藤原はシンちゃんを応援します!!
レボレボの羽根萌。
「アスラン!!」
「大丈夫です。CICに座るくらい出来ます(アスラン)」

やっぱりプルプル・絆創膏ほっぺでメイリンと同伴出勤メイリンに支えられて登場!
いや、それで大丈夫って信じらんないから!

で、ムゥさんは手錠(ひも製)を切られます。

・シャバの空気!!

てかさぁ。一応大佐相手にすぐ切れちゃうヒモで縛っとくっていい訳??
ヒモ???

「なんだ??どういう事だよ!?(ムゥ)」(←別れ話を切り出された相手の典型)
「もう怪我は治ったでしょう?ここにいるとまた怪我するわ(マリュー)」
「はぁ?」
「スカイグラスパー。・・・戦闘機だけど、用意したから」(←戦闘機が手切れ金)

涙ぐみムゥさんに背を向けるマリューさん。後ろから覗き込むムゥ。(変態め)

「貴方はムゥじゃない。ムゥじゃないんでしょう?!」

走り去るマリューさん。

大人だー。
所変わってこちらでは。

「メイリン。君は降りてドッグに残れ。発進すればAAはザフトと戦うことになるんだ。
それに君を乗せてはおけない(アスラン)」
「アスランさん・・・(メイリン)」
「本当にすまない・・。ありがとう。でもこのドッグにいれば大丈夫。だから、な?」
「でも・・・私・・・大丈夫です。私、大丈夫ですから。だから置いて行かないでください」

アスランの「な?」ってのが妙にツボだった。
大人になったなー。子供をあやすアスラン・・・。

(応用編)
「君を家で飼うわけにはいかない。
でもここにいれば優しい人が拾ってくれるかもしれない。だから・・・な?」

てかカガリに怒られるから置いてこうとしたんじゃないのー?

でメイリンは姉さんよりも男を取った。それだけ。
この子、本当に魔性の女だわ。こうされたら私にイチコロよ!みたいな。

イチコロ・・・・いちころ・・・・・


AA発進。
見送るムゥさん。(なびく髪がワイルドです)

「アークエンジェル、全速前進」


空はぁぁぁ♪(←もう突っ込みようがないので裸祭りで楽しむことにした)



「最前線ではないが油断するな。対空監視厳に(タリア)」

ついにきました。

シンvsカガリ

「あれは!?アスランから聞いたデスティニー

今回のテーマがシンちゃんを応援するって事なのでシンの音声のみオンでいきます。

「ち!何だよ!これはぁぁ!!」

高エネルギー長射程ビーム砲!

「ビームを弾くぅ??!!ならば」

ってことでソードシルエット(違いますから)

なんかね、ですてににおはねがはえたのね。

一瞬蝶々にみえました。

「カガリ様ぁぁぁ!!」

助けに入るムラサメ隊。

「こんなもんにぃぃぃ!!」

     ↓
    瞬殺

ムラサメ隊をやっつけて振り返るデスティニーがもう!!悪者だよぉぉ!

「あんたが大将機かよ!?たいした腕もないくせにぃぃ!!」

コラコラー!!シンちゃん、いい子にしててねぇ!


AA・ミネルバともにお互いの存在に脅威って感じ。

「やはり沈んでなかったのね(タリア)」

確信があったもんね。対称機だし。

「アカツキ、2時の方向にて敵MSと交戦中!」
「デスティニー!!?シン!!!!(アスラン)」

デスティニーの肩ブーメランで腕が取れるアカツキ。
更にシンちゃんは次のブーメランをひょいっとね。

「カガリぃ!!(アスラン)」

「上空より接近する物体あり。MS?いや、速い!!」
「何なの?(タリア)」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

キラ様の御出座〜。

なんか赤いのと手ぇ繋いでるけど。
ヴェスティージでわかるんだ、キラ様。

カガリンに向かうデスティニーの肩ブーメランを爆破。

「何ぃっっ?」

デスティニーに向かってくるキラ様。

「「「「「「はっ!」」」」」」

タリア&アーサー、マリュー・ミリィ・2世、アスラン。


アスランだけは嬉しそうな顔してましたけどね!!!


「フリーダム!!何だよ、そんな!!なんで!!!(シン)」

「マリューさん、ラクスを頼みます。ここは僕が引き受ける。カガリは国防本部へ!!」

立ち上がるアスラン。もう奥さんぶりのメイリン。

「本艦は前に出ます。いいですね?(略)これよりAAを討つ!(タリア)」
「ミネルバが来るわよ!いいわね??!!(マリュー)」

このミネルバvsAAの副官陽電子砲発射アナウンス対決はアーサーが勝ってたと個人的に思います。
やったね、アーサー!!


