この物語は何処へ進もうとしてるのか・・・。

ここではないどこかってどこですか??
フォンが微妙な人気者。

ベリルが会長に!
ベリル会長になったのに暗いっぽい。
そりゃね、久々にあったアゲートちゃんが目の前からいなくなっちゃったしね。

てか階段で見つめ合うなよ!

メイドしゃんだ!!
ちょっと不思議な老婦人。
そこへ白い百合をもって現れたアゲート。

「カールスかい?」
「ただいま、お祖母様」

え???アゲート何やってんの??


軍に撃墜されそうになったフォンをベリルと一緒に助けたアゲートだったが、
そのままベリルたちの前から姿をくらましてしまう。
アゲートが辿り着いた先は、何故かカールスの実家だった。
そこで目の不自由なカールスの祖母に出会ったアゲートは、
孫のカールスと間違われてしまう。
優しい祖母の労わりに、アゲートは心を癒していく。


そんな感じしなかったよ??
アゲート頼まれたのかと思ったし。

さて、ばあさんは用済み。そんな夫婦。
金目当てで媚びる。

てかアゲートが持ってきた花、枯れたんだけど!!
これも奇跡なのか??

アゲートを追っているベスビア様。
岸尾氏より声が低いんじゃないの?斎賀様!

過去のカールスとの記憶。
そしてベスビアはカールスの家へ。

カールスに間違われてるアゲート。
お祖母様はカールスの為に土地なんかの譲渡書にサインをしない。
こうなればどんな手段も厭わない土地を狙う性悪さん達。
おじいさんの墓に花を手向ければ印象いいだろ?って事でアピール。

すると墓に手向けると花が枯れ始めた。

そこへベスビアが。
ベスビアに取り入ろうとする性悪さんたち。
アゲートはクラスターの制服を見てこの学園に入るんだとか言い出す始末。

記憶喪失だから??

性悪サンたちに用意したはずの食事が何者かに食べられていた。

カールスの幽霊事件発生!!

慌てふためく性悪。そしてベスビア。
すると外に停めていた性悪の飛行機が飛んだ。

「誰が・・・!!」
「カールスですよ。」

って事でカールスは死んだんだ!って言う性悪さん達。

「カールスは死んだんじゃないよ!カールスはね、殺されたんだよ!!」

ちょっと優しいキャラから厳しいキャラになったお祖母さん。
でも私の記憶の中にはカールスは生きてる。
アンタの心の中にも生きてるだろ??ってベスビアを見遣る。

目が不自由なのに!!


そしてベスビアはアゲートの飛行機を追撃する準備。
こっちはグースに出てきそうなアゲート。
脳天気!競争しようとか言ってる(笑)

お祖母様はアゲートがカールスじゃないって知ってたのかな?

最後のカールスの写真、顔と身体のバランスがとれてないよ??

「君という名の光」、潤々のとこだけ笑っちゃう(笑)