」

ウナトさん、あんたどんな育て方したんですか!


「unkownMS1、ムラサメと共にこちらに向かってきます!」
「私はウズミ・ナラ・アスハの子、カガリ・ユラ・アスハ!国防本部、聞こえるか?
突然のことで真偽を問われるかも知れないが、指揮官と話したい」
「カガリ!!カーガリィィん!来てくれたんだね、マイア(ハ)ニー!
ありがとー、僕の女神!指揮官は僕!僕だよー!!」
「ユウナ!私を本物と・・・オーブ連邦首長国代表と認めるか?」
「もちろんもちろんもちろん!僕にはちゃーんとわかるさ!彼女は本物だ。」
「ならばその権限において命ずる。将兵達よ、直ちにユウナ・ロマを国家反逆罪で逮捕・拘束せよ
「え?」
「命令により拘束させていただきます!」

ばちこーん☆


カガリーーー!(無様ね)


「どうか皆、私に力をっっ!!」

「カガリ様!」

ってことでハブ電脳付いてんじゃないの、カリスマカガリ。

カガリの巻き返しで押し返されてるザフト軍。
で、8時の方向からやってきたのが「ミネルヴァ」!!



「ジブリールは?」

「まだ見つからないようだな。なかなか頑固に抵抗されているようだ」
「っ・・・」
「ぁ・・・シン・・・」
「小隊から3機出ることもない。オレだけでいいだろう」
「いや、オレが行く」

「え?だってシン・・・!」
「あぁ、やめておけ」
「いや、オレが行く。オーブを討つならオレが討つ!」


特徴的な前髪、
タルホ姉さんのオペレーションでデスティニー発進。

「え?シンが??(タリア)」
「ぃあー!でも彼は・・・!(アーサー)」
「本人が志願しました(レイ)」
「けど!」
「シンはFAITHとしての権限で志願し、私もまた同じ権限でそれを認めました。
どうか艦長、ご了承下さい。」

ついにきた!

カガリvsシン


きっと彼らも来るんでしょーから心配はないです。
むしろシンのが心配だよ。

てか
アスラーン