デスティニーvsフリーダム(新型)←ちゃちいなこう書くと。

ビーム対決。

ドラゴンボールのかめはめ波対決みたいなかんじですが、
あれ、実際ビーム同士がぶつかるとどうなるんだろう・・・?
ヤシマ作戦だとビームがそれたけどね。くねっと。

オノゴロ島に降下ポッド3人組。ラクスたんのお味方らしい。

ぶっちゃけ微妙!
3人組多いよ!わけわからなくなるよ!錯乱するよ!


「君が乗っていたなんて。大丈夫か?(アスラン)」
「はい。本当にただ乗っていただけですから。アスランこそ大丈夫ですか?(ラクス)」
「大丈夫だ・・・」(←メイリンに支えられてても??)
「お体のことではありませんわ」

アスラン!!元気出せ!!

「くっそー!何でこんなっっ!!!(シン)」

キラ@勝手に種割れ(無我の境地?)

真剣白羽取りです。

武士道とは死ぬことと見つけたり・・・・。

「こんなビームだったら!

もう終わってるって!

そう言いたいのかよっっ!!アンタはぁぁぁぁっ!!」


シンちゃん@種割れ。

あぁ!またシンちゃんが叫んでるよ!!イソジンー!!

「艦長。シンを戻します(レイ)」
「え?(タリア艦長)」←めっちゃ素だった
「状況が変わりました。」
「なら貴方かルナマリアがでなさい」
「無論、我等も出ますがその前にシンの帰投を。整備と補給の必要があります。
あれを落とさねばこの戦闘に勝利はありません」
「いいわ。任せます。でも急いで!」

タリアさんも焦ってるかんじする。
レイ、シンちゃんのマネージャーかなにかですか??

ジブリールが逃げてて、でも猫ちゃんは一緒なの。

オノゴロに降りたカガリ。
ジャスティスを見上げるアスラン。


「こいつ!何で落ちないんだよー!!落ちろーー!!」
「シン。帰投しろ」
「なんで?!!まだ・・・!!」
「命令だ。奴に勝ちたかったらいったん戻るんだ、いいな」

レイレイの命令に従うシン。
おまえは忠犬か?


でその頃のカガリ様。
見事なパンチングです。
女の子のパンチだけど、スッキリ!

「もういい!連れて行け!(カガリ)」


「ジャスティスか。オレに・・・?(アスラン)」
「なんであれ、選ぶのは貴方ですわ(ラクス)」

「君もオレはただ戦士でしかないと、そう言いたいのか?」
「それを決めるのも貴方ですわ。怖いのは閉ざされてしまうこと。
こうなのだ、ここまでだと終えてしまうことです。
傷付いた今の貴方にこれは残酷でしょう。でもキラは
『誤魔化せるしね。一石二鳥じゃない?』
『でも今のアスランは・・・』
『うん。そうとも思うけどね。
でも何かしたいと思ったとき、何も出来なかったらきっとそれが一番辛くない?』」
「キラ・・・」
「力はただ力です。そして貴方は確かに戦士なのかもしれませんが、アスランでしょう?
きっとそういうことなのです」

まぁ、要するに力の使い方ってことっすかね?
悪用するのもまた力。

しかし悟りをひらいてからのキラってなんか吹っ切れたなぁ。
達観してるわ。

シンも大人にならないと勝てないよ??

AAvsミネルバ。

「スカイグラスパー?!」
「すまんな、余計なことして。でもオレ、ミネルバって艦嫌いでね。
大丈夫。あんたらは勝てるさ。なんたってオレは『不可能を可能にする男』だからな(ムゥ)」


「デスティニー、発進可能です」のアナウンスに待ってましたとばかりに出て行くシン。

「シン!!(ルナ)」
「ルナマリアは残れ(レイ)」
『くっそーあいつ。今度こそ!!(シン)』
「命令だ。気を散らせばシンが負ける」
「え・・・でも・・・」
「今のあいつにお前は邪魔だ」
「・・・!」

きっとこの状況だとルナがピンチになってもシンは助けに来ないと思いますけど。
ってか

4万バレルが出ましたよ!!「邪魔」

「落ち着いていけ、シン。お前が挑発に乗って自分を見失ったら勝てるものも勝てない。
それこそ奴等の思う壷だ」
「わかってるよ。うるさななぁレイは
「ならいい。あれは亡霊だ。今度こそ沈めるぞ」
「あぁ」

シンとレイ、発進。

てかさぁ。お前が一番シンの気を散らしてんじゃね?

お前が邪魔!


「アスラン・ザラ、ジャスティスでる」

アスランも発進らしい。
しかも絆創膏ほっぺで!!